女友達とラブホで飲んでたら最後までやってしまった

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新型コロナの影響で仕事は在宅になり、あまり出歩くこともなくなった最近。

俺は彼女がいるが、外出を控えるため最近は全然会えていなかった。寂しいが、しょうがない。

そんな少し前にあった体験を書こうと思う。

先日、大学のときの女友達から連絡があった。都内に行く予定ができ、久しぶりに合わないかと。

最初はこのご時世だからやめとこうと考えたが、せっかくだから会うことに決めた。

女友達は仮でナミと呼ぼう。

大学2年のときに同じ授業でそこから仲良くなった。

背は低く、顔はまあまあ美人、スタイルはいい。一緒に海に行ったこともあり、その時にスタイルの良さを見ている。胸はDよりのCだと当時話していた。

誰とでも仲良くなれる明るい性格をしている。だが、仲良くなると距離感が近くなり、男女関係なくボディタッチが激しく、そのため一部の女子からは嫌われていたみたいだ。

俺はナミのことが一時期気になっていたが、結局何もなく1人の友達として関係は続いていた。男子の会話に入ることができる下ネタとかもOKな女だ。

ナミは就職で西に行き、地元もそっちの方のため卒業して7年経つが2、3回しか会えてなかった。

だから久々の再会は楽しみだった。

しかし、こんな状況のためどこで会えばいいのか。

居酒屋とかはナミもあまり乗り気ではなかった。しかも、会う日の夜に帰るため離れた場所も行けない。

どうしようか考えていたところ、数日前に友人が居酒屋は危険だからラブホテルに酒を持ち込んで飲んだという話を思い出し、冗談半分でナミにラブホで飲もうと提案した。

ナミも面白そうで居酒屋より安く抑えられそうだからやってみようということになった。

当日、駅で待ち合わせして久しぶりに再会した。

ナミは前会ってときとほとんど変わりなかった。髪型が短くなって前より幼く見えるくらいだ。

コンビニに行き酒やつまみを買って、ホテル街に向かった。

友達とホテル街を歩いているだけでソワソワした。4時間で安く入れるホテルを見つけてそこに入った。

フロントの壁に部屋の写真が並べられ、空いてる部屋のボタンを押す方式になっていた。

俺らはソファーとテーブルがある部屋を選んだ。

部屋に入ると値段の割にはキレイめな感じだった。ラブホって雰囲気はかなりあった笑

買ってきた酒とつまみを机に並べ、久しぶりの再会に乾杯した。

お互いの近況報告をしあった。

そこでお互い恋人がいることを知り、今日のことは内緒にしようと意見は一致した。

近況報告したら、決まって話題は懐かしい思い出話に。

時間も2時間くらい過ぎて酒も空いてきた。俺はトイレに行った。

トイレから帰ってきたらナミがベッドに仰向けになって手を広げて寝ていた。

俺はナミにどうしたかと聞くと、

ナミ「ラブホのベッドってこんなに柔らかいんだね」

実はナミは今回初めてラブホに入ったみたいだ。俺も久しぶりではあるが、何度かはある。

興味津々のナミは枕元のカゴの中をあさったり、照明スイッチをいじったりした。俺もベッドの上に乗りナミの横に並んで一緒にあさった。

ナミが置いてあるローションを観察していて、

「ローション使ったことある?」

ナミ「ない。てか、普段使う?」

「置いてあれば使うかもだけど、俺も普段は使わない」

そんな会話をしていると、なんとなくそんな雰囲気が俺らの間に漂うのを感じた。

ナミ「一回くらい使ってみたいなぁって思ってたんだよね」

「使ってみる?」

俺とナミは今日会ったことを内緒にすればいいよね、とまた確認しあった。

「使ってみようか」

ナミ「わかった」

俺はベッドに寝てズボンを脱いだ。

そして、ナミがパンツを脱がしてくれた。勃起したアソコが勢いよく上を向いている。

ナミ「大きいね」

ナミはそのサイズに驚いた。

ゆっくりと素手で触ってきた。細いナミの指が俺のアソコを直接触っていることが信じられない感じだった。

下から上にゆっくりと裏側を指で撫で上げ、握ってきた。

ナミ「すごい硬くなってる」

ナミはそのまま上下運動を少しした。俺は情けないが恥ずかしい声が出た。

ナミ「俺くんのチンチン触るなんて思ってもなかった(笑)」

「俺もだよ」

ナミ「ローションつけて手でやればいいの?」

「そう」

ナミはローションを手に垂らし、ならしてから俺のアソコを手コキした。

滑らかに手が上下して、クチュクチュと音が部屋中に響いていた。

しばらくして俺はイキそうになり、

「やばい!イキそう!」

ナミ「出る?どうしたらいい?」

「そのままやってて」

俺は出る前に服をたくし上げて「出る!」と言って、ナミはアソコを腹の方にそらし、たくさんの精子が腹の上に出た。

ナミ「たくさん出たね」

「最近やってなかったから溜まってたと思う」

ナミ「気持ち良かった?」

「気持ち良かったよ。」

俺は枕元の時計を見て時間を確認した。

時間まで1時間以上あった。

俺は体を起こしてナミを抱き寄せて、

「二人だけの内緒だよ」

ナミ「そうよ」

ベッドの上で座りながら、ナミと抱き合いキスをした。舌も絡んだ。

俺はパンツを履いていなくアソコがまた勃ってきた。ナミは握ってきた。

俺はナミの胸を服の上から揉んだ。柔らかく、ずっしりとした感覚がした。

ナミの服を脱がした。黒のブラジャーをしていた。すごく色気を感じた。

俺は服を脱ぎ全裸になった。ナミに横になるよう言われた。

ナミはズボンを脱ぎ下着だけに。

ナミ「さっきイッタのにもうこんなに大きくなってるよ」

そして、下から上にゆっくりと舌でアソコを舐め上げてフェラをしてきた。

手コキしながら玉も舐めたり、積極的に攻めてくる。

俺は体を起こし、フェラしてくれているナミのおっぱいをブラの上から揉んだ。

そして、手をブラの中に入れて直接揉んだ。乳首を触ると、ナミはビクンッと身体が反応した。

俺はナミのブラのホックを外した。すると、ズンッと音がするかのようにおっぱいがブラから溢れ出た。

ナミのフェラは気持ちよくそのままイキそうになり、俺はナミを起こした。

俺はナミのおっぱいを正面から揉んで、舐めた。乳首を攻めるとビクンッと反応した。敏感だった。

ナミを寝かせた。

ナミは軟乳で寝るとおっぱいが少し横に垂れる。

おっぱいを揉んで、乳首を舐めたりした。そして、下を触ると濡れていた。

指で割れ目をなぞるとナミは声を漏らした。

俺はそのままクンニした。

汗の臭いがしたが、割れ目を広げて舌を入れるとナミが気持ち良さそうに子猫のような声を出すのが可愛く、攻め続けた。

ナミ「そんなにやったらイキそう」

俺はクンニをやめた。

そして、ゴムを着けて挿れる準備ができた。

俺はアソコをゆっくりとナミの割れ目にそわせた。そして挿れた。

ナミのアソコは締まっていた。すんなり入らず、ナミも痛そうにしていたため、ゆっくりと挿れた。

締め付けてくるというより、元々キツいみたいだ。

ただ、それが気持ち良く感じた。

ナミも最初は痛がっていたが、しばらく挿れていくと慣れてきたみたいだ。

俺はゆっくりと腰を動かしてピストンした。

アソコがキツく、ピストンするたびに垂れたおっぱいが揺れて、ナミが喘いでいる。

ただのエッチではなく、女友達とやっているのも相まってかなり気持ち良かった。

しばらく正常位で突き、そのあと体勢を入れ替えた。

ナミは自分から上下に動いたり、グラインド騎乗位をしてきた。動くたびにおっぱいがゆさゆさ揺れる。下を見ると俺のアソコがナミの中に入っている。夢を見ているような光景だ。

また体勢を入れ替え、俺は腰を激しく動かしてピストンした。

するとナミはシーツを掴みながら、声を出した。

そして、俺は一緒にいこうと言って、フィニッシュにかかった。

俺は最後に「イクよ!」と叫び、ナミも「イクー!」と叫び、奥に当ててイッタ。すぐ後にナミも腰をビクンッと震わせた。

ほぼ同時にイッタみたいだ。

その後は少しベッドに横になって、息を整えながら抱き合い、キスをした。

キスして体を密着させているとまたアソコが勃ってきた。

ナミはそれを掴んでまた手コキをしてきた。

しかし、時計を見ると時間まで10分くらいだったため、途中で止めて着替えて出る準備をした。

部屋を出る前に最後にキスをした。

駅までの10分くらいの道のりは最初は気まずかったが、俺から話しかけた。

「やっちゃったな」

ナミ「やっちゃったね」

「なんか、あれだけど、よかったよ」

ナミ「そう。俺くんもよかったよ。」

お互い相手の彼氏、彼女に申し訳ない気持ちもあったが、ナミも最近は彼氏とやってなかったみたいだった。

お互い溜まってたということで、二人だけの秘密にしている。

一度は好きになった女とこんなことをできる日が来るなんて、想像もしていなかった。

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