女友達の梨奈にパンチラ挑発された話

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僕(当時20歳)には梨奈(同じく20歳)という大学で知り合った女友達がいました。

梨奈は見た目は童顔でかわいく髪は黒くボブヘアー、身長が150㎝ほどしかないのですが体がむっちりしていて胸が大きい(Fカップ)です。

絶対モテると思うのに梨奈はなぜかいつも一人でいて、友達のいなかった僕は一目ぼれしていたのと勝手に親近感を持っていたので話しかけて仲良くなりました。

それで梨奈とよく遊んでいたのですが隙あらばいつも太ももや胸を見ていました。梨奈はいつも地味目のスカートだったのでパンチラも期待していたのですが意外とガードが固く見えませんでした。

「ねえ、今週の日曜日僕の住んでるアパートに遊びに来ない?」

梨奈「うん、暇だしいいよ」

「え、本当?楽しみにしとくよ!」

もちろん下心があったのですが梨奈は鈍い子なので気づいていないようでした。

日曜日梨奈がアパートの部屋に来て玄関ドアを開けるといつも通りスカート姿、上はTシャツを着ていてむっちりした体形が服の上からでもはっきり分かりました。

僕は、(梨奈はかわいいんだからもっとおしゃれすればいいのに♡)と思いながら梨奈を招き入れました。

「お茶を入れるから待っててね」

梨奈「ありがとうー」

僕は「読んでていいよ」と梨奈にファッション雑誌を渡して座らせました。

台所でお茶を入れながら梨奈の方を見ると正座して足をしっかり閉じていたのでパンツは見えませんでした。

「楽にしてていいよ笑」

というと梨奈は足を崩して、一瞬チラッと白いパンツが見えました。

僕はやったと思い、その後も梨奈と話したりしている最中チラチラ見えるパンツを梨奈が気づいてないのをいいことに見まくっていました。

すると露骨すぎて梨奈はパンツを見られていることに気づいたのかサッと立ち上がり「トイレ借りるね」と行ってしまいました。

(もしかして怒っちゃったかな?)と思っていたのですが梨奈は戻ってくると何事もなかったかのように会話を続けました。

梨奈はそれからずっと正座をしていて僕は(見られたのが嫌だったのかな?)と思っていたら

梨奈「ところでさっき私のパンツ見てたよね?」

と急に言われ

「えっ。み、見てないよ」

ととっさに否定すると、こちらをうかがうようにして

梨奈「ほんとかなー?」

と、なんと自分でスカートをめくってパンツを見せました。

「ななな何してるの」

僕が目をそらしていると追撃するように

梨奈「いつも胸とかもみてるよね?今日もずっとパンツ見てるの気づいてたよ」

と言われました。

僕はずっとバレていたのかと悪い気持ちがしていたので梨奈を見れませんでした。

梨奈の方をちらと見ると梨奈はそれに合わせまたスカートを上げました。僕がじーっと見ていると

梨奈「やっぱ見てるじゃん!」

「怒ってる?」

梨奈「怒ってるよ?」

「ごめん・・・」

梨奈「な~んて、ちょっとだけどね。」

「どうしたら許してくれる?」

梨奈はう~んと考えるしぐさをして

梨奈「じゃあ、おちんちんしごくところ見せてくれる?」

「え?」

梨奈「ほら、ズボン脱いでおちんちん出して?」

「そ、それはちょっと・・・」

梨奈「私のはずっと覗き見てたくせに?」

梨奈がじっと見つめてくるのでためらいながらもズボンを脱ぎました。

梨奈「めっちゃ大きくなってんじゃん。」

「うん・・・」

梨奈「スケベ」

「ごめん」

梨奈「まあいいよ。じゃあしごいて?」

梨奈はそう言うと足を崩しスカートをめくりました。

僕は興奮して言われるままにしごき始めました。

梨奈「女の子の前でこんなことするなんて変態だね」

「うっ・・・」

梨奈「ほらほら止まっちゃだめだよ、ちゃんとしごいて?」

梨奈のパンツを見ながらしごき続けているとすぐにイキそうになりました。

「もうイキそう、イっていい?」

梨奈「だめだよー?」

「えー」

梨奈「いーい?ルールを話すね。今から10分間イッちゃだめ。イッたらあなたの負け。」

「なにそれ・・・」

梨奈「もしイったら今までのこと許さないし、あなたのこと嫌いになっちゃうからね」

僕はかわいい梨奈が大好きだったので嫌われるのは絶対に嫌でした。

「そ、そんな・・・」

梨奈「あ、あと途中でイきそうだからってしごくのを止めたりしても負けだからね。じゃあスタート!」

と言って梨奈はスマホでセットしたタイマーを動かしました。

僕は仕方なくしごき続け、イきそうなのを我慢しました。

すると梨奈は「チラッ」と言いながらスカートをめくったりまた隠したりを繰り返して「いつまで耐えられるかなー?」と挑発してきました。

「やめてよ・・・」

梨奈「私は怒ってるからさ?何もしないわけないじゃん」

「マジか・・・」

梨奈「うん。だからってパンツから目をそらしても負けだから。じゃあ、がんばってね♡」

梨奈はわざとらしくニッコリし、挑発を続けました。

何とか耐え続けたもののおちんちんはもう我慢汁でぬるぬるになっていました。  

梨奈「うーん、なかなか耐えるねー。じゃあ、これはどうかなー?」

梨奈はそう言うと膝立ちになりスカートをおへそが見えるまでたくし上げました。

僕(これはヤバい!)

白いパンティとむっちりした太ももが目の前にあらわになり暴発しそうになりました。

僕はとっさに手を緩めしごくふりをして耐えました。

しかしすぐにバレて

梨奈「あー、ズル。五分間延長ね」

とペナルティを食らいました。

梨奈「ほら、ちゃんとしごいてるのが分かるように足を開いてやって?」

僕が足をのばし開くと梨奈がその間に来てしゃがみました。

梨奈「ふーん、こんなおちんちんなんだー。ちょっと皮が被ってるね笑」

梨奈のいい匂いとかわいい顔を近くに見てさらに興奮してしまいました。

梨奈「ほら、ちゃんとパンツも見てないとだめだよー?」

そう言うと梨奈はしゃがんだまま少し足を開いてパンツを見せました。

梨奈「あ、あと1分だ」

「!」

梨奈は僕から目をそらしずっとスマホを見ていました。

僕(これなら耐えられる!)

と思って僕はその隙に視線を梨奈のTシャツに書かれている文字にそらし、そこに書かれている文字を頭の中で無心に繰り返しました。

僕(あと10秒!9、8・・・)

するとTシャツの胸のあたりの視線に気づいた梨奈がすかさず両手でFカップの胸を大きくゆさゆさしました。

不意にそれをガン見してしまった僕はあまりのエロさに暴発させてしまいました。

ドクッドクッドクッドクッ・・・ピピピピピピピピピピピピ・・・

大量の精液が放出されてタイマーが鳴りました。

梨奈「あーあ、残念だったね。もう少しだったのに」

「・・・」

梨奈「まあどっちみち目をそらしてたからルール違反で負けだったけどね。」

そういいながら梨奈はティッシュを取り出し床に漏れた精液を拭きました。

「あ、ありが・・梨奈「負けたから許さないしもう嫌いだからね」

さえぎるように梨奈に言われました。

「そ、そんな・・・」

梨奈「・・・」

「・・・・・」

梨奈「あははははは!なに本気にしてるの。冗談だよ!笑」

「へぇ?」

梨奈「でも我慢させられて出したら気持ち良かったでしょ?またしてあげるね♡」

梨奈はそう言うと僕のおでこにキスをしました。

梨奈「じゃあ、今日は帰るから。」

「あ。う、うん。途中まで送るよ。」

梨奈「ありがとう」

梨奈を送った後僕は部屋で放心状態でしたがさっきまでのことがまた頭によみがえり大量放出した後なのにまたおちんちんがギンギンになりました。

「ああ、りな♡りな♡」

梨奈のことを思いながらその日はずっとおちんちんをしごいていました笑

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