中学1年生の時の話です。
女友達(亜美)が出来ました。
これ以降亜美にします。
亜美は身長は145cmくらいと学年1小さく、
顔は可愛い系でしたし、下ネタにも凄く好きで興味があるらしく、そのせいで波長が非常に合い、2人きりななると普通に下ネタ話がメインだったんで、多分学校1位性欲が強い男子生徒は俺、女子生徒は亜美だったと思います。
そしてある日のことです、亜美と話していたら
「男の子のオシッコしてる所見てみたい」と突然言われました。
驚きましたがオシッコは実際かなり我慢してましたし、場所は体育館裏、つまり野外でしたし、溝もありましたし、普段人は来ませんけど一応、周りに誰もいないことを確認して
「分かった良いよ」と言い立ち上がりチャックを開けておちんちんを出して溝に向かってオシッコを出しました。
亜美はおちんちんとオシッコを興味津々に見ています。
オシッコが終わったんでおちんちんをしまうと
「男の子はオシッコ終わったら、直ぐにおちんちんしまうんだ」と言われたんで
「そうだよ、女の子は違うの?」と聞いたら
「違うよ、達也(俺の名前)のオシッコ見てたら私もオシッコしたくなったらオシッコするね」と言い立ち上がりスカートに手を入れて白の布地にイチゴ柄のパンツを下ろして足から抜き、こっちを向いて足を開き前のスカートだけ持ち上げてしゃがみました。
パンツやスカートみたいな邪魔な物は無いんで、亜美のパイパンオマンコ、一本筋、ワレメとその中が見えます。
健全な男子中学生なんで、じっと覗きこみました。
しゃがんでから5秒後くらいにワレメからチョロ、チョロと勢いが弱いオシッコが出てからシャーと勢いの強いオシッコが出て来ました。
初めて見る女の子のオシッコは最高でした。
亜美のオシッコはそんなに長くはありませんでした。
亜美はオシッコが終わると
「女の子は最後こうするから見ててね」と言い制服の上着からポケットティッシュを出してワレメ拭いたんで、女の子はオシッコする時もパンツ脱がないと出来ないし、オシッコだけでも拭くことを知りました。
「女の子はオシッコだけでもパンツ脱がないといけないし、オシッコ後拭くから大変だね」と言ったら
「ズボンなら纏めて脱げるし、スカートならパンツだけ脱げば良いからそこは楽だし、オシッコ後は拭かないとパンツに染み込んで気持ち悪いよ」と言われたんで
「女の子のパンツは染み込むの?」と聞いたら
「男の子のパンツは染み込まないなら見せて」と言われたんでズボンを脱ぎました。
亜美はパンツ(トランクス)を見た後に
「女の子のパンツはこんな隙間無いから、体にフィットするからね、じゃないと生理の時にナプキン落ちちゃうから」と言われたんで
「ナプキンって何?」と聞いたら
「女の子はここから血が出る生理があって、パンツを血で汚さないようにするための物だよ」とワレメを指差しながら教えてくれました。
女の子の身体の事情まで知りました。
亜美は全然パンツを穿こうとしなかったんで
「パンツ穿かないの?」と聞いたら
「ウンチも出そう」と言いウンチをしました。
流石にウンチは問題になる可能性があると直感で分かったんで、お尻を拭いたティッシュ、その上に枯れ草をかけて隠しました。
亜美はまだパンツを穿こうとしなかったんで
「どうしたのパンツ穿かないの?」と聞いたら
「女の子のパンツに興味ある?」と聞かれたんで、健全な男子中学生なら興味あるんで
「勿論あるよ」と答えたら
「じゃあ私のパンツあげる、後ブラジャーもお揃いで、ブラジャーだけあっても意味無いから」と言われパンツを渡されてから上着を脱ぎ
ブラウスとキャミソールを捲り上げました。
イチゴ柄のブラジャーが現れました。
ブラジャーを外すと胸が現れました。
綺麗な推定Bカップの綺麗な可愛い胸でした。
「はいブラジャー」と渡されたで
「良いの?」と聞いたら
「良いよ、一応汗掻いたり急な生理に対応出来るように、変えのパンツとブラジャーあるから」と言われました。
亜美は流石女の子、用意周到と思ったら
「そ、それに私は達也の事好きだからね」と言われたんで驚いていると
「女の子から告白したのに直ぐに答えてよ」と怒られました。
俺も亜美の事は好きだったんで
「俺も亜美の事は好きだよ」と言い彼氏彼女になりました。
この日から亜美とは体育館裏で話してオシッコを見せ合うようになりましたし、生理の時はナプキンをの変え方や付け方を教えてくれましたし、いつからか覚えてませんけど亜美のオシッコ後は拭いてあげるようになりました。
今では亜美は奥さんです。
子供は妊娠中ですけど、お気に入りプレイはオシッコなんで、毎日見せ合ってます。