高校2年生の夏…女子水泳部は生徒会長の命令により廃部となってしまい部長のサツキさんが他の部員に頭を下げて謝った。
そして夏休み、水泳部を廃止に追い込み生徒会長の命令に従った女子ソフトボール部を潰してやろうと、女子水泳部部長のサツキ以下サユリさん、エリさん、マヤちゃん、ユッキーの5人で作戦会議を行った。
サツキ「うちの学校の女子ソフトボール部は県大会でも優勝した事のある強豪チーム、今年のメンバーは昨年以上に強いって言われていて、特にエースピッチャーのカナコは全国大会でも通用する選手よ!!」
マヤ「野球もソフトボールもピッチャーが崩れれば負けたも同然、だからそのカナコさんさえ倒せば総崩れになるはず…」
サツキ「しかし、そうは問屋が卸さへんよ…カナコ以外にも出来る奴がいるのよ…それがキャプテンのアイコよ…ポジションはショートでピッチャーも出来るからこの2人を倒さないと意味がないわ」
サユリ「じゃ今週日曜の大会で2人をどうやって倒すのよ…?」
エリ「あの2人の近くには20人以上の後輩や同じ同期も20人近くいる…40人相手じゃ勝ち目はないよ…」
俺「そうだイイアイデアがある…みんな耳を貸して…ゴニョゴニョゴニョ…」
サツキ「フフフフフフフフッ、いいアイデアね…それで行きましょう…」
サユリ「それで1回戦の相手は昨年夏初戦敗退の弱小チームの丸出し学園か…勝てるかな?」
サツキ「審判達は私に任せて金で何とかしてやるから…」
そして…試合当日…その日は気温30℃超えの真夏日となった…乳部学院は今年の優勝候補でもあり超エース級のカナコが出る試合の為多数のスカウトや他の学校関係者が来ていた…。
主審「それでは乳部学院対丸出し学園の試合を初めます、礼!!」
1回の表丸出し学園の攻撃はあっさりと三者三振に終わった…その裏、乳部学院はキャプテンアイコのタイムリーなどで一挙5得点、試合は5-0と序盤から動いた。
2回の表丸出し学園の攻撃は4番から…そしてここでサツキ率いるユッキー軍団が行動を開始した。
ホームベースの後ろ、大会本部があるバックネット裏…
コンコン、失礼します。
大会本部長「何だね?君達は?」
副本部長「ここは君達が勝手に入っていい場所じゃないよ、直ぐに出て行きなさい!」
サツキ「ねぇおじ様方…ちょっといいかしら…」
そういうとサツキとエリは2人を呼び出し、いきなり抱きついた!!
本部長「何をするのかね?」
サツキ「おじ様、私おじ様を見て一目で惚れました…私とセックスして下さい!」
現役女子◯生の甘い誘惑におじ様が勝てるわけもなく…急に黙り込み…
副本部長「まぁそっちから頼み込んでくるなら仕方ないここでやってあげるから全部脱ぎなさい!」
サツキとエリはその場で全裸になりサツキは大会本部長とエリは副本部長とそれぞれセックスを始めた。
俺「じゃマヤちゃん俺たちも初めようか…?」
マヤ「うん、ユッキー!」
マヤちゃんは直ぐ様裸になり椅子に座りオマンコをビラっと広げてきた。
マヤ「イャんユッキー舌がオマンコじゃなくアナルに行ってるよ…」
俺「マヤちゃんアナルがパンツの中で蒸れてたんじゃない?」
マヤ「あぁぁぁん、アナルばっかりイジメないで…もう膣穴からエッチなお汁流れてきてるよ…」
俺「どれどれ…ジュルルッ、これは嫌らしいお汁だな…舐めても舐めてもどんどん溢れてくるよ、こんな嫌らしい穴にはこのオチンチンで蓋をしないとな…」
マヤ「もう入れるの?あぁぁぁ、硬いの来たよ…マヤのオマンコに硬いチンポ来たよ…」
サツキ「あぁぁぁんおじ様、チンポデカすぎですよ…それにこんな硬くして、サツキのオマンコ気持ちいいですか?」
エリ「おじさんのチンポ気待ちいい、後ろから突かれるの気持ちいい…ゴリゴリオマンコの中掻き回されるのイイ…」
俺「ほらっ窓に向かって脚を開いてみんなにユッキーとマヤが繋がってるとこ見せてあげよう!」
マヤ「そんなに脚を広げて窓に押し付けたら丸見えだよ…」
俺「マヤちゃんが悪いんだよこんな嫌らしいカラダをしてるのが…」
マヤ「うぅぅぅぅっ、ユッキー、オマンコにオチンチン入れて、さらに左手てクリいじり、右手で乳首いじり、おまけにディープキス、マヤバカになっちゃうよ〜気持ち良すぎてバカになっちゃう…」
俺「マヤちゃんこのままユッキーのチンポでバカになっちゃってもいいんだよ…あぁぁ気持ちいい」
マヤ「おっぱい窓に押し付けたら潰れちゃうマヤのおっぱい潰れちゃうよ…」
俺「ほれほれほれっそろそろチンポミルク飲む時間だよマヤちゃん」
マヤ「ユッキーマヤにチンポミルク飲ませて、チンポミルク飲むところみんなに見てもらおう…ユッキーはマヤだけのモノなんだからね〜」
俺「あぁぁマヤちゃん、マヤちゃん…マヤちゃん!!イックゥゥゥゥッ、マヤー俺のチンポミルクで妊娠してくれ〜〜!!」
マヤ「マヤもマヤもイッグゥゥゥゥッ、オマンコがオマンコがチンポミルクゴクゴク飲んでるよ…マヤ今日危険日なのに…ユッキーごめんなさい…マヤ今日危険日だって事ナイショにしてました!!だって孕んだらユッキーとゴールイン出来るから…」
俺「マヤちゃん今日危険日だったの?普通ならここで終わるけど…危険日ならもう一回ちゃんと種付けしないとね!!」
一方試合で投げていたカナコは…
カナコ「えっ!なんでバックネット裏の本部の中でセックスしてるのよ…しかも女の子のマンコにチンポがズッポリ入ってるの丸見えじゃない…」
カナコさんは何か股にいようなムズムズ感を覚え…
カナコ「ダメダメ、集中集中!ここはストレートで打ち取って…」
カキーン、カキーン、カキーン…
何とカナコさんはこの2回に入り急に崩れ出し5点差あった点数がついに…カキーン…遂に逆転され、尚もバックネット裏でマヤちゃんとユッキーのセックスがヒートアップしているの見て、コントロールが定まらず、2死満塁になり…
カナコ「もうあの激しいエッチしてる姿が目に入って全然集中出来ない…」
「うわっ!やられている女の子がヨガってるじゃない…えっ!うそ…他にもエッチしている女の子が…チンポ挿れられてるとこ外にいる人に丸見えなのに喜んでピースしてる…あのボーイッシュな女の子誰よ!?」
そして、カナコさんのパンティはすでに濡れ濡れ状態になり…
カナコ「ヤバい暑さとあの嫌らしいセックスのせいで股がぐしょ濡れ、パンツ履き替えたい…とりあえずこのピンチさえ乗り越えれば…」
しかし、カッキィィィン…満塁ホームラン!
カナコ「あぁぁぁ私…満塁ホームラン…人生初のマンコホームラン打たれて…あぁぁぁぁぁぁマウンドでイッちゃった…アハ、アハ、アハハハハハハッ…」
キャプテン、アイコがカナコに近づいて来て…
アイコ「カナコ大丈夫?なんか目が変よ?」
カナコ「大丈夫、大丈夫でしゅ〜」
アイコは監督にピッチャー交代の合図を出したが2回まで投げさせるという事で続投…
カナコ「早く早く終わらせて私も大会本部に入って乱行したい…私もセックスしたい…もう試合なんてどうだってイイ…ここで、ここでお漏らししようかな?マウンドの上でみんなが見てる前でお漏らししたら即退場だろうし…そしたら本部に駆け込んでセックス出来る…」
カナコの頭の中でついに何かが切れて…
カナコ「もういい私ここでオシッコする…ユニフォームを脱いでしゃがんで…あぁぁぁ出る〜溜まった私の欲求のオシッコが出る〜」
突然カナコさんがオマンコを露出させオシッコをマウンドの上でしたため会場は騒然となり大騒ぎ…。
カナコさんはその後試合から退場処分となりベンチ裏へと引っ張り込まれた。
そして…ピッチャー代わりましてアイコさんがショートからピッチャーへ…2回の最後のバッターをあっという間に三振に取る。
2回の裏こちらも猛反撃をして12-13と一点差でこちらが逆転した。
主審「ここで時間制限がありますのでこの回で終了となります…」
3回の表ピッチャーキャプテンのアイコ…
アイコ「こんな貧弱丸出し学園なんかに負けてたまるもんですか…一気に三連続三振でゲームを終わらせてやる!!」
さすがキャプテンのアイコ2者連続三振に切ってとりあと1人コールが鳴り響く!
誰もが丸出し学園の初戦敗退だと思っていた…。
そのころ…バックネット裏の大会本部室では…
コンコン?
本部長「どうぞ!」
カナコ「本部長、先程のセックス見事でした!!私にも是非とも教えてください!」
本部長「よかろう…裸になってこの窓際に脚を広げてオナニーしなさい…ほらっチームメイトのアイコさんが投げてるじゃないか!」
カナコ「アイコ〜見て私のグッちょグッちょのオマンコ!見て、見て、中まで太陽に照らされて見えるでしょ…」
カナコさんは机の上にのり脚を大きく広げてピッチャーで投げているアイコさんに向かって変態ポーズをした。
アイコ「さぁ最後の1人よ…これで!えっ?…カナコ何をやってるのよ…!!」
カナコ「もうマンコ濡れ濡れでおじさんのチンポ挿れて、チンポ挿れてカナのオマンコ犯して!!」
本部長「ほれっ入れるぞ…うはぁカナコさんさすがだなオマンコもエース級の締め具合…あぁぁぁ気持ち良すぎる!!」
カナコ「もっともっと激しくやって…アイコ〜私今おじさんと繋がってセックスしてるよ〜見て私のオマンコとオチンチンが繋がってるところ…」
アイコ「あのー主審大会本部の窓のカーテン閉めるように言ってもらえます?窓に光が反射して見えないんです…」
主審「あと1人でゲームセットだろ!さっさと投げて終わらせれば問題ないだろう!!」
アイコ「なんで主審が要望聞いてくれないのよ…おかしいでしょ…」
そのあとアイコさんはカナコさんの嫌らしい強烈なセックスを見せつけられ…コントロール出来ず…2アウト満塁に…。
アイコ「だめ…なんだかアソコが…投げるたびにアソコが擦れて気持ちよくなってきた…私、マウンドで感じてイキそう…この緊張感と後ろで緊張感から脱して気持ちよくセックスするカナコ…負けられないというプレッシャーに…ダメダメ私もういっちゃう…あぁぁ投げなきゃ、投げなきゃ、ボークでランナーが進んじゃう…あぁぁぁぁぁ、ヒュッ」
カッキィィィン…満塁ホームラン!!
アイコ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁダメイッグゥゥゥゥゥゥ…もう試合なんてどうだってイイ私も今から行くからカナコ待ってて〜…」
アイコさんはマウンドから降りると着ているユニフォームを脱ぎ捨て、遂にはブラもショーツも捨て全裸で大会本部室へと駆け込んで行った…。
ガチャン!
アイコ「私も私も犯して下さい!!」
本部長「今日はワシのチンポが大忙しじゃ!どれやってあげるからこっちへ来なさい!!」
試合は結局試合放棄と見なされ、丸出し学園は初戦シード校の乳部学院に勝利した。この勝利は「世紀の番狂わせ」とも言われた。
試合後大会本部室では素っ裸のアイコさんとカナコさんがアヘ顔をしてマンコから白濁液が溢れた状態で倒れているのが見つかり乳部学院は県本部の通達により女子ソフトボール部は活動停止処分へとなった。
そして…2日後
女子生徒会長「今日臨時で集まって貰ったのは分かっていると思うけど、まさか…あの最強女子ソフトボール部がやられました…カナコさん、部長のアイコさんは罰として生贄の都内への島流し刑にいたしました」
女子部長全員「えぇぇぇぇぇっ!?」
女子生徒会長「静かに!いずれにせよこれ以上組織弱体化は許しません…!!いいですね?!」
女子部長全員「はい!生徒会長様!!!」
一方ユッキー軍団は…
サツキ「これで女子ソフトボール部は廃部決定ね!!」
エリ「今日は本当に上手くいってよかったよ…おじさんとのセックスも気持ちよかったし露出も出来て最高!!」
サユリ「私は1人本部長室に誰も入らないよう見張り役だったけど…」
マヤ「でもカナコさん、アイコさんはこの後どうなるのかな?」
サツキ「当然島流しで生贄でしょう!」
マヤ「ちょっと可愛そうだよね…」
サツキ「マヤ何を優しく言ってるの…私達の水泳部を壊したのよアイツらは…!!」
マヤ「分かってるけど…でも…マヤはね、またみんなが学校生活を送れるようにしてあげたいのよ…」
サツキ「ホント、マヤってお人好しよね…」
俺「さぁソフトボール部は倒したが次の相手を考えなきゃ…」
女子ソフトボール部を倒したユッキー軍団は次なる標的を倒すべく作戦会議をする事になった…。
続く…
以下存続部
女子バスケ部
女子バレー部
女子陸上部
女子テニス部
女子剣道部
女子卓球部
女子体操部
女子バトミントン部
女子弓道部
以下廃部
女子ソフトボール部…廃部 生贄「カナコ・アイコ」
女子柔道部…廃部(仮)
女子空手部…廃部(仮)
女子レスリング部…廃部(仮)
女子水泳部…廃部、反逆者「サツキ・サユリ・エリ・マヤ」「ユッキー」
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女子バレー部部長「女子ソフトボール部がやられました…次にどこの部を狙って来るか分かりませんので…気合い入れていきましょう…いいですね?!」
女子部員全員「はい!キャプテン!!」
女子バスケ部部長「女子ソフトボール部は県大会初戦敗退という我が校への恥晒しをしました。よって部長のアイコさん、カナコさんは生贄となりました。我々女子バスケ部も同じ目に合わないよう気をつけましょう」
女子部員全員「はい!!」
女子陸上部部長「女子ソフトボール部は奈落の底に落ちました…女子陸上部も生贄にならないよう警戒していきます」
女子部員全員「はい!!!」
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あとがき
女子ソフトボール部の試合は昔1回だけ友達の試合を見に行った事があるので何となくな感じで書きました。
最後に女子バレー部、バスケ部、陸上部が出てますが次の標的がこの3つの内のどれかになるという事ではないと思います…。
さてこの続きはまた時間があるときに書いて行きますので次回作まで時間が開く事がありますのでそこはご了承ください。