女子アスリートとのエッチ

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女子アスリートとのエッチな話です。

俺が学生の頃、仲のいい友達の女友達がバレー部に入っていた。当時女子と仲良くなれると思ったらウキウキだったし、頑張ってその友達に頼み込んで、2対2で食事に行くことができた。

相手の女子はアヤとさや。練習の後でジャージ姿だった。2人とも身長は170cm越えで、体育会のバレー部だけあって体もしっかりしている。でもアヤは美人系さやは可愛いかんじで、2人ともモデルのように綺麗だった。

友達が口が達者なおかげ食事は結構盛り上がった。お酒が進んで下ネタもかなり話して、女子のビッチがあらわに笑「さやはセフレ5人いるじゃ〜ん」とか「アヤは毎晩男連れ込んでるぅ」なんていう暴露もw2人ともハイテンションで話してくるしこれはお世話になりたいと思ったw

終盤になると友達はさやちゃんと親密で、完全にカップルのようになっていた。僕もアヤちゃんに声をかけて連れ出しに成功。いや連れ出されたと言ってもいいかもしれないwお店を出るやそれぞれのカップルで別れて、そのままホテルへw

部屋に入るやいなやベロチューwそのままシャワーも入らず俺のズボンを下ろししゃぶってきた。俺のあそこはビンビン。フェラがうますぎる。絶妙な強さで俺のあそこをなめあげて今にも昇天しそうだ。

「アヤ!もう出ちゃうよw」

「はやーいぃー、がまんしてん♡」

本当に出ちゃいそうだったので、攻守交代、今度は俺が愛撫する。アヤのジャージ、ウェアを脱がすとたわわな乳房があらわになった。大きい。息を飲むような美しさだった。

「アヤ、めっちゃきれいだね」

「そうかしら⁇ F〜ウフフ」

俺は無我夢中でしゃぶった。アヤは声を漏らして感じている。

アヤのおっぱいをとことん感じてもう我慢できなくなった俺は、ゴムをつけアヤを押し倒して挿入した。正常位で突きまくる。アヤは隣の部屋に聞こえそうな声で感じていた。自分の胸を揉みながら感じているのもエロい。さすが経験豊富なだけあるw

「あああーん、あんっ、あんっ、あああっん」

下半身をぶつけ合う音とアヤのエロい声が反響する。俺はあっという間にイッてしまった。気持ちよすぎる。

「ちょっとっ!もう出ちゃったの〜もー」

「はぁはぁ ごめん、アヤ」

「まだまだするよっ」

果てて力なく横たわる俺を仰向けにしアヤが上に乗ってきた。

「俺くん、全然クンニしてくれないじゃ〜ん♡あたし舐められるのだーいすきなんだぁ♡」

そういうなりアヤはバテた俺の顔の上にアソコを押し付けてきたw

その時の光景は最高だった。アヤが綺麗な顔を下に向け俺を見下ろしてくる。そして日々鍛えているムチムチした下半身が迫ってきた。分厚いお尻と大きく広がった骨盤、そしてアヤのジャングルが目の前に近づいてきた。

強烈なのはその匂いだ。練習後シャワーを浴びてないのだ。ツーンとくる汗とアソコの匂いは僕のM心を動かす。

普通なら避けてしまいそうだが美人なアヤのアソコならどんなに臭かろうと舐める以外になかった。臭いを我慢してそして堪能しながらアヤのビラビラ、クリトリスヲ愛撫する。アヤは喘ぎ声をあげ感じている。

「ああっ、俺くん上手いっうんっ」

アヤも完全に世界に入ったのか、俺は頭を掴まれ顔をアソコに押し付けられる。もう無我夢中で20分は舐めたと思う。俺のアソコも復活だ。でもアヤはなかなかクンニをやめさせてくれない。

「もっと舐めてぇ♡」

結局その後も20分くらいは舐めた。舌が疲れて動かすのが辛い。満足したのかアヤは俺の顔の上から移動し、騎乗位で挿入した。アヤの腰振りは激しい。Fカップのおっぱいが激しく揺れる。とにかく激しく迫力ある騎乗位だ。ベッドがギシギシ音を立てる。しばらくすると俺はまた限界になった。

「アヤっ!はあーん、もう出ちゃうー」

アヤは自分の世界に入っているようで俺の声などお構いなく腰を振り続ける。ほどなく俺はすぐに射精してしまった。アヤは不満そうに俺を見てくるw

「俺くんはやーいっ」

アヤは呆れで俺のふにゃふにゃのアソコを触ってくる。

「ちょっと休憩!もうフラフラだよ」

「ええ〜じゃあシャワーいこっ」

一緒にシャワーへ。互いの体を洗いっこしながら色々話した。アヤの経験人数は70人ほど。ほぼ毎週違う男とヤってるらしいwアヤの体を洗いつつその体を堪能した。尻フェチの俺にとってはアヤのお尻は最高だった。脚も逞しく僕の貧相な脚よりも立派でからかわれてしまった。

シャワーが終わると3回戦。シックスナインでお互いの性器を愛撫する。アヤのお尻が目の前に来て、俺のアソコは再び大きくなった。バックや正常位を試して3回戦は終了。俺はもうフラフラだったがアヤはまだまだ物足りないw欲求不満なアヤにその後も寝るのを許されずクンニをし続けた。翌朝にもクンニを要求されたのには笑ってしまった。

「俺くんははやいし、体力ないよぉ〜!

でもクンニめっちゃ上手いからまたしたいなぁ♡」こんな悔しいこと言われてしまったが、この日以来俺はアヤの舐め犬になった。エッチもさせてくれたけど、とにかくクンニをお願いされるw

アヤと会う日は、LINEで部屋に呼び出されるwはじめのうちは多少のイチャイチャとかあったんだけど、次第に回数を重ねることに部屋に着いたら即クンニが決まりみたいになってしまった。

部屋に僕を招き入れると、アヤはパンツを脱ぎ捨てスマホやテレビを見ながらベットで股を開いて待っている。俺はそのまま何事もないようにアヤの股に顔を埋めアソコを丁寧にじっくり舐めるんだ。美人なアヤの命令なら喜んで聞いてしまう自分はMなんだなと悟ったね。周りには黙っていたし、普段は普通に接してくるアヤには驚いたw卒業まで続いたから、舐め犬としては合格だったのだと思うwアスリートの体力の強さには脱帽したw

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