5-6年前の話。
中学生の頃から逆さ撮りに目覚めてしまい大人になってからも暇さえあれば盗撮に出掛けていた。
手口は手提げにスマホを入れて階段やエスカレーターでの逆さ撮り
時には場所を選ばず危険を侵してでも手撮りでスカートの中を撮ってた。
そんな変態でも人間関係は普通に構築していて女友達も沢山居た。
ある時期から、そんな女友達に盗撮写真を送って反応を見て興奮することを覚えてしまった訳である。
誰でも良い訳ではなく可愛いければ可愛いほど興奮も増す
色んな子に送り付けてきたけど、友達中で1番可愛いかった友達に送った時の話。
名前はあつこ。
とにかく可愛かった。
芸能人に例えるとなると分からないが、どこにいても1番可愛いと言われるくらい可愛くてノリの良い子。
もちろんいきなり送り付けたりはしない。
俺「盗撮してる男がいた!」
あ「え!?なにを!?」
俺「スカートの中!」
あ「きも!捕まえた?」
俺「無理無理」
あ「あーあ」
俺「本当に撮ってるかわかんないし!」
あ「女の敵!」
俺「あつこ撮られたことある!?」
あ「んー、多分ないと思うけど」
俺「スカート良く履いてるじゃん!」
あ「だけど気をつけてるもん」
俺「見せパンみたいなん履いた方がいいよ」
あ「履く時は履いてるよ」
俺「でもほんとに映るのかな?」
あ「どうなんだろうねw」
俺「ちょっとやってみるわw」
あ「あほ!wつかまるよ!w」
俺「物は試し」
あ「頑張ってw」
なんて感じでノリの良い子ほど冗談として受け入れてくれる。
そして生の下着を盗撮した写メを送り付ける。
俺「撮ってきたw」
あ「なにを!?w」
俺「パンツw」
あ「はい!?w」
俺「撮ってみる言ったじゃんw」
あ「犯罪だし!w」
俺「めちゃ簡単に撮れたw」
あ「はー?wどうやって?」
俺「エスカレーターで撮ってみた」
あ「撮れたの?」
俺「うん」
あ「パンツ写ってた?」
俺「バッチリ」
あ「ほんとに撮った?」
俺「うん」
あ「見せてみて」
俺「送信」
あ「www最低w」
俺「凄くない?w」
あ「かわいそー」
俺「撮れると思わなかったw」
あ「はやく消しなよw」
俺「めちゃ興奮したw」
あ「きもwww」
俺「めちゃ可愛い子だった」
あ「よかったねw」
俺「ちょっと抜くわ」
あ「パンツで?」
俺「うん」
あ「変態w」
俺「変態じゃないw」
あ「もう撮ったらダメだよ」
俺「うんw」
あ「はやくしてきなよw」
俺「ありがとーw」
あ「ド変態!w」
て感じでまずは送り付けて楽しんでたのですが、当選これがエスカレートしていくわけです。
この後、あつこ自体を盗撮して送り付けるところまで発展しますがそれはまた需要がありそうだったら書きます。
読んでくれた方ありがとうございます。