女医の先生から受けた2度目の手コキ

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前回のように、診察台の上に仰向けで横になりました。先生は既に我慢汁が滲み出ている性器を見つめています。

「じゃあちょっと見ますからね」そう言うと先生は性器の根本を右手の親指と人差し指で摘み、皮をグッと引っ張りました。

少しの痛みと快感に思わず「うっ!」と声を出してしまいます。

先生は「大丈夫?」と優しく自分に声を掛けてきます。「は、はい……」と言いながら先生の顔を見ると、少しニヤニヤしているような、そんな表情をしていました。

続けて先生は指で性器を動かしながら舐めるように亀頭の辺りを観察し始めました。

「ん~まだちょっと腫れがあるかな~」そう言うと、左手で亀頭を軽く撫でてきました。

まだ腫れがあると言っても大分症状は回復しており、痛みはほぼ無く、大人の女性に性器を触られた事による快感が襲ってきました。

また「うっ……」と声が漏れてしまいます。それを聴いてかは分かりませんが、先生は更に指で亀頭を撫でながら「どう?痛みはないかな?」と尋ねてきます。

刺激の強さ、という点で言えば大した事はありませんが、既に心身ともに性の対象と見なしている先生の指で撫でられると、簡単に射精してしまいそうな気持ちになります。

性器からは更に我慢汁が溢れてきました。

自分が「はい、痛くないです」と答えると先生は「なら良かった。でもまだ腫れがあるみたいだから、後一週間分お薬出しますからね」と言ってきました。

この時、前回のような展開を期待していた自分は「えっ、これで終わり……?」と不安になりました。

しかしその不安を拭うように先生は質問を投げかけてきました。

「先週、あんまり触りすぎないように言ったけど……ちゃんと我慢出来てた?」

先生がオナニーの事を指してこの言葉を言っている事は明白でした。

自分はその事に興奮しながら「は、はい」と答えました。すると先生は「あら偉いね~辛かったでしょ?」

「まぁ……そうですね」「ふふ、若い時はしたい盛りだからしょうがないね。寝てる間に出ちゃったりしなかった?」

「はい、無かったというか……今までも無いです」「あっそうなんだ!じゃあ初めて出した時も自分でやったんだ?」

その時はたまたま他の患者さんがいないタイミングで時間的に余裕があったからかもしれません。先生は性の目覚め~現在のオナニー事情についていくつか質問を投げかけてきました。

「そうですね……自分でしました」「そうなんだそうなんだ。それって何歳の時なの?」「えーと今年の夏頃……」「あっ、結構最近なんだね。自分で出すようになってからはどれくらいやってるの?」

「ど、どれくらい……?」「ほら週一回とか二回とか……」「えーと……もっとですかね」「そうなんだ(笑)、元気だね……あっ、いけないいけない話し込んじゃったね。じゃあまた薬試しに塗って今日終わりね」

先生は手元に置いてあったチューブから薬を出し綿棒に付けると自分の性器を指で摘みました。先程会話をしていた間もずっと勃起していた性器からは我慢汁が垂れてしまっていました。

それを見た先生は指先で僕の亀頭に触れ、我慢汁をすくい取りました。「これ、どういうものかわかる?」「いえ……」「これはねーカウパー腺液っていって、酸性とかアルカリ性とかわかるかな?精子って酸性のものに触れると弱っちゃうから、精子が出る前にカウパー腺液でちんちんの中をアルカリ性にして精子を出す準備をするんだよ」

「あっ、だからいつもその……精子が……出るちょっと前にこれが出るんですね」「そうそう。……今は出そう?」

ほとんど刺激されていないにも関わらず、自分の性器は射精寸前の状態でした。「はい……」「そっか、じゃあ塗る前に一回出しちゃおうか?」

正直なところ、内心期待していた展開でした。その一方で、今の状況になんだか現実味が持てず、自分はしどろもどろになってしまいました。

それを見た先生は「ふふっ急に変なこと言ってごめんね?でも一回出して、清潔にしてから塗らないと良くないし……」

「は、はい」と自分がやっとの思いで声を発すると、先生は「うん、じゃあちゃちゃっとしちゃおうか」と右手で勃起した性器を軽く握ると上下に動かし始めました。

「あんまり強くこすったりすると傷ついてバイキン入っちゃったりするから、自分でやる時もこう、優しく刺激して……」先生は僕にオナニーの正しいやり方を説きながら手コキをし続けました。

僕はあまりの気持ちよさに返事をすることもできていませんでした。前回と違ってもう腫れや痛みもないため、ただ気持ちいいという感覚だけがありました。

元々射精寸前の状態だったため、手コキの時間はほんの僅かだったと思います。

自分が「あっ」と声を上げると、射精が近いことを悟った先生はさっとガーゼを亀頭に被せると、手の動きを一段階早めました。

明確に射精させようとするその動きに自分の性器が逆らえるはずもなく、一週間ぶりに放出された精子は手のひらサイズのガーゼの中であっという間に満杯になり、溢れ出て玉袋の方に流れ落ちてしまうほどでした。

射精している間、先生はゆっくりと手を動かし続けて精子を最後まで出し切ろうとしていました。

精子が出終わると、先生は「いっぱい出たね。一週間ぶりだもんね?」と言いながら新しいガーゼで精子を拭き取ると、アルコールで消毒を始めました。

射精したばかりなのとアルコールのひんやりとした感覚で流石に性器も縮こまってきました。

先生はそれを確認すると「じゃあ塗っていきますからね」と以前のように綿棒で薬を塗り始めました。

塗っている間、先生はニヤニヤしながら「それにしてもいっぱい出てたね」と精子を拭き取ったガーゼを見せてきました。

自分はなんだか恥ずかしくなり顔をそむけると先生は「この中で○○君の精子がいっぱい動いてるんだけどね~」「そうなんですか?そういう風に見えないですけど……」

「精子は物凄い小さいから顕微鏡で拡大しないと見えないよ……見てみたい?」「……はい」「うんうん、あーでも多分もう動いてないかなぁ。空気中に出るとすぐに動かなくなっちゃうからね」

「そうなんですね」「うん……はい、じゃあ塗り終わったから今日は終わりね。処方箋出しておくからお薬貰って、また一週間ぐらいしたら様子見せに来てね」「はい、分かりました」

自分がそう答えた後、先生は突然「あ~……」と声を発しました。次の言葉を待っていると先生は「今度の木曜日って来れたりする?」と尋ねてきました。

自分は不思議そうな顔をしました。この病院は木曜日は休診日のはずだからです。「放課後なら来れますけど、木曜日は……」「うん、休診日で他の人誰もいないからさ、○○君が興味あるなら顕微鏡で精子見せてあげようかなと思って。どう?」

その提案を受けたとき、確実にエッチな展開になるのだと悟りました。先生もそのつもりだったと思います。「はい。見てみたいです」「うん、木曜は部活ある?18時くらいがいい?」「はい」

「じゃあ……18時に待ち合わせね」「はい、分かりました」

ズボンを履いて診察室を出ようとしたとき先生が「あっ、来週まであんまり出し過ぎちゃダメだよ」と言ってニヤリとしまし、それを見た自分は何も言わずに小さくうなずいたのでした。「」

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