女児から出品出来るブルセラショップで、前回購入した、小4真美でまた購入してみた。
出品者コメント
【コロナ渦での娘のHへの興味が増してます。娘が部屋で寝たと思っていたら、布団の中でエロ動画をiPadで観ていました。閲覧一覧を見たら、無修正の不倫中出し物ばかりでした(ノД`)…】
小4真美の練習用新体操着とパンツとブラジャーセットが60000円で売れていた。
現地生脱ぎの小4真美の生パンツ4000円があったので、購入した。
しばらくしたら、真美ちゃんママからLINEがきた。
【またの購入ありがとうございます。コロナで主人の収入が減ってパートする事になり、平日のお渡しが出来ません。受け渡し日どうしますか?】
そちらの都合の良い日でって返信すると、
【土曜日20時から小学校保護者会の前19時でどうですか?】
大丈夫です。
【以前待ち合わせたパン屋の先の交差点に19時でお渡しします。】
わかりましたって返信すると、
【購入特典でまたエッチ希望であれば18時までにパン屋近くに来た時点で連絡ください】
土曜日になり、17時にLINEしておいた。
17:30に既読になり、
【すぐに会社出ますので18時までには、パン屋の交差点に着きます】
パン屋の先の不動産屋の前に居ると前と同じキューブが交差点過ぎたところで停車した。
ポニーテールの志田未来似の真美ちゃんママが来た。
「こんばんは。乗ってください。」
少し先のマンションの駐車場に入ってUターンしてから停車した。
「すいません、娘の練習がまだ終わって無くて、19時過ぎたくらいに練習終わってから、この先のネットカフェで娘から渡す事が出来たのでそれで良いですか?」
ダメとも言えないから、それでと言うと、
「すいません、代わりになるかわからないですけれど、私で良かったら、今日も私で出してください。」
マンションから出ると、
「19時までには、出発するので」
前に来た、公民館の駐車場に入って停車した。
真美ちゃんママが車から出ると車の後ろから毛布を持ってきて、リクライニングをフラットシートにして敷いた。
「すいません感染対策で今日は、フェラとキスは無しでお願いします」
真美ちゃんママは今日は黒のリクルートスーツに白のダウンジャケット。
白のシンプルなパンティ脱ぐと、
「触りあってからエッチします?」
今日はする気で来たので、チンポは勃起していた。
素早くズボン脱いで、真美ちゃんママの横に座ってスーツ脱がそうとすると、
「時間無いので、このままでお願いします」
スーツの上からおっぱいを揉んでから、真美ちゃんママのクリトリスを指で弄った。
もうクリトリス勃起してプックリと主張していた。
「うんっ♡うふんっ♡手でします♡」
真美ちゃんママの手がチンポを掴んでしごいた。
マスクしたままお互いの性器を手で弄った。
「あん!あん♡そこ!そこ♡」
指で膣中のGスポットを集中的に弄った。
「あん!あん!あん!ああん♡そこ良いです♡」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ。
「ああんっ♡」
軽く真美ちゃんママが逝った。
「後ろからしてください♡」
真美ちゃんママが敷いた毛布の上でよつん這いになりお尻を向けたので、近づいてチンポをビチョビチョの膣穴に挿入して腰を振った。
入り口と中で膣壁が絡み付く様にチンポを絞めていた。
マスクしたままでセックスしているからか、
「ああんっ!んっ!はぁはぁはぁはぁはぁはぁ逝っ!」
マスクしたままセックスはキツイですよ。
1時間まで2発は出来ると思っていたら、17時少し前に射精感が来た。
「良い♡良い♡そのまま中で逝ってください!」
しばらくして、真美ちゃんママの膣奥で射精した。
「ああんっ♡」
射精する度に真美ちゃんママがピクピクした。
射精が終わるとティッシュケースからティッシュ出して、チンポを抜くと真美ちゃんママの膣中から精液がドロドロ出て垂れた。
チンポを先にティッシュで拭くとティッシュを渡して、自分のオマンコをティッシュで拭いた。
拭き残りを確認してから白のパンティを履いてから、山盛りのティッシュを持って、公民館のゴミ箱に捨てて来た。
俺もズボン履く、敷いていた毛布畳んで車の後ろに直した。
「もう少ししたら娘が来るので、」
公民館を車で出るとネットカフェに入った。
「すいません、急ぎますので代金は娘に渡しておいてください。また購入の方お願いします。それではまたお願いします。」
19時少ししたくらいに真美ちゃんママの車がが出て行った。
ネットカフェで少し待っていたら、志田未来似の見た事ある子供がピンクの自転車でやって来た。
林家ペーパーみたいに、上着もズボンもリュックまでピンクだった。
「こんばんは」
どうしたら良いのかと手持ち無沙汰に、ネットカフェの前をグルグル自転車で回っていた。
来た子供にすぐにパンツ脱げって言うか?としていたら。
「気滅の刃読みたい!」
ネットカフェなら良いか、ネットカフェでブース予約してドリンク持って入った。
真美ちゃんはオレンジジュースとアイスクリーム持って、最終2巻の気滅の刃を持ってきて、普通に読んでいた。
アニメサイトから気滅の刃を再生した。
「家でいっぱい見たから良い」
しばらくしたら2巻読み終わって、アイスクリームとコーラをお代りしてきた。
「エッチなの観たい!」
真美ちゃんが手馴れた感じで、
【無修正中出し動画】
検索して、ネットカフェで援交中出し動画再生して、ズボン脱いで、人参がいっぱいプリントしてあるパンツが見えた。
上着もハンガーに掛けて、ヘッドホンするとアイスクリーム食べながら、早送りしていた。
クンニシーンから、真美ちゃんはパンツの上から股間を弄りだした。
「んっ!♡」
しばらく股間のタテスジを弄っていたけど、
「おじさん、真美もこんな感じに舐めて欲しい!」
真美ちゃんがパンツを脱ぐと俺の前に股間を突き出して立った。
無毛タテスジの下が白く濡れて酸っぱい臭いがしていた。
タテスジに指を入れて、クリトリスを弄ると小さなクリトリスがプックリ勃起していた。
「んっ♡はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」
画面では制服のまま正常位でチンポ挿入を挿入していた。
チンポを突きながら服を脱がしていた。
真美ちゃんの膣中から愛液が垂れてきた。
真美ちゃんは指でクリトリス弄られる度に腰を振っていた。
指から舌でクリトリス弄ると、真美ちゃんは俺の頭押さえながらピクピクピクピクピクピクした。
膣中から愛液がトロっと垂れた。
「真美も舐める」
画面は挿入からフェラシーンになっていた。
「早くおチンチン出して」
ズボン脱いでチンポ出して寝ると69に真美ちゃんが覆い被さって、画面観ながらチンコをしゃぶり、って言うか舐めた。
舌でペロペロとチンコのいろいろなところを舐め回した。
真美ちゃんの濡れ濡れの膣穴に指を入れてGスポットを弄った。
「んんっ♡」
お尻をクネクネさせてから、ピクピクピクピクピクピクした。
鼻息がチンコに当たった。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ、指を逃がさない様に膣中が絞まって、卑猥な音がした。
画面は制服から全裸になって、正常位でセックスしていた。
真美ちゃんの携帯が鳴った。
「ママから早く帰ってって、エッチしよう」
真美ちゃんの膣穴もしたいのかクパァクパァと開閉していた。
真美ちゃんがよつん這いになっていたので、下から抜け出して、ちっちゃい膣穴にチンコを挿入して腰を振った。
俺用に造ったオマンコ、ダッチワイフの様にチンコを膣壁が絞まっていた。
ヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッヌチッ。
「はっはっはっはっはっはっはっはっ、はぁはぁはぁはぁ、んんっ♡」
画面では女子学生が中出しされて膣穴から精液を垂らしていた。
「中に出して♡」
動画の学生が言っていたのか、小4の口から中出しを懇願されて、腰が早くなった。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んんっ♡あん♡」
小4の膣奥に射精した。
チンコが小4の膣奥で射精出来て嬉しそうにピクピクしていた。
真美ちゃんが膣穴から溢れた精液を指で掬って舐めた。
「苦い!」
部屋のティッシュで結合部に当ててからチンコを抜いた。
ゴプッと膣穴から精液が噴射した。
「帰る?」
真美ちゃんは携帯でLINEしていた。
「はいっ、あげる、ママがパンツ渡したらお小遣いくれるって言ってた」
忘れかけていた。
パンツと引き替えに代金の封筒を渡した。
真美ちゃんはリュックに代金入れるとノーパンのままズボン履いた。
俺もズボン履くと受付終了してから店を出た。
20時だから、スーパーから自転車乗ってきて、真美ちゃんの後ろを付いて行った。
家から遠くなった。
来た事無い住宅街通ったら、茶色いマンションの駐車場に入って行った。
しばらくしたら、見た事あるキューブが駐車場に入ってきた。
「バイバイヾ(・◇・)ノ」
自転車で自分の家に帰った。
自宅近くのコンビニに23時に着いて、食料買出して帰った。
【娘と一緒に帰ってきてくださいましてありがとうございました。】
風呂入っていたら、LINEがきていた。