女同士で九州旅行に行った時の恥ずかしい体験

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2泊3日で女の子同士の友人3人で九州旅行に行った時の話です

私達は大学の卒業旅行で九州に来ていました。

その日は旅行も最終日で

「最後に砂風呂って入った事無いから行ってみたい!」

という話になって、朝一番に宿を出て「ひょうたん温泉」という施設に来ました。

到着すると全くの平日であり、開店時間の15分過ぎくらいという事もあって、私達以外お客さんは誰もおりませんでした。

「うひゃー。貸し切りじゃんw」

と意気込んで温泉施設に入ると「砂場用貸し浴衣」を借りて真っ先に砂風呂に向かいました。

貸し浴衣を着て砂場に行くと、ガラーンと閑散さんとして誰もおらず

「ねぇ…これどうやって入るの?」

「自分で掛けるのかな?」

とどうしていいのか分からずフロントに聞くと、セルフで自分で砂を掛けるスタイルとの事でした。

「マジかぁ〜」

「自分でちょっと掘るの…?笑」

と誰も居なかったので、友人とキャーキャー騷ぎながら砂場に寝転んで砂を掛けました。

しかし砂の掛け方が甘いのか?

掘り方が浅かったのか分かりませんが私は、思っていたよりも熱さを感じませんでした。

「これってほんのり暖かいくらいでいいの…?」

「うーん……分からん笑」

「手の平は暖かいかな…?www」

何て話していると、確かに素手の素肌に直接当たっている部分の所の方が少し暖かく感じました。

「唯菜ちょっと直接砂を掛けてみなよ!」

「何であたしが!!!笑」

「ジャンケン!ジャンケン!」

何て話が出てジャンケンをすると私は負けてしまいました。

「誰か来たらどうすんのよ…!?」

と訴えると

「女湯だから大丈夫でしょ…?笑」

「まぁそうだね〜www」

なんて感じでした。

まぁ確かに女湯だったので、仮に誰か来ても大丈夫かなと思った私は

「砂掛けてよね!!!」

と寝転んだまま、着ていた浴衣の帯を解いて、胸元から襟をガバっと開きました。

「ヒュ〜!!!www」

と明奈が冷やかすように騒いで

「唯菜ちょっとエッチ……www」

と里美が煽って来ました。

私はおっぱいを出しているのが恥ずかしくて

「ちょっと早く掛けてよ!!!」

と煽ると明奈と里美は、せっせと私に砂を掛けて行きました。

ある程度砂を被せると

「唯菜どう…!?暑くなった!?」

と聞いて来ました。

今回はさっきよりも少し深めに掘った事も影響したのか、さっきよりは明らかに暖かかったのですが私は

「うーん……それ程でも……笑」

と笑っていると茶化すと明奈が

「もう……!マジかぁぁぁ!!!」

と近くにあった砂で私の上におっぱいの形を作ろうとしたのか、砂遊びを始めてしまいました。

里美も加わってキャーキャーしていると、砂場に子連れのファミリーが二組入って来ました。

私達は

「何で……?!!!!」

と一瞬固まってしまいましたが、里美が

「ここって女湯ですよね……?」

と男性に聞くと

「あっ…!?砂場は混浴でしょ!」

と言いました。

「えっ……?」

慌てて明奈が砂場を出て周囲を見渡すと

「唯菜!本当に混浴くさい!!!繋がってる!!!笑」

と他人事のように笑いながら走って来ました。

「えええぇぇぇ……………!」

そう。砂の中で私はおっぱいを丸出しにしていました。

この砂を出たら、完全に今来たファミリー達には丸見えになってしまうと確信しました。

「マズイよぉ………」

と実は砂の中がちょっと暑く感じ始めていた私は、砂の中でモジモジしていると

「あっ…!!動いたらダメ!!!」

私が動くと砂が足りないのか、私の素肌が見えて来てしまっていました。

「ヤバイヤバイ…!!!」

と里美と明奈は少し見えて来たおっぱいを隠そうとしたのか、私により砂を掛けて来ました。

私はあの男の人達が先に出て行くのを待つしか無いようでしたが、向こうではファミリー達がキャーキャー言いながら砂を掛け合っていました。

里美と明奈が砂を掛ければ掛ける程、砂の中はどんどん熱くなって来て、私は必死に耐えました。

「あぁぁ……ヤバいかも……」

私の身体は汗でビシャビシャになって来ていたのが分かりました。

「後ちょっと頑張れ…!!!」

「マジで熱ちぃ………!」

私はもう限界近くて脚もモジモジさせて来ていました。明奈が

「取り敢えず……水飲む!?持って来ようか……!?」

と言った時に限界を感じました。

「もう無理…!!!!!」

と私は起き上がると、砂を撒き散らして後から来たファミリーに、肌蹴た浴衣からおっぱいを晒け出してしまいました。

帯を緩めていたので、勢い良く起き上がった表紙に浴衣は大きく開いて、下半身に生え揃ったアンダーヘア諸とも見せ付ける羽目になってしまいました。

向こうから

「あのお姉ちゃん、おっぱい出してる!」

と男の子が指を差すと、お父さん方の視線も一気に私に集まって

「あっ……!!!見ちゃダメだよ」

何て子供達の目を抑えながら、私の裸体をガン見していました。

私は隠すよりも体力の限界で意識が朦朧として、その場に膝を着いて倒れ込んでしまいました。

「唯菜大丈夫!?」

「飲み物買ってくる!!!」

と里美はどこかに走り、明奈に心配されていると

「大丈夫ですか……!?」

とファミリー達が集まって来てしまい、私はパパさん達に目の前で私の全てを晒け出すように全裸を見られてしまいました。

その時の私は、膝も崩れて明奈にもたれ掛かるようになっていたので、パパさん達にはヘアどころかマンコの中まで見られていたと思います。

暫くすると里美が施設の人を呼んで来たようで

「とにかく冷やさないと!!!」

と私は全裸のまま担架に乗せられて、パパさん達にも手伝われて事務所に運ばれました。

その間数多くの男性に私は、全裸を晒す羽目になったようでした。

体力がある程度回復すると私の身体にはバスタオルが掛けられていましたが

「唯菜マジでヤバかったよ…笑」

と明奈達に笑いながら冷やかされました。

施設の人にも

「混浴であの格好はダメよぉ〜」

と注意されて、私達は

「すいませ〜ん!笑」

と笑って誤魔化して、ひょうたん温泉を後にしました。

あれが一人で男性客だけだったらと思うとゾッとしました。

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