女子〇生にオナニーを見せつけたら……

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見ず知らずの人にオナニーを見られたい。

こういった類の体験談を読む方は、一度ならず何度も思ったことでしょう。

しかし、理性が邪魔をして、行動に移すことができない。でも、それが普通。

ところが、中にはその理性すらも取っ払い、行動に移る猛者がいる。俺もその中の一人だった。

どうしても若い子にオナニーを見られたかった……いや、見せつけたかった俺は、できる限りの案を模索し、精査する必要があった。

見てもらう。

これが絶対条件である。

通りすがりにチラッと、なんて我慢できない。

見られるからにはガッツリと。

となると、ターゲットが足を止めている場面が理想。

しかし、街中でそんな理想的な場面に遭遇できるわけもない。

やはり難しいか……と、諦めかけたその時、妙案が浮かぶ。

そうだ。コンビニの駐車場だ。

コンビニの駐輪場のそばに車を止め、そこでオナニーをし、自転車に跨ろうとするターゲットに見せつける。

思い付いた良案の完成度に身震いを禁じ得なかった。

思い立ったが吉日。

すぐにマップで理想的なコンビニを調べ、女子〇生が下校するだろう時間に狙いをつけて、そこへ車を走らせる。

運よく駐輪場の横の駐車スペースが空いていたので、迷わず車を止めた。

あとは見せつけるターゲットが来るのを待つだけ……。

その時はすぐに訪れる。

スマホを触っていると、一人の女子〇生が駐輪スペースに自転車を止め、店内に入っていった。結構可愛い子だった。

すかさず俺はスマホをドアポケットに差し込み、動画の録画を開始。

ズボンのチャックから息子を取り出すと、辺りを警戒しながらシゴき始める。

自転車が止まっているのは丁度助手席側。

店から自転車の元に来る際に、助手席の窓から俺のオナニーが見えるはず。

興奮からか、それとも緊張からか、激しく脈打つ心臓がやけにうるさかった。

でも、息子はかなり元気になっていたので、興奮が勝っていたと思う。

そうこうしているうちに、店内からあの子が出てきた。

停まっている車はあるものの、幸いなことに周りに人はいない。

見られていると気がついていない、を装うために俺は前を向き、視界の端でその子の動向を観察しながらいきり立った棒を上下に動かす。

自転車の籠に購入品を入れると同時に、あの子が俺のオナニーに気がついた。

見事なまでの二度見だったことを今でもはっきりと覚えている。

目を細め、感じている風を装い、視界の端であの子を捉え続ける。

困惑からか、一度は視線を切ったあの子は、自転車に座り、携帯を弄る振りをしながら俺のオナニーをチラチラと見ていた。

赤くなっていくあの子の顔に、これまで感じたことのない興奮が込み上げて来て、俺の息子がより大きくなり、早くも射精感に襲われる。

ここまでほんの1、2分。

射精してしまうのは勿体ないと感じ、上下に動かすスピードを落とし、気持ちと興奮度を落ち着かせる。

あの子のスマホの操作をしている振りをしていた手は完全に止まり、ただただ俺のオナニーに注視していた。

時折見せる舌なめずりがやけにエロく、ゆっくり動かしている手を速めてしまいそうになる。

こんなに気持ちの良いオナニーは初めてだ。

そんな思いに浸りながら手を動かしていると、邪魔者が現れた。

大学生くらいの男が、自転車に乗りながらこちらに向かってくる。

俺は急いで息子を隠し、何食わぬ顔で遠くを見つめ、視界の端で彼が店内に入っていくのを待つ。

自転車にチェーンを付ける作業に手こずっているのか、なかなか姿を消さない。

男子大学生が店内に入っていくのを視界の端で見届けると、

……あれ、あの子がいない。

自転車はあるのに姿だけが見当たらない。

もしかして店内に入ったのか?

なんて考えていると背後から視線を感じ、サイドミラーで確認。

すると、あの子が運転席側の死角から覗いていたのだ。

俺は一瞬体をこわばらせたが、どうにでもなれ、と息子を露わにし、上下運動を再開する。

サイドミラーに映るあの子を見ながらオナニー。先程より近くで見られていることに興奮し、射精感が高まる。

気持ちよくてふわふわする感覚の中、サイドミラーに映るあの子が、スカートの上から手で股を抑え、微かに動かしていることに気がついた。

予想外の出来事に驚き、咄嗟に振り向いてしまった。

あの子と目が合う。余っていた片手は胸の辺りにあった。

あの子を見ながらも、動かす手が止められない。

それに比べ、あの子は固まったまま微動だにしない。

恐らく振り向かれると思っていなかったのだろう。

丁度その時、男子大学生が戻ってきて、自転車に跨ると、コンビニの敷地内から颯爽と出ていった。

俺は視線を前に戻し、背後からの視線を感じながらオナニーを再開した。

サイドミラー越しでわかっていたが、あの子がジリジリと近づいてきている。

位置関係で言えば俺のほぼ真横。そこまであの子は詰め寄って来ていた。

少し開けていた窓から聞こえるあの子の息使い。

あの子が、俺のオナニーを見てオナニーをしている。

それがものすごくエロく、理性なんて吹き飛びそうになる。

もう発車寸前の俺は、視線を横に移し、あの子を見る。

目と目が合う。

互いに視線を切ることはしない。

俺はそのまま、あの子に見られながら果てた。

今までに見たこのない量の精子が、止まらない勢いでドクドクと流れ出る。

入っていた力が抜け、座席に全身を預けると、賢者タイムに突入。

あの子は、いつまでも俺の息子と、周りに飛び散った精子を眺めていた。

その後、汚れをティッシュで拭き取り、服装を正す。

あの子も自転車に跨り、俺と視線を合わせて軽く会釈してから、軽快に自転車を漕いで敷地内を出ていく。

あのコンビニに行けば、また会えるかな。

なんて期待に胸と息子を膨らませながら、今日も録画していた動画をおかずにオナニーしています。

最近あった中でも一番興奮した話しでした。

評判がよければ、他の露出話や、過去に起こったエロ体験談を話させていただきます。

ありがとうございました。

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