女子サッカー部の真紀は普段はMで受け身だけど、時々淫らな女に変貌することが分かった

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初めて真紀と結ばれた日の朝、朝から真紀と結ばれた。

そんな話はどうでもいい。

真紀の変貌について今日は話したいと思います。

真紀と初めて結ばれて半年。

半年を振り返ってみると、真紀があるスイッチによって淫らな女になることがわかった。

それは、ハードな練習の後や試合後。

真紀はいつもより積極的な女になる。

真紀と付き合ってる状態になり半年。

普段のセックスといえば、キスをしてお互いに愛撫し、挿入し、コンドームに射精といたってノーマルなセックス。

普段の真紀はどちらかと言ったらMの受け身。

オレも真紀を大切に思い、初めて結ばれた日以降は必ずコンドームによる避妊をしていた。

真紀が変身する日以外は(笑)

変身というぐらい真紀が真紀ではなくなる・・・まぁ体育会系だからそんな真紀がいてもおかしくないかもしれない。

初めて真紀の変貌を見たのは、初めての日からひと月くらいだったろうか?

時間さえあれば真紀とセックスをしていた。

真紀の若さからオレまで若い気持ちになっていたのかもしれない。

そのセックスとは先程言った普通のセックス。

しかし、その日は違った。

その日は練習試合。

真紀は以前話した通りサッカーが上手く、スタメン出場。

オレは仕事が休みという事もあり、練習試合を観戦していた。

練習試合とはいえ大学生という事もあり、彼氏らしい男子が結構見に来ていた。

オレの観戦スタイルといえば、上下ともジャージ。

これは真紀とお揃いで買ったもの。

中は上下ともコンプレッションスーツ。

ツルツルと拘束感が好きで、スポーツやスポーツ観戦などジャージの下といえばこのスタイル。

試合はといえば、接戦の末、2-1で勝利。

みんなで集まり、話が終わり解散となるとオレのところに駆け寄ってきた。

練習試合とはいえ、試合に勝った事でなのだろうかテンションも高く感じられた。

オレの手を掴みながら、

「るー。帰ろ❤」

るーとは真紀がオレを呼ぶのに使う名前。

オレの名前からるーと呼ぶようになっていた。

本人曰く、

「るーって呼び方かわいいでしょ?❤」

だって。

真紀は大学の近くに住んでることもあり、サッカーのユニフォームの上にピステの上着だけ着て、エナメルバックを肩からかけて、いかにもサッカー部って感じのスタイルでそのまま帰った。

真紀のアパートに着くなりエナメルバックを肩から下ろし、真紀はオレに抱きついてきてキスをしてきた。

それも真紀から積極的に舌をからめ、お互いの唇が腫れてしまうのかくらい激しくキスをした。

オレはそのまま床の上に倒され両腕を掴まれ腕を上に上げられた。

バンザイの状態。

真紀はオレの股間のあたりに帰ったままの姿で馬乗りになり

「ふっ❤」

と小悪魔のように微笑みオレのジャージの上着のファスナーを下げた。

ジャージの上着を広げ、コンプレッションの上からオレのチクビを刺激した。

時にはそのまま舐めたり。

「真紀ねー、このツルツルの感じ好きー❤」

チクビを刺激しながら、ジャージ越しに真紀はサッカーパンツのままオレのチン○を素股のような感じで擦り始めた。

「ふっ・・・はっ・・・あぁ・・・はぁはぁ・・・んっ・・・❤気持ちいい・・・んっ❤」

真紀はさらに腰の動きを早くした。

「あっ、あっ、いっ、いきそ・・・いくっ!❤いっちゃうよ?・・・はぁ、んっ、いっちゃっていい?❤はぁはぁ・・・あぁぁぁ・・・いくっ!❤」

ビクッ!となり真紀は1回目の絶頂を迎えた。

真紀は馬乗りのままピステを脱ぎ捨てた。

ハードな腰の使い方で、ピステの中のサッカーシャツもしっとり汗をかいていて、脱ぎ捨てた瞬間、嫌ではない汗の匂いがふわっと舞った。

そのままオレの手を掴み上半身を起こすと、試合から着ているサッカーシャツをオレの顔に押し付け、抱きしめてきた。

試合の汗なのか、今の素股の汗なのかわからないが、真紀の汗の匂いは興奮した。

「真紀、汗クサイでしょ?ふふっ❤ほらっ!」

って小悪魔な微笑みながら言うとさらに顔を押し付けるように抱きしめた。

オレは「モゴモゴ」としか喋れないくらい抱きしめられていた。

真紀の汗攻撃から解放されると

「次は・・・ふふっ❤」

と腕を上げ、脇の下の部分を鼻のまえに押し付けてきた。

しっとり湿ったサッカーシャツに汗の匂い。

興奮したオレは深呼吸をし、深く匂いを嗅いだ。

真紀の汗の匂いは嫌ではない。

むしろ興奮する匂い。

馬乗りの真紀のサッカーパンツ越しにオレのチン○はさらに硬く、ピクッと反応した。

その反応に真紀は

「るー❤真紀の汗クサイの好きなのー?ふふっ❤チン○が硬くなったよ❤」

っていいながら力強くチン○を押しつぶしてきた。

真紀はサッカーシャツを脱ぎ捨て、スポブラだけになると脇の下をまた顔に近づけ

「ペロペロしてキレイにして・・・はぁはぁ❤」

オレは言われるがままなすがままに真紀のツルツルの脇の下を舐めた。

汗ばんでいて

「はぁはぁ」

いいながら真紀の脇の下を舐めた。

「あん❤くすぐったい❤はぁはぁ・・・クスッ❤」

また小悪魔的な微笑みを見せるとオレの上半身を倒した。

今度はサッカーパンツを脱ぎ捨て、スパッツになる。

真紀はスパッツをはくとき、パンツは穿かない。

ゴアゴアな感じが嫌いらしい。

スパッツはメコスジが浮き出ていてマン○のあたりは色が変わるくらいに濡れていた。

「こっちはもっとクサイよ❤クスッ❤」

スパッツを履いたままオレに顔面騎乗位してきた。

真紀汗とスケベな汁の匂いを堪能し、そのまま舐めた。

「あん❤るー・・・はぁはぁ・・・ペロ・・・ペロしちゃ・・・はぁはぁ❤ダメだよぉ・・・はぁはぁ❤」

って言いながらオレの舌にマン○を強く当て腰を振り初め

「あん❤あぁ・・・あぁぁ・・・スパッツなのに・・・はぁはぁ❤スパッツなのに・・・いっちゃう・・・はぁはぁ・・・あっ!❤」

ビクッ!となると真紀は2回目の絶頂を迎えた。

真紀はオレの顔の上から下りるとオレのジャージとタイツを一気に脱がしガチガチのチン○を一気に咥えた。

「ジュルルル!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!・・・」

激しくフェラをし、口から離れ、真紀のヨダレでダラダラになったチン○をしごきながら

「クスッ❤今日は真紀が、るーを犯してあげるねっ❤」

と小悪魔的な微笑みをし、スパッツを脱ぎ捨てるとオレのいきり立ったチン○を真紀のマン○に迎えた入れた。

「あっ!はっ・・・入っちゃったね?❤はぁはぁ・・・るーの生チン○❤・・・はぁはぁ・・・はぁはぁ」

1番奥でグリグリ押し付けて

「きっ・・・気持ち・・・いい・・・はぁはぁ・・・はぁ・・・あっ!❤」

スポブラをつけたまま。

サッカーソックスははいたまま、オレの上で腰を振り始めた。

上下に前後に・・・すごく激しく・・・いやらしい声で喘ぎながら・・・真紀はスポブラを脱ぎ捨て、サッカーソックスを脱ぐと自分で匂いを嗅ぎ

「やばっ!真紀の・・・んっ・・・靴下・・・はぁはぁ・・・超・・・んっはっ!❤超くっさい(笑)クスッ❤ほらっ!」

腰を振りながらオレの顔にソックスを近づけた。

たしかにクサイ。

90分以上フィールドで走り回り、蒸れたサッカーソックスはクサイかった。

クサイが興奮しているからか嫌ではなかった。

真紀のだったし。

真紀はそのまま高速で腰を振りまくった。

「あん❤はぁはぁ・・・やばぃ・・・んっ!んっ!いくっ!いくっ!」

そんないやらしい真紀の姿と真紀のソックスの匂いに興奮状態のオレも限界で

「真紀!はぁはぁ!オレもいきそう・・・はぁはぁ」

「るー❤一緒!はぁはぁ・・・一緒にいこ❤あっ!あっ!はぁぁぁぁ!あぁ!」

真紀は3回目の絶頂を迎えた瞬間オレに倒れ込み、真紀のマン○からチン○が抜けた瞬間、オレは真紀の背中に大量に発射した。

「ビュッ!ビュッ!ビュッ!」

と音が聞こえるくらいに。

真紀の背中や床の上などにオレの精子は音を立て落ちた。

真紀はオレに抱きついたままビクッ!ビクッ!と軽く痙攣し、息を荒くしていた。

よほど疲れたのかオレの上で寝息を立てて寝てしまった。

真紀の汗の匂いと男女の汁の香りが混ざる中、床の上は背中がちょっと痛いが変態バージョンだった真紀を抱きしめそのまま眠ってしまった。

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