女友達がパンツを盗撮されている所を目撃した。2

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途中ですみません。

続きです。

香織と一緒に電車を降りてから自分はその駅が地元の駅なので香織だけ乗り換えて帰宅する感じだった。

乗り換えには少し歩いて別路線に行くのだけどそこに行くまでの道にエスカレーターがある。

構内なので夜でも明るく照らされていて香織の白パンツをそこでも盗撮しようと考えて改札まで送る事にした。

人もまばらで絶好のポイントだった。

香織と談笑しながら上手く前に誘導して後ろを取った。

しかし香織は横を向いて顔をこちらに向けて話しかけてくるので撮るチャンスが無くてがったりした。

出来ることなら二度と来なさそうな香織の逆さ撮りのチャンスを活かしたかったのに無念でならなかった。

乗り換え駅なのだが小さな路線なのでその時間帯には人が全然居なくて何処か他に取れる場所は無いかと思ったが時間も迫っていて無理だった。

少しの間、改札前で談笑して香織を見送ることになったのだが改札を通るとホームに行くには目の前にあるエスカレーターか階段を使うことになる。

香織に挨拶をして改札を通る所でお互いに手を振って別れたのだが、そこに留まって香織を見ていた。

するとタイミング良く改札の中の脇から男性が現れてエスカレーターに乗る香織の後ろに陣取った。

香織はイヤホンを付けながらエスカレーターに乗り込んで後ろに気付いていない。

人も全然居なかったので気づいていない。

香織はエスカレーターに乗り込んでからスマホを見ているのか足は肩幅に開いていた。

少し斜めから見れる位置に移動して様子を見ていると2段ほど後ろに居た男性は片足を1段上に掛けて右手を差し出した。

スマホまでは見えなかったが香織の股が少し照らされるのが見えて盗撮犯だと確信した。

何年も掛けて撮れた香織のパンツを突然出てきた男に撮られてしまったのが悔しくて悔しくて仕方なかったが香織が盗撮されている姿に本当に興奮した。

結局、スカートの中を撮られているのを見ていたのに直ぐに追いかける勇気は無くそのまま見送ることになってしまった。

時間が経つほど自分が見ていない香織の逆さ撮りのパンツを見ている男が居ることに腹が立ったけど後の祭りだった。

家に帰って自分の撮った香織の寝姿や太ももやそこから覗くパンツの動画を見ながらオナニーをしたが興奮は桁違いで速攻でフィニッシュした。

その後に香織からも家に着いた事のLINEがあったのだが1発抜いても治まらない興奮がありどうしても今日の香織のパンツの事や出来ることなら盗撮されていたことを話したいと思った。

香織とも長い付き合いなので少々の下ネタを話したことはあるけど変態的な話はした事がなく今考えるとかなり危険な行為なのだが性欲に支配されて無敵状態になっていたので香織にLINEをした。

「今日はありがとう!パンツもありがとう!」

なかなか返信がこない。

多分お風呂に入ったのであろう。

しばらくして

香織

「ありがとう〜。パンツは見間違えじゃない?」

「白い布がクッキリハッキリ見えた。」

香織

「笑笑笑。恥ずかしいからもうやめて?笑」

「初めて見たから。」

香織

「見られたことないはず」

「油断したな」

香織

「一生の不覚」

「オカズにしていいよね?」

香織

「なるの?笑」

「当然!写メ撮れば良かったー」

香織

「それは完全にアウト笑」

「写メ頂戴」

香織

「なんの?」

「香織の」

香織

「いいけど」

送られてくる知らない女と香織のピース写メ

「違くてもっと露出したやつ」

香織

「何に使うの?笑」

「オカズ」

香織

「きもすぎ笑」

「ミニスカートのとかない?」

香織

「あるけどダメ」

「えーそんな馬鹿なことがあるのか」

香織

「何言ってるの?笑」

「写メが欲しいのよ」

香織

「無理。笑」

「ならせめて今日のこと認めて」

香織

「どゆこと?笑」

「白のパンツ履いてた?」

香織

「なんなん?笑」

「いいから答えて」

香織

「履いてました」

「見られて恥ずかしい?」

香織

「当たり前。」

「また見せて。」

香織

「無理です。」

「オカズになるの嫌なの?」

香織

「嫌。」

「でも立派なオカズです」

香織

「好きにして。笑」

「写メ欲しい」

香織

「それは無理。笑」

「何なら良いの?」

香織

「もう見たでしょ?」

「脚だけでいいから」

香織

「もーしつこい!待って」

香織から送られてくる遠目のミニスカ全身画像

「小さい」

香織

「そろそろ怒るよ?」

「ごめんね」

香織

「これ最後」

香織から送られてくる超可愛いミニスカート画像。

「きたー!」

香織

「もういい?」

「抜ける!」

香織

「どういたしまして」

「今から抜くよ!」

香織

「報告いらない。笑」

「私の写メでシコシコしてねって言って」

香織

「絶対言わない」

「お願い!」

香織

「私たちは友達だよね?笑」

「今日だけ!」

香織

「もー。しつこいなあ。」

「私の写メで頑張ってね」

「シコシコ」

香織

「それはダメ」

「ありがとう。抜けるよ。」

香織

「頑張ってね。笑」

こんなやり取りを思い返しながら動画を見て即発射。

「ありがとう。終わったよ。笑」

香織

「それは良かった。笑」

「めっちゃ気持ち良かった。笑」

香織

「お役に立てて良かった。笑」

「また会う時はスカート出来てよ」

香織

「約束はしない。笑」

「次はピンクでお願いします!」

香織

「変態!バカバカバカバカ!」

「キレた!?笑」

香織

「キレてないけど、ダメです。」

「また詳しく今度話そう」

香織

「バカ。笑」

こんな感じでLINE見ながら何回も何回も抜きました。

盗撮の件については見て見ぬふりをしてしまった言い訳が見つからないので結局言えずじまい。

なんか今度もパンツを見せてくれそうな気がするので次回作があれば書きます。

読んでくれた方ありがとうございました。

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