これは今年の夏休み始めら辺の話です(中学2年生)
僕は小学校からずっと吹奏楽部に入っていました
うちの学校では毎年合宿をするんですが今年は部活の中で男が僕しか居なく、一人の為に部屋を借りるのも金が掛かるので同じ楽器の女子と一緒の部屋になりました
因みに先輩は受験が忙しく来てないです
夜になり練習が終わると後輩は友達の部屋に行ってしまった為部屋には佳奈と僕しか居なくなりました
僕たちは適当にトランプとかして時間を潰していたんですが佳奈がミニワンピにも関わらずあぐらをかいてるので水玉模様のパンツが丸見えなのです
しかも、ちょっと前屈みになるとブラジャーを付けてないのか乳首が見えました
男子中学生である僕が興奮しない訳がなく終始勃起状態でした
後輩が帰ってくる前に布団を敷いていたら佳奈が前屈みになり、乳首とパンツを同時に見せてきたことで遂に我慢出来なくなり押し倒しました
「え、ちょっ、◯◯!?」
「佳奈がそんな無防備なのが悪いじゃん」
ガチで抵抗してきたら流石に辞めて謝ろうかと思っていたんですが全然力を入れて来ないので続けることに
まずはミニワンピースを脱がしてパンイチ状態にする
推定C~Dカップくらいのおっぱいと胸の割に小さめな薄茶色の乳首が露になる
佳奈の乳首を触る
佳奈から「はぁん…//」と弱々しく、そしてイヤらしい声が漏れた
その声に興奮しまくった僕は水玉パンツの中に手を入れた
触った感じ毛はほとんど無く既に少し濡れている
濡れたおまんこの中に指を入れ、ちょっとずつ攻める位置を変えていく
最初は「んんっ!」って感じの抑えめな声だったけど、突起の部分を撫でると「んぁあっ!!」と声を抑えきれなかったのか大きめな声を出しながら体をビクンビクン跳ね上がらせる
童貞だった僕は童貞なりにここがクリトリスなのかと理解した
激裏GATE-エロティカとかポル◯ハブとか見てるとここを攻められると気持ちいいそうなのでクリトリスをまた攻める
「ああっぁああっ!イキそう!」
普段は明るくて人気者の佳奈がこんな淫乱な言葉を言うことに萌える
そして、さらに攻める
「んぁああぁあああっ!」
その声とほぼ同時に佳奈の体が痙攣する
その後は脱力して絶頂の余韻に浸っていた
落ち着いたら佳奈はまだ満足してない僕のムスコを咥えてフェラしてくれた
その口は小さくかなり温かい
オナニーでは到底味わえない感覚に感動すら覚えた
童貞の僕は咥えてもらって30秒程で射精してしまった
佳奈は僕の精子を飲んでくれた
「苦っ。精子ってこんなに苦いんだ」
「あれ?◯◯って小6の頃彼氏居なかったっけ」
「小学生でヤる訳ないじゃん」
そんな会話をしながら服を着て何事も無かったように片付ける
これが合宿じゃなければこのまま挿入してたかもしれない