あたしが20歳の時。
女友達から
「今日知り合いの人と飲むから来ん?」
って誘われました。
当時のあたしは、飲むことなのであれば必ず誰からの誘いでもついて行きました。
その日、仕事が終わり、待ち合わせの場所に行くと友達と横には男の人。
友達の彼氏?彼氏できたんや!
今日は3人で飲み会かと思ってました。
すると、
「もう1人来るんよ」
と友達から言われ、その人を待ってると30代の男の人でした。
軽く自己紹介し、居酒屋に行って飲みました。
だけどアルコール飲んだのはあたしだけ。
それからお開きになり、あたしは自分で一人で帰ろうとしていると、30代の男の人から
「車で来てるから送るよ」
と言われ、タクシーで帰ってもお金かかるし遠慮せず送ってもらうことにしました。
車に乗り、しばらく何気無い話をしていると、運転しながら左手であたしの胸を揉み始めてきたのです。
最初びっくりしましたが、あたしはSEXが大好きなのでなんだか気持ち良くなり・・・レイプ的な事されるの一度されてみたかったから受け入れました。
すごく胸の揉み方が・・・乳首の触れ方・・・一瞬にしておまんこがトロトロ・・・いや、トロントローン・・・あ・・・そのまま車を走らせなんだか人通りのない山みたいな所に着きました。
それからその男の人は興奮し始め、あたしにキスをし、パンツの中に手を入れ始めたのです。
クチュクチュ・・・いやらしいまんこの音・・・。
あたし「あ・・・あん・・・気持ちい・・・」
男「いやらし音・・・まん汁美味しい・・・すごい濡れてる・・・」
クリをいじくられ、身体がピクンピクンとなるあたし・・・するとおまんこに男の指が一本、二本、三本・・・四本入ってきた。
おまんこの中でグチュクチュいじられ、
あたし「あぁーんッ・・・あ・・・あんッあんッ・・・もっと・・・」
さらにまん汁がトロトロトロトロ・・・溢れ出してきた。
男「気持ちいやろ・・・?いやらしいおまんこやね・・・可愛いおまんこ・・・俺のぶち込みたい」
あたし「ん・・・あッ!あッ!・・・いれて・・・欲しい欲しいッ・・・あなたのおちんちんをおまんこに・・・欲しいッ」
男「いれるよ?・・・くっ!すごくおまんこの中吸い付く・・・あっ!・・・」
あたし「あっ!おっきい・・・気持ちぃ・・・もっと・・・もっと激しく・・・・・・あっあっー!イクっ!イクイクイクイク〜ん!・・・」
イッた後も何回もしました。
精子も飲み尽くしまし・・・た。
それから犯されるのが虜になりました。
思い出すとおまんこが濡れるし、今も書きながらおまんこがグチョクチョです・・・たまらなくSEXがしたい・・・だれかグチョクチョになったおまんこ気持ちよく舐めて・・・舐めて。