女友達と愛犬で4P

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私は現在高校2年のさくらと申します。

プロフィールとしては、身長163、胸はBくらい、どちらかというと少し痩せているかんじです。

そしてよく一緒に遊んだりする、まゆとハルカという2人の女友達がいます。まゆは私より背が高くてスタイルが良く、167くらいで、胸はCくらいです。ハルカは156で胸はBくらいあります。

その日もいつものように学校が終わってから私の部屋に集まり、みんなで雑談や勉強をしていました。

両親は共働きなので、いつも夕方から夜にならないと帰ってきません。

なので時々、下の話もしてしまうのです。

そんな時、ガリガリ‥と扉を擦る音が聞こえました。

扉を開けるとうちの愛犬、クン(ラブラドールレトリバー♂3歳)がいました。彼は祖父母の家にいるのですが、最近体調がすぐれないらしくしばらく預かって欲しいとのことでうちで預かっている犬です。

「相変わらず、さくらの家の犬でかいねえ!」

まゆは犬が好きで、クンとも仲がとても良いです。

一方ハルカは大型犬などはあまり好きではないらしく、生粋の猫派みたいです。

するとまゆは、

「ねえねえ、犬とエッチってできるみたいだよ」

と訳のわからないことを言い出しました。

わたしとハルカは

「え?」

何を言い出すのかとポカンとしました。

続けてまゆが、

「ちなみに犬とエッチしても赤ちゃんできないんだってさ!わたし最近彼氏とご無沙汰でさー、さくら、クンとしてみてもいい?」

突然何を言い出すのかと私は驚き、

「ダメに決まってるじゃん!」

そう答えましたが、

「いいからいいから、見ててよ2人とも!」

そういうと、おもむろにズボンを下ろしてパンツになりました。

「クン、おいでよ、」

パンツ越しにあそこをクンに近づけると、クンは臭いを嗅ぎだします。

「いやーん♡この子うちの匂い嗅いでる笑」

するとその時、

(ペロリッ)「ひゃあっ!!」

なんとクンがまゆのアソコを舐めたのです。

そこからはもう止まりませんでした。どんどん舌でまゆのアソコを舐め回します。

初めはくすぐったそうにしてたのですが、次第に甘い声を漏らし始めます。

そして、パンツを脱ぎだすと直に舐めさせ始めました

。私たちはただその光景を見ることしかできなくなっていました。

「アアッヤバっイクかもっ!」

まゆがそう言ったのを聞き、「え???」と頭が混乱しているうちに

「イ‥イクッ!!」

まゆをみると、ビクッ‥ビクビクッと痙攣しているのがわかりました。

私は放心状態でいると、

「さく‥私もうダメ‥クンのおちんちん入れていい?」

まゆは蕩けた顔で聞いてきました。

返事も出来ずにいると彼女はおもむろにクンの下半身に近づき、少し出ているおちんちんを触り出しました。

「クンのおちんちん、ちょっと臭い笑笑」

そして、「ジュルッ、ズチュッ、ズチュッ、ズルルルルッ!!」

卑猥な音を立てながらクンのおちんちんをしゃぶっていました。

まゆはクンのおちんちんを舌で舐め回したり、先の方をツンツンしたり、激しくしゃぶったりと完全に夢中になっていました。

私たちがその光景に釘付けになっていると、

「んっ!!」

まゆが突然動きをやめました。

私はまさかと思いましたがその予感は的中しており、クンが彼女の口の中で果てていたのでした。

まゆが口を離すと細く白い液が糸引いてるのがわかりました。

「ごくんっ‥苦いや笑」

するとクンを仰向けに寝かせて、まゆが上にまたがりました。

「もう濡れてるから入れちゃうね‥」

クンのおちんちんを掴むと、自分の中へ導きます。

「んあああっ!!やばっ、ふとくておっきい♡」

そしてゆっくりと上下に体を動かし始めました。

「やばぁぃ!ちょーキツキツ笑笑」

しかし次第にペースを掴んだのか、腰の動きが速くなっていきます。

「グチュ、グチュ、グチュ、グチュ、グチュ‥」

エッチな音と共に彼女も息を荒げていました。

「待ってえなんかクンおちんちんおっきくなって‥」

「もうダメかもぉ‥あああっ!!イク‥イクイクッ!!」

まゆが激しく絶頂すると同時に

「1番奥にぃ‥ビュルビュルって出てるよぉぉ、、頭おかひくなるぅ‥」

とクンもイッてしまったらしく、まゆは絶頂に絶頂を重ねてイッていました。

しばらくして、まゆがおちんちんを抜くと膣から白い液体がポタポタと垂れてきました。

そんな光景を見たいたハルカが突然、

「私もしたい‥」

と言い出したのです。

私は、「え?ハルカってまだ経験ないよね??」

と心配しました。

「クンにあげる‥今見てたらアソコ濡れちゃって‥」

起きあがろうとしていたクンに飛びつくように近づくと小さくなりかけてたおちんちんを掴み、咥え出しました。

「くはい(臭い)けど嫌いじゃない‥」

両手でおちんちんを掴んで、丁寧にクンのペニス全体を愛撫していました。

「チュッ、ペロッ、レロレロ、クチュクチュ、チロチロチロ‥」

そして、よほどハルカの愛撫が気持ちよかったのか先程と同じようにビンビンに反りたっていました。

「もう濡れ濡れだから入れていいよ‥」

とアソコを拡げた処女のハルカのアソコはテカテカ光っており、受け入れ準備ができているようでした。

クンはハルカのアソコへ近づくと匂いを嗅ぎ、舐め出します。

「あっあっいやんっそこっ!」

激しい舌使いでハルカを絶頂へと導いていました。

「あーっあっ!きもちいぃ!なんか出ちゃいそう‥」

ハルカのアソコから出る汁を、一滴残らず飲み干すかのような熱心な舐めっぷりに彼女も思わず悶絶していました。

「だめええぇぇ!!出るうぅぅ!!!」

それと同時にハルカのアソコから噴水のような潮が飛び出してクンにかかります。

「はぁ‥はぁ‥」

息を切らしたハルカを助けるようにすっかり元に戻ったまゆが手伝います。

「ほら、クン‥ここの穴よ、」

おちんちんを掴んで手でハルカの膣口へ誘導しているのでした。

そしてついにその時が訪れます。

「あっ痛っ、痛いっ!!」

(キツキツのアソコにメリメリとクンのおちんちんが、ひだの一つ一つを掻き分けるように挿入してきたらしいです。)

私も思わず気になり近寄りました。

「ハルカ!一回全部入れるよ!」

「こんな大きいの入んないよお!」

「大丈夫よ!ゆっくりいれるから!」

ハルカは少し涙ぐみ、アソコからは血が垂れていました。

「全部入ったよ!どう?」

まゆが根元のコブを抑えながらクンが動いて痛がらないようにしていました。

「私の膣、クンのおちんちんでいっぱいだよ‥」

一方のクンは、ハアハアと息を荒げ、キツキツのアソコを堪能しているかのようでした。

「ハルカさ、クンに抱きついてみなよ。そしたら痛く無くなるかもよ!」

「分かった‥」

ハルカは指示通り、両手をクンの首元あたりに回し抱きつきました。

「そのまま少し膣の中慣らそう!」

そして少しの間クンのおちんちんの大きさに慣れるため動かないでじっとしていました。

「どう?」

「少し痛いけどさっきよりは良くなった‥」

「じゃあクンに動いてもらおっか。」

まゆがコブ付近を掴むのをやめ、クンの腰を動かしてやると、彼はハアハアと舌を出しながら、腰を振り出しました。

犬が交尾などで腰を動かすのを見るのは初めてだったのですが、そのあまりのスピードの早さに驚きました。

その高速ピストンが始まると、

「あっうぅっっ、、ふぅっ、ひうっ‥」

ハルカはその痛みに悶絶しながらもまゆに言われた通りクンに抱きついていました。

「ハルカ、クンの動き止まったら射精くるから、抱きついたまま、両脚も腰に絡めてあげて!クンが気持ち良く出せるから!」

と助言をしていました。

そしてピストンは早くも20秒ほどで止まり、ハルカは言われた通り両脚をクンの腰に絡めました。

まゆは、

「だいしゅきほーるどやばぃね、えろい‥」

と言っていましたが私はその単語の意味がよくわかりませんでした。

すると「中で何か膨らんでるよぉ!」とハルカが言います。

続けてまゆが、「それがコブだよ!精液外に漏れないようにロックするんだって!だから我慢してね!」

と言っていました。

直後、「あぁ痛あい!!」

ハルカがまた痛み出しました。

「おちんちん、1番奥まで来てるよぉ‥」

コブが膨らんだことでさらにおちんちんの長さも長くなったのでしょうか。

「ひゃあっ!なんか中に出てるっ!!」

「それが射精だよ!とても気持ちいいから大丈夫!」

「ドピュドピュって出てるよぉ‥うぅ‥」

「ハルカの中が気持ち良くて出ちゃったのよ。だってクン、私の時よりイクの早いんだもん笑」

「クン‥私の中気持ちいいの‥?」

ハルカは少し嬉しそうな顔をしていました。

すると、

「なんか変な感じ‥全身に電気が走るような‥」

「もしかして、イケるんじゃない?」

「私、クンの射精気持ち良くなってきたかも‥」

「待って‥なんか両脚キュって締めるといっぱい出てくる笑気持ちいい‥」

「そのままその感覚でいればすぐイクよ」

「中でおちんちんビクッてなってる‥あっ何かくる‥かも」

段々とハルカの様子が変わってきていました。

「クンに射精されるの気持ちいい‥はぁっ、うっ。んっ、あっ、あっあっああ、イ‥イク!イクイク!!」

さらに手脚をぎゅっと絡み付けて抱きつきながらハルカは絶頂を迎えました。

コブが小さくなるまでずっと彼女はクンに抱きつき続け、彼が離れたがると、手脚を離して解放しました。

彼女のアソコは血と精液でぐちゃぐちゃになっていましたが本人はすごく満足そうでした。

するとまゆが、

「あとはさくらだけだね!」

とわたしにも振ってきたのです。

「私は‥いいよ。。」

「そんなこと言わずにさ、ね?気持ちいいから」

「でも私元彼と2回くらいしか経験ないよ?」

「ハルカだって頑張ったんだよ?やろう?」

私はまゆに押されて渋々四つん這いになりました。

血で汚れたクンのおちんちんは、まゆが拭いてくれたですが、拭き終わるともう袋の中に入ってしまったらしいのでした。

「ほら、愛犬のおちんちん回復させるのも飼い主の役目でしょ?」

「えー、できるかなあ‥。」

クンの下半身を触り、おちんちんが入っている袋をしごきました。

しかし全然大きくなる様子もなく、さすがに無理かなと思っていました。

そして私はあることを思いつきました。

クンをおかずにオナニーを見せつけるということです。その匂いに釣られるのではと考えました。

自分のアソコを拡げ、クチュクチュと弄ります。ここにクンのおちんちんが入ったらどうなるだろう‥などと妄想をするとアソコからエッチな汁が垂れてきました。

するとクンは近づいてきて、匂いを嗅ぎ、舐めてきました。

「あっ‥気持ちいい‥んっ、あっ、うっ‥」

と快楽に浸っていると

「さくちゃん!クンのおちんちん勃ってるよ!笑」

との声が。

私は少し嬉しくなり、自ら四つん這いになりました。

「クン‥おいで‥さくらのオマンコに挿れて‥」

オマンコを拡げながらクンを誘います。

クンはダッシュで来て、私に覆いかぶさり、両手を腰に固定するとお尻のほうやアソコの下の方などいろんなところ目掛けてがむしゃらに腰を動かします。

「クン‥ちょっと落ち着いて‥‥ここ♡」

濡れた膣口におちんちんを誘導します。

次の瞬間、「ズチュッ!」

私の愛液が多く出過ぎていたせいで、卑猥な音が出ました。

一度私の膣内におちんちんが入ると、ハルカのときのような激しいピストンが私を襲いました。

「あっああっ!‥あんっ‥あんっ‥いいっ♡」

久しぶりのおちんちんに膣内が喜んでいて、クンのペニスをきつく締め付け、より奥へと促していました。

「ダメッダメッ‥犬ちんぽでイっちゃう!ああっ!」

「待ってクン‥イッてる‥今イッてるからああ!!」

「んんんんっ‥ああ゛っ!またイグッ!イクイクイクッ」

「はぁはぁ‥止まってぇぇぇ!!ああああああ!!」

「イクの止まんないぃぃ‥もう無理‥イクイクイクイク!」

短い時間に何度も逝かされ、気が狂いそうでした。

私がイキ終わると、彼はやっと動きを止め、コブを膨らませます。

そして1番奥までおちんちんが届くと、

「びゅるるるっ!びゅっびゅっびゅびゅっ!」

勢いよく精液が流し込まれました。

「待って待ってだめぇ‥精液流し込まれてイクッ!!」

あまりの激しさに再び逝かされ、まゆとハルカは私の逝き狂う様をみて驚いていました。

しばらく出された後、ぐるっと彼は交尾結合という形をとりました。その際コブがねじれてGスポットを強烈に刺激され、意識が飛びそうになりながら

「プッシャアアアアアア‥チロチロチロ‥」

潮を吹いて逝きました。

それから約20分後、おちんちんが引き抜かれると中にこってりと出された大量の精液がびたびたとこぼれ落ちました。

おちんちんが引き抜かれるとすぐにまゆが来て、

「あたしもだいしゅきほーるどしたいからクンはもらうね♡」

といい、彼を仰向けに寝かせるとまたジュポッジュポッジュルルッと卑猥な音を立てながら激しくおちんちんを咥えていました。

まゆのフェラは凄くて、かれこれ4回は出してるクンのペニスを再び反り立たせていました。

私は放心状態でその光景を見ていました。

その後まゆは抱きつきながら、両脚でクンの腰を押してアソコに挿入させ、おちんちんが離れないようにすぐに両脚を彼の腰に絡めて夢中でだいしゅきほーるどをしながら、彼の腰使いをたっぷりと堪能し、何度か逝かされながら中に出されていました。

クンが離れたがってもホールドをやめようとせず、最後の一滴を搾りとるまで繋がっていました。

もちろん、離れた後もお掃除フェラを丁寧にしてあげていました。

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