飲み仲間の仲良い女友達を自宅アパートで脱衣場盗撮した話です。
あけみ24歳は細身でよくアイドルにいそうなんて周りから言われるような女の子。さすがにそれは言いすぎだとは思いますが、ロリータフェイスの可愛い子です。
パリピな女友達で何度も宅飲みで泊まりに来ており、飲み屋街のそばに住んでいる僕の家は、よく宿として使われていました。
この日も近場で飲んできたというあけみは、何の気なしに「泊まらせて〜」と軽いノリで我が家にやってくる。「明日は仕事なので朝早く出るなら良いよ」と、僕も軽いノリで承諾。
あけみとは共通の友人も多く恋仲になるつもりもなかったので、気軽に抱けるような関係ではない事を申し添えておきます笑
ただ今回は宅飲みでよくある大人数ではなく、一人でやってきたあけみ。更に「朝にシャワー貸して」と言う彼女の発言に、僕の下半身は邪な思いで滾ることになります。
「脱衣場を盗撮できるのでは?」
我が家のアパートは脱衣場と洗面台が一緒で決して広くなく、そして真上には取り外せる換気扇があります。
換気扇の目の隙間に上手いことスマホのカメラを合わせるとほどよく撮影できることは確認しており、遂にこれを試すときがやってきたと思いました。
翌朝、先に僕がシャワーを済ませ、この間にムービー起動したスマホを換気扇にセット。服を着た僕は脱衣場から出て、あけみに入りなよと明け渡しました。
女友達の盗撮。遂にやってしまった。黒いスマホとはいえ見つけられないだろうか、バレたらどうなってしまうだろうか…と不安と期待を抱きながら、あけみが風呂に入る音が聞こえるのを待ちました。
バタンという風呂の扉が閉まる音と、ボイラーが動き出す音。今だ!と思い大急ぎで脱衣場へ入りスマホを回収、ムービーを停止してすぐさま確認を行う。
そこには望んでいた夢の景色が広がっていました。
ワンピース、ストッキング…服を一枚一枚脱いでいき、あけみの肌が顕になっていく。そして遂にショーツを脱ぎ、ブラを外す。24歳の女友達の細身で美しい肌が、生まれたままの姿で画面に写っている。綺麗なお尻を見せつけるように、風呂場へ入っていくあけみ。上のカメラなど一切見ていない。
成功だ。素晴らしい動画を撮ってしまった。喜びと興奮に股間が熱くなっているのがわかる。今すぐにでもこれを眺めながら抜きたい気分だ。
しかし難点がひとつだけあった。脱いで風呂場に入る彼女の身体の向きが悪く、胸や股間は一切写っていなかったのだ。
ここまで来たらもう引き下がれない。リスクは承知で、風呂上がり狙いで再度スマホをセットする決断をした。
風呂から上がりそうな時間を見計らい、脱衣場へ。ついでに脱いだブラとショーツの匂いを堪能しタグ等の記念撮影を済ませ笑、再度換気扇へセット。
部屋に戻りドキドキしながら待つと、あけみが上がってくる音が聞こえた。身体を拭いて服を着るまで、今度は長い時間だ。バレないかヒヤヒヤしながら、生きた心地のしない気分と興奮の入り交じった感情でただ待った。
あけみが身支度を済ませ脱衣場から出てきた。すぐさま僕も脱衣場は向かい回収。今度はどうだろう…期待と興奮に股間を熱くしながらムービーを再生した。
あけみが濡れた身体で風呂場から出てくる。タオルを取り身体を拭いていく。そして…遂にその胸の頭頂をはっきりと捕らえた。Cカップの白い乳房の先に見えるピンクの小さい乳首と乳輪。
更には乳首だけでなく、小ぶりで形のいいお尻、更には陰毛までもが写りこんでおり、あまりの大成功に感動すら覚えた。
一生もののオナネタができた。顔のいい女友達の見てはいけない、若くて白い柔肌を、この手に記録として残してしまった。
彼女と別れたあとは仕事中も何度かトイレで動画を眺めては興奮し、帰宅して待ちに待った大鑑賞会。
彼女の身体を拭き取ったバスタオルに顔を埋めながら動画を眺め、堅くなった肉棒をしごく。極上のオナニーだった。
最高の興奮の中で、あけみの名を叫びながら絶頂。恐ろしいほど大量の精子が放たれ、快感に身を委ねました。
その後も何度もあけみの身体を眺めてはオカズにし、時にはTVの大画面に写したりして活用しています笑
一生ものの素晴らしい宝物を撮らせてくれたあけみに本当に感謝しながら、今でも股間を熱くする興奮材料として活用させてもらっています。