友達に仕事でマッサージやヨガをやっている女友達がいて
その子に最近女日照りで溜まりまくっているからやらせてくれない?と大胆にもお願いしたことがあった。
言った時は勿論半分は冗談だけど、当然いいよと言ってくれるわけもない。
しかしこの女友達も少しだけ悪い知恵が働いてしまう子で、ちょっとだけお小遣いくれるならHな体験させてあげようかと提案してきてくれたのだ。
そう言われて約束した日にその友達がやっているお店へ開店前に呼び出されて用意するように言われていた約束の物を渡して、呼んだら来てと言われていたのでひたすら待機所のような所で待っていた。
そこで服を施術用に着替えて待っていると5分くらいしてからお呼びがかかった。
但し何があっても声は出すなとだけは言われていた。
施術ルームに入るとそこには仰向けに寝て、顔にはタオルをかけて顔のマッサージをされている女性がいた。
タオルがかかっているので俺の事は見えてない。しかしそのお客の女性、よく見ると服は来ているがガウンのような羽織を来ているだけで胸元から胸が少し見えていて、どうやらパンツも穿いていない。
これから3時間かけて顔から全身のアロママッサージや手足など色々するらしい。
そこで一旦俺は部屋の外へ出されて違う女性のスタッフが入ってきて
「今から私ともう一人この女性のスタッフがお手伝いしながらやっていきますね」と女友達が声をかけて一瞬タオルをどけて部屋の中には女性スタッフが2人だけだということを客に認識させてから再度タオルを顔の上へかけた。
そして再び俺は部屋の中へ入り、お客の女性がマッサージされながら眠りにつくと
「このアロママッサージ塗っていいよ」と小声で女友達に言われた。
その間も万が一起きても大丈夫なように顔にはタオルを被せたままで常に女友達が客の頭の近くにいる。
その20代くらいのお客の女性の足の上に跨がり、ガウンの前をガバっと広げるとキレイな若い女性の体が目の前に広がっていた。
胸もちょうどいいくらいの大きさで腰のくびれ、お尻の大きさなど完璧でキレイな白い肌でそれを上から眺めているだけで勃起していた。
アロマローションを手になじませてそれを全身に塗りたくっていった。
とにかく柔らかかった。手のひらでお客の女性の体を隅々まで触りながらローションを塗っていき、もちろん胸や太ももも塗っていく。
お客は気持ちよさそうに寝息を立てていた。
このまま抱きついてローションプレイでもしながら挿入してやりたいと思うくらいだった。
その時店の奥から電話がかかってきたので一瞬女友達が離席した。
このままセックスすることはできないがちんこの勃起が我慢できなくなった俺はズボンを下ろし、ローションだらけになっている女性客のマンコの上辺りに自分のちんこを乗せて素股をするように何度も擦りつけた。
信じられないほどの気持ちよさに少しだけ女性客の顔が見たくてタオルをちょっとだけ覗いてみるとこれがめちゃくちゃ可愛かった。
俺なんかじゃ一生付き合えないクラスの顔の女性だった。
それを見て悔しくて可愛くて余計に興奮した俺は腰を動かしてさらに素股を続けるとあっという間に絶頂を迎えてしまいそのまま客のマンコの上に射精してしまった。
慌てて拭いたけどもしかしたら多少は中に入ったかもしれないがもうどうでも良かった。
そしてまたオイルの塗っていると女友達が帰ってきてある程度塗ると部屋を出るように言われた。
一応満足した俺は待合室で友達が施術を終わるのを待っていたがどうしてももう一度客の体を見たくて少しだけ覗いたらとんでもない光景だった。
女友達と客がレズっていたのだ。どうやら後から聞いた話ではお得意さんの中で数人こういう趣味の客が来るらしくて、そしてその二人の可愛い女が抱き合ってレズっている姿を見てまた勃起してしまい、部屋の外でもう一回抜いてしまった。
それからはそんな事はしていないが、その後何度かその女友達にやりたいやりたいと愚痴をこぼしていたら体を許してくれるようになり、今ではセフレになっている。
バックから突いてやると異常に感じるのがとてつもなく可愛いしぐさなのでだいたいいつも同じ体位だった。