女友達がパンツを盗撮されている所を目撃した。

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女友達の紹介。

名前は香織。

25歳。

身長は156cmと本人談。

体重は47-8キロだと思う。

今は彼氏無し。

性格も明るくてサバサバしている。

服装はミニスカートも沢山履くしパンツスタイルの時もある。

整った顔ををしているしロングの黒髪で前髪を揃えて居るので余計に美人に見えて男ウケもすごく良い。

神田沙也加みたいな顔の作り。

大学時代の共通の趣味からの付き合いで今だにたまーに会って遊ぶ感じ。

でも健全な関係。

こっちは興味あるけど相手がモテるんでね。。

そして、この子。とにかく鉄壁である。

本当に鉄壁なんだ。

こちらはパンチラマニア歴が中学生からの生粋の変態なのに今まで1度も生のパンツを見たことがなかった。

階段でもエスカレーターでも一緒に行ったドンキでも薬局でもスカートの日は逃さずに盗撮してきた。

絶対に黒の見せパンを履いていて生のパンツを見るのはハッキリ言って諦めていた。

それでこないだ会った時の話。

コロナもあってかなり久しぶりに会ったんだ。

1年半ぶりとかかな?

この年代の女性は見た目が変わる変わる、久しぶりに見たら更にとんでもない美人になってた。

服装は生脚に黒のカカトが上がったショートブーツに黒デニムのミニスカート!

全身黒で決めていてかなりカッコイイーって感じだった。

電車で遠出して遊んでからお酒飲んで終電間際の電車で帰ってきたんだけど、際どい太ももを沢山見れるだけで日中は全然撮れる場所が無くて個人的にはヤキモキしていた。

でも実は計画を立てていて電車の席はボックス席だから人の減った電車ならお酒も入ってるし撮れるんチャンスがあるんじゃないかな?と思ってた。

談笑しつつドキドキしながら電車を待っていると予想通りガラガラの電車が到着。

2人でボックス席に斜め向かい同士で座った。

電車は大体1時間くらいの距離。

お酒も入ってるしお互いに睡魔が襲ってくる。

でもこっちは寝るわけにはいかない。

30分も経つと香織は寝ちゃったけど膝はピッタリ。でもバッグは横の席。

でも本当に深い眠りに付いちゃったみたいで電車の揺れに合わせて膝が少しずつ開いては閉じてを繰り返してのが閉じなくなって15cmくらい開いてた。

ここを逃したら何年先になるか分からないから急いでスマホの動画をONにしてライトをつけてミニスカートとから剥き出しになった太ももの間にぶち込んでやった。

ここまで大胆に撮ったことはなかったからめちゃくちゃ興奮して足元から顔まで全身写してから再度太ももの間にぶち込んだ。

興奮していると電車が大きめに揺れて香織は足を組んで撮影チャンスは終わってしまったけど十分だった。

香織を目の前に手を震えさせながら動画をチェックしてみると今までの経験からは有り得ないことが起こった。

唐突に太ももの間を映し出したカメラはライトに照らされてハッキリと白のパンツを捉えていた。

まさかの生パンに今までの思いが報われたのと興奮で死んでしまうかと思った。

こんな美人のこんな映像この世に存在しないとまで思ってる。

そのくらいの動画が撮れた。

到着が近づいたので香織を起こして

「よく寝てたね?」

と声をかけた。

ちょっとバレてないか心配だった。

「爆睡してしまったーー!!」

と伸びをしながら言う香織が可愛すぎた。

でもこっちとしては何故ずっと見せパンを履いていたのに生パンなのか知りたくて仕方がなかった。

聞き方が思い浮かばなかったので直球で

「爆睡しすぎてパンツ見えてたよ」

と言ってやった。

香織

「嘘でしょ!?」

「白」

香織

「おわったー。。」

「一瞬だから」

香織

「わたしとしたことがー」

「ありがとうございました!」

香織

「わすれてよー!!」

「オカズにします」

香織

「そういうのいいから」

「無理です!!」

香織

「もう!いいよ好きにしたら」

「頑張るね!」

香織

「ばかじゃないの笑笑」

「本当はガッツリ見えた」

香織

「最悪すぎ笑笑笑」

とまぁこんな感じで撮ってることは全く気付かずにパンツの話は終わりました。

この後、香織がまさかの盗撮被害にあって俺は目撃してしまうのですが時間が無いので後日書きます。

香織は今は彼氏が居ないので帰った後にLINEでパンツについてのやり取りを再開したのですがどうにかしてシコシコと言わせたくて頑張ったのですが結構興奮するやり取りになったのでそれも書きます。

題名詐欺すみません。

ではまた。

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