女子◯生とGカップママ、パパの出世のため上司にパンティと乳輪を見せてたら、気絶するまで犯されました。

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1 お色気作戦

帰宅したら、ママがなぜかお化粧をしながら夕飯の準備をしていました。

「夏菜ちゃん、今日はパパがお客様を連れてこられるから。一緒に晩御飯を食べてね」

「パパがお客様って珍しいね。誰なの?」

「パパの会社の部長さん。今度、次の部長候補にパパが上がってるから、家族の様子を知りたいって」

それでママのスカートが短いのか。私は合点がいきました。

「ママ、もしかしてお色気作戦で部長のことオトすつもり?」

「ウン、イヤな子ね!」とママは言いました。「やっぱり、スカート、もう少し短いほうがいいかな?」

「もうじゅうぶん短いよ、ひざ上30センチはあるじゃない!」私は言いました。

「ひざ上30センチなら、アン・シネのスカートと同じ。知ってる?おじさんたちってアン・シネをオカズにオナニーしてるんだって。だからママ、アン・シネよりエッチにならなくちゃ。もっと短いスカートにしようっと」

ママは履いてたスカートを脱ぎました。ママのパンティはブルーのTバックを履いてたのでびっくりしました。

「ママ!Tバックなんか履いてるの?」

「そうよ!今夜はママ、部長さんにパンティをバンバン見せちゃう。オバンくさいパンツより、セクシーなパンティの方が、部長さんも喜ぶでしょ?」

ママはそいうと、学校から帰ったばかりの私の姿を見つめました。

「聖愛女学院の制服って、みんながオカズにするっていうわね…。夏菜ちゃん、そのままで部長さんをお迎えして」

「ええ〜?イヤだ、着替えたい」

私は駄々をこねました。クローゼットには、エッチなショートパンツやセクシーなミニスカートもありました。でも、この格好、膝上40センチのセーラー服が一番、男性のオカズになることは自分でもわかっていました。

「夏菜ちゃんの帰宅が遅くなって、パパの帰宅と同時になっちゃったってことにするから。パンティは何を履いてるの?」

私はスカートをまくり、ママにパンティを見せました。H&Mで買った、黒のレースのパンティ。

「女子◯生って、黒よりも白の方がいいのよ」とママは即座に言いました。「白に履き替えて。白のコットン、前がハイレグになってるやつ、持ってるでしょ?夏菜はあれが一番セクシーに見えるわ」

「ええ〜。あれ、お股がチクチクしてイヤだな」

「何言ってるの!あれを履いた夏菜ちゃん、死ぬほどセクシーよ!」ママがまくし立てました。

「内緒だけど…。夏菜ちゃんがあれ履いてるところ、パパが見ちゃって。パパ、あの夜、ママに…。

『恭子、今日、夏菜が履いてたパンティ、洗濯機から出して、履いてくれないか』

っていうの。どうして?って言ったら、すごく言いにくそうに、

『さっき、間違って脱衣場を開けたら、夏菜のパンティ姿、見ちゃって…。白のハイレグのパンティ。すごく、セクシーで…』

ママ、びっくりしちゃって。

『パパ。まさか夏菜に欲情しちゃったの?』

『そうなんだ…。夏菜と、近親相姦したいって思っちゃった…』

パパ、照れたように言ってた。ママ、ちょっと驚いて。夏菜にパパを取られちゃイヤだから。すぐ夏菜のパンティを履いて、戻ってきたら、パパったら、ママに襲いかかってきたの。

「そのパンティを履いたまま、パパ、すごいセックスしてきて…。パンティ脱がさないで、お股の間から入れてきたのよ。あんなパパ、久しぶりだった。

「3回も、ママの中で出したのよ…。3回目なんか、出しながら、『夏菜…。夏菜…』って。ママの中で射精しながら、夏菜と近親セックスしてたみたい」

ママはこともなげにそう言いました。

「パパが夏菜と近親相姦したいって思っちゃうほど、あのパンティ、夏菜に似合ってるのよ」

2 私はパパのオカズ

そういえば…。

ちょっと前も、お風呂に入っていると…。

パパが、脱衣場に入ってきて、洗濯機の中をゴソゴソして…。

すぐに出て行って。

で、私、新しく買ったシャンプーをカバンに忘れていたんで、濡れた体にバスタオル巻いて、お風呂を出て、自分の部屋に行ったら…。

私の部屋、電気がついてて。

閉めたはずの扉も開いてて。

中をのぞいたら…。

パパが全裸で、私の、捨てたはずの古いパンティを履いて…。

クローゼットのパンティ、10枚くらいを抱きしめながら、

今日のパンティを裏返しにして匂い嗅いでた。

『夏菜、夏菜!』

今日のパンティでパパ、おチンコを包むと…。

前かがみになって、すごく痙攣してた。

射精、したんだ…。ってわかった。

私、パパのオカズにされてる…。

そう思ったら、この家にいることが怖くなったことがあったっけ。

でも、そのことはママには言わないでおきました。

いつか、ママのいない夜、パパにレイプされるかも…。

その思いはおぞましかったけれど…。

同時に、オマンコの奥がズンズンと疼くような性感もありました。

3 パパの上司に性のサービス

私はママに言われた通り、白のハイレグのパンティに着替え。

制服のスカートをさらに2センチ、短く折り込みました。

ママは、胸の谷間が大きく強調された、チューブトップのノースリーブを着ました。黒いブラジャーを、わざと腋から見えるように。

純白のスカートは、チューリップのようにヒラヒラと風に舞うやつで。

膝上35センチ。

「ママ、完全にパンティを見せるつもりでしょ?」私は言いました。

「そうよ。パパが部長になるためなら、パンティぐらいいくらでも見せちゃう。夏菜もそのつもりでいてね。今日来る部長さん、女子◯生フェチかもしれないから。スカート、あと2センチ上に縫いこんで」

「ええー。これ以上短くしたら立ってるだけで見えちゃうよお」

「人妻好きなら、ママがサービスするから、女子◯生好きだったら、夏菜ちゃんお願いね」ママは言いました。

「お願いって何を?」

「だから、いっぱいパンティ見せたり。いざとなったら、乳首くらいは見せてあげて」

「ええ〜。絶対イヤだぁ」

「ママは覚悟決めてるわよ、明日ホテルに誘われたら、ママ、行く。パパの出世のためなら。だから夏菜も…」

「えっ、何?」

「援助交際とか言われたら、考えてみてね」

「ええ?イヤだよう!」

「だって、中学の時の彼氏と、もうセックスしちゃってるんでしょ?」

「うん…。そうだけど…」

「とにかく私たち女性班は、パパを全力でサポートするの。それが性的なサービスでも。だから夏菜ちゃんも…」

「ただいまあ〜」

パパが帰って着ました。

「部長さん、お連れしたよ」

「初めまして」

「万谷部長、妻の恭子です」

「万谷部長!」ママは満面の笑みで部長さんの手を握った。

「お待ちしてましたの!上がってください!」

ママは感極まった風を装って、握った手をGカップの胸に押し当てていました。

「娘の夏菜です」パパが私を紹介しました。私は笑顔を作って挨拶しました。「初めまして」

万谷部長は笑顔で私に頷きました。

「すごい美人の奥さんとお嬢さんですね。家族仲もよろしいようだ。羨ましい」

4 パンチラ食事会

食事会が始まりました。

ママが万谷部長の横に座りました。表向きはおかずを取り分けやすいように、という理由でしたが…。

実際は、ママはずっと万谷部長の太ももに手を置き、

それどころか、万谷部長の手を、自分の太ももの上に置かせていました。超ミニのママのスカートは、太もものほぼ全部がむき出しになっています。

ママは部長が、太もものいちばん美味しい部分である、内ももを触れるように、ちょっとだけ足を広げ。

部長の指が、ももの内側に届くように配慮していました。

しかもスカートは、知らないうちにまくれた風を装って、ちょっとだけパンティを見せていました。

おかずを部長のお皿にいれる時は、自分の谷間をずっと見せつけて。

Gカップの胸に押し下げられたチューブトップは、ママの乳首ギリギリまでずり下がっていて。

ママのピンク色の乳輪は、上の半分がもう見えていました。

万谷部長がトイレに立たれた時、パパが私たちに言いました。

「お色気作戦、かなり効いてるぞ!」

「部長さん、勃起してる。このトイレ、5分以上かかったらきっとオナニーしてるわ」ママが言いました。「オナニーさせたらこっちのものよ。私と夏菜に、明日も明後日も会いたいって思うでしょ?そうなるにはパパを部長にするしかないもんね」

水洗トイレの音がしました。

「まだオナってはいないみたい。夏菜ちゃん、今度は夏菜ちゃんがママの席に座って」

「ええ?イヤだよお」

「お願い、夏菜ちゃん。パパが部長になったら、アメリカ留学だけじゃなく、フランスもイタリアも行ける。だからママがやったようにするのよ、わかった?」

5 もう犯されてる女子◯生

万谷部長が再び席に着きました。

「部長さん、私、次のお料理を作りますから。夏菜にここに座らせて、お料理を取らせますわね」

「次の美人が来たんだね、嬉しいなあ」

万谷部長はそう言いました。歯クソとニンニクの匂いがしました。

ママの席に座ります。スカートは短すぎて、座っただけでパンティが見えちゃう。

万谷部長は私のパンティを、ニコニコ笑いながら凝視しています。

なんとかスカートをたくしあげようとしましたが、短くしすぎたスカートは、どう座っても私のパンティを隠してくれません。

もう高2なのに、ワカメちゃんのパンティみたいに見えちゃってる…。

調理場からママが、口パクで私に指示を送って来ます。

『部長の太ももに、手を置いて』

私は言われた通り、部長の太ももに手を置きました。部長はニコニコ笑いながらも、

「あふぅ…」

と性感のため息を漏らしました。

そして部長は、何気ない動作で…。

太ももに置いた私の手を、自分の股間へと導き。

ズボンの中でいきり立ってるサオを、握るように導きました。

私はパンティを見られながら、部長のペニスを握り、部長のお皿におかずを乗せていました。

まるでもう、犯されてるみたい…。

ママを見ると…。

ママの口が動きます。『ガマンして。ガマン』

私が『ええ〜』という顔をすると、ママは自分のスマホに何かを入力し、ラインで送って来ました。

『パパに気づかれないように、部長に手コキをしてあげて。』

イヤだったけど、言われた通り、私は部長のイチモツを、上から下、下から上、にシェイクを始めました。

部長は冷静に、フォークでお肉を口に運びながら…。

空いてる手を、私の太ももの上に置きました。

私の太ももを撫で始めました。

ママからまたラインがきました。

「ちょっとだけガマンしてね!ママもさっき、触られたから!」

万谷部長の左手は、右太ももを舐めるように撫で回すと、対岸の左太ももへと移動しました。

「夏菜ちゃん?あれ、お手手が、おろそかになってるよ?」

部長が私に言いました。手コキが止まっていることを、責めているのです。

「手コキ、大好きなんだ。もっと強くコイてくれるかい?」

パパに聞こえないよう小声で部長は囁くと…。

ズボンのチャックを下ろし。

いきり立ったペニスを、奥から抜き出しました。

ええっ?私はパニックになりました、助けを求めてママを見たら…。

ママはパッと目をそらし。

私に背中を向けました。

(ママ…)

さすがに実の娘に、知らない男の生ペニスをシコれ、という勇気はママにもなかったのでしょう。

でも目をそらせたということは、

「部長の望むようにしろ」ということです。

私はなるべくパパから見えないよう、机の下に隠れるように手を動かし。

強く、弱く。強く、弱く。

部長さんのイチモツをしごきました。

「フッ…あふぅ…」

部長は明らかに、性を感じていました…。

部長の手は、堅く閉じた私の両モモをこじ開け…。

パンティの上から、オマンコをさすり始めました…。

私はとっさにママを見ました。

6 ヘンタイ部長の正体

すると信じられないことに…。

ママが、ソファに崩れ落ちるように倒れました。

「えっ?」

私は驚いてパパを見ました。

そういえばずっと静かだったパパ。パパは椅子に座りながら、首をガックリとうなだれ、眠りに落ちていました…。

「夏菜ちゃん。これ、外科手術に使う睡眠薬だよ。強力なんだ。パパとママのお酒に、さっきこっそり混ぜたんだ。やっと聞いてきたね。パパは、あと4時間は起きない」

部長は小瓶に入った薬を見せて笑いました。

私は恐怖のあまり、身がすくみました。部長さん、パパとママに睡眠薬を飲ませたんだ…。

「夏菜ちゃん。おじさんは聖愛女学院の女の子たちが大好きでね。電車で痴漢したり、パンティを盗撮したりして、オナニーしてるんだ。お金をあげて、セックスさせてくれるコもたくさん知ってる。」

怖くて声が出ませんでした。おじさんはすごく強い力で私の手首を握り、とても逃げ出せない状況でした。

「水沢クンがよく夏菜ちゃんの写真を見せて自慢してたから。かわいい娘でしょ?って。聖愛の制服着てるし、おじさんの好みにピッタンコだったからね」

私の膝の下に手を回し、部長は私を抱っこして、自分の膝の上に座らせました。スカートは全てまくられて、パンティが丸見え…。

「きのう、電車で痴漢にあわなかった?ずっと夏菜ちゃんのお尻に、ギンギンの股間を擦り付けてたヤツがいただろ?あれ、おじさんだよ。夏菜ちゃんが可愛いから、ズボンの中で射精しちゃった」

ハイレグの隙間から伸びた、薄い産毛の陰毛を、部長さんは指で弄んでいます。

「だから今日は、夏菜ちゃんを直接、食べにきたんだ」

私の髪に顔を埋め、何度も何度もクンクン、クンクンと匂いを嗅ぎました。

「夏菜ちゃんとオマンコで、おじさん、射精したいな」

部長は私の顔に、舌を這わせました…。

最初は、ほっぺに。

次は、おでこに。

次は、眼球に。

目は、強く強く閉じていました。まぶたの上から、眼球を舐め回して…。

何度か、まぶたを舌でこじ開けようとさえしました…。

そして、次は鼻…。

私の鼻を、口で覆うと…。

乳首を吸うみたいに、鼻を吸いました…。

そして舌を、鼻腔の中に侵入しようと、突き刺していました…。

その間もずっと、左手はパンティの上から私のオマンコを撫で回しています…。

たっぷり1分は、鼻を吸い、鼻腔に舌を挿入し続け…。

やっと部長は口を離しました。

「クサいだろ?鼻を舐められると、むちゃくちゃクサいんだ…。でもそのクサさが、やがて性欲に変わるんだ」

次は口だ、キスされる…。キスはイヤだな…。と思った、次の瞬間、

部長の口が私の口に覆いかぶさり…。

キス、されちゃった…。

舌で歯をこじ開け…。

舌を私の口に絡ませました。

歯クソとニンニクの口臭が、私の口いっぱいに広がり…。

鼻は、さっき舐められた唾の匂いで噎せ返るように臭くて…。

こんな汚い男にキスされた屈辱で、私は涙が溢れて着ました…。

すると、部長の顔がみるみるうちに、喜びの笑顔に包まれました…。

「その涙は、恥ずかしの涙っていうんだよ。…。嫌いな男にクンニされてイク時に流れる愛液と同じ味がするんだ」

そういうと部長は私の涙を、この世で最も貴重な水滴であるかのように、うやうやしく舐めて…。

さらにそれが流れ出ている眼球を、再び吸いました。

右目、左目を部長は吸引しました。

「やめて、やめて…」

私が抵抗すればするほど、部長のペニスは上を向くようでした。

「さてと」

部長は再び、私を抱っこすると、今度は立ち上がり、

ママが倒れているソファの、横のソファに私を横たえました。

「夏菜ちゃん、わかってるね?パパが部長になれるかは、キミ次第なんだよ」

部長はズボンを下ろしました。今、うちの学校で人気の「アクメ」の人気デザインのパンティ。

部長は女子◯生用のパンティを履いていました。

「このパンティ、夏菜ちゃんと同じクラスの郁子ちゃんから買ったんだ。知ってるだろ?吉住郁子ちゃん。パンティ買うだけって約束でホテルに行って。そのまま食べちゃった。あんまり美味しくなかったよ」

クラス委員の郁子と、このオヤジ、セックスしてるんだ…。

亀頭の先端は、透明な汁がいっぱい着いています。ネバネバと、糸を引いて垂れ下がって着ます。

7 イカされる美少女

「我慢汁がもうすごいよ。夏菜ちゃんのオマンコにブチ込みたいって」

部長はそう言いながら私に覆いかぶさって着ました。

「部下の娘を食べちゃうって。超ドキドキだ」

部長にパンティを、脱がされました…。

クロッチについた愛液を、部長は私の目の前で広げ…。

「夏菜ちゃんも感じてるんだね…。すぐに、気持ちよくしてあげるから」

犯されるんだ…。

パパの出世のために、パパの上司さんに…。

レイプされるんだ…。

部長は、生まれつきほとんど生えていない私の陰毛の上に顔を置き、

幼女のようにさらけ出した私のマンすじに、舌を這わせました…。

「可愛いオマンコ…。食べちゃおう…」

部長は私のオマンコに口をつけ、

「女子◯生のラブジュース…。夏菜のラブジュース。甘くて、酸っぱくて、生臭グサくて…。」

いつの間にか私は、部長のクンニに身も心もとろけていました…。

でも部長は、一番舐めて欲しい場所であるクリトリスは、わざと避けて、その周辺や膣の奥ばかり舐め回します…。

(クリトリス、舐めて…)

ほとんど、その言葉が口から出そうになりました。

部長は私のオマンコから顔を上げると、

私に覆いかぶさり、またキスして来ました。

オマンコから湧き出てる、私のラブジュース。部長はそれを口にためて…。

キスと同時に、私の口に流し込んできたのです…。

「自分のラブジュースの味はどうだい?」

部長は私を見下げながら、せせら笑いながらそう言いました…。

そして自分のペニスを、何度も何度もしごき始めました。

「さあて。16歳の、汚れを知らない卵巣に、おじさんの精液をぶっかけようっと…」

部長のペニスはしばらくの間、私のお尻の肉の上をグリグリ、グリグリこねくり回して…。

お尻に、たっぷりと我慢汁が付着しました。

陵辱されるんだ…。

次の瞬間…。

とてつもなく太い肉棒が、私のオマンコをかき分けて…。

ニュルニュル!ニュルニュル!

入ってきちゃった…。

部長は、ずっとまっすぐ、私の目を見つめている…。

制服は着たまま、パンティだけを降ろされて、

おじさんは、強く私を抱きしめながら激しく腰をピストン、ピストン。

レイプされてる…。レイプされてる…。

カラダの奥の奥から、性感が湧き上がってくる…。

カレとセックスは何度かしたけど、同級生とのセックスは、男の子がイッたら終わり。

16年間、クリトリスオナニーしか知らなかった私が…。

感じたことのない性感でした…。

おじさんは体制を入れ替え、バックから私を突きます…。

「バックは大好きなんだ。女が、肛門を晒す体位だからね」

ああ、恥ずかしい…。お尻の穴、見られてる…。

でも…。

前からの時と全く違う性感。オマンコは、蕩けそう…。

おじさんが肛門に、小指を入れてきちゃった…。

もう抵抗もできない…。

それほど、おじさんのピストンは、甘い痛みのような快感で私の体を痺れさせていました…。

小指は根元まで入っちゃった…。ペニスも小指も、おじさんはピストンする…。

イカされる?

私は初めてそう思いました。

援助交際をしている友達から聞いた話では、おじさんなんてほとんど、挿入した瞬間に射精するって聞いていました。だから援助交際でイカされた経験なんて全くないって、みんな言っていました。

女子◯生のオマンコに挿入したら、おじさんなんて1分も持たないって。

なのに…。

万谷部長は、私のオマンコに挿入してからずっとピストンを続けながら、オマンコを突く角度を変えたり、体位を入れ変えたりしながら…。

確実に私の、オマンコの性感帯を探し当て、

今は執拗に、そこを突き続けています…。

感じたことのない性感が…。

クリトリスオナニーとは全然違う、もっと濃厚で、ネットリとした性感…。

死んじゃうくらい、強烈な性感が…。

オマンコの奥から、マグマのように湧き上がってきました…。

「夏菜、私は、セックスが得意でね…。イカせられない女はいないんだ。もうお前が、イク寸前だってことも、手に取るようにわかるよ」

イヤ!認めたくない!

レイプされながら、好きでもないウス汚い大人のペニスを挿入されながら…。

イッちゃうなんて…。

でも、でも…。

部長はまた、オマンコの中でペニスの角度を変えます…。

「美味しい」角度に…。

途端にさっきとはまた違う、甘くて美味しい性感が、オマンコの奥で小さな爆発を起こします。

「イクときはイクって、ちゃんと言うんだよ夏菜」

私はこの問いに無言でした。途端に、部長はペニスの角度を変えました。

それは、「痛い」角度でした!

痛いと言っても、本当に痛いわけじゃなく、

痛みに似た性感がくる角度でした!

「イクときはイクって言うんだ、わかったね?」

ピストンを弱めて、部長は再度言いました。

「わ、わかりました…」

「イクときのセリフは、『おじさま、イク』だ。必ず私をおじさまと呼びなさい。その呼び方が一番興奮するんだ」

小刻みにピストンを続けながら部長が言いました。ずっと私の目を見つめています。

口の横を曲げて、蔑むように笑いながら、部長は私のオマンコの味をたっぷりと味わっているようでした。

「すごく締め付けてるよ夏菜…。レイプされてるのに、こんなに締め付けるなんて…。恥ずかしくないの?ホラ…。こんなに私のペニスを、強く締め付けてるじゃん…」

部長はせせら笑いながら再び私にキスをし、大量のヨダレを私の口に流し込みます…。

ごくん。反射的に飲み込む私…。

「そうだよ、夏菜。お前はもう、私の体液を、ただ飲み込むだけの存在なんだ。よだれでも、精液でも」

部長のピストンが、速くなって来ちゃった…。

「イキ…そうです…」

部長の耳元に私はつぶやきました。

「さっきの約束があったろう?イクときはなんて言うんだった?」

イカされる…。

それだけでも屈辱なのに…。

イクときの台詞すら、こんな汚い親父の言いなりにならなきゃいけないなんて…。

もう私は、このオヤジの奴隷になっちゃうみたい…。

でも、イキたい!その思いが強かった。

「おじさま…。イキそうです…おじさま…」

部長はいつの間にか、スマホを取り出し、動画モードで私の顔を撮影を始めていました…。

「夏菜ちゃんがイク顔、撮っちゃおうっと」

「ええっ、おじさま、それはダメ…おじさま…」

でも、時はすでに遅かったんです…。

おじさまは私が一番感じる角度にペニスを差し込んで、強く強くピストン、ピストン!

あっ、ダメ!

次の瞬間、

私、イッちゃった!

オマンコの奥から、強烈な性感が大爆発を起こして!

オマンコがべろりとひっくり返ったかとおもうほどの、

痛くて!

それでいてオマンコがとろけるような、

セックスの快感が!

甘くて痛い、性感が!

私の全身を包みました!

私はエビぞって、痙攣していました!

ビクン!ビクン!

ビクン!ビクン!

性感が止まらない!痙攣が止まらない!

万谷部長のスマホは、そんな私を執拗に撮り続けています。

撮り続けながらも、なおもピストンを続けるので、性感が消えないんです!

イッてるのに!部長のペニスは私のオマンコの性感帯をまずます強く突くから!

性感が止まらない!痙攣が止まらない!

万谷部長は、スマホでそんな私の顔を撮り続け、そこから下に下がって、私の制服、そして部長のペニスを咥えながら痙攣してる私のオマンコを撮り続けました。

8 卵子を犯す

部長はやっとスマホを置いて…。

「辛抱たまらん」とつぶやくと、今まで以上に早いスピードでピストン、ピストン。

「16歳の卵子…。まだ、誰にも犯されたことのない、夏菜の卵子が、今からおじさんの精子に犯されるんだ…。考えたらたまんない」

こんなハレンチなセリフ、今まで聞いたこともありませんでした。私はたった今、絶頂に達したばかりなのに…。

おじさんのピストンと、こんなエロ話で…。

また、感じ始めていました。

「おじさんの精子が、イヤがる夏菜の卵子のオマンコに入って、犯すんだ。真っ白な夏菜の卵子に、私の真っ黒な精子が降りかかるんだ…。辛抱たまらん…」

おじさんのピストンはどんどん早く、いやらしくなり…。

「そしてその時、お前は初めて女の喜びを知るんだ」

突然、おじさんは私の制服のブラウスを、引きちぎりました。

ブラジャーも引きちぎり、ピンクの乳首にむしゃぶりつきました。

その荒々しさは、まさにレイプそのもの…。

犯されてる。

その実感が、より私の性感を刺激しました。

「おじさま…。また…。イキそうです…」

「夏菜の卵子に精子をかけるよ。卵子に精子をかけるよ…」

おじさんはそう言いながらピストンを続け…。

私はまた…。

「イク!イク!」

おじさんのお腹の下で、絶頂に達しちゃいました…。

でもその直後、おじさんのピストンがさらに早くなり、

次の瞬間、おじさんがガクガクと痙攣したかと思うと…。

私の中で、大量の精液が!

ものすごい勢いで、膣、子宮を通って、

卵巣を突き破る勢いで到達しました!

卵巣での奥で、甘くて鈍い性感が爆発しました!

たった今、イッたのに!

クリトリスでもオマンコでもなく、

卵巣の性感でまたイキました!

全身が、痺れるような強烈すぎるエクスタシーは…。

16歳の女の子にはとても耐えられるものではなく…。

私は、気を失いました…。

9 目の前で、犯されるママ

しばらくして、気が付いたとき…。

私はさっきのソファに寝かされたまま。

目の前のソファには、ママが倒れています。

万谷部長に睡眠薬を飲まされて、眠っているママ…。

万谷部長のために、ひざ上35センチの超ミニスカートを履いて、ずっと部長にパンティを見せ続けてきたママ。

そのママのスカートをたくし上げ…。

万谷部長は、今度はママのオマンコにペニスを突っ込んでいました。

リズミカルに腰を動かしながら、気を失っているママを犯しています。

私はその様子に息を飲みました。私が目覚めたことに部長は気づき、

「夏菜、気づいたね?さっきから夏菜のママ、さっきから超エロかったじゃん?ずっと私にパンティ見せて、乳輪見せて。だから夏菜を食べたら、次はママを食べちゃおうと思って」

ママが胸の谷間を強調させるために来てた、ニットのチューブトップのノースリーブ。万谷部長は着衣のまま、それを下に押し下げて…。

Eカップのブラも押し下げ。

ぷりん。

こぼれ落ちるように垂れて来たママのおっぱい。

たわわに実った、ママ自慢のおっぱいを、

両手で揉みしだいていました…。

「おちちは、ママの方が美味しいな」万谷部長はそう言いながら、ママの乳首を吸いました。

「夏菜も早く、ママみたいなおっぱいになるんだぞ」

万谷部長はそう言い、私の目を見ながらママの乳首に舌をはわせていました。

不思義な感情が芽生えました…。嫉妬。

ママの方が美味しいなんて、悔しい…。

「睡眠薬、水沢くんには4ミリ垂らしたけど、ママには1ミリしか垂らしてないんだ。だからママ、もうすぐ気がつくと思う」

ママの背後に回って、バックからママを突き、両手でたわわなおっぱいを揉んでいます…。

その時、ママの顔を見ると…。

ママは、とっくに目が覚めていたんです!

部長の執拗なピストンは、ママさえイキそうになっていて。

ママは目が覚めていることを悟られないよう、声を出さないように自分の手のひらを噛んでいました。性感の喘ぎに耐えつつ、

ママは私と目を合わせました…。

娘の目の前で、他人に犯されながら、性感にうち震えるママ…。

ママは私を見て…。

背徳の悦楽のあまり…。

少しだけ、微笑んだのでした…。

「…ああ、ママのオマンコも気持ちいい。さすが親子だね、さっきの夏菜のオマンコの感触によく似てる。ママのニュルニュルの方が、気持ちいいかも」

万谷部長はそう言い、私がママに嫉妬するようなセリフを言いつづけてます。

娘よりも気持ちいい、と褒められたママは、また私と目を合わせ。

勝利の笑みに似た表情を浮かべました。

そうしてる間も万谷部長のピストンはママの性感を刺激し続け、

ママはついに、悦楽の喘ぎ声を出してしまいました…。

「アンッ…!アン、アン!」

万谷部長はその声を聞いて、ニヤリと唇を歪めました。

10 Gカップの絶頂痙攣

「恭子…。気が付いたのか?」

「部長…。部長、おやめになって…」

下半身をくねらせ、部長のペニスから逃れるような仕草で、ママは抵抗を試みました。でもその動きは、娘の私が見ても、真に抵抗する意思などないことがわかりました。

「さっき、あんなにパンティ見せてくれたじゃないか。胸だって、乳輪が見えてたよ。あれは、食べちゃっていい合図だろ?」

バックから再び正常位に戻り、部長はママの胸にしゃぶりつきました。

「この乳輪が見えてたんだよ…。パンティと乳輪を見せたら、もうオマンコしていいってことだよ」

「パンティなんて、見せていませんわ」

なおも部長のペニスから逃れるような仕草で、ママは腰を振ります。その仕草が、より部長の劣情を刺激したようでした。

「恭子…。恭子…。吸い付くようなオマンコ、ニュルニュルの膣壁、どれを取っても最高だ…」

ママを恭子と呼んでいいのはパパだけです。でもいまは、ママはパパの恭子ではなく…。

部長の性奴隷に成り下がった恭子でした…。

「部長…。スゴい、スゴい…」

ママ、ついに万谷部長のテクの前に完落ちしていました。

「恭子、お前は私を『和男さん』と呼べ」

ママは私を見ながら…。

「和男さん、和男さん…気持ちいい、気持ちいい…」

「娘に見られながら、他人にレイプされて、しかもイカされるって…。恭子、お前は雌ブタだ」

「…」

「言うんだ、私は雌ブタです、和男さんの雌ブタですと!」

部長がママの乳首を強く噛みながらそう言いました。ママのMな性壁を見抜いた、部長の性技です。

「私は和男さんの雌ブタ!和男さんの雌ブタ!」

おっぱいをブルンブルンと揺らしながらママが叫びました。

「イキます!和男さん、イキそう!」

ここで部長はピストンを突然止め、私を見ました。

レイプされてるママを見ながら号泣している私を。

「夏菜。こっちに来い」

部長の突然のこの言葉。私は体が凍りつきました。

部長のピストンは完全に止まっていて、性感を求めるママが必死に腰を振っています。

「和男さん!和男さん!イキたい、恭子イキたい!」

「恭子、お前からも夏菜に言え。こっちに来いと。夏菜が来なければ、もうオマンコはなしだ」

「夏菜ちゃん!こっちに来て!夏菜ちゃんが来てくれないと、ママ、イケないの!ママ、イキたいの!」

「夏菜。ママもこう言ってるぞ?」

「夏菜ちゃん!何も怖いこと、しないから。もう少し近づくだけでいいのよ。こっちに来て!ね?それくらいいいでしょう?」

私は泣きながら、二人に近づきました。万谷部長は満足そうに微笑み、

ママへのピストンを再開しました。

「ああ!ああ!」ママは断末魔に悶える草食動物のように、身体をクネクネ、クネクネとのたうちまわっています。

万谷部長はママを犯しながら、私の手首を強く握り…。

私にキスをしました。

ママのオマンコにペニスを突き刺し、

ママの胸を揉み、

ママの乳首をこねくり、

恋人みたいなキスを、私と交わしました…。

部長のお腹の下で、ママは…。

「イク!イキます和男さん!イクゥ…!」

ママのクネクネが、痙攣に変わり…。

高圧電流を流され続けているように、ビクン!ビクン!と痙攣し、

ママはイキました。

私とキスをしていた部長が、私の口の中で、

「グフッ!グフゥ!」

とうめき声をあげました。

部長も、射精したんだ…。

さっきの私と同じです、絶頂直後の卵巣に、部長の濃厚な精子が大量に流れ込み…。

イッた直後のママが、またイキました!

卵巣に精液が着床したショックで、またイッたんです!

ママも、これは初めての経験みたいで!

白目を剥き、鼻水を噴出し…

ママも、気絶しました…。

11 夏菜のアナル

私とキスしながら、ママのオマンコで射精した部長は…。

ゆっくりと私の唇を離し…。

「ああ。気持ちよかった。ママのオマンコ」

部長はそう言いながらも、まだママのオマンコにゆるくピストンを続けています。最後の一滴まで、精子をだし尽くす流儀のようでした。

「でも夏菜とキスしながら射精できたから、余計に気持ちよかった。ママと娘を同時に犯してるからな」

そう言って部長はママのオマンコからペニスを引き抜きました。だらりと伸びたペニスは、ママのラブジュースと部長の精液で、おぞましく濡れていました。

「ふくんだ夏菜。私のペニスを」

私は反抗的な目を部長に向けました。

次の瞬間、私はビンタされました!右の頬が破裂したかのような、強烈な痛み!

「なんだその目は!夏菜のクソ親父をメキシコ支社に飛ばしてもいいんだぞ!わかってるのか?」

悔しい、悔しい…。

でも私はティッシュを取り、部長のおぞましいペニスを、拭き取りました。

部長は目を閉じ、その感触を楽しんでいます。

「そうだ、先っぽの割れ目は、もっと丁寧に拭き取るんだ…。カリの周辺と先っぽの割れ目は、ウェットティッシュを使いなさい」

言われた通り、ウェットティッシュで部長の先端を丁寧に拭き取ります…。

「もう…。帰ってください…。私もママもレイプして…。もう十分でしょ?帰ってください…」

部長は微笑みながら、私の顔を見つめました。

信じられないことに…。

私がティッシュしていた部長のペニスは…。

あっという間に、ムクムクとフル勃起状態になりました…。

「帰れ、だと?」

部長はそのまま私に覆いかぶさってきました。

「水沢はあと3時間は起きない。今からが本番なんだよ、夏菜…」

「イヤ、イヤああ!」

泣き叫ぶ私のオマンコに、部長のペニスはもう突き刺さっていました。

途端に蘇る、嫌悪してるのに気持ちいい、あの感触…。

着ていた制服を全て脱がされ、全裸の私に、あの恐怖のピストン運動が始まりました…。

「アナルも楽しまないとな」

次の瞬間…。

いつのまにかたっぷりローションされた部長のペニスが…。

私のお尻の穴をこじ開けて、

にゅるんっ!

挿入されちゃった…。

「イヤァァァァ!」

12 性の奴隷

結局、その日はそのあと…。

アナルとオマンコを繰り返し責められ。

オマンコに射精された時は、またあの卵巣エクスタシーで気絶寸前までイキました。

アナルのずっと奥、直腸の奥にも、部長の精液が迸り。

途中で気がついたママとかわるがわる、犯されながら。

ママも私も、部長さんに、数え切れないくらい、イカされました。

部長さんは最後に戦利品として、ママにバイブでオナニーをさせて、その模様をスマホで録画していました。

私に関しては、聖愛女学院の制服を要求されました。夏服、冬服。体操着、水着など、全てを要求されました。

「古いものでもいいですか?」と聞いたら、今着てる服を要求されました。洗濯していない、汗の匂いがついたやつを、と。

この制服で部長が何をするのか、想像するだけでおぞましかったですが…。

もう私とママは、部長の奴隷になっていました。言われる通りのすべてのものを差し出しました。

部長は郁子から買ったパンティを脱ぐと、さっきまで私が履いてたパンティを履きました。

まだ半分は勃ったままのペニスは、小さな布には収まりきりません。

さらに。部長の口から、驚くべき言葉が…。

「水沢くんの部長昇進。私は請け負うよ。彼は出世街道に乗った。さて、部長になるものは必ず2年、ドイツに赴任してもらうんだ」

私の制服の匂いを嗅ぎながら部長が言いました。

「必ず単身赴任で2年、行ってもらう。その間、次期部長の家は、現部長が住んで、次期部長の家族と親交を深める、という決まりがあるんだ」

私はショックで倒れそうになりました。ママも驚いた顔をしています。

「急だが水沢には明日の飛行機で飛んでもらう。明日から2年間は、毎日、夏菜と恭子は今日と同じようなセックスライフを私に提供するように。1日でも私が不満に感じたら、その段階で水沢の昇進は取り消す。それはわかってるね?」

部長はスマホを開き、ママがオナニーしてる動画を再生しました。

『和男さん、イク!イク!』スマホの中でママがイッっています。

『おじさま、イクッ!おじさま、イッちゃう!』次の動画は私です。

部長はまた興奮してきたのか、チャックを下ろし、私のパンティからペニスを引き抜きます。

さすがにもう勃たないペニス。でも…。

部長は貪欲に、ママに性を要求します。

「恭子。舐めてくれ」

ママがしゃがんで、フェラチオを始めました。その様子は、嬉しそうですらありました。

満足そうに部長は息を吐くと…。

私とキスをしました。

「お前たちはもう、私の奴隷なんだ。わかるな?」

ママは大量のヨダレを垂らしながら、部長のイチモツをしゃぶり続け。

私はキスをされながら…

「わかりました、おじさま…」

少しでも気持ちよく部長が射精できるよう、

私はキスされながら胸を開いて…。

「乳首、吸いながら、射精してください。部長の大好きな、女子◯生の乳首…」

少しでも気持ちよく、部長が射精できるように…。

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