前回の続きです。
僕は梨奈によって直接的ではないものの大量射精させられてしまいました。
次の日も大学で梨奈に会いました。
僕(昨日あんなことがあったのにどんな顔をして話せばいいんだ?)
梨奈「おはよー」
僕「り、梨奈!お、おはよう」
梨奈「ん、どうしたの?」
僕「いや、別に。き、急に声かけられたからさ」
梨奈「ちょっと顔色悪い?」
僕「いや、全然大丈夫だよ!」
梨奈「そう、ならいいけど」
梨奈はいつも通りで何事もなかったかのように接してきました。
その日のお昼、一緒に食事をしているとき僕はあることを話そうと決めていました。
僕「あのさ、ちょっと話があるんだけど」
梨奈「話?何?」
僕は梨奈に告白しようと思っていました。もともとかわいい梨奈が好きだったし、昨日のことで梨奈への想いがふくれあがっていたのです。
僕「大事な話なんだけどね・・・」
しかし、いざ告白しようとしても言葉がなかなか出てこず、もじもじしていました。すると梨奈が
梨奈「今日、私の住んでるアパートの部屋来る?」
僕「え?」
梨奈「大事な話なんでしょ?ちゃんと聞きたいからさ。来て!」
僕「うん」
僕は梨奈にリードされて情けないなと思いましたが、お言葉に甘えることにしました。
僕と梨奈は別々の少し離れたアパートに住んでいました。大学が終わって一旦自分のアパートに帰ってから梨奈のアパートへ行きました。
僕「えーと、〇〇〇号室は・・・ここか」
インターホンを鳴らすと梨奈が玄関をあけました。上はTシャツでしたが、いつもスカートの梨奈がショートパンツをはいていました。
梨奈「こんばんは!」
僕「こんばんは。スカートじゃないの珍しいね」
梨奈「だってまたパンツ見られたら嫌だからさ?」
僕「えっ」
梨奈「冗談だよ~笑。昨日あなたに読ませてもらったファッション雑誌で見つけてはいてみようかなって。それで買ったの。」
僕「そ、そうなんだ。すごく似合ってるよ♡デュフッ」
梨奈「何太ももジーっと見てるのよ。変態。」
僕「ご、ごめん笑。でも梨奈はかわいいんだからもっとおしゃれしてもいいと思うよ♡」
梨奈の表情が一瞬消えたので「ドン引きされちゃったか?」と焦りましたが
梨奈「ありがとう」
そう言って梨奈はニコッと笑いました。
梨奈「お茶入れるから待っててね」
梨奈は「読んでていいよ」とマンガの棚を指さし台所へ行きました。
僕がかしこまって正座しながらマンガを読んでいると
梨奈「楽にしてていいって笑」
と言われ僕は足を崩して座りました。
お茶とお菓子を持って梨奈が戻ってくると
梨奈「はい、どうぞ。なるほどね~」
僕「ありがとう。え?」
梨奈「昨日ああやってパンツを見る作戦だったんだね。まんまと引かかっちゃった笑」
梨奈は横目でじーっと軽蔑の視線を送ってきました。
僕「いやっあのっそれは・・・」
梨奈「変態」
僕「ごめん・・・」
梨奈「まあいいよ。それで大事な話って?」
この流れで言うのかと思いましたが決めていたことなので言いました。
僕「あのさ、、、ずっと梨奈のことが好きでした!僕でよければ付き合ってください!」
梨奈の顔がパァと明るくなり嬉しそうな表情をしましたがすぐに真顔に戻り
梨奈「下心があるんじゃない?」
僕「な、ないよ!」
梨奈「いつも胸とかみてたし、昨日もあんなことしたじゃない?」
僕「そ、そうなんだけど純粋に好きなの!」
梨奈「ほんとかなー?」
僕「ほんとだよ!」
梨奈「じゃあゲームしよっか」
僕「え?」
梨奈「下心じゃないのを証明してほしいからさ。昨日のルール覚えてる?」
僕「う、うん。だけど・・・」
梨奈「30分ね」
僕「30分!?」
梨奈「大事なことだから。それとペナルティは延長じゃなくて無制限にするから。私がいいって言うまで。」
30分僕がオナニーして梨奈の挑発に耐える。イッたら負け。そしてしごくのを勝手に止めたり梨奈の挑発から目をそらすとペナルティ。
前回は5分延長でしたが今回は梨奈がいいというまで無制限にされるのでくらった時点で敗北確定です。
梨奈「じゃあ始めるから準備してね。いーい?あなたが勝てば付き合ってあげるから。スタート!」
僕がズボンを脱いでおちんちんを出すと梨奈がスマホのタイマーを動かしました。
梨奈「あら?まだおちんちん勃起してないね。」
僕「下心があるわけじゃないからさ」
梨奈「ふーん。じゃあ特別に勃起するまではしごかなくていいよ。」
それもそのはず梨奈のマンションに来る前に一回抜いていたのです。もちろん今の状況になることが分かってではなく抜きたかったから抜いただけでしたが。
梨奈は胸(Fカップ)に両手を当てゆさゆさしました。僕は一瞬目をそらしてしまいました。
梨奈「あ、だからダメだって。次そらしたらペナルティにするからね。」
僕「ご、ごめん」
梨奈「ちゃんと見てね。それじゃあ続けるよ。」
梨奈が「Fカップだよ~♡」と言いながら胸を持ち上げたり下げたりするのを見ているとおちんちんが大きくなってきました。
梨奈「あ!大きくなってきてる」
僕「まだ勃起はしてないから・・・」
梨奈「ふーん。でも本音が出始めちゃってるね笑」
僕「そんなこと・・・」
梨奈「変態」
そう言われて僕のおちんちんがピクッとしました。梨奈はそれを見逃さず
梨奈「あれ、今反応した?もしかして~、Mなの?笑」
僕「ち、違うよ」
梨奈「ふ~ん?」
梨奈は胸を上下させるのをやめグイっと顔を近づけてきました。
僕「な、なに?」
梨奈「へ~んたい♡」
僕「だから違うよ!」
梨奈「へ~んたい♡へ~んたい♡へ~んたい♡」
僕は否定したものの梨奈の言葉責めに興奮していて必死に耐えました。
梨奈「あれ~、おちんちんすごくピクピクしてるよ~?」
梨奈はニヤニヤと意地悪な口調で言いました。すると今度は優しい口調で
梨奈「ほらほら、我慢しなくてもいいんだよ?おっぱいも見せてあげるからさ?」
そう言いながら梨奈はTシャツの襟を指でグイッと前に引きました。
目線を下げると隙間からきれいで柔らかそうなおっぱいが見えました。
僕「うっ!」ピンッ!
ブラを着けてはいたものの、服越しにしか見たことのなかった梨奈のしっかり谷間のできたおっぱいを直に見せられ、こらえる間もなく僕のおちんちんはピンッ!と勢いよく勃ち上がってしまいました。
梨奈「あ~あ、本音が出ちゃったね笑」
と梨奈は勃起したおちんちんを下目で見ながら言いました。
僕「うう・・・でも変態って言われて勃起したわけじゃないから。」
梨奈「ううん。最初からおっぱい見せるつもりで顔近づけたんだよ?それはただのフェイク」
僕「え・・・」
梨奈「おっぱい見せたら勃起するだろうと思ってたからさ。作戦成功~♡」
梨奈はピースをし、楽しそうに言いました。
僕「まんまと引かかった・・・」
梨奈「昨日の仕返し♡じゃあおちんちんしごいて?スタート!」
僕は合図とともにしごき始めました。
梨奈「じゃあまたおっぱいを見て?」
僕はまた梨奈のおっぱいが見れるのかと思って食い気味な視線を向けました。すると僕が考えていることに気づいたのか梨奈は
梨奈「直接見せるわけじゃないから笑。服の上からだよ」
と胸を両手で隠すしぐさをし蔑むような目で見てきました。
僕「ごめん・・・」
梨奈「まあいいから。見て?」
梨奈はそう言うと両手で胸を揺らし始めました。
梨奈「あなたの好きなおっぱいだよ~?」
僕「うう・・・」
梨奈「おっぱい見て勃起しちゃったんだもんね~?」
僕「・・・」
梨奈「へ~んたい♡へ~んたい♡へ~んたい♡」
僕は何も言い返せず言われ続けたのでうなだれました。そして梨奈の太ももに視線を落としていると梨奈が急に立ち上がり
梨奈「何太もも見てるの。いやらしい。」
と見下しながら言い、「ほんとペナルティにするよ」とどこかへ行きました。
しばらくして戻ってきた梨奈は腰に掛け毛布を巻いていて足全体が見えないようにしていました。
僕は(そんなに嫌がることないじゃん・・・)とショックを受けました。
僕「ねえ、梨奈?もう、普通に断ってくれていいよ?」
梨奈「なんで?」
僕「だって梨奈は僕に興味ないみたいだし、むしろ嫌がってるようだし・・・」
梨奈「好きだよ?」
僕「え?」
梨奈「エッチな目で見られるのが嫌なだけであなたのことは好き。じゃないといつも一緒にいたりはしないよ?」
梨奈は真剣な表情で言いました。
僕「そ、そうなんだ」
梨奈「うん。だからあなたが私を純粋に愛してくれるのか確かめたいだけ」
僕「もちろん純粋だよ!」
梨奈「だったらちゃんと最後まで耐えてね?」
僕「うん、分かった。」
それから梨奈が胸を上下させるのを見ながらしごき何度かイきそうになりましたが、梨奈がそれ以上何もしなかったので何とか耐えられました。
梨奈「あと五分。よく耐えてくれたね」
梨奈はニコッとしました。
僕「純粋に愛してるからさ」
梨奈「うれしい!じゃあ最後にこれだけ耐えてね?」
僕「え?」
そういうと梨奈は立ち上がり掛け毛布が足元に落ちました。
梨奈「・・・見て?」
僕「うっ!」
なんと梨奈はショートパンツを脱いでいました。Tシャツに隠れて白いパンティがチラッと見えていました。
僕「だ、だめだよ」
梨奈「・・・ほら目をそらさないでちゃんと見て?」
そう言うと梨奈はTシャツをゆっくりまくり始めました。
僕「や、やめて!」
梨奈「・・・私だって恥ずかしいんだよ?」
僕「お願いだから!」
ついに梨奈はおへそが見えるまでTシャツをまくり上げ、白くてリボンのついた可愛らしいパンティが見えてしまいました。
もう僕のおちんちんは耐えられないぐらいギンギンになっていました。
あまりにも興奮しすぎて精液が少しピュッと出てしまいました。
僕「ご、ごめんイッちゃう」
梨奈「本気なら耐えて?」
僕「む、無理。これは耐えられない」
僕は梨奈のあまりのエロさにおちんちんをしごく手を早めてしまいました。
梨奈「え?え?何してるの?」
僕「はあっはあっ」
梨奈「ちょっとやめてよ!」
欲に負けた僕はもう止まりませんでした。
僕「はあっはあっきもちいいっ♡」
梨奈「・・・!やっぱりそれが本音なんじゃん!この変態!」
僕「うあっ♡」
梨奈「うわ・・・やっぱり変態って言われて興奮してる。じゃあもう勝手にイっちゃえばいいでしょ、変態!」
僕「ああっ♡もっと言って♡」
ついに梨奈はぷっつりとキレました。
梨奈「こんのっ!変態!変態!変態!変態!変態!変態!変態!!!!!!!」
僕「ああああああああああああ!!!!!!♡」ドピュッ!
精液が勢いよくドピュッ!と数発発射されました。そしてその後もドクドクと大量に出てきました。
僕「は~~~~~♡」
僕はものすごい快楽と満足感に浸りました。
梨奈「ほんっとにいやらしい男。最っ低。」
僕「ひっ」
ものすごい圧力を感じて見上げると梨奈がゴミを見るような冷たく軽蔑する目で僕を見ていました。僕はビクッとして
僕「ご、ごめん」
ととっさに謝りました。
梨奈「結局あなたはただの変態だったってことね」
僕「ち、違うよ!さすがにあれは耐えられないって!」
と僕は言い訳しました。
梨奈「どのみち時間内にイっちゃったから負けだよ?」
僕「そ、そうだけど本当に梨奈のことは愛してるんだ!」
梨奈「さあ、どうだか。」
僕「それに梨奈も僕の事好きって言ってくれたじゃん!それなら・・・」
梨奈は僕が言い終わる前に、僕の目の前にしゃがんでニッコリしました。
梨奈「好きだよ。ペットとしてね♡」
僕「え?ぺ、ペット?」
梨奈「そう。あなたはパンツを見せられておちんちんをしごいて、変態って言われて情けなくイっちゃう犬なの」
僕「そ、そんな」
梨奈「だからこれからは私のペットとして可愛がってあげるね♡」
梨奈は僕の頭をなでなでしながら言いました。
僕はとぼとぼと帰り道を歩きました。
梨奈に告白して友達から恋人になるつもりが、逆にペットに格下げされてしまいました。
そして告白に失敗して悲しいのに、僕は蔑まれたことに満足感も感じていました。
この日の後も梨奈との関係は続きました。
そう、飼い主と犬として。