女児から出品ブルセラショップで現地生脱ぎついでに母子ハメ出来た

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あるブルセラショップの通販サイトで、出品者アピールに【現地生脱ぎサービス】

ってあった。

下は3歳から母親が出品していた。

出品者アピールには、隠れてオナニーしていたパンツを出品します。

エッチな事に興味津々なうちの子のパンツ買ってください。

等々出品していたので、

【私でも少し似ていると言われる志田未来似の小4のうちの子のパンツを現地で生脱ぎ出品します。

本人は気付かれて無いと思っている様で、学校から帰るなり部屋でエロ動画をiPadで見ながらオナニーしてます。

本人はまだだと思いますが、誰が誰とエッチしたとか友達と部屋でこそこそ話をしていました。

主人との行為を良く盗み見しているくらいエッチには興味津々です。

体操クラブに行ってるのでスタイルは良いと思います。

体操クラブの帰りは疲れて必ず寝るので、その時に生脱ぎしたいので、体操クラブのある付近か自宅近くなら車で向いますので購入お願いします。

場所が遠いけど来ていただけるなら、車の中限定なら私で良かったら、フェラ抜きサービスします。】

オナ有りとかオプション付けたら高いし、生脱ぎするオプション少ないから1番安い指定無し下着3000円を予約して入金しました。

〔購入ありがとうございました。出品者と連絡していただいて商品をお受け取りください。またの購入お願いします〕

しばらくしたら、真美ちゃんママってLINEから、

【購入ありがとうございました。

平日なら夜21時、土曜は17時には体操クラブ終わるので、⚪⚪駅か⚪⚪のホームセンター、⚪⚪駅より遠くなら帰宅時間もあるので、来ていただけると有りがたいです。

平日ならいつでも良いです。】

土曜日の夕方18時に⚪⚪駅の改札側のミスドの前では?

【知りあいに会うと困るので、道路向いのスーパーの駐車場に着く時間に連絡していただければ体操クラブ終わり次第迎います。

体操クラブに行く前に必ずオナすると思いますが、普通のパンツになったりすると思いますのでご了承ください。

主人には上手と言われていますが、そんなに上手く出来ないかもしれないですが、娘が寝てる間にフェラ抜きさせていただきます。

何かありましたらご連絡ください。】

土曜日になって、スーパーの入口に18時に待ってますって連絡した。

【ママ友と少しだけ話してから迎いますので18時半には着きます。

シルバーのキューブです。】

白い上着着た、志田未来に濃い茶髪をポニーテールにしたした女性が18時半前に駐車場に着いた。

【駐車場に着きました。

人が多いので、公民館辺で渡したいので、駐車場出た右方向のパン屋で乗ってください。】

車が駐車場を出て連絡あった方に到着した。

助手席のドアガラスがスライドして、

「すいませんでした、乗ってください。」

車の助手席に乗ると後ろの席に女の子が寝ていた。

女性は若く、白い上着からオレンジのフリースが見えて、黒い何かのプリントがあるスカートを履いていた。

「遠かったですか?」

「自転車で1時間くらいです」

「どうします?もう少ししたら公民館何で、そこで脱がしましょうか?」

「まあそれで」

「こういったの良く買ってますの?良かったらうちの子の買ってくれたらって思ってますので」

返答する前に、何かの建物の敷地に入った。

駐車場のプラカードのところに停車すると、後ろに寝てるピンクの上着にピンクのズボンの女の子が、寝てるのを確認して、

「ちょっとだけ待っててください」

車降りて後ろの席のドア開けて、娘のズボン脱がした。

「ぐっすり寝てるので、脱がします?私がします?」

ミニーマウスの顔が散りばめられたプリントのパンツを履いていた。

娘が寝息をたてて寝ていた。

「起きない程度なら触ってでも大丈夫なので」

母親が座席下にあった荷物を整理している中で、娘のパンツのクロッチを捲るとツルンと毛の無いタテスジが出てきた。

パンツの裏地にぬるぬるしたオリモノが付いていた。

筋肉が程よく付いた太股を触って寝ているのを確認してからパンツを脱がした。

「どうですか?少しだけなら触って撮影してくれて良いですよ。それか、フェラ抜きしますか?」

運転席側をリクライニングシート倒してフラットにしてオマンコが見える様に娘の寝てる向きを母親が変えていた。

「こんな感じで、この子今日も体操クラブ行くまで部屋オナニーしていたんですよ、しっかり喘ぎ声とか出しながら夢中になってしてました」

娘のツルンと毛の無いタテスジを広げながらスマホで動画撮りした。

母親は上着脱いでオレンジのフリースとスカートになって、

「フェラしましょうか?」

する気になったのか、母親がズボンの上から股間を触っていた。

チンポ越しのツルマンを撮影しようとズボンとパンツ脱いで半勃ちチンポを出して、チンポ越しのツルマンを撮影した。

ツルマンにチンポを当てて撮影していると、

「フェラしましょうね?」

これ以上はと、いう感じで伏せの体勢で母親がチンポを舐めてきた。

母親のおっぱいをフリースの上から揉んだ。

揉むだけ無かったけど揉みながらフェラされた。

口にチンポ加えて舐めたりしゃぷったり、していた。

娘が唸り声を出しては、母親はフェラしながらビクッとした。

娘は良く寝てるなと見ながらフェラされた。

「どうですか?気持ちいいでしょうか?」

射精しないから母親も疲れてきたから、手で扱くのが増えてきた頃、娘の瞼が少しだけ動いているのが増えて、パチッと娘と目が合って、娘がまた目を瞑った。

母親はフェラに頑張っていたので、気付いて無い様で、娘の頭が動き母親のフェラしているのを見ていた。

母親が娘見れば、娘と目が瞑って寝息を出して誤魔化した。

「私、フェラ慣れてないので、下の口で良ければ抜きしますので?」

母親が黒のスカートから黒のパンティ脱いで、オマンコが濡れているのを確認してから、あぐら座りの俺に股がって、薄くも濃くもないオマンコの膣にうんこ座りにチンポを挿入した。

母親はマスクを手で押さえて、喘ぎ声我慢しながら腰を振っていた。

「こういう事良くしてますの?」

「昔の彼氏にはした事あるんですけど、主人とはして貰う事はあるけど、自分からは久しぶりだから」

娘の頭が動いて、母親の行為の抜き差ししているのを見ていた。

娘の手が少しづつ股間に寄って、手が股間に乗るとクリトリスを弄っていた。

母親の行為おかずに娘はオナニーしていた。

「んっ♡んっ♡んっ♡んんんっ」

お尻を何度もピクピクさせていた。

「逝く時は車汚れたく無いので、中で出してくれて良いですので」

母親の腰の動きが早くなって、娘の下半身がピクンと動いた。

「どうですか?気持ちいいでしょうか?出ますか?出してください」

母親の膣に射精した。

ティッシュ箱からティッシュをいっぱい出して、チンポとオマンコに当ててから母親はチンポを抜いた。

「ちょっとだけ待っててください」

チンポを舐めて精液を舐め取った。

「近くにネットカフェあるので、そこで洗ってきたいのですが、もう帰りますか?」

公民館から駅から離れたネットカフェに着いた。

「10分くらいで戻るので、帰るのですなら駅まで行きますけど?」

「ママ?寒い」

「ごめんごめん」

車降りて後ろからブラケット出して娘の下半身に被せた。

「ママ、ちょっと用事出来たからちょっと待っててね」

「少しだけ待っててくださいね?」

【シャワー30分待ちなのでそれくらいは待っててください】

LINEがきた。

「おじさん、ママとエッチいつもするの?」

母親が居なくなったら上体だけ起き上がった。

「大丈夫、パパには内緒しとくから」

のそのそと前に来ると、

「チンチン見たい!見せて!」

チンポ見せないでいると、

「パパに言うから!早く見せて!」

またズボン脱いでチンポ出すと半勃ちチンポ出すと娘がチンポ触ってきた。

三角座りに座っていると、娘がチンポ触って、小さい舌を出して舐めてきた。

「気持ちいい?」

一生懸命チンポを舐めていた。

「ヨッ君のチンチン小さいから口で出来たけど、大人のはダメ」

ペロペロ舐めていた。

「おじさん!真美のオマンコにチンチン挿れてみたいの!挿いるかな?ヨッ君のは挿いったけど」

娘が三角座りでオマンコを見せる様に近寄ってきた。

オマンコがヒクヒクさせていた。

「おじさん、触って!」

割目に指入れてみると濡れていた。

「んっ♡んっ!んっ♡」

クリトリスを弄ってみるとピクピクさせていた。

「おじさん!もっと触って♡舐めて欲しい!」

ツルマンに舌這わせて舐めた。

クリトリスを舐めると、

「あん♡もっと舐めて!んっ♡あん♡」

クリトリス舐めながら小さい膣穴に人さし指で弄った。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あん!気持ちいい♡もっといっぱいして♡」

「チンチン挿れて良いの?」

「あん♡ああん♡良いよ!真美のオマンコにチンチン挿れて♡」

母親が帰ってくる前に、チンポを小さい膣穴に少しだけ挿入していった。

娘が挿入されている膣穴を見ていた。

ズブズブと狭い膣をチンポが挿入されていく。

抵抗無くチンポが挿いった。

「痛く無い?」

「大丈夫!キュウリより気持ちいいよ♡」

キュウリでしたんだ?

少しづつチンポを抜き差ししてみた。

「はぁはぁはぁはぁはぁ、あっ!あん♡」

抜き差ししていると、

「もっと動いて!もっと♡」

ずっと体をピクピクさせて、チンポが抜き差しされているのを見ていた。

「あっ!あっ!あっ!あん♡」

娘はされるままグッタリしていながらもチンポの抜き差ししているところは見ていた。

「おじさん、気持ちいいよ!真美のオマンコ気持ちいい!おじさんも真美のオマンコ気持ちいい?もっといっぱいセックスして!」

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ。

「おじさん!真美の中で出して良いよ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!気持ちいい♡ああ♡あん♡」

ヤバいヤバいヤバい小4の狭々オマンコが気持ちいいから夢中で突いた。

「あん!あん♡あんっ!」

膣奥に射精していた。

「はぁはぁはぁはぁはぁ、真美のタオルで拭いて!」

近くにあったリュックからタオル出してくれて、タオルを敷いてからチンポを抜くと、ドロッと精液が垂れた。

「精子出た?」

指で股間の精液触って臭い嗅いだ。

「くちゃい!苦い!マジい!」

精液を舐めるとタオルで拭いた。

「おじさん、真美のパンツ無しでセックスしようよ?」

ネットカフェから母親が出てきたのでズボン履いて、真美ちゃんも学校の体操着のパンツ履いてズボン履いた。

「日曜日練習無いから、おじさん家どこ?」

娘の携帯のLINE交換してそれとなく喋っていたら、

「遅くなってすいません、そろそろ行きましょう」

駅のスーパーで途中下車して、自転車で出てくると、

「おじさん、またね~!」

夜中に【おじさんの精子付いたタオル、クンクンしながらオナニーしちゃったよ】

LINEがきた

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