俺はいつも学校帰りにイトーヨーカドーやイオンや
パシオスの女児ショーツ売り場に行って、いつも買っていた。
行く時間は夕方頃だった。
いつものように女児ショーツを持ってレジに向かった。
そんな時、うしろから声をかけられた。
振り向いてみると、小学校時代の同級生だった。
同級生は背が低く水着を着てもまな板だった。
「なんでそれを持っているの?」と聞かれたから、
「ちょっとまってて」と言って会計を済ませた。
小学校の同級生の手を引っ張って、多目的トイレに一緒に入った。
「なんで?」と言われたので、俺は「ポケモンのぬいぐるみに履かせるのが好きで買っている。」と言ったら、「私もはいてるよ」と言って、服を脱いで
女児ショーツだけをはいた姿になった。
女児ショーツはラメ付きだった。
「ブラジャーは?」と言ったら、「私の胸つける意味無いからノーブラなの」と言ってた。
「ぼく君は彼女いないの?」といってきたから、
「彼女いないよ」と言ったら、「私が彼女になってあげる」と言われておどろいてしまった。
「本当にいいの?」と言ったら、「本当にいいよぼく君のこと好きだし」と言われた。