女子のウンコが好きな僕が、仲の良い女子もスカトロ好きと知って見せてもらった

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汚い話ですみません、僕は昔から女性の大便に興味があります。

きっかけになったのは本当に些細なことで、小学校の時にある女子が授業中「お腹痛いのでトイレ行っていいですか?」と言って、トイレに行った事です。

僕はこの時「女子でもウンコするんだ」と思いました。それ以降、女子を見ると「この子もウンコするんだな…」なんて思うようになりました。

つまり、女性という可愛くて綺麗な生き物が、ウンコという汚くて臭い物体を出す、というギャップに萌えてしまったのです。

まあ、こんな性癖を受け入れてくれる人なんている訳ないし、AVで我慢するか…。ずっとそう思っていました。

時は変わって高校時代。僕の高校にはある女子がいました。

身長は168cmと女子にしては高めでした。芸能人で言えば水原希子似、なので水原さんと呼びます。

水原さんはとにかく下ネタ好き。ツイッターでは毎日のように下ネタ投稿をしていました。成績はほぼ最下位に近く、スカート丈や髪色等は校則スレスレでした。ですが性格は意外と優しくて、大人しい子達にも親切に接していました。

そんな水原さんの評価はかなり激しく分かれていました。「着飾らない性格が好き」という人もいれば、「気持ち悪い」「女を捨ててる」等と批判的な人もいました。

僕は下ネタ好きなので、話してて楽しいとは思っていましたし、異性としても少し意識していました。

ある日、僕達は部活やなんやでたまたま帰る時間が被ったので、駅まで一緒に行くことになりました。

会話はほとんど下ネタで、オナ禁の最長日数、フェラと手コキどっち派か等、男女の会話とは思えないほど低俗な内容でした。

そして水原さんに「せっかくだから、自分の性癖をせーのでバラさない?」と言われました。僕は「やだよ、絶対引かれるし(笑)」と断りましたが、「いいじゃん、私のだって結構ヤバいと思うから」と聞きません。

ウンコが好きなんて話したら普通引かれるだろうと思いましたが、「ひょっとしたら水原さんだったらまだ寛容はあるか…?」なんて思い、仕方なく話すことにしました。

「いい?じゃあいくよ、せーのっ…」

水・僕「スカトロ」

二人の声は綺麗にハモりました。初めは信じられませんでした。まさか水原さんまでスカトロ好きだとは思ってませんでした。水原さんも「え、マジで?」と流石に予想外だったみたいです。

詳しく話していくと、水原さんの場合は見られて興奮するタイプで、昔教室で小便を漏らした時に皆に見られて快感だったらしく、それ以来、他人に排泄行為を見られたいと思うようになったと言っていました。ちなみに大小どっちもいけるらしいです。

「○○は見て興奮するタイプなんだ、じゃあ私達いい感じの関係じゃん(笑)」

「まさか水原さんもそういう趣味があるって思わなかったわ」

「良かったら見せようか?」

「いいよ別に(笑)」

そう言って僕達はだんだん駅に近付いていきました。すると「ねえ」と言われ、

「さっきの見せようか?って話、別に冗談じゃないよ?」

「え?」

「だってせっかく好みが合う者同士なんだからさ、したいじゃん」

「別に俺はいいんだけど、水原さんはいいの?そういうのって好きな人とやった方が良いっていうか」

「こんなの受け入れてくれる人なんて○○くらいしかいないじゃん。」

そういう訳で、僕は駅に向かう途中にある公園の公衆トイレに2人で入りました。和式トイレの個室で少し狭かったです。

「でもさ、いざやるってなると緊張する」

「自分から誘っといて何言ってんだよ(笑)」

「分かったよ、脱ぐから」

そう言って水原さんはスカートの中へ手を入れ、パンツを下ろしました。「どんな体勢がいい?」と聞かれたので、僕の方を向いて脚を広げてほしいと頼みました。しゃがんで脚をガバッと開いた水原さんは、マンコが丸見えでした。「うおおおおお!!すげえ、これがマンコ!!」と頭の中はお祭り状態でした。

「マンコ見られんの恥ずかしい」

「これからもっと恥ずかしい所見られんだから」

すると水原さんは「あ、出そう」と言い指でマンコを広げ、放尿し始めました。「チョロロロロロ」という音を立てながら、便器の水と混ざっていきました。マン毛にも少し水滴が付いていました。

出し終えた後マンコを拭こうとした水原さんでしたが、紙がありませんでした。そこで僕はある提案をしました。

「じゃあ代わりに舐めて綺麗にしてあげようか?」

「は、マンコ舐めんの?マジで汚いよ?」

「別にいいよ」

僕は水原さんのマンコに顔を埋めるようにして舐めました。

「うわっ!!お前マンコくっさ!!」

「はあ?ひどっ(笑)」

学校帰りだから多少は仕方ないとは思いますが、かなりの臭いでした。チーズが腐ったような臭いがしました。それでも特に嫌ではなかったため、一通り舐めました。

「やば、ホントに舐めたんだ(笑)」

「今ウンコって出る?」

「えっ!?見たいの?」

「出来れば見たい」

「昼飯食ってからウンコしてないから、もしかしたら出るかも」

水原さんには僕にお尻を向けてしゃがんでもらいました。尻が広がって、アナルが丸見えでした。「あ、多分出そう」と言って力み始めました。少しずつアナルが広がっていきました。

「これが女のアナル…」と思っていると、ついに穴から茶色い物が出てきました。

「よっしゃあああああ!!ついにウンコを生で見れる!!」と心躍りました。次第にスピードを上げていったウンコは完全に水原さんのアナルから離れ、便器の中に「ポチャン」と落ちました。

「あー、ホントに出しちゃった」

「ウンコも臭いなー」

「そりゃそうでしょ(笑)」

僕の鼻にはウンコの臭いが漂ってきました。茶色くて縦長で、紛れもないウンコでした。「やっぱり女もウンコするんだ…」なんて再び思いました。

「でも紙無いからまた拭けないんだけど」

「舐めようか?」

「いや、アナルはマジで汚いって」

「女子のウンコだったら大歓迎だけど」

僕はアナルを舐めました。ウンコの味がして苦かったです。すると「ブゥーッ!!」という大きなオナラを、僕は顔面に浴びました。

「お前屁こいたな!!うわっ、くっさ!!」

「でもこれも好きなんでしょ?」

女子がこんな臭いオナラするなんて、とますます嬉しかったです。

こんな事があって、僕達はスカトロカップルとして付き合うことになりました。エッチの内容はいつもスカトロ関連でした。それは続編として、次回投稿します。最後まで読んでくれてありがとうございました。

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