女子をいじめていた中学生にお仕置きした話

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ある夏の日の午後〜大学生にもなって特定の彼氏もなく‥かといって勉強する気分でもなく暇を持て余していた私は、近所の公園で1人ポーッとしていました。

今日は暑いなあ。

自販機でファンタグレープを買ってベンチに座り、グイっと一口飲みます‥白いミニのワンピースの裾をもちあげパタパタと仰ぎながら‥あー青春したいなあ!セックスしたい!

などとても、乙女とは思えぬはしたない痴態をさらけ出していました。

ふと、周りを見渡すと‥中学生らしき男女の姿に目が止まりました。

リア充か。子供のくせに生意気だな!女子2名、男子1名。何やら揉めているようです。

何か面白そうかも?私は脚を組んで身を乗り出しながら聞き耳を立てました。

どうやら学校の階段で、女子のスカートの中を覗き見ていた男子に対して謝れと言っている感じ。

何?このエロエロな展開!笑

男の子はどことなく、神木隆之介さんの子役時代の雰囲気に似て幼い顔立ち。身長はヒールを履けば170越えの私(稲村亜美さん似)と比較してみたところ、150くらいかな?

「だいたい、オメーらのパンツなんか見ても興奮しねえし!」

すると男子は目の前にいた女子のスカートをガバッとめくりました。

「ちょっと!何すんのよ!変態!」

「見せパンなんだろ?そんなもんで、ちんこ勃たねえよ」

スカートをめくられた女子はうずくまって半べそ状態で男子を睨みつけています。

私だったら‥その股間蹴ってやるのに!笑

などと思いながら、ここで正義の味方の登場ね!

私はおもむろに立ち上がると、隆之介君の方へ向かって行きました。

「こら!君。ダメじゃない。女の子泣かせちゃ」

頬をチョッと膨らまし、怒った表情を浮かべながら〜子供をあやす感じで隆之介君の頭をポンポンと叩く。

「なんだよ!ズルいぞ。」

バツが悪いのか女子達に向かって文句を言っています。

「ズルくないもん!お姉さんがんばれ!」

私は右手を隆之介君のアゴにやり、クイッと顔を持ち上げると‥少し屈みながら〜人差し指で彼の唇のラインを、リップでも塗るかのように這わせました。

ぷっくりした陰唇は〜さっきまで汚い言葉を罵っていたからか、しっぽりと濡れています。

「君って、変態?」

私は彼の耳元で囁くように言うと、隆之介君は頬を赤らめながら目線を反らしました‥なんだかんだ言っても中学生だよね。

あとは邪魔者を排除するだけです。笑

女の子達の方へ振り返り

「あなた達もう帰りなさい!あとは私が上手くやっとくから、大丈夫。」

私は指でOKサインをすると〜女子達は頷き、私にありがとうございます!と言い

「明日、先生に言いつけてやるから!」

と、捨て台詞を吐き捨てながら走り去って行きました。

「さて‥と」

私はその場にしゃがむと‥白いワンピースのスカートから太ももを露にさせ、パンツが見えるか見えないかの絶対領域を確保。

隆之介君のズボンをチェックすると、なんだかんだ言って勃起してる!

そして、ズボンのベルトを緩め、ファスナーを下ろしズボンを下げます。

「わっ!何すんだよ。や、やめてよ」

黒いボクサーパンツの前の膨らみは、おちんちんの形が卑猥にクッキリ浮き出ていました。

隆之介君はおちんちんを両手で隠そうと必死です。

私はその手を払い除け〜人差し指でおちんちんのラインをなぞりながら、隆之介君の反応を見ます。何かピクンピクンしてかわいい!

「顔、赤いよ!恥ずかしいの?」

「そんなんじゃないよ!」

「さっきはパンツ見てもちんこ勃たないって言ったよね?じゃあこれは何なの?」

人差し指でツンって突いてみる!

「んんっ!」

「勃起してるよね?子供ちんこのくせに。」

「ち、違う!」

「違わないから‥変態だよね。君!」

と言いながら、人差し指と親指で輪っかを作り竿の所をシゴくと

「あっ!ああぁっ!」

隆之介君はかわいい声で喘ぎ始めました。でも、まだイカせないから!

「君、パンツ見たいんでしょ?見せてあげるから着いてきて!」

私は、立ち上がりその場でクルッと一回転するとスカートが風でフワリと舞い上がりました。

ピンク色のパンツが隆之介君に見えたかどうかまでは分かりません。が‥隆之介君は慌ててズボンを履き‥私の後をついてきました。

「ねえ?どこ行くの?」

「2人っきりになれるところ!」

「でもここって‥」

そうです‥私達は公園内の女子トイレへとやってきました。

「君は未成年。私は大人だから保護者って事でいいよね。銭湯でも大人がいたら、女湯に男子が入ってもいいんだから大丈夫だよ!」

よくわからない理屈で無理矢理、納得させます。笑

私は隆之介君の手を引いて個室へ〜

割と小綺麗な個室でした。2人じゃ若干狭いかな?でもその分密着できるし〜某芸能人みたいに多目的トイレでやる人の考えが理解できません!笑

そして内側からカギをかけました。

隆之介君のズボンとカッターシャツを脱がせると‥黒いボクサーパンツはさっきと変わりなく〜おちんちんの輪郭をクッキリと描いています。そして、さっきは気づかなかったけど〜その先端は花の蕾のよう‥

「君って、包茎?」

「‥‥」

「なんでだまってるの?」

私は隆之介君のパンツのゴムを指に引っ掛けて、伸ばしながら〜覗き込みました。

「臭っ!」

蒸れたおちんちんはなんとも言えない臭いを発していました。でもどことなくクセになる‥この瞬間、私は女からメスになっていたのかもしれません。

「や、やめてよ」

おちんちんを両手で隠そうとするので‥その前に、私は一気にパンツをずり下げると〜パンツに引っかかり、下を向いたおちんちんがグイッと一気にお腹の方に持ち上がりました。

さすが、中学生!笑

その先端は、さながら〜おでんの餅巾着か肉まんの上の方みたい‥長さは充分だけど、まだまだ頼りなさそうな感じです。

「君、やっぱり包茎じゃん」

半ベソになった隆之介君。

先端の蕾を指で絞ってみると、マヨネーズが出るみたいに〜先から透明の液が出てきました。

「ちんこ汁垂らしちゃって‥変態!」

‥しばしの沈黙。

「明日、あの女子達にちゃんと謝れる?」

コクっ!と頷く隆之介君。

私は素っ裸の隆之介の顔を胸で抱きしめると‥どさくさ紛れに指についたちんこ汁を拭きました。笑

「謝る勇気があるって偉いよね!じゃあ、君に約束のパンツ見せてあげる」

隆之介君を便座に座らせると、私は彼の前で仁王立ちになり〜フェラさせる男ってこんな感じなのかな?とか思いながら‥両足をガニ股に開きました。

隆之介君は、両手で私の足を掴んでスカートの中に頭を突っ込むと〜犬のようにクンクンと鼻を鳴らしながら‥パンツ越しに、まんこの匂いを嗅いできます。鼻息が暖かい。

その時点で、私のピンク色のパンツはまんこ汁で溢れかえり食い込んでいました。おそらく、まんこの形も丸分かり状態だったと思います。

「どうなってるか言ってごらん?」

「なんか、濡れてるし‥お姉さん、感じてるの?」

童貞のくせに、言うことは大人なんだから‥

「君、クリトリス分かる?」

「なんとなく‥」

私は両手を壁につきながら腰を振り、隆之介君の鼻先にクリを押し当てました。

「女の子の1番気持ちのいい所。」

私は片手でパンツを横にずらすと〜まんこを広げました。すでにクリは包皮からぴょこんと飛び出し赤く充血しており、刺激を今か今かと待っているように思えます。

「どう?」

「ちんこみたい!笑」

「君と違って剥けてるけどね。」

隆之介君は舌先を尖らせながら、クリにむしゃぶりつきました。ザラッとした下の感触に

「はうっ!ヤダっ。」

膝からガクッと崩れ落ちそうになりました。しかし隆之介君は責める手を休めません。今度はクリをコリコリと甘噛みしてきました。

「そ、それダメっ!あぁん」

ジュルジュルっと音を立てながらクリを吸い上げ〜舌先で高速に上下に刺激され、私は頭が真っ白に‥

‥気がつけば私は隆之介君の包茎ちんぽの上に跨っていました。

「ううっ!はあああっ、も、もっと欲しい♡子供ちんぽ欲しい。」

私はこれまで言ったことのないような卑猥な言葉をよだれを垂らしながら口走り、はしたなく腰を振っていました。

「イイっ、いいのよ出して!包茎ちんこのちんぽじるうううっ!」

「あっ!いくっ!」

隆之介君はそう言うと‥私のまんこの中で、ちんこをドクンドクンと脈動させ〜弾け飛ぶ熱い精子をピュッと子宮の奥に勢いよく、いつまでも注ぎ込みました。

「君、明日も公園に来る?」

私達はラインを交換して分かれました。

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