女装外出して電車の中で痴漢にあった話です。
わたしは身長が160cmで男としては小さい方です。
体重42kgと痩せていて、ウェストも60cmぐらいです。
ナニもかなり小さくて細く、玉も小さいです。
タックして挟んでしまうと、ほとんど存在がわからなくなります。
パイパン接着剤タックをすると、腹部から股間にかけて平らで縦スジ一本の女性っぽいラインを作ることができます。
上半身も細い方で、アンダーバストは72cmですし、なで肩です。
さらに、髪も肩甲骨あたりまで伸ばしていて、「後ろから見ると女みたいに見える」と同僚に言われてました。
Cカップのシリコンパッドを付けると女性ぽいスタイルになります。
軽くお化粧して女装すると、パッと見は女性に見えるように変身することができました。
ある日、女子◯生ぽい服装で外出してみました。
いつものように、パイパン接着剤タックにシリコンパッドを付けます。
下着は上下セットの白のブラとショーツを着けました。
スカートはチェック柄で着丈38cmのミニスカートを穿き、薄い水色のシャツにリボンタイを着ました。
そして学生がよく持つ紺のカバンを持って、紺のハイソックスにローファーを穿きました。
街に出るには電車を使うため、近くの駅に向かいました。
駅に着くと、事故があったのか電車が遅れていてホームが物凄く混んでいました。
ホームでは、できるだけ顔を見られないように、うつむいて立っていました。
顔があまり見えなかったのか、回りの人はわたしが男と気付かなかったようです。
そして、うつむいていたためか、気の小さな女子◯生と思われたようです。
電車が来て、混んでいましたが電車に乗りました。
ぎゅうぎゅう詰めで、後ろに乗った男性が手の甲をお尻にあたるように置いてきました。
電車が動き出して少ししたら、揺れに合わせて手の甲がお尻を擦るように動き出しました。
わたしはうつむいたまま、じっとしてました。
そしたら、次にプリーツを指で挟んで、少しずつスカートを捲ってきました。
しばらくしてスカートが捲れると、指先部分で尻下やショーツを触ってきました。
それでも、わたしはうつむいたままにしてました。
すると、手の甲の位置をずらして、中指をお尻の割れ目にあててきました。
そしてショーツの上から、指の関節を曲げてアナル付近を刺激してきました。
最初はこそばゆいような感じでしたが、徐々に気持ちいいような変な感じになりました。
ダイヤが乱れているため、電車は止まったりしてゆっくりと進んでいました。
次の駅に着くまでにいつも以上時間がかかり、その間お尻を刺激されていました。
10分以上かかって、ようやく次の駅に着くこととなりました。
駅に着く直前に、電車が大きく揺れました。
みんながよろめき、わたしも体勢を崩し、大きく足を開いてしまいました。
このタイミングで、その男性は掌を返して股下のクロッチ部分を触ってきました。
「あっ、そこはまずい!」と思って、足を閉じようとしましたが、手が入っていて閉じれませんでした。
そして、タックしてできたスジ部分を指先で擦ってきました。
ちょうど先っぽがある辺りを刺激されました。
アナル付近の刺激で、結構気分が高まっていたようです。
駅に着くまでの数10秒程度のことでしたが、気持ちよくて体が数回ビクと動いてしまいました。
そして、駅に着くと痴漢も終わり、その男性もわたしも電車を降りました。
男性は、そそくさとどこかへ行ってしまいました。
わたしは急いでトイレに入りました。(この姿だったので女子トイレです)
ショーツを下してみると、先走り汁が漏れ出してクロッチにシミができてました。
この男性は、わたしが男と気付いたかどうかはわかりません。
普通なら男のお尻は触った段階で男とわかると思います。
わたしのお尻は少々お肉が付いていて、男としてはやわらかい方だと思います。
タックしたナニも固くなっていなければ、クロッチの上から触ったぐらいでは、存在はわかりません。
なんとなくだけど、わたしが男と気付いていなかったのかなと思います。
この1回のみだけど、痴漢にあって少し気持ちいい体験をしました。