女子◯生とGカップママ。気絶するまで犯された、その後…。水沢夏菜の場合

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朝7時過ぎ、ラッシュ時の駅。

いつもの、いちばん後ろの待ち位置。電車を待っている私は…。

水沢夏菜。16歳。

聖愛女学院高校2年。某ネットテレビの、

『オカズにしたい制服ナンバーワングランプリ』

で、日本中の制服オタクから支持が殺到して優勝した、セクシーな制服で有名な、聖愛女学院。

スカートはひざ上40センチ。生足。ベリーショートソックス。

そして、生パン。

今日のパンティは、ブルーの紐パン。両サイドがヒモになっていて、結んで履くタイプ。

それは私の趣味ではなく…。

あの人に、指定されたパンティ。

「おはよう」

スーツ姿のおじさんが声をかけてきた。

「…おはようございます」

私は答えます。

おじさんはスマホを見て、ラインを確認します。

ついさっき、私がおじさんに送ったライン。

スカートをまくって、今日のパンティ姿を撮影した、私の写真。

わざわざ私の目の前にその写真を見せつけ。

「これに間違いないね?」

おじさんが聞きます。私は羞恥で真っ赤になりながら…。

小さく、うなずきました。

おじさんの名前は…。

万谷和男。55歳。

私のパパの会社の、執行役員部長。

パパはこの万谷部長に、次期部長に推薦され、今は修行のため、ドイツ支社長として単身赴任中。

万谷部長が、パパがいなくなった私とママの家に住み着いています。

同じ家から出てきましたが、今この駅で初めて会ったように出会い。

今から、私は万谷部長に痴漢されるんです…。

ただの痴漢じゃない…。

おぞましいほどにいやらしい、陵辱です…。

パパの出世のための、いけにえとして…。

毎朝、ここで犯されています…。

電車がやってきます。いつものように、ものすごく混んだ電車に私は乗り込みます。

万谷部長は私のすぐあと。私に密着しながらついてきます。

聖愛女学院の超ミニ女子◯生はファンが多く、他の男性も私に密着しようとアタックを試みますが…。

私自身が万谷部長に抱きついているので、誰も万谷部長と私の間に入り込むことはできません。

私たちは、人混みに押された風を装いながら。

電車の連結部の一番端までやってきました。

それが、万谷部長と私の指定席…。

電車が発車すると同時に…。

万谷部長がスーツのポケットから、ある物体を取り出しました。初めて見る物体でした。

あとで分かったことですが、その物体は、

『遠隔操作型バイブ【エマニュエル】』

というラブグッズでした。

【エマニュエル】本体は、「はひふへほ」「へ」のような形をしています。

そして本体から、いくつかいびつな形の『触手』が伸びていて。

その触手が、クリトリスや…。

オマンコの中の性感帯を刺激する仕組みなのでした。 

部長は私の目を見ながら、そのシリコン製のピンク色の物体を…。

自分の口に入れて、たっぷりと舐め回したかと思うと…。

それを持った右手を、すっと私の下半身に回します。

ひざ上40センチのスカート。

生パンティ。

痴漢の手から私を守ってくれるものは、ほとんど何もありません。万谷部長はひとしきり、私のお尻を撫で、オマンコをパンティの布の上から撫で回し…。

私の膣壺が愛液で満たされたと見ると…。

パンティの股の部分に指を入れ…。

さっきまで舐めて、自分の唾液でべちょべちょになっているシリコンのラブグッズを…。

にゅるん!

私のオマンコに挿入しました…。

「ここの部分を、クリトリスに装着するんだ…」

部長は私の耳にささやきます…。

【エマニュエル】本体から伸びた、いちばん大きな触手。

無数のイボイボがついた、その触手の先端を…。

部長は正確に、私のクリトリスにあてがいます…。

(見なくても、私のクリトリスの位置がわかるんだ…。)

そう思うと、私は

(もうこの人からは一生逃げられない)

という気持ちになりました…。

その気持ちは、絶望的でした。絶望的だけど…。

オマンコの、奥の方は…。

なぜか、ジンジンと疼くような、性感を感じていました…。

部長は次に、私の手を取ると…。

自分のズボンのポケットの中に、私の手を招き入れます…。

部長のズボンのポケット。それは、突き当り部分が切り取られ…。

万谷部長の下半身、いきり勃ったペニス、に直接アクセスができるようになっています。

部長が履いている下着は…。

私の下着、私のパンティです。

私がいま履いている、ブルーの紐パンティ。部長はいま、それの黒を履いています。

勃起した部長の陰茎は、私のパンティの脇から外に屹立しています…。

私はそれを、強く握ると…。

上から下、下から上。

ペニスシェイクを始めました。

万谷部長は何食わぬ顔でスマホアプリを立ち上げます。

それはたった今、私のオマンコに挿入されたラブグッズ【エマニュエル】を遠隔操作するアプリ。

万谷部長は「クリイキ」をタップし…。

「レベル5」をタップ。

ウィーン!

オマンコの中で【エマニュエル】が動き出し!

いやらしく伸びた触手が、私のクリトリスを刺激するの!

「アッ…!」

クリトリスを押しつぶすように圧迫しながら、クリトリスに当たっている無数のイボイボが高速で回転するの!

そしてそれが突然、離れたかと思うと…。

今度は小さな突起が狂ったような速さでクリトリスを叩いてくるの!

その2つの刺激がランダムに入れ替わりながら、クリトリスをいじめるの!

必死に声を抑え…。

ポケットの中の万谷部長のペニスをシコシコ、シコシコ。

「ふ…フゥ…」

万谷部長も、性感の吐息を漏らしてる…。

私にスマホ画面を見せながら、万谷部長、

「レベル8」をタップ。

クリトリスに巣食った異界生物みたいな触手。

クリへの甘くて、酸っぱくて、そして地獄のような刺激が…。

あっという間に2倍になる!

手の甲を噛むようにして、私は喘ぎ声を抑えます!

クリちゃんが!

クリトリスが!

痛いような甘酸っぱいような、痺れるような性感に包まれます!

ヒザが震え、立っていられない!

でも万谷部長が私を支えています。性感にうち震えながら、私は座り込むこともできない!

万谷部長は私にスマホを見せながら…。

「レベル10」、最高値をタップしようと、指を近づけます。

今は「レベル8」でのクリトリス刺激!それだけでもう私はクリイキ寸前なのに!

「レベル10」にされたら、一瞬でイッちゃう!

電車の中で、イキ声あげちゃう!

『やめて!10はすぐイッちゃう!』

私は口パクで万谷部長に哀願します。

万谷部長はニヤニヤ笑いながら、スマホ画面ギリギリまで指を近づけ…。

指を離します…。

指を近づけては離し、で私をじらせ。

突然、モード部分をタップ。

『クリイキ』

から

『中イキ』

へとモードチェンジさせました!

中イキモード・レベル5です!

クリトリスを刺激していた触手は動きを止め、

その代わり、中イキモードになった【エマニュエル】は、本体そのものが大きくバイビングをスタートさせ!

オマンコの中のGスポットに届いている先端が…。

トントントントントントン!!

トントントントントントン!!

高速でGスポットを叩き始めます!

まるでピストン中のペニスにGスポットを直撃されてるみたいに!

「ハウッ!アウンッ!」

クリトリス性感とはまったく違う、重くて粘ついた膣性感が、オマンコの奥で炸裂します!

もうイキ声、我慢できない!

必死に咳払いでごまかしながら他の乗客を盗み見ます。

チラチラと私たちを訝しく見る乗客もいるものの、

まだ誰にも気づかれてはいない…。

でもイキ声が出ちゃう!

万谷部長、

「中イキモード・レベル8」

をタップしちゃった!

「アハアンッ!」

イキ声の大きいの、出ちゃった!

ウウン、違う!

声を発する直前に、万谷部長が夏菜の口を吸ったの!

満員電車の中、いちばん隅とはいえ…。

万谷部長とキスしちゃってる…。

万谷部長のポケットの中で、私はおじさんのいきり立ったペニスを必死にシゴキながら…。

万谷部長に挿入れられたラブグッズでイキそうになるのを必死でこらえながら…。

パパより年上の男性と、キスしてる…。

「夏菜…。尿道口を指でなぞりながらシェイクしろ…」

万谷部長が私の耳元で囁きます。

私は言われた通り、シェイクしながら中指で万谷部長の亀頭のワレメを撫で回し…。

尿道口をほんの少し、ツメでカリカリと引っ掻きます…。

私のこの指技に、万谷部長、腰をガクンと落とし…。

強い性感を感じたのがわかりました。

「イキそうだ、夏菜…」

Gスポットをレベル8の強度で刺激され続けている私も、いつイッてもおかしくないくらい、オマンコ奥の性感は爆発寸前でした。

その時、万谷部長…。

スマホ画面を私に見せ…。

「クリイキ&中イキ ダブルモード」をタップし、

「レベル10」

をタップしたんです!

沈黙していた「クリイキ」の触手が!

再始動した触手が、クリトリスを最強モードで刺激します!

クリトリスの突起を、

押し潰し、高速でこねくり回し、叩き!

無数のイボイボがあらゆる角度で回転し、全方位からクリトリスを攻め!

それらの動作中、ずっとクリ本体を最強モードでバイビング!

Gスポットを直撃している先端は…。

トントントントントントントントントントントントン!!

ストンピング運動は1秒間に10回、Gスポットを叩き!

叩くたびに電流を噴出させGスポを電撃!

さらに伸びでた触手がAスポットを電撃!

別の触手がTスポットを襲い!

「アアッ!ダメダメ、イクイクイクゥ!」

私は性感の断末魔を迎えました。イキ声は、またキスしてきた万谷部長の口の中で遮られ…。

強く強く、全身が痙攣で打ち震え!

クリイキと中イキが同時に私をイカせました!

イキながら私は…。

指のツメを、万谷部長の尿道口に突き立てました!

次の瞬間、

万谷部長も私の口の中に、

「ウフゥ…。ウフワォ…」

声にならない声を、私の口で打ち消しながら…。

腰を

ビクビク!ビクビク!

と痙攣させ…。

マグマみたいな灼熱の精液を、

ドピュドピュドピュドピュ!!

ズボンの中で射精されました!

…私たち2人は、満員電車の中、

クリイキと中イキのダブルでイキ、

大量の精液をズボンに放出し、

親子以上に年は離れながら、お互いにキスをしながら性感の喘ぎをこらえ、

誰かに見られるかもしれないスリルに身を震わせて、

立ったまま、性感の痙攣に震えていました…。

部長のスマホは、まだ【エマニュエル】を

「中イキモード・レベル2」

で動かしています。

私のオマンコは、甘くて酸っぱい中イキの余韻に、まだまだずっと痺れています…。

万谷部長はひとしきり、射精後の余韻を楽しんだようで…。

まだ万谷部長のペニスを握りしめたままの私の手を、ポケットから引き抜くと、

自分の両手をポケットに入れ…。

腰の左右で止めている、自分の紐パンの結びをほどき。

それをお股から抜き取って…。

ズボンのポケットから引き抜きました。

それはもちろん、万谷部長が私のクローゼットから持ち出した、私のパンティ。黒の、紐パン。

クロッチ部分には、たった今、万谷部長が射精したばかりの大量の精液が、ホカホカと湯気を出しながらこんもりと吐き出されています…。

ゼリー状の精液は、まだとても薄いパンティの布には吸収されていない…。

万谷部長は精液まみれのパンティを私に手渡すと…。

今度は私の腰に手を回し。

朝、履いてきたばかりの私のパンティを脱がしました。

両サイドが紐で止められてるだけのパンティ。

万谷部長の精液量に匹敵するラヴジュースが、クロッチをベッチョリと濡らし…。

パンティをおぞましいほどに醜悪に、汚していました…。

万谷部長は私から脱がせた、その汚らわしいパンティを、自分のポケットから中に入れて…。

汚れた部分が、ちょうど部長の亀頭の先端に当たるようにして…。

ビチョビチョに濡れてる私のパンティを、自分で履いたのでした…。

私は、万谷部長の精液がたっぷりと付着したパンティを…。

両サイドの紐を縛って…。履きました…。

ちょうど、万谷部長の精液が付着した部分が、膣の入り口にあてがわれるように。

歩くたびに、膣が少しずつ、万谷部長の精液を吸収できるように。

「ちゃんと履いたか?」

万谷部長が耳元でつぶやきます。

「ハイ…。」

自分の股下にスマホを差し込み写真を撮り…。

万谷部長にラインで送ります。

届いた映像を見て、万谷部長は満足そうに頷きました。

「わかってるな?1時間ごとに、パンティの写真を送れ。ラブグッズは絶対に抜くな」

「ハイ…。わかっています…」

私は部長の目を見ず。

駅に到着しました。私たちは降ります。

手をつないで。

「おはよう!」

「おはよう!」

同じ制服を着た友だちが、朝の挨拶をくれます。

「あ!夏菜のパパ!おはようございます!」

「ああ、倉持さんだったね、おはよう」

万谷部長が挨拶を返します。

そう、私の友人は誰1人、私の本当のパパの顔を知らないことをいいことに…。

万谷部長は自分を私のパパだ、と皆に紹介させ。

ミニスカ女子◯生と手をつないで駅を歩く、というマニアックなプレイも楽しんでいるのです。

そして私と部長はゆっくりと歩き、手をつないだまま…。

人混みの一番最後に改札を出て。

通学路とは反対側の道へと歩き。

今はもう使われていない、古い駅のトイレに忍び込むと…。

部長はペニスを引き出し。

朝のセックスご奉仕の、最後の段階に取り掛かりました。

部長の、すでに勢いを取り戻しているペニスを咥えて…。

たっぷりと、お口でしゃぶります…。

「夏菜の友だち…。倉持千里子クン?めっちゃ…。かわいいな…」

フェラチオ中の私の目を見ながら部長が言います。

「ヤリたいな…。倉持千里子と…」

(千里子は私の親友です…。それだけは許して…。)

そんな人間らしい願いが、この男に通じるはずもなく…。

「夏菜、毎日、倉持千里子のパンティを撮影しておくれ。動画でも静止画でもいい。パンティだけじゃない、友だちならふざけた感じで乳首やオマンコだって撮影できるだろ?あの子の恥ずかしいところをなるべくカメラに収めろ。わかったな?」

フェラチオしながら私は頷きます。部長に逆らうことなどできない。

「そしていちばん大事なこと。倉持千里子の弱みを、何か握るんだ。バレたら退学とか、父親が仕事をクビになるとか。そんな種類の弱みだ。そいつを握って」

部長は私の後頭部を抱きかかえ、フィニッシュが近いことを知らせていました。

「そいつを握って、倉持千里子とオマンコしよう…」

部長はそう言いながら、私の舌使いにうっとりと身を委ね…。

射精と同時に「レベル10」をタップして…。

私も、イカせるのでした…。

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