女子の私物でオナニーの話

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パンツ

ある日、僕は私物ぶっかけするために女子のバックの中を漁っていた。漁っていた女子の名前は理沙。地味だが僕に優しく接してくれる女子だ。

その日は当たりだった。なんと理沙のバックの中にパンツが入っていたのだ。ス○ーピーのイラストが印刷されているピンクのパンツだった。僕はそのパンンツを見た瞬間ムラムラが抑えきれなくなったのだが、時間が時間だったのでそのときに抜くのは諦めて計画を練ってみることにした。

狙い目は英語の時間だった。うちの学校の英語の時間は移動教室で、別の教室で授業をおこなう。

英語の授業の途中でお腹の調子が悪くなったといい、トイレに行くと見せかけて教室に戻るといった計画を立てた。

ついに英語の時間がやってきた。僕は最初の方は真面目に授業を受けて、途中でいかにもお腹が痛そうなふりをした。すると先生がそれに気づいたようで、トイレに行ってこいと言われた。

僕は苦しそうな顔をしながらトイレではなく教室に向かった。正直内心笑っていた。

教室に着くと急いでバックの中を物色する。パンツはまだ残っていた。僕はそのパンツを持って急いでトイレに向かった。

まずはパンツの匂いを嗅いだ。無臭だった。おそらく洗濯済みであろう。少しがっかりしたが、それでも理沙のパンツがこの手の中にあるというのは変わらなかった。僕は自分のちんこをズボンから出した。ちんこはもうビンビンになっていた。理沙のパンツを自分のちんこにまいてしごき始めた。

「はぁはぁ理沙、理沙、理沙」

理沙の笑顔を頭に思い浮かべながら右手を上下させた。普段よりしごきにくかったがいつ見つかるかわからないというドキドキ感と罪悪感が尚更僕を興奮させた。時間が経つ程に僕の吐息も右手を動かすスピードも早くなっていた。

「理沙、理沙、理沙、理沙ぁぁぁぁ」

最後の方はずっと理沙の名前を連呼していた。

「出そうだ…あぁ..理沙、理沙、理沙、理沙、孕め孕め孕め」

パンツには精子はかからなかったが、昨日の夜抜いたばかりだというのに凄まじい量が出た。

僕はパンツをそのままバックの中身戻して何事もなかったかのように英語の教室に戻った。

次の日、理沙のバックからパンツが消えていた。

剣道着

僕は部活で剣道をやっていた。理由はやることがないから。球技全般は得意ではないので選んだ感じだ。

剣道部は少人数で男の先輩が二人と女の先輩が一人、そして僕と同級生の女の子が二人、後輩の女の子が一人といった感じだ。同級生の女の子はそれぞれ佐奈と十愛という。佐奈は小柄で貧乳、十愛は小柄ではないが胸はかなり大きかった。

剣道部にはそれぞれ更衣室があり女子と男子で別れていた。更衣室には掃除当番があり、部活終了後曜日ごとに掃除する人が決められていた。ちなみに僕は木曜日担当だった。

その掃除当番の制度により僕も女子更衣室の中に入る機会があった。中は意外と広く女子の剣道着は奥のハンガー掛けに掛けてあった。僕はこれでオナニーできないかと考えた。女子は毎日剣道着を持って帰っていた。普通これで抜くことは不可能だ。でも、十愛だけは違った。この子は剣道着を週に一度しか持って帰っていなかった。僕は狙いを十愛に決めて計画を立てた。

計画としてはすごく簡単で、朝早くに学校に来ることだ。僕は早起きで朝早くに学校に来ても何も怪しまれない。それに女子更衣室には鍵がかかっていない。田舎の学校なのでそういうところのセキリュティーは脆かった。

次の日の朝、いつもより早く家を出て学校につくと一目散に更衣室へ向かってドアを開けた。一つだけ剣道着が掛けてあった。十愛のやつだ。僕は制服やワイシャツ、ズボンを脱いで裸になり、十愛の剣道着をきた。脇の部分の汗臭さが僕をさらに興奮させた。そのにおいを嗅ぎながら僕はちんこをしごき始めた。

「十愛、十愛、十愛、十愛」

匂いの力というものはかなりすごく、数回シゴいただけでもうイキそうになった。

「十愛…出すぞ…」

そして僕は裸のままイッてしまった。

その勢いはすごく、剣道着にも少しかかってしまったがばれない程度だったのでそのままにしておいた。

その後教室に戻りいつもどおり授業を受けた十愛がこちらに向けてくる笑顔で『あぁ、僕はこの子を汚したんだ』と頭に浮かび、少し興奮してしまった。

一気にかきあげた文章なので誤字がある可能性が高いです。見つけた場合はコメントなどで教えて下さい。また、今後こういった短編を二話まとめたものを少しづつ上げていこうと思います。面白かったら是非評価をお願いします。

この作品にはフィクションが含まれています。

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