前回は中◯生のときの体験談を投稿しましたが、今回は高◯生1年生の時の体験談です。
ある日の朝、僕が学校に登校し教室に入ると、愛佳、美月、遥の3人がスカートをめくりあっていました。
愛佳が結構標的にされていました。
(愛佳は3人のなかでもかなり可愛く、ロングヘアーで猫っぽい感じの顔?の子でした)
騒がしいなぁと思いつつも、パンチラの瞬間を狙いました。
パンツが見えそうで見えなかったけれど朝からちょっと嬉しい気持ちになりました。
ちなみにその時は確か秋頃の涼しい時期でしたが、まだ夏服のときで、女子の制服は水色の半袖ブラウスに、白と黒のチェック柄のプリーツスカートでした。
地元でなかなか可愛いと言われてる制服でした。
朝はそんな嬉しい気持ちになりつつも、授業が始まればそんなことは忘れて、その日はいつも通り授業は進み、放課後になりました。
部活動は休みの日だったので、その日は僕は教室で勉強していました。
時間が経つにつれて皆帰って、最後は教室には僕と愛佳の2人が残りました。
しばらくすると、愛佳は僕の前に来て、
「朝、私のパンツ見ようとしてたでしょ~」
と言ってきました。
自分がパンチラフェチなのはそこそこ知られていたので、今さら何だよ…っていう感じで恥ずかしくも何ともなかったし、勉強で忙しかったので、適当に相手してました。
すると愛佳は
「ほらほらスカート~。見て見て太ももだよ~触りたい~?」
とか言って挑発してきました笑
「うぜぇーw」
と思っていると、用があってどこかに行っていた美月と遥が教室に戻ってきました。
そして、2人は僕らに近づいて来るやいなや、美月は愛佳の両手を掴み、万歳させ、
「じゃーん!」
という声と共に遥が愛佳のスカートを背後から一気にめくりあげました。
「キャーーー♡やだーーっ♡」
そんな悲鳴と共に、前面にちっちゃなリボンが付いた白と赤のかわいらしいしましまパンツが僕の眼の前に展開された。
遥が強引にめくるもんだからスカートは完全に裏返り、パンツはおろか前はおへそ後ろは背中が見えるくらい丸見えになりました。
美月と遥が2人がかりで押さえているので抵抗できず、愛佳はただただ下半身を晒してもがくだけでした。
可愛いパンツやそこから伸びるスラリとした綺麗な脚、太もも、おへそやくびれた腹周りなど彼女のエロい体を舐め回すように見まくりました。
そして、彼女のかわいい悲鳴やパンツに反応するように僕の息子は反り上がり、むくむくと膨れ上がった。
彼女の顔に視線をやると、彼女は顔を真っ赤して目を閉じて顔をくしゃくしゃにしてめちゃめちゃ恥ずかしそうにしていました。
さっきまで挑発的で強気な態度とめちゃめちゃ恥ずかしそうにする彼女のギャップがたまりませんでした。
無防備な愛佳の姿にテンションがあがって、我慢出来なくなった僕は、椅子から立ち上がり、愛佳の下半身に抱きつきました。
そして、太ももを撫で回したり、僕の肌と彼女の肌を擦り付けて感触を存分に味わいました。
生温かくて、柔らかくて、もちもちで、肌触りのいい愛佳の太ももはエロすぎでした。
撫で回すたびに彼女は
「やだぁー♡エッチー!エッチー!」
と悲鳴を上げたり、体をくねらせて抵抗していました。
そんな彼女のかわいい悲鳴や仕草は僕の耳や股間を刺激しました。
体をくねらせるたびにパンツにシワが寄って、くい込んで、おしりのお肉が少しはみ出ているのがエロくてたまらなくなり、今度はおしりを夢中で揉みまくりました。
太ももとは似たようで少し違う、プニプニでふわふわしたとろけるような柔らかさで汚れひとつなく、真っ白でスベスベな可愛いおしりは最高です。
エロすぎてもう僕の息子はギンギンでした。
耐えきれなくなった僕は
「やべぇ…無理」
と言って教室を飛び出しトイレに駆け込みました。
愛佳の可愛いしましまパンツやスカートを引っ張られ慌てる様子、生温かくて柔らかい太ももやおしりの感触を思い出しながら息子をいじると速攻で抜けました。
「ぐぉぉ~!!!たまんねぇ~wwwww」
贅沢なオカズのおかげで声を上げそうになるくらいの快感でした。
頭がおかしくなりそうなくらい気持ち良かったです笑
また家に帰ってからも、
「キャーー♡やだーーっ♡」
という愛佳の悩ましい悲鳴が脳裏に焼きついて離れず、その日は狂ったように抜きまくりました。
ちょっとやり過ぎたかなーと思いましたが、後日美月と遥から話を聞くと、愛佳は僕のことをちょっと好きだったようで、恥ずかしかったけれど少し嬉しかったようです笑
(残念ながらそれ以上発展することはありませんでしたが泣)
高◯生時代にクラスの美少女のパンツや身体を堪能出来たのはかなり美味しかったですね。