女子トイレで下着女装セックスしたはなし

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またも変態彼女レイコの話しだ。

初見の方の為にレイコを紹介しておこう。年齢は20代後半、職業はキャバ嬢(のちに辞めた)、視姦、ことさらパンティを見られると興奮する性癖あり。例えば俺がレイコのミニスカの足を開かせて強制パンチラ露出させるとするだろ?そして俺がじっくりと舐めるように視姦する。するとレイコはイッてしまうんだぜ?もちろん俺は指一本触れずにだ。すっげー淫乱だろ?

恐らくキャバの仕事中も意図的にあざとくパンチラ露出をしているはずだ。だから毎日帰宅後のパンティチェックは欠かせない。パンティが濡れていた日のセックスは嫉妬と興奮でいつもより激しくなってしまう。レイコもそれに気が付いたのかな?最近はパンティ濡らして帰って来る日が多くなったのが悩みだ。

そうは言いつつ、レイコは同伴とアフターはしない。確かに俺への愛情もあるだろう。だが一番の理由は、俺がレイコを性で縛り付けているからに他ならない。キャバクラの指名客はレイコをお持ち帰りしたくて堪らないだろう。レイコとセックスしたいだろう。、残念だな。その女は毎日俺のペニスを咥えてんだよ。毎日俺に犯されてんだよ。。ヤバい。思い出すだけで勃起してくる。

性。。それがレイコにとっての愛なのだ。まず毎日抱くのは必須だ。半月も抱かないと別れる事になるだろう。。彼女にはそんな脆さがある。繰り返すが、この女そうとう淫乱だ。

さて、本題に戻ろう。今日のデートはお互いの服装を指定出来ると言うゲーム方式だ。拒否権は無い。ルールは一つだけ。見た目で警察に通報されるようなモノだけはダメって事。そりゃそうか。

俺の指定は白のブラウスに黒のタイトミニスカート。パンティはショッキングピンクのサテンパンティ。陰毛を隠すようにフロント部分に僅かにサテン生地があるものの、それ以外はシースルーになっている。しっかりパンティラインが浮き出るフルバックパンティはタイトミニとの相性抜群だ。

「やん。パンティの形がわかっちゃう。」

「興奮するだろ?」

「。。。もぅ。やだ」

ブラジャーの著用は認めない。しかし現実世界でノーブラ乳首ポッチは痴女そのものだ。さすがにブラウスの上からカーディガンを羽織る事を許可する。よし、レイコはこんなもんだろう。

レイコの指定は意外にも普通のTシャツとジーンズだった。ふーん。俺は普通でいいのか。

「俺くんのブラとパンティはこれね」

「え??」

レイコが手渡したのは黒のブラジャーとお揃いのパンティ。。え!?ブラも付けるの??

「いや、透けちゃうって。ブラはルール違反!」

「上からカーディガン羽織っていいよ笑」

くっ、やられた。仕方なく承諾する。

「あと。。これも」

ガ、ガーターベルト!?

「え?ほんとに?」

「あたしが付けてあげるね?笑」

ノーブラの彼女とブラをしている彼氏。本当に変態カップルだ。しかも彼氏はガーターベルトまでしている。これで昼間っから外出するんだぜ。

やって来たのは繁華街だ。

「レイコ。パンティラインがしっかり浮き出てるよ」

「俺くんこそ、ブラが見えちゃうかもね」

歩きながら、お互いに囁き合う。

「あたしのパンティどう?興奮してる?」

「沢山の人がいるのに勃起しちゃってるよ」

「いや。。いやらしい」

「レイコもみんなにパンティラインを視姦されてるよ」

「あんっ。。我慢出来なくなっちゃうぅ」

「俺くん。。。こっち来て」

連れて行かれたのは、あるファッション系テナントが入ったビルだ。ビルの階段の踊り場にはトイレが設置してある。

「ちょっとそこで待ってて」

レイコがトイレに入るとすぐに戻って来た。

「こっちに来て。早くっ!」

レイコが俺の手を引っ張る、ちょっと待てよ、ここ女子トイレだぜ?

「人が来るよっ!早くっ!」

「え!?え!?」

レイコと2人で女子トイレの個室に入る。

「流石に、や、ヤバいって!」

「しっ!声出さない。大変な事になるよ」

確かにそうだ。声だけは絶対にダメだ。

「!!」

レイコがキスをしてくる。濃厚なディープキスだ。キスをしながら手際よく俺の服を脱がす。

「あっ。。」

あっという間に、ブラとパンティ、ガーターベルト姿にされてしまった。繰り返すけど、ここ女子トイレの個室だぜ。そりゃギンギンに勃起しちゃうよ。

「ちゅっ」

「!!」

レイコが俺のブラをずらし乳首を舐め上げる。とっさに手で口を抑える俺。ヤバい気持ちいいっ!俺も負けずにミニスカ越しにレイコの尻を撫で回す。あぁこんなに、パンティラインがくっきりしてるよ。。いやらしい。いやらしいよレイコ。。

「あんっ。。」

「しっ!」

「キャハハ!」

ヤバい!誰か入って来た。。咄嗟に声を押し殺す俺とレイコ。声の感じからすると二人組のようだ。若者向けのテナントビルだ。会話の内容から店員っぽい。緊張ですっかり俺の勃起は収まっている。

「かちゃ」

ヤバい。俺とレイコの個室の隣に入ったようだ。衣類が擦れる音がする。スカートを上げパンティを下ろす音がいやらしい。

乙姫が鳴る合間に微かに聴こえる。。

「シャー。。。」

あぁ店員さんの排尿音だ。。

気が付いたらギンギンに勃起している。。そんなペニスを黙って見るレイコ。めちゃくちゃ怒った顔してる。無言で手を振り否定する俺。違うよ!店員さんの排尿音で勃起したんじゃないよ!ってアピールだ。

レイコが俺の足元にしゃがむ。。まさか!

「!!!」

そのまさかだ。隣の個室には若いお姉さんが排尿をしている。スマホでも見てるんだろうか。なかなか出て行かない。俺は女子トイレの個室でガーターベルト姿のまま、ミニスカの彼女にフェラチオをされている。情報多すぎて頭がついて行かない。俺に出来るのは、ただただ口を抑える事だけだ。。

「!!!!」

苦しい。レイコは俺の顔を見上げて反応を楽しんでいる。そこで隣の個室が反応する。

「。。ぷすっ。ぷっ」

あぁ。。排便してるんだ。。ちょっとガスも漏れたね。。

「ちゅぴっ!」

「!!!」

隣の排便音でひときわ大きく勃起したのがレイコにバレた。レイコがわざとフェラ音を出して威嚇する。ご、ごめん。

「カラカラ。。」

ペーパーを巻き上げる音だ。二人組がトイレを、出て行く。レイコ、もうこんな危険な事はやめようよ。

「今のうちに隣の個室に移動するよ」

ずっと同じ個室だと怪しまれる。確かに移動は必要だ。ただここってさっきのお姉さんが排便してたトイレだよね。。ご褒美かよ。

俺もこんな環境でフェラされていつまでも耐えられる訳がない。今のうちににレイコを立たせスカートを捲り上げる。

「あ。。ん」

相変わらずいやらしいパンティだ。。クロッチを触るとビチョビチョに濡れている。しばらく手マンの刑だな。

「んっ、あんっ」

小さい喘ぎ声が漏れる。

「しっ!」

またもトイレに入って来た。今度は向かいの個室に入る。今度は俺の仕返しかな。。パンティの中に指を入れてレイコのまんこをこねくり回す。

「!!!」

涙目で首を振るレイコ。気持ちいいか?気持ちいいんだろ?こんなにパンティを濡らしやがって。腰が動いちゃってんじゃん。

「。。。くっ」

レイコの耳元から首筋を舐める。

「ぴちゃちゃ。。」

わざと手マンで音を出す。愛液と指の動きが合わさったいやらしい音だ。

「!!」

とっさにレイコが乙姫のボタンを押す。さてどっちの音が大きいかな笑

「ビチャビチャビチャ」

首を激しく振るレイコ。俺には分かるよ。出そうなんだろ?潮吹きしちゃいそうなんだろ?レイコを便座に座らせる。座らせるがパンティは脱がしてあげない。そのまま潮吹いちゃえよ。。ガーターベルト姿の変態男に犯されて潮吹いちゃえよ。

「!!!んっ!」

「ブシャー!」

レイコの足が痙攣する。パンティ穿いたまま潮吹きしやがった。よし。そのまま俺のも咥えろ。ペニスを突き出すと黙って咥えるレイコ。じっくり舐めろよ。そうこうしてるうちにトイレには人が出たり入ったりする。。俺あとで出れるのかな笑

あ、また隣の個室に入ったぞ。よしここでフィニッシュしよう。レイコを立たせ隣の個室の壁に手を付かせスカートを捲りあげる。そしてビチャビチャのパンティのクロッチを横にずらし、バックから極太のペニスを挿入する。

「!!!んっ」

乙姫なんか入れさせてあげないよ。乙姫のスイッチを切る。切った刹那、俺のペニスが前後に動き出す。

「!!!」

堪えるのに必死だな。。もっと突いてやろうか?

「くちゅ。くちゅ。くちゅ。」

いやらしい音がするかしないか。絶妙な動き。ゆっくり焦らすように腰を動かす。。

「。。。くっ。」

堪えてんだろ?もっとガンガン突いて欲しいよなぁ。でもダメだ。もっと焦らすように。ねっとりとした腰の動きしてやるよ。ほらっ!掻き回してやる。

「!!!!」

レイコが痙攣する。中イキしやがった。。俺も出したいな。。腰をだんだん早く動かす。。激しく突いたらパンパン音がしちゃう。チャンスは一度、隣の個室が水を流したタイミングだ。ここで一気に腰を加速し、射精に導かなければならない。

「。。。。」

射精しそうでしない絶妙な動きで射精をコントロールする。レイコは何度か繰り返して痙攣してる。この様子だと、もう4〜5回はイッてるようだ。

「ジャー!」

「!!」

来たっ!このタイミングだ!!一気に腰を打ち付ける!パン!パン!パン!

「くっ!!」

「んっ!!」

「どぴゅっ!どぷっ!びゅるっ!」

ペニスを引き抜くとレイコの膣内からザーメンが滴り落ちる。。生中出しって奴だ。

しばらく身の回りの処理をしてからトイレを出た。もちろんレイコが周囲の安全確認をしてからだ。

「あぁ気持ち良かった。。」

「あたしも。。凄かったよ」

「さっきのパンティは?」

「ビニール袋に入れてるよ。穿けないもん」

「じゃあ今ノーパンなんだ。」

「そうなのぉ。ちょっとパンティ買ってくるね」

「ちょっと待って。その前にビニール袋のパンティ処分しようぜ。レイコの潮と愛液、それから俺のザーメンでビショビショだもんな」

「処分って?」

「決まってんだろ?男子トイレに置いてくるんだよ。俺は人の出入りを見ておくからさ。誰が持ち帰るか見ててやるよ」

「そんなのダメよっ!絶対いやっ!」

「本当は興奮してるんだろ?パンティ渡してくれよ」

「。。。もう」

レイコからパンティを受け取り男子トイレに置いてくる。

「さ、俺はここで待ってるよ。今のうちにパンティ買っておいで」

「もぅ。変態。。。」

しばらくしてレイコが戻って来た。

「聞きたい?」

「何?。。。」

「ほら、あそこに30歳くらいのサラリーマンいるだろ?やり手の営業マンって感じだな」

「うん。。そうだね」

「あの男がレイコのパンティ持ち帰ったんだぜ」

「うそっ!」

「エネルギッシュだなぁ。性欲とか凄そうだな。今からトイレでレイコのパンティを犯しまくるんだろうな」

「や、、気持ち悪いよぉ」

「ほら、行くぞ」

レイコの手を取りサラリーマンの後ろを歩く。

「さっきのレイコの汚れた下着さー、ファッションテナントの男子トイレで洗おうとしたら置き忘れちゃったんだよね、ほんとごめんな」

サラリーマンに聴こえるように大きめの声で言う

「ち、ちょっと声大きいよ!」

サラリーマンの肩が一瞬震えるのを見逃す俺では無い。レイコの顔確認したいよな?分かるぜ?見せてやるよ。見せてやるから、たっぷり犯してくれよ。

「レイコ、ちょっと待って」

さりげない話で、レイコを立ち止ませる。サラリーマンは暫く歩き離れた場所からレイコを確認する。

「ほら、レイコ。サラリーマンが見てるぜ」

「やだ。怖いよぉ。」

「レイコのパンティ犯されるね」

「早くどこから行こう。なんかヤダよぉ」

「トイレじゃ中途半端だったしな。今からホテル行くか?」

「うん。早く思いっきりしたいよぉ」

レイコが腕を組んでくる。サラリーマンに犯されるパンティを2人で妄想する。今日のセックスは燃えそうだ。。

おしまい

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