今回は公衆トイレでの話をしようと思います。学校の女子トイレだけでは飽きてきた自分は、近くの公園の公衆トイレに入ってみることにしました。
今回は初めての、公衆女子トイレ。学校の時とはまた違う高揚感とともに喉が乾いてくる。
最初に目をつけたのはサッカーのコートがあってその横に遊具がある少し大きめの公園。15台くらい入る駐車場もある。
今回はちょっと道路から見やすい位置にあったので、強めの雨が降っていた夜に行くことにした。
そのトイレは駐車場とコートの入り口に挟まれたような位置にあった。見た目は公園のトイレにしては大きめで、立方体に三角屋根の白いペンキで全体を塗られたトイレだった。外から入り口を見ても目の前に壁があって、左右に男女のトイレに分かれているので、中に入らないと女子トイレの内装はもちろん見えない。
照明は付いているが、トイレの中くらいで、トイレの外は照明自体少なくて暗かった。
入って左が男子トイレ。右が女子。とりあえず男子トイレに入って、他の人がいないか中を確認してみる。案の定だれも居なかった。
特に音もしないので、ゆっくり女子トイレの方に移動した。壁は少し汚れていて、内装は単に男子トイレを左右逆にしただけだった。縦に3つ個室が並び、どれも閉まっていた。中に人がいないことは分かっているが、やはり緊張する。取り敢えずまずは扉を全部開いていく。手前から一つ目。和式。二つ目。和式。3つ目。和式。一つ一つ丁寧に携帯で写真を撮って、それからのオカズとして残していく。
残念ながら汚物入れは無かった。だがこの女子トイレに入ってからずっと興奮していた自分は、勃起したチンコがパンツをグイグイと押して膨らんでいるのを感じていた。
正直汚物入れは無くとも、女子トイレに入っているという状況で十分だった。
ズボンのチャックを開けパンツをずらし、チンコを出す。もう少しこの時間を長く過ごしていたいため、まだチンコには触らずそのままにしておく。それでもヨダレのように先から汁で糸を引いていた。
一番手前の個室に入り、扉を閉め鍵をかける。ズボンを脱ぎ、ふつうに用を足す姿勢になる。チンコは勃起し切って少し痛いくらいに膨らんで反っている。
しばらくその姿勢のまま周りを見回して、
女の人はこんな感じでいつもしてるのかぁ
と想像しながら過ごした。
射精を我慢しながら残りの個室も周り、同じことを繰り返した。
写真も撮ったし、他の人が来たらと思うと怖くなってきたので、やる事が無くなってきた自分は、結局水を流すレバーに出すことにした。
体を傾け、左手で個室の正面の壁に寄りかかって右手でチンコを持ち、レバーに近づける。
水を流してからしごき、服が壁にぶつかる音を紛れさせながら射精した。
精液はレバーにまたがるようにかかり、床に滴っていった。そのまま別の個室に向かい、レバーにチンコを押し付け、全てのレバーに自分の精液を塗っていく。ここに入る全ての女性に自分の精液を触ってもらう事になる。たとえ怪しがってトイレットペーパーで拭かれたとしても関係ない。自分の精液がその人に認知されるだけで良いのだ。
その後、普通に男子トイレで過ごしたかのようにトイレを出て帰った。
以降、出かけた時に視界に入った全ての女子トイレが標的になった。
読むとちょっとショボい内容ですけど実際やると恐ろしい快感です。他にも同じような事をした事がある方は是非教えて欲しいです。
その他何でもいいのでコメント残してもらえると嬉しいです。