女友達に盗撮写真を送りつけてた過去2

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続編が書けるようになったので投稿します。

前回の続きになります。

あつこに対して他人のスカートの中を盗撮した動画を送り付けて反応を楽しんだ話のその後です。

あつことは恋人関係とは程遠いものの友人として2人でご飯を食べに行くことくらいは頻繁にしていた。

もちろん性癖の部分は至ってノーマルを装っていて盗撮趣味があるなんてあつこは考えてもないはずである。

先に書いておきますが、当然ながらあつこのスカートの中は出会った当時から虎視眈々と狙っていて目視も動画も達成済みではあります。

今回はそんなあつこ自身の盗撮画を本人に送りつけるという暴挙の話です。

あつこの見た目スペック

顔面偏差値70越え

涙袋が可愛い

身長162-3

細身

服装はスカートの時もパンツスタイルの時もあり。

普段からしっかりと膝と膝を離さない、性に関してはとても真面目寄りな子。

前回の話の通り自ら盗撮してきたことを報告してあつこの反応に興奮もを覚えてしまった為、次はいつ送るかと虎視眈々とタイミングを待っていました。

そんなある日あつこと遊ぶ機会がありました。

時期は夏も終わりかけでまだ暑いけど夜はまぁまぁ涼しいような季節でした。

会った理由は夕ご飯が目的だったのですが、あつこは出掛け帰りで乗り換え駅のホームで待ち合わせしてそこから電車で目的地まで行く流れでした。

そんなこんなでホームに居るあつこ

を見つけたんですがやはり可愛い。

盗撮魔目線では絶対ターゲットになりうる容姿に当日は黒色のミニワンピースという最高の格好でした。

会う度にミニスカートを期待してパンツスタイルのときはガッカリすることも多かったですが、その時は久しぶりにパンツを見れる可能性に内心は歓喜乱舞でした。

でも関係性といえば普通の友達ですからたわいない話をして目的地まで向かいます。

まぁ目的地に着いた時にエスカレーターがあるのを知っていたのでいかにカメラを起動するかだけしか頭にはありませんが。

目的地に着いてエスカレーターに乗ることを促してホームを歩いている時にササッと動画カメラを起動して録画モードにします。

画面は極力暗くして覗いても動画モードだと分からないようにして望みます。

正直知り合いなので盗撮の場面さえ整ってれば赤の他人を撮るよりも楽勝ですよね。

エスカレーターを先に乗せて後ろについてあつこが目を前に向けている隙にワンピースの裾にカメラを差し込みます。

今までも数回こうしてあつこの下着を盗撮してきたのですが、あつこはガードは履いたり履かなかったりと天に運を任せる感じなのですが、生パンの時は白系が多く

白、花柄、薄ピンクなどが多い傾向にありました。

作品を撮る訳じゃないのでパンツがブレてなければ短時間でOKなのでワンピースの中にカメラを差し込んでミッションは完了でした。

「トイレ」

「そこら辺に居る」

何度撮ってもあつこの盗撮画はワクワクします。

個室に入って動画をチェック。

エスカレータに乗り込む足元が写るシーンからスタートしてやっぱり綺麗な足だなと再認識。

ワクワクしながらチェックすると白の下着がエスカレーターのライトでしっかり照らされてバッチリ映ってました。

ミニワンピなのになんて無警戒なんだと思いながら長い時間待たせられないので抜かずにトイレを出てあつこに合流します。

この後はご飯食べて普通に帰るのですが

「ちょっとこっち向いて」

「えー?」

「ハイチーズ」

「ほい!」

ノリのいい子なのでこんなの簡単に撮らせてくれます。

心の中でパンツと姿のセットが出来上がったことに大満足しながら普通に友人としてまたねーと帰宅しました。

「今日ありがと」

「美味しかったね!」

「ね!またいこ」

「いくいくー!」

なんて普段から暇があれば連絡を取り合ってるので普通にくだらない会話を続けてたのですが、、、

あつこのワンピース姿や生足に下着に顔を思ったら良からぬ発想が浮かびあがりました。

この動画見せたい。

性欲に脳みそが支配されてしまいました。

こうなったら目的を果たすまで止まりません。

「今日の服可愛かった」

「そう?お気に入りw」

「もっと短くても良かったけどねw」

「十分じゃない?w」

頑張って下ネタへ。

「生足綺麗だったw」

「変態www」

「スカートが似合うよ」

「変態にスカートは危ない」

「今日撮られたの気づいた?」

「なにがw」

「パンツw」

「意味不明w」

「これ」

「誰www」

「また撮ってみた」

「ほんとに!?wやめなよ捕まるからw」

まずはあつこのパンツではなく他に撮ってあったストックを送り付けてみる。

「なんか簡単に撮れるからw」

「ほんとに最低だから!w」

「無防備だからついw」

「ほんと真面目にもう遊ばないよ?」

「やめるからw」

「ほんとかよw」

「でもあつこも無防備すぎるw」

「わたしは気をつけてるもんw」

「撮られてる可能性は?」

「ないない」

「今日のパンツの色は?」

「関係ないしw」

「んーピンク!」

「ざんねーん」

「白!」

「はずれー」

「え?白だったよ?」

「はい?w」

「見間違えかな?w」

「どゆことw」

後先考えず写メを発射。

「送信」

「またかw」

「白のパンツ」

「何枚あるの?」

「これで最後」

「ほんと撮られてる子可哀想だからやめようよ」

「もう絶対しない」

「約束ね」

「わかった」

と自分のパンツに気づかないあつこ

「やっぱ白だったじゃん」

「???」

「今の写メ」

「どういうこと?w」

「あつこ」

「?」

「今のスカートの中」

「はい?」

「うん、黒のワンピースに白のパンツ」

「わたしなの?」

「うん」

「嘘?ほんと?」

「エスカレーターの時」

「撮ったの?」

「無防備だったからw」

「関係ある?」

「いや、ごめん」

「やっていいことと悪いことあるよ」

「ごめん」

こんな怒られながらも性欲に脳みそが支配されてる為、大興奮。

「もうやらないから」

「なんで撮るの?」

「興味本位」

「最低。」

「ごめん。」

「今すぐ消して?」

「勿体ない」

「そんなの撮られたくて遊んだんじゃないから」

「んー消すのもったいない」

「警察に言うよ!」

「ごめん消すから許してw」

「よく笑えるね」

「あつこ可愛いんだもん」

「そういうの関係ないよね?」

「うん」

「消して」

「消したよ」

「嘘だったら許さないよ?」

「もう無いよ」

「ほんとにやめようね!」

「反省」

「反省したならいいけど。。今後他の子も絶対に盗撮はやめてね」

「ごめんね、怒らせて」

「消したならもういいよ」

「スカート気をつけた方がいいよ」

「ほんとだよwありえないからw」

「ごめんw」

最後に許してくれるような優しい子でした。

もちろん写メは残してあります。

今では結婚もして疎遠になってしまったけど

あつこ以上にノリが良くて優しい子は会ったことがありません。

まぁこの興奮を覚えてしまったら辞めないんですけどねw

女友達に盗撮写メを見せて見せパンか黒の下着なのかの判別をしてもらったり

はたまた女友達にその女友達の友達の盗撮画を見せてみたりと。

今思えばどうやってその人間関係構築してたのか謎ではありますが。。

以上、実体験でした。

あまり興奮要素がなかったらごめんなさい。

また続編かけるまで希望が貯まったら

他の女友達にドン引きされてブチ切れられて絶縁まで行った体験談も書こうと思います。

その子は顔は満点だけど控えめでスカートもロングスカートで太ももすら露出しない子でした。

ではまた。

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