濡れ具合といい、締まり方といい、まさに快感。喘ぐ彼女の揺れる胸を見ながら更に激しく突いてみる。
「あぁん、あっ、あっ、あぁん、イヤァァァッ!」
叫びのような喘ぎ声に興奮した。挿入したまま動きを止める。ヒクヒクしてるのが伝わる。
「はぁ、はぁ‥もっと」
立ちバックを試みようと彼女を立たせる。キレイな色白の尻が目の前にある。壁に手をつかせ、挿入する。
「あっ‥」
一瞬ビクッとして少し動かす。少し力んでいるから締め付けがヤバイ。手を下腹部に回し腰を引き寄せる。
「あぁん、あっ、あぁん」
また喘ぎ声が響く。そのまま激しく動かしてみる。
「あっ、あぁん、あぁん。あぁん。あっ、ダメ!」
しばらくパンパンと突いてみた。彼女に覆い被さるように豊満な胸を揉みながら乳首を攻める。
「キャッ、ヤダ、ダメ!ダメッ」
そのまま腰を動かすと更に喘ぎ声は増し始めた。
「あん、あぁん。あぁん!あぁん!あぁん!」
少し疲れた様子だから、一旦抜く。
「ハァ‥ハァ‥。どう?」
不意に聞かれた。最高に決まってる。
騎乗位で挿入しようと彼女を跨がらせる。
「ぅん、あぁ。」
入った。未だにビチョビチョだ。
膝を持って前後に動かす。やっぱり気持ちいい。
「あっ、ヤバイ‥ダメ!」
当たるところが違うのかまた違った感じに喘ぐ。
「あぁん、あぁん。あっ、あっ、あぁん!」
今度は足の付け根を押さえて、下から突く。
「あぁん!あぁん!あぁん、イヤッ、ダメ!」
最高に気持ちいい。胸が凄い勢いで揺れる。発射しそうだったからかなり激しく突いた。乳首を指で摘まむ。
「あぁん!あぁん!ダメッ、ダメッ、イヤッ!ヤダ、ダメェ!イヤァァァッ!」
出てしまった…どうやらイってしまったらしい。彼女が倒れこんでくる。抱き寄せると、
「ハァ‥ハァ‥よかった…」と一言。まだ終わらない。上体を上げ、ぶら下がった乳首を舐める。
「あぁん、もうダメ!イヤッ!」
さすがに疲れたから横になる。
「出ちゃったね。下手だけどしてあげる。」
そう言いながらフェラを始める。ジュルジュルジュポとホントに気持ちいい。上目遣いでひもひぃ?(気持ちいい?)と聞いてくるので頷くとさらに激しくしてくる。胸が股肉当たって堪らない。また出そうになる。遂には手も使いはじめて限界点に達する。
「出していいよ。」
その瞬間口に出してしまった。最高だった。
そのまま彼女と添い寝しながら色々話した。
気づいたら寝てしまって朝になっていた。彼女は起き上がって下を履き、ブラを止めた。服を着て帰ろうとした彼女を後から抱いた。
夢のような一晩だった。
~~~~~~~~おわり~~~~~~~