女友達との体験談
大学の時、仲の良かった女友達がいた。
大学からの付き合いだったが、もう1人の男友達と3人、普段はそれぞれ仲のいいグループで生活していたが、本音で話せるいい友達だった。
もちろん下ネタも言い合える関係
それぞれに彼氏、彼女もいたり、いなかったりもしてが特に女友達を異性とみることは無かった。
正直、女友達が俺に好意があるのは分かっていたけどそれに応える気もなかったし、関係がややこしくなるのが嫌だった。
卒業後、それぞれ職について集まることも少なくなったが、女友達からは定期的に連絡や食事の誘いなどがあった
3人で話す時より、女友達との2人でのラインのやり取りの中ではけっこう踏み入った話もしていた
女友達をSとする。
S「◯◯は最近、Yとヤってるの?」
Yとは当時の俺の彼女
俺「まぁぼちぼち。Sはまた違う男でも捕まえた?」
S「そんなんいませーん」
「◯◯が思ってるほどS遊んでないから!」
「でも◯◯が寂しかったら相手してあげるよ♡」
俺「はいはい。あんまりそんなんばっか言うてると本間に襲うぞ。」
S「◯◯だったらいーよ。笑」
とこんなやり取りはしょっちゅう
そんな中、俺が仕事で疲れてると言う話から、マッサージをしてあげるからおいでという、Sの誘いがあり、ある晩Sの家に行くことに
学生の頃はよくあり、気にもしたことも無かったが、しばらく会ってないのと、最近話す下ネタの内容がリアルになっていたのもあり、けっこう意識してSのうちに行った。
Sの好意を感じていたのも要因の一つだ。
けれど着いてからは昔と変わらず過ごし、昔と同じようにアメトークを見ながらマッサージを受けていた
S「◯◯最近彼女とうまくいってないんでしょ?」
「ヤったりできてないんじゃない?」
俺「そうやな、あんまり会ってないし」
S「ふーん」
そういいながら、俺に跨りながらお尻の辺りをマッサージするS
S「Sが慰めてあげよっか?」
お尻から太もも辺りに力を入れてくる
内心ちょっとドキドキ
俺「ばーか」
とは言いつつも良く見たら、露出の高い格好
下は薄い生地の超ミニなのでSの股の感触がすごく伝わる
着いた時、ちょうど風呂上がりと言っていたのに化粧はばっちり
昔は俺らの前では素っぴんだった
ドキドキと同時にムラムラが押し寄せる
Sの手は内ももを何度も行き来し、お尻の付け根まで、正直膨らみかけの息子に何度か指先が当たる
もちろんSも気づいているはず
俺はおもむろに仰向けになり
前側の足のマッサージもSに頼んだ
すねの部分からすぐに足の付け根の部分まで上がってきた
俺は知らないふりでアメトークを見る
内心興奮してきていた
Sの顔は紅潮している
マッサージは足の付け根というか、息子の付け根辺りまで手が伸びていた
S「◯◯、、、」
俺はそっとSの胸に触れた
柔らかい
決して大きくはないがとても柔らかく
そして何より、女友達の胸を揉んでいる状況に息子はいきり勃った
Sは服の上からそっと触りだした
Sを引き寄せキスをした
Sはすごく求めるように舌を絡めてきた。
下はマッサージの為にすでにSの布団
すぐに俺が上になりSを攻める
女友達の身体に俺の興奮は高まった
S「消して」
残念に思ったが流れを壊したくなく
電気を消して愛撫を続ける
女友達の胸、お尻、アソコ
興奮の中俺は夢中になった
Sの胸は小ぶりだが感度が良く
乳首や乳輪はとてもエロかった
強めの愛撫に
S「あっ、いや、だめ◯◯」
下に手を伸ばすとぐちょぐちょ
S「ちょっと、まって、◯◯」
「いや、だめ、んっ」
「だめ!だめ!あっ、だめ、、、んっ?」
Sの体がビクビク震える
しばらく俺にしがみついていたが、顔を上げ
S「こんなテクあるなんて聞いてないぞ!」
Sに押し倒されパンツをはぎ取られた
テレビはつけっぱなしだったので、テレビの光に照らされる身体がエロい
Sは息子に顔を近づけ激しくキスをするように舐め回す
咥えられ舌をぐるぐるさせ、初めての快感が走る
俺(こいつ、今までで1番上手い)
「じゅぼ、じゅぼ、ちゅぐちゅぐ」
Sのフェラは手を使わずに根元まで咥え込むタイプ
その表情は今まで知らないSの顔で、俺のをさらに固くした。
俺はSを押し倒し、一気に貫いた
「せまいっ!」
Sの中は俺の息子にまとわりつく
S「ああんっ!◯◯気持ちいっ!んっあっ」
「あんっ、気持ちいい?」
俺「やばい」
Sの胸を揉みしだき激しく腰を振る
一気に射精感がこみ上げたのでいったんSを上にすることに
S「私これ下手やねん」
そう言い上で動くS
確かに下手くそだ
ただ女友達が自分の上で裸で喘ぐ姿に、俺の息子は硬さを増し、下から更に突き上げる!
S「やばい!やばい!あっん!んああっっ!いく!いく!いくっ!」
Sは俺の上に覆いかぶさる
すぐに俺はSを四つん這いにさせ
後ろから激しく突き刺した
胸を揉みしだき
腕を掴み激しく腰を振る
部屋のスタンドミラーにテレビの光でSの身体が映し出される
Sとヤってる!
それが更に快感を高めた
最後はまた正常位でついた
Sはもう声にならない様子
そしてSの腹に思いっきりブチまけた
長い射精感を感じ
自分でも驚く量が出た
肩で息をするS
Sの腹をティッシュで始末してあげ、自分のも綺麗にするとSが起き上がり
S「綺麗にしてあげる」
と息子を咥え込んだ
まとわりつくお掃除フェラ
どの男に仕込まれたんだと変な嫉妬にかられた
結局そのまま2回戦
ぐったりする俺の腕枕の中で
S「気持ちかった人?」
と言え問いに
思わず手を挙げた
終わってから
俺「あいつには絶対言えんな(男友達)」
S「うん!絶対無理!」
俺「、、、。」
S「今日のは忘れよ!無かったってことで!」
俺「そうやな!笑」
だけれど、お互い今日の快感を忘れることが出来ず
マッサージして
マッサージしたげる
は暗黙の合図かのようにSの家に行き身体を重ねた
背徳感は最高の媚薬