女友達に狙われた男

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これは、オレが大学生の時の話。

夜、バイトが終わり帰りにコンビニに寄ってったところ、同じ学部の舞に会って話していた。

舞…女子大生。彼氏持ち。顔は中の上、胸cカップ。スタイルはまあまあ。彼氏持ちなのでポイント高。

と、まぁいろいろと大学の話をしていたのだが、

「ちょっと、家で飲まない?」と、言ってきた。

舞は、友達と飲んできた帰りらしくちょっと酔っ払っていた。

オレは、飲食店のバイトをしていて、帰りに少し飲んでいたが、酔うほどは飲んでいない。

舞とは、同じ学部でまぁまぁ話はするが、これまで家に誘われたことなどなく、アルコールが入ってるからなのか、何かあるからなのかわからんが、面白いことでもあればいいなーと頭の中で思いつつ、コンビニでアルコールとつまみを買って舞の家へ行った。

ワンルームで、まぁ女子大学生の部屋って感じの部屋だった。

部屋に入ってからは、テレビを見ながらベッドに寄りかかりながらふつうに酒を飲んでいた。たわいもない話をしていて、特段何か話があるわけでもなさそうな雰囲気。

しかし、ヒョンなところからエロ方向に。

舞が住んでいるアパートの話になった時、両隣が同じ大学の知った顔ということがわかった。

一人は、オレが入っているサークルの男。学部は違うため舞はよく知らない奴。まぁこの友達と一緒にいる時に舞と何度も会ってるのでお互いが知り合いということは認識していたし、隣ということも知っていた。

「こっちはね、◯◯さん。あのおっぱいおっきい子」

もう一人は、顔はまぁまぁ可愛くてかなりの巨乳の女。男たちの中でも巨乳で話題の女。友達もアタックしていたが撃沈。

「あの巨乳女ここに住んでんだ?」

「やっぱり、男はそういうとこ見てんだね。かなり巨乳だよね。何カップか知ってる?」

「えっ⁈知らねーよ。ってか、知ってんの?仲良くないでしょ?笑」

「ほとんど喋ったことないよ」

「じゃ、わからんでしょ。当てろってこと?」

「Gカップなんだよ、内緒だよ。」

「そうなの?誰からか聞いたの?」

「実はね、風が強かったからかわからないけどブラジャーがうちのベランダに飛んできたみたいなの。うちのアパートって隣との仕切りの下が結構空いてるんだよね」

「赤のセクシーなブラジャーでかなりエッチだった。」

「それ、どうしたの?」

「ちゃんと返したよ。写真におさめたけど笑」

「おまえ、男みたいなことするなよ。変態か。俺に言ったってことは見せてくれるのか。ってか、見せろよ」笑いながら話してしまった。

「彼女いるくせにそんなこと言っていいのー?」

そうだった、こいつは俺の彼女とバイト先が一緒だったのを忘れていた。

「それは関係ないだろ。むしろ見せるために呼んだんだろ。」

「別にそんなんじゃないしー。まぁいいけど。内緒だよ、◯◯さんにもあんたの彼女にも」

「言わねーよ。どれ、、でっけー!!エロっ!」

真っ赤っかのブラ。レースデザインで花柄が描かれていてかなり大人の下着。お気に入りなのかは知らないが、女子大生にしてはけっこう高そうだ。

まぁ俺も、彼女にセクシーなレースのTバックとか買ってあげてたけど。

「ご丁寧にタグまで撮ったのかよ笑あとで写真送ってよ笑」

「あー、そんなこと言って、彼女にバラすよー」

「言うなよ!しかし、Gはでけーな」

「おっきいよねー。でもさー、あんたもデカいんでしょ?」

「ん⁈」

いきなりの発言に目が点。

「何言ってるの?」

「だから、おっきいんでしょ。」

「なんのお話ですか?」

「えー、アソコの話…」

「アソコじゃわかんない」

「もぅ〜、ちんちんしかないじゃん。おっきいんでしょ」

前から話している通りオレはデカチンで、だいたいは驚かれる大きさだ。それは、自負している。でも、何故舞が知っているのか。

「そんなことない。ふつうだよ。いきなり何言い出すんだよ」

まずはテキトーに答える

「えー、うそー。彼女が言ってたよー」

「(⁈)」

そんなこと言いふらす彼女ではないはずだ。カマかけてるのか…

「おっきいサイズのゴム使ってるって」

「そんなこと言わないでしょ」

「言ってたよ笑」

「どういうことだよ」

その時のことを話し始めるが要約するとこんな感じ。

舞がバイト中の話。

お店は人が来ず暇していて、ラジオが流れていた。そのラジオの中で、ラブホの話題になっていて、客がゴムがないということをフロントに電話したら、フロントの人が「Mサイズにしますか?、Lサイズにしますか?」と聞いて来たという笑い話だった。

バイト先の先輩は「そんなの知らねーし、ってかどうでもいいし」と言っていたらしい。

そこで俺の彼女が、

「おっきいサイズはゾウさんの絵が描いてあるんですよ」って、何気なく言ってしまったらしい。

当時俺は、オカモトのXLサイズのゴムを使っていてその箱にはゾウの絵が描かれてあったのだ。なので、彼女もポロっと言ってしまったのだろう。

先輩「⁈ なんで知ってるの?彼氏使ってるんでしょ?」と言われて、初めて失言したことに気づいたようだったらしい笑

特にその先輩も深く突っ込むことはなくその話題は終わったらしいが舞は頭から離れなかったらしい。

家に帰って調べたらゴムのパッケージが出てきてやはりおっきいサイズということを確認し、しかもXLサイズってことに驚いたと同時に俺のチンコがどれほどのものか気になっていたらしい。彼女に聞くわけにもいかず、この機会にと考えたらしい。

「ねー。見せてよ」

「何言ってんだよ。彼氏のでも見とけよ」

「彼氏のはいいから、おっきいの見せてよー」

「大したことないないよ。彼氏と変わらねーよ」彼氏の大きさは知らないがとりあえず謙遜する。正直、デカチンを見せようと思えばいくらでも見せてやるが彼女も知り合いということで一応断るふりはする。

「彼氏はたぶんふつうだよ。ふつうのゴムだし」

「ゴムだから多少伸びるだろ!」

「そんなことないでしょ!ねぇ〜、お願い〜、見せてよ〜」酔ってるしなんか舞がエロく見えてきた。もともとかわいいほうだし。

「わかったよー。彼女には絶対言うなよ!」

「言わない、言わない。ってか、言えないよー。内緒にするから」

「絶対だぞ」

ズボンを脱ぐ俺。下はパンツ一枚。勃っていないがボクサーパンツは盛り上がっているように見えたらしい。デカイから⁈

「なに勃たしてんのよー」

「いや、ふつうだから」

「え…本当?」

「もう見ていいから、パンツ脱がせて」

「うん…」脱がす。勃っていないデカチンの亀頭がベロンと下を向きぶらぶら。

「え…でかっ!おっきい!長いし、太い。ホントにまだ硬くなってないし」

「どうだ?彼氏と比べて?」

「彼氏より全然おっきい。勃った時の彼氏より大きいかも。ってか、先っぽ凄いね」

「それは言い過ぎでしょ。先っぽ?」

「先っぽがすごくおっきい。全部出てるし」

「まぁ俺は昔からズル剥けだから先っぽもおっきくなったみたいなんだよ笑彼氏は包茎?」

「彼氏は包茎笑。全体的におっきいけど先っぽが凄い。ねー勃つとどうなるの?」

「勃つとまだまだデカくなるよ。見たい?」

「見たい」

「じゃーさぁー、舞が勃たせてよ」

「えー!わたしー!」

「そーでしょー。舞が言い始めたことだろ」

「わかったよー。たしかに、ちょっと触ってみたいかも」と言って、手コキを始める。

徐々に勃ちはじめる。

「ちょっと、やばーい!おっきすぎでしょ。ぜんぜん指回らないんだけど。太いし、ながーい」

「舞の彼氏には負けるっしょ笑」

「ちょっとー、わたしの彼氏バカにしたでしょ!でも、ぜんぜん違う。彼氏の3倍くらいはあるわ。倍じゃ足りない笑」

「3倍はさすがに。でも、もう少しで完全に勃起しそうなんだけどさー、舞、フェラしてよ」

「えー、舐めるのー?ってか、まだおっきくなるの?これ以上おっきいの口に入らないよ」と言うが、そんなに嫌がってそうもないし、むしろ舐めたそうにも思えてきたので、左手で舞の頭を抑え右手でチンコを持ちチンコを舞の口元に持っていくと案の定、口を開けてきた。

「口に入んない…」と言ってやがるがしっかりフェラしている。けっこうフェラは上手い。俺のデカチンに歯を当てずにだいぶ奥まで咥えている。

「舞のフェラ気持ちいいな…MAXに勃ってきた」

彼氏がフェラ好きらしくかなりしゃぶらされてるらしい。ふつうにフェラ抜き、口内発射、ごっくんをしているとのこと。

気持ちよくなった俺は舞のCカップの胸に手を出し始めた。特に舞は何も言わず、フェラに夢中。これはもうやるしかないと思った俺は、

「なー舞、俺にもさせろよ。」

これまで俺がベッドに腰掛けてフェラさせていたが、舞もベッドに上げ横たわりキスを始めた。そこからは、もうふつうの恋人のようにセックスをした。

キスをしながら服を脱がせて胸を愛撫する。下の方に手をやるともう洪水状態。

「なんだよ。もうやる気まんまんじゃねーか。舞ってスケベだな。まぁ俺のデカチン見たいって言ってる時点で変態か。早く入れて欲しそうなかんじだな」

「ぁ〜ん。そんなんじゃないよぉ〜。入れちゃダメぇ〜」

感じなが言っているが入れちゃダメなのかよ笑明らかに口ではそう言ってるだけなのがわかる。

「じゃ、入れないやー。代わりに舐めてやるよ」

もちろん最終的には入れてやるつもりだがまずはじっくり攻める。

「やだー。お風呂はいってないー」

舞もバイト終わりで汗もかいてるのだろうし風呂も入っていないが舐めまくる。

「ぁぁーん、やだぁ…ぁっ、きもちぃぃーひさしぶぃっ!」少し舐めただけだけどビクついてイッタ。彼氏はフェラはさせるくせにクンニはぜんぜんしてくれないらしい。本当はしてもらいたいのに。

「あぁ〜、やばっ!イっちゃう!あっ、あっ、あっ、あーー、イクっ、イクっ!!」

簡単にイク舞。イッた余韻に浸りながらも横に移って差し出したら俺のイチモツをしゅこしゅこするのは忘れない。

再度大きくなると勝手に口元に持っていきフェラを始める。最初は、フェラを味わう俺だったが、「入れて」と舞に言わせるために手マンを開始。

案の定、

舞はフェラもできないくらい感じ始め、

「気持ちいい、やばい、イっちゃう」と声を出す。

そして、

「お願い…入れて、このおっきいの入れて欲しい…」舞がエロい顔してお願いしてきた。

「入れてダメなんだろ」

「ダメだけどー。そのおっきいの欲しいの」

「そうか。でも彼氏いるくせにそんなこと言っていいのか。けっこうイケメンなんだろ?」

「好きだけど。ちんちんはね…、△△のほうが大きかったし。」△△っていう元彼は俺も知ってる奴。

「△△と比べてんのかよ。じゃ、△△とやれよ!」

「でも、あんたのほうが凄いおっきいから欲しいの」

「ってか、△△はチンコちっちぇーだろ。結局は、最初から入れて欲しかったのか、スケベだな。あいにくだけど、ゴム無いからこのままもう入れるぞ。(本当はゴムあるけど)出すときは、中に出さないから、ちゃんと飲ませてやるから」

「…」

挿入する。

「あ…すごっ…い。おっきい…。いっぱい…」

「おっきいか?どうだこれまでの男と比べて?」

「おっきぃ…ぜんぜんちがぅ、こんなのはじめて、あんっ、きもちぃっ!」

「そうか。じゃー、半分くらい入ったから一気に奥まで入れるぞ」

「えっ!うそっ!もうすごいのに…あ!すごっ、奥まで…なんかあたるーーー!!」

徐々に、スピードもあげる。すごい大声で喘ぐ笑

「舞の中、グチュグチュでちょー気持ちいいぞ。」

「わたしも…すごい、きもち、ぃぃ」

「彼氏と俺のチンコどっちが気持ちいいんだ?言ってみろ!!」

「そんなこと、い、言えない…」

「言えよ!じゃないとやめるぞ!」

「やだ、やめないでよ。彼氏より気持ちいー!!もっと、もっと、彼氏よりおっきいチンポでついてー!お願い!」

「いい子だ。彼氏に謝りながらイけ!」

「りょうくんゴメンっ…りょうくんよりおっきなチンポが気持ちよくて、イきます…」

「あーダメぇ〜、おっきい!イっちゃう〜、イクっ!イクっぅ〜、あぁぁぁぁー」

「俺もイクぞ!出すぞ!」

と、予告通り飲ませようと口にチンコを持っていくが、舞はイキまくったうえに失神しており結果的に顔射になってしまった。

しっかり拭いたけど、拭く前にイッたチンコを顔に乗せて写メ撮って舞に送ったら、後でなに、これ?と怒られた。笑いながらだったのでたいして怒ってはいなかったが。

しばらくすると舞も意識を取り戻し一緒にお風呂に入った。

優越感に浸るため改めて聞いた。

「彼氏より気持ちよかった?」

「うん。やばかった。彼氏どころか今までで一番気持ちよかった。もう彼氏と出来ないかも、どうしよう…責任とってよ笑」

「責任ってなんだよ!仕掛けたのはお前だろ。俺だってやるからには頑張るさ。でも、短小包茎の彼氏に満足できなくなったらセックスしてやるぞ。お互い相手がいるんだからセフレだな笑」

「このチンポの快感を知ったらやばいかも。彼氏は好きだけど。」

と、手コキしながら喋ってくる、いやしゃぶってくる。

「あー、大きい。彼女は、ちゃんとフェラしてくれるの?」

「あー、あいつめっちゃ上手いぞ。俺が仕込んだからな」

「へー、かわいい顔してやることやってんだね。いつでもこれ味わえるし羨ましい」

「むしろ、積極だな。あ、あいつには内緒だぞ」

「わかってるよ。ってか、△△は全然おっきくなかったんだ、あんたと全然違う。『オレはデカチンだ』とか言ってたから、そうなんだーって思ってたけど」

「あいつのちーせーだろ。一緒に銭湯行ったことあるけどずっとタオルで隠してたぞ。少し見えたことあったけど、あれは勃起してもちいさいと思う」

「そーなんだ、騙されてた。このチンポの半分以下だわ。でも、あんたのはデカすぎだけど」

「ってか、半分以下よりも小さいって彼氏…」

と、くだらない話もしながらもチンコは硬くなり、風呂場での二回戦が始まり、そして、終わったら昼までベット寝てました。

もちろん、舞とはこの後セフレに。お互いの相手にバレずに大学生活を終えました。

ただ、隣の友達には最初にセックスした夜のことを言われた。

友達「お前、俺の隣の子と知り合いだったよなー?この間、あの子浮気してたぞ笑」

「どうした?」まさか…

友達「この間、すげー声で喘いでたんだよ」

「あいつ彼氏いるからセックスくらいするだろ!大学生だぞ」

友達「いや。たしかにいままでもたまに喘ぎ声は聞こえてくるんだけど、その日はやけにでかい声だったんだよ。でかい声で喘ぐから聞いてたらさ、『彼氏より気持ちいいー』とか『彼氏よりおっきいー』って聞こえてきたんだよ。清楚なかわいい顔してヤリマンなんだな笑」

「へー。あいつがねー…」それ、確実に俺だな。確かに、喘ぎ声デカかったな。

友達「今度、オレもやらせてもらおっかなー笑」

「お前の粗チンじゃムリだろ」

友達「おい!うるせーよ。テクで勝負すんだよ。デカチンだからって粗チンバカにすんなよ」

その後も、友達からは「またやってた」と何度か言われた。

卒業してしばらくした後に、実はあれ俺なんだと話したらもしかしたらとは思っていたが、ふざけるな、一回ぐらい貸せよ、と意味不明に怒られた笑

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