女優の森口瑤子似の美人課長とアブノーマルなセックスをした

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続編希望押していただきありがとうございます!今回は美人総務部課長とのその後の話になります。アブノーマルな内容も含みますのでそこはご了承下さい。

瑤子課長のスペックを改めて紹介する。

名前:総務部課長で以後瑤子課長とする

年齢:45歳

身長:166ぐらい

体型:スレンダーでお尻が大きめ

胸:Dカップ

髪は栗色のダークブラウンで肩よりちょい長め。ほんのり香水の香りでいつもいい匂いがする。性格はサバサバしていて少し気が強くちょっとした姉御肌。子供みたいな無邪気な一面もあり笑顔が凄い可愛いw

女優の森口瑤子(相棒の女将役といえばわかる人も多いかな?)に似ている。ムチムチとまではいかないが程よい肉付きでお尻が大きい。休日はヨガや美尻トレーニングをしてるらしい。

美人でスタイルがよく堂々としているのでスーツ姿がよく似合う。美魔女なオーラが出ていると思う。

飲み会の翌週に昼勤で出勤すると瑤子課長がいたので挨拶をする。瑤子課長はこっちの事業所に来るとだいたい3日~1週間ぐらいは滞在する。

「課長、おはようございます」

瑤子課長「和也君、おはよう!一昨日は遅くまで付き合わせてごめんね」

「いえいえ、こちらこそ楽しい時間をありがとうございます。課長、今回はどのくらいこちらに?」

瑤子課長「そうねー、今回は一週間ぐらいかな」

「課長みたいな綺麗な人が一週間もこっちにいてくれたら皆張り切って仕事しますよw」

その日はそれ以外瑤子課長とは絡みがなく定時になり車で帰っていると瑤子課長から着信が。

瑤子課長「お疲れ様!今電話大丈夫?」

「お疲れ様です。大丈夫ですよー。どうしました?」

瑤子課長「今晩、和也君の予定が空いてたらでいいんだけどご飯食べに行かない?」

「予定は無いので大丈夫ですよー」

瑤子課長「じゃあ申し訳ないんだけど18時30分に私の泊まってるホテルの前に迎えにきてくれない?」

「18時30分ですね、了解です!それではまた後程に。失礼します」

瑤子課長とは仕事の合間に一緒に昼御飯に行くことは何度かあったがプライベートでご飯は初めてだ。美人な課長と夜ご飯に行けるだけで幸せだが、さすがに部署は違えど上司と部下だし歳も離れているので何もないだろうと思っていた。

18時25分に瑤子課長が泊まっているホテルに着いた。瑤子課長は会社の時と同じスーツのままで俺は私服だ。

瑤子課長「わざわざ迎えに来てもらってごめんねー!飲み会では私服だけどこうして私服の和也君とプライベートでご飯は初めてね。会社で見るより若く見えるわ。25歳ぐらいにしか見えないわよw」

俺は断じてイケメンではないが俳優の伊藤健太郎に少し似ているらしく童顔なこともあり年齢より若く見えるらしい。

「いやいや、そんなことないですよーw課長こそ綺麗でスタイルもいいから30代後半ぐらいにしか見えません。いつも皆課長は美人だよなーとか、本社勤務の奴らが羨ましいとか言ってますよ。他の人にお前は業務上課長と絡みが多くてずるいとか言われますし。実際俺もラッキーだなって思ってますw」

瑤子課長「和也君はほんと上手よねー。本社にも若い男性社員で軽いノリの子達はいるんだけどさ、和也君は軽いっていうよりほんわかとして落ち着くのよねー」

「ほんとですかー、課長にそう言ってもらえるなんて嬉しいです!あ、課長。お店なんですがジャンル別で良さげなお店3つピックアップしてきましたがどうでしょうか」

瑤子課長「気が利くわねー。その中で和也君の行きたいところはある?」

正直ご飯なんて何でもよかったが瑤子課長と2人っきりになりたかったから小綺麗な個室の焼鳥屋をチョイスしたw

瑤子課長「そうね、個室の方がゆったりできるからそのお店に決まりね!」

運転しながらも瑤子課長のスカートから伸びる黒いパンストに包まれた脚が気になるwそれにめっちゃいい匂いがするw

瑤子課長「あー今日も疲れたわ。和也君、運転してもらってるのに悪いんだけどちょっと脚伸ばしたいから座席を後ろに下げて少しだけ背もたれ倒していい?」

「どうぞ、楽な位置に合わせて下さいねー」

さっきよりも瑤子課長の位置が数センチ後ろに下がりお尻をシートに擦ったまま浅く座り直したのでスカートが上にずれて太ももが露になった!思わず2度見してしまったw

瑤子課長「和也君、どこ見てるの?」

「いやー、ちゃんと脚伸ばせてるかなーって」

少し焦りなんとかごまかしたがいきなり瑤子課長が膝をお腹に引きつけてふくらはぎをマッサージしだした。俺の角度から見るとスカートの奥が一瞬見えそうになりつい見てしまうw

瑤子課長「くつろいでごめんね!脚がダルくてさー。てか和也君、脚とスカート見たよね?w」

「いやー、つい綺麗な脚だったから見てしまいましたwすいません!」

瑤子課長「こんなおばさんの脚を見なくても和也君なら普段はもっと若い子の脚見れるでしょ」

「いやいや、課長の脚が一番綺麗です!まさに美脚って言葉がピッタリですw」

瑤子課長「何いきなりオヤジみたいなこと言ってんのよ!でも和也君にそう言われると悪い気はしないけど」

やっちまったと思ったがセーフだったらしいw既に課長の脚を見て勃起していたがなんとかバレずに店に着いた。

店の個室の中は掘りごたつで2人用の小さい部屋だった。

まず乾杯して料理を食べながら仕事の話をする。社内の人間関係についても詳しく聞かれる。瑤子課長はこっちに滞在中は社員の悩みや愚痴、現在の状況を個別で聞きメンタルヘルス的な事もしているが、どうしても社員は瑤子課長の前では本音を言わないことがあるのは瑤子課長も感じていたらしい。

瑤子課長「和也君はどうなの?仕事に関しては普段から聞いてるけど人間関係とか愚痴とか何かない?」

「特には。最近はあまり仲良くない人とか絡みが少ない人のいいところを見つけてそれを言うようにしてます。そしたら前よりも相手が一段壁を取り払ってくれた気がして。それが周りにも伝わってくれたらいいなって」

瑤子課長「うん、それって中々出来ないことよ。私ね、和也君のそうゆう部分を買ってるのよ。絶対人の悪口も言わないし。自分から前に出ていくムードメーカーではないけど、そこにいるとなんとなく場が和む雰囲気を出してるのよね。実際何人かからもそうゆう意見も聞いてるしさ」

「え、そうなんですか?」

瑤子課長「そうよ。だから値段なんか気にせず好きなもの頼みなさい!さっきから安いもの選んでるでしょ。あとさ、私お酒頼んでもいい?和也君は運転だから申し訳ないけどw」

「ありがとうございます。じゃあお言葉に甘えさせてもらいますね。俺は元々飲めないので気にせずお酒飲んでくださいね!」

なんだ、やっぱ仕事の話だったかーと思っていると、

瑤子課長「仕事の話はここまで。で、和也君。最近女性関係はどうなのよ。こないだ香里奈ちゃんから聞いたけど体の関係の子が2人もいるって?」

香里奈の名前が出てギクリとしたw

「いきなり過ぎません?wいや、まあ、いますけど最近は全然連絡とってないから会ってないです」

一昨日に香里奈とセックスしたとは死んでも言えないw

そこから瑤子課長は今までの経験人数とかまで聞いてきた。

「瑤子課長は今まで何人と経験を?」

瑤子課長「若い頃のことは正確には覚えてないけど、う~ん、そうね、50は超えてるんじゃないかしら」

「50以上も?それって結婚してからも含めてですか?」

瑤子課長「そうよ。2人目が出来て何年かしてから徐々にレスになっちゃったからね。呑みに行った店やジムで知り合った人とそういう関係になったりもしたけど、ここ1年ぐらいはご無沙汰よw」

酒が入ったからかまさかのエロい話に。

こんな美熟女がヤリマンだったと知り俺はビンビンに勃起しながら話を聞いていたw

「課長と関係持てた人は幸せですよ!めっちゃ羨ましいですwいいなー、その人達!」

瑤子課長「ほんと上手ねwじゃあ仮にだけど私をそうゆう対象としてみれる?w」

「え?・・・全然みれます!さっきすれ違った男の客も課長が綺麗だから2度見してましたよw俺は入社してからずっと課長のこと綺麗だなーとか、憧れもあるけどそうゆう対象でみたこともありましたw」

瑤子課長「ありましたってことは今はみれない?w」

「え?・・・いやー、ハハ。そんな目でみても許されるなら今ももちろんみれますw」

急な際どい問いかけにドキドキした。

瑤子課長「ほんとに?和也君みたいな若い子にそう思われてたなんて嬉しいわw」

その後、瑤子課長はトイレに行き、戻ってくると対面ではなく俺の隣に座った。

瑤子課長「飲んだら暑くなってきたわ」

そういうと上着を脱ぎ胸が強調されたシャツ一枚に。そして掘りごたつから脚を座布団の上にあげて俺の太ももに脚が触れるように座り直した。

これ多分誘われてるよな?失敗したら絶対クビになるけどどうでもよくなってきたw

「課長、脚疲れてるって言ってたからよければマッサージしましょうか?」

瑤子課長「それは有難いわね。お願いするわ」

心なしかエロい表情で俺を見てくる。

足裏からマッサージしながら足先を顔の位置まであげて爪先の匂いを嗅いだw酸っぱい蒸れた臭い匂いだったが美人の足の匂いに興奮しドキドキした。

瑤子課長「マッサージするとか言って何してんのよ!そんなとこ嗅がなくていいからw」

俺はパンスト越しの爪先を舐めて指を口に入れた。スカートを見ると捲れてベージュのパンツが見えた!しかもフロントのレースから毛が透けてる?腰まであるパンストと思っていたが太ももの上部までの物だった。瑤子課長の美脚を触り足先をしゃぶったことで俺の理性は消えていたw

瑤子課長「ちょっと和也君!そんな汚いとこ舐めないの!それにスカートの奥見てるでしょw」

マッサージをふくらはぎに移し、徐々に太ももへ。瑤子課長は時々目を閉じて気持ち良さそうに見える。瑤子課長の真横に移動し太ももをマッサージする。ムチムチして柔らかい。少し汗ばんでいて手に吸いついてくるようだ。

「課長。・・・あのー、スカートの裾が邪魔なので少しだけ捲ってもいいですか?」

瑤子課長「思ってたより大胆なのねwほんとに私を女としてみれるなら捲っていいわよw」

「課長より綺麗な人は見たことがないし、ずっと女として見てました。課長よりイイ女はいません!」

もうリミッターは外れ褒めまくるw瑤子課長は壁にもたれた態勢だ。足を掴みガバッとM字に拡げ美人課長のパンツを正面からガン見した!

ベージュのパンツは小さめでいかにも高級そうなお洒落なレースのデザイン。レースからは真っ黒のマン毛が透けている。クロッチの両サイドからチリチリのマン毛が大量にはみ出していて、パンツの生地からもチクチクとマン毛が突き出ている。まさかあの美人な瑤子課長の股間がこんなにもエロいとは!美人の剛毛フェチの俺にはたまらない!

クロッチも細目なのでこんもりとマンコの形に膨れている。クロッチに食い込んでマンスジができていた。

瑤子課長「和也君、恥ずかしいからそんなにじっくり見ないで!」

瑤子課長の顔を見ると赤く上気していて色気が滲み出たエロい顔をしていた。マンスジに沿って指で触ると、ビクッと身体を震わせる。

瑤子課長「アァン!」

俺はたまらずクロッチに顔を埋める。そして鼻息をフガフガさせながら鼻をマンスジに押しつけ思い切り匂いを吸い込んだ。

おしっこの匂いが強いが香水のイイ匂いもする。それとは別で甘酸っぱい匂いとほんの少しだけイカのような生臭い匂いがした。興奮で頭がおかしくなりそうだ。

瑤子課長のパンツがこんなにもエロいイイ匂いがするなんて!ビラビラが大きいのかボリュームのあるマンスジがジュワッと濡れてシミになった。

瑤子課長「ンハァ!・・・仕事帰りで直接来たからシャワーしてないの。一日中履いて蒸れたショーツは臭かったでしょ、、、」

「臭いけどエロくてイイ匂いでした!課長、パンツ脱がせていいですか?」

瑤子課長「そんなに私のオマンコが見たいの?その前に次は私の番よ」

瑤子課長が俺の顔を両手でガシッと掴むと強引にキスしてきた。エロい顔をしながら唇をペロッと舐められた。俺はあっけにとられフリーズした。

瑤子課長「ウフッ、こうして間近でみると和也君ほんとかわいい顔してるわね」

「課長の方こそ美人すぎです!それにめっちゃいい匂いしますしw課長って女優の森口瑤子に似てますよね?」

瑤子課長「よく言われるけどそれは皆お世辞で言ってるのよw」

「そんなことありませんよ。俺は課長の方が綺麗だと思います!今日は課長と2人でご飯食べれるなんて今年一番嬉しい日です、、、」

瑤子課長「和也君ったら、、、」

瑤子課長がキスしてきた。舌を俺の口の中に捩じ込んでくる。そして俺の唾を吸っている。俺はドキドキして頭がクラクラしてきた。

すると瑤子課長が俺の鼻を舐めたかと思うとガブッと鼻にしゃぶりついてきた。瑤子課長は口臭まで甘美なイイ匂いだった。そして舌先で鼻の穴を舐め穴の中に唾を流し込んでくる。

瑤子課長の唾に溺れかけむせた。唾もほとんど臭くなく甘いイイ匂いw

そして強引に俺のジーンズをずらしパンツ越しにビンビンのチンコに頬ずりした。パンツをずらすとバチン!とビンビンに勃起したチンコがお腹に当たり跳ね返る。

瑤子課長「和也君のチンコ凄い元気ね!若いだけあるわ。あぁ、イイ匂い、、、たまんないわね。今すぐ食べたいけどここじゃこれ以上は無理ね」

個室とはいえ壁は天井まで繋がっていない。音や声が外に漏れてしまう。

瑤子課長「和也君の性癖や好きなプレイみたいなのってあるの?」

瑤子課長はサバサバした性格だからか堂々とこんなエロいことを聞いてくる。

俺は引かれたらどうしようと思いながらも香里奈で目覚めた性癖を言った。

「好きなプレイっていうか課長の恥ずかしい姿が見たいです。トイレしてるとことか」

瑤子課長「和也君ってかわいい顔してとんだ変態さんねwいいわ、今日はご褒美として和也君がしたいようにしてあげるわ」

俺は歓喜で叫びだすところだったwだがまさか瑤子課長も脱糞までは想像もしてないだろう。普通なら脱糞は拒否される可能性が高いと思う。

まだ時間もたっぷりある。すぐに会計をして車に乗った。近くのラブホに向かう途中でドラッグストアに寄って課長には車で待っててもらいイチヂク浣腸を買ったw課長にはホテルのゴムは嫌だから自分に合うゴムを買ったと言っておいた。

ホテルに着き部屋に入る。

俺はまだ憧れの美人課長とホテルにいることが信じられない気分だった。

「最初は課長は服を着たままでお願いします。裸になっちゃうと現実みがないとゆうか、いつも会社で見ているスーツ姿の方が課長といけないことをしている実感がわくんです」

瑤子課長「わかったわ。そうしてあげる。でもまさか和也君とセックス出来るなんてね」

「え?それって俺としたかったってことですか?」

瑤子課長「そうよ。仕事で接するうちにかわいい子だなって思ってたの。でも私のこと全くエロい目で見てなさそうだし歳も離れすぎてるからそりゃそうよねって思ってたの。そもそも私、既婚者だし同じ会社の時点でアウトなんだけどねw」

「まさか!俺は歳の離れた部下として可愛がられてるのかなってぐらいに思ってました。今だから言うけど俺、課長とお昼一緒に行った時に前を歩く課長のお尻隠し撮りしてオカズにしてましたwピチピチのスカートのムチムチしたケツがエロくて!スカートに浮き出たパンティラインもたまりません」

瑤子課長「ウソでしょ?w他の社員だったらセクハラで即クビよwでも和也君だったら許してあげる」

そう言うと課長が目の前まで来て俺の目を見ながら

瑤子課長「今日のこと絶対誰にも言わないって約束できる?誘惑した私が言うのもアレだけど」

「絶対言いません」

瑤子課長「約束ね!じゃあほら、もっと寄ってきて!」

瑤子課長と抱き合いながらキスをする。

舌を絡ませ口の中を舐め合いお互いの唾をすする。

「課長の唾もっと飲みたい!上から垂らして下さい」

俺は瑤子課長の前に膝をつき、口を開けて上を向いた。瑤子課長が両手で俺の顔を持ち、クチュ、クチュと溜めた白く泡立った唾を上から垂らしてくる。ほんのり甘くて美味しい。もうこの時点でイキそうだ。

瑤子課長「さっきの続きで和也君のアソコ見せなさい」

そう言うと俺のジーンズとパンツを一気にずり下ろす。我慢汁でベトベトのチンコが勢いよく飛び出した。

瑤子課長「和也君のチンコ、いやらしい匂いしてるわね。ほんとたまんないわ」

チンコの先をペロペロと舐めて我慢汁を味わった後、玉を揉みながら裏スジやカリを味わうかのように舐めている。竿全体を味わった後、玉も口に含みほぐすように吸ってくる。

そしてチンコをうっとり見つめながら根元まで口に入れフガフガと鼻を鳴らしてしゃぶりたおしてくる。会社で見せる顔とは全くの別人のような下品な顔でジュポジュポと音をたててしゃぶっている。

気持ちよさもさることながら美人のフェラ顔に興奮し早くもイキそうになる。

「課長!もうイキそうです!」

なおも瑤子課長はチンコをしゃぶり続ける。

「あぁ!イキます!出すよ課長!」

あまりの快感に全身がブルッと震えた。瑤子課長の口内にドクドクと精子が放たれる。瑤子課長はンフーッ!ンフーッ!ンフーッ!と鼻を鳴らしながらゴク、ゴクッと精子を飲み込んだ。チンコを咥えながら目も虚ろでものすごいエロい顔をしている。

「精子飲んでくれたんですね。めちゃくちゃ気持ちよかったです」

瑤子課長「あふぅ、、、和也君の精子、凄い濃くて美味しい!濃厚な若い精子の匂いにおかしくなりそうだわ。今まで5歳下ぐらいならいたけどここまで歳の離れた若い子とは初めてなの。肌にも良さそうだし和也君の精子なら毎日飲んでもいいわねw」

「課長さえよければ俺の精子毎日飲んでください!次は課長の体見せてくださいね」

瑤子課長のシャツを脱がしパンツとお揃いの高級そうなベージュのブラをとる。まだまだ張りのあるおっぱいだ。大きい乳輪で乳首は黒くてビンビンに勃起している。黒い乳首がなんともいやらしい。

おっぱいを揉みながら乳首を吸い舌で転がしながらしゃぶる。

瑤子課長「アア、気持ちいい!乳首噛んで欲しいの!」

俺は歯で少し強めに乳首を噛んだ。

瑤子課長「ンギィィ!うぅああ、ああもう駄目!感じちゃう!」

この反応を見て、もしかしたら強気な瑤子課長はセックスの時はドMかもしれないと思った。

乳首を吸いながら瑤子課長のムチムチの尻をスカート越しに揉む。そして瑤子課長をベッドに座らせM字に脚を開かせる。

「課長、自分の脚を持って拡げて下さい。今から憧れの美人課長のマンコを見せてもらいますね!」

瑤子課長「なんだか普段するセックスよりも恥ずかしくて感じちゃうわ」

パンツはさっき店で見た時より濃いシミになっている。ドキドキしながらパンツを脱がす。

うわぁ!と声が出るほどのエロい光景がそこにはあった。

ボーボーに生い茂る剛毛マン毛。その下にはニワトリのトサカのように肥大した黒いビラビラが!大きく勃起したクリも既にビンビンになっていて、ビラビラの奥には少し赤黒い肉壁がヒクヒクし糸を引いてマン汁と白いマンカスを垂らしている。

まるでグロテスクな別の生き物のようだ。美人な瑤子課長とのギャップに興奮して心拍数が早くなる。

ビラビラの周りにもびっしりとチリチリのマン毛が生えている。アナルも少し黒ずんでいてアナルの周りにもチリチリの毛がびっしりと生えていた。

これぞ熟女の使い込んだ女性器って感じだ。チンコを食べる為の別の生き物にも見える。

「課長のマンコ、使い込んで真っ黒ですね!マン毛も剛毛でびっしり生えてるし肛門の周りまで!綺麗な顔してケツ毛までボーボーじゃないですか!」

瑤子課長「・・・いちいち言わなくていいわよ!恥ずかしいわね、、、汚いオマンコでショックだった?」

「美人な課長からは想像つかないグロテスクなマンコで衝撃だったけどむしろ嬉しい!剛毛好きだし美人のグロマンだなんて最高です。にしても課長、このマンコでヤりまくってたんですね。結婚してからも何本ものチンコを咥えこんだんでしょ?」

瑤子課長は意外にも顔を真っ赤にしている。恥ずかしがってる顔もめっちゃ綺麗w

瑤子課長「一回り以上も歳の離れた子に性器を見られるのって思った以上に恥ずかしいわね。和也君が物好きでよかったわw私毛深いのよ。昔は処理してたんだけど最近はご無沙汰だったから。そうね、結婚してからも何本ものチンコがこのオマンコに入ったわ」

「課長ほどの美人だと周りがほっとかないでしょうね。課長から誘ったことはあるんですか?結婚前は別として結婚してからチンコを食べた数はわかります?およそでいいので」

瑤子課長「私からは無いわね。声をかけてきた人の中から気分で選んでって感じかな。う~ん、10本以上はあるかな?一夜限りや一定期間続いたのも色々だけどね」

「課長なら選び放題ですよね。それにしても旦那さんを裏切って10人以上の精子が課長の体に注がれたんですよね。いつも綺麗で仕事もできて完璧な女性のイメージの課長がこんなヤリマンだったってだけでオカズになりますw課長の使い込んだマンコ味見しますね!」

ビラビラを拡げるとヌチャーっと糸を引いて中が丸見えになった。少し赤黒い膣口はプレデターの口みたいにグロくてヒクヒクしていてる。一日中パンツの中で蒸れた洗ってないマンコに鼻を近づけるとプーンとエロい匂いがした。

ボーボーのマン毛に顔を擦りつける。ムワッと汗の蒸れた匂い。森口瑤子似の美女の剛毛マン毛を口に入れる。マン毛を舐めながら口で引っ張ると抜けた毛が口に入った。俺は瑤子課長のマン毛を飲み込んだ。

マンコの中に舌を捩じ込みマンカスとマン汁を舐めまくる。濃厚な味が口内に拡がる。クリも丁寧に舐めて吸っては舌で弾く。肉厚のビラビラも口に含みしゃぶりまくる。

瑤子課長「んほぉぉー!あぁ気持ちいいい、、、、ああん!そこ気持ちいい!舌でもっとほじくってー!」

見た目に反して瑤子課長のマンコはほんのり甘酸っぱいフルーティーな味で美味しい!瑤子課長は下品な喘ぎ方で感じまくっている。

黒ずんだアナルに鼻を押しつけて瑤子課長の恥ずかしい匂いを嗅いだ。少しだけスルメみたいな匂いがした。

アナルの周りにびっしり生えたケツ毛も唾でベトベトになるまで舐めまわす。アナルに舌を捩じ込んでジュル、ジュルとアナルに吸いつき味わった。

瑤子課長「そこは臭いし汚いから舐めないで!」

マンコに指を2本入れ中をかき回す。指にヒダヒダが絡みついてきてギューッと締めつけてくる。奥まで指を入れ子宮口を指でつついた。

瑤子課長「んはぁ!あああぁぁん!ほう!」

奥は少しゆるいがウニョウニョと肉壁が指に絡みついてくる!これは名器なんじゃないか?上のざらざらした場所を指で擦りまくる!

クチュクチュクチュクチュ

白い本気汁を垂れ流して瑤子課長が美顔を歪めて喘ぐ。

瑤子課長「ひぎぃぃ!そこダメ!気持ぢいいぃ!おおおおお、、、、あぁん!イッちゃう!和也君の指でオマンコイッちゃう!もうダメ!おほぉ!おほ!ほっ、ほっ、ふおおおぉぉおお!イグゥ!イッグゥーー!」

シーツを両手で握りしめだらしなく口を開けて白目を剥きながらピュッ、ピュッと潮を吹き腰をガクガクさせて瑤子課長はイッた。

「課長、エロすぎですw美人な課長が獣みたいな声だしてよがりまくるなんて!白目剥いて本気汁垂れ流しながら潮まで吹いてマジイキしてるじゃないですか!」

瑤子課長「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、、、和也君、指上手すぎるんだけどw・・・私、そんなエロい姿だった?w」

「エロいなんてもんじゃないですwこう言うと失礼ですけどヤリマンなんだなっていうか、セックス狂いなんだなってw」

瑤子課長「ほんと失礼ねwでも今までこんなに感じたことなかったかも。一回り以上年下の若い部下に会社で見せたことのない姿を見せてるって思うと異常に興奮したの」

「課長ってセックスの時はドMでは?」

瑤子課長「普段は全くそんなことないんだけど。会社では気を張ってるでしょ。その反動なのか部下の和也君に前戯されてるときにめちゃくちゃにしてほしいって思っちゃたw」

照れながら笑う課長がめっちゃ可愛い!

「課長、もっと俺に会社で見せたことのない姿を見せてください。課長の排泄姿が見たいんです」

ドMな部分が目覚めた課長ならイケると思った。

瑤子課長「それはさっきお店で言ってたトイレしてるとこね。今までトイレしてるとこなんか見たがる人いなかったけどw・・・いいわ、ちょうど今おしっこ出そうだしトイレに行きましょう」

「トイレじゃなくて風呂場で俺におしっこかけてほしいんです」

瑤子課長「・・・和也君、いつもそんなことしてるの?」

「まだ一度もしたことないですよ。でも憧れの課長のおしっこならかけられたい!俺の身体を課長の匂いでマーキングしてください」

瑤子課長「・・・そんなに言うならかけてあげるわ。そのかわり私の匂いでマーキングしたら他の子とはセックスしたらダメよ?マーキングしたら私のものなんだから」

「うん、しない!俺は今から課長のものです!だから俺に課長の匂いを染み込ませてください!」

俺は風呂場で仰向けになった。瑤子課長には会社と同じように服を着たままでお願いした。

瑤子課長が俺のチンコの上に股がる。10秒ぐらいしてから熱いおしっこがチョロチョロと出てきた。そして、シャーー!シャーーと俺のチンコにおしっこをかける。

お腹にもおしっこをかけてきた。飛び散ったおしっこが俺の顔にかかる。風呂場にアンモニア臭が拡がった。

「あぁ、課長のおしっこの匂い。。。温かくて気持ちいい。。。課長、おしっこ飲ませてください」

俺は半身を起こし瑤子課長のマンコにしゃぶりついた。

大量のおしっこが口の中から溢れ

鼻にも入った。ゴフッ!とむせる。香里奈のおしっこよりも味が薄い。苦いし不味いけど美人課長のおしっこだと思うと全部飲みたいと思った。喉をならしゴク、ゴクと飲んだ。

瑤子課長のおしっこが徐々に勢いが弱まり止まった。ゲップすると胃の中から鼻の奥まで瑤子課長のおしっこの匂いがする。俺は美人課長のおしっこを飲んだことに興奮しブルブルと体を震わせた。

「課長、おしっこ美味しかったです!体内までマーキングされちゃいましたねw」

瑤子課長「まさか飲むなんて思ってないからビックリしちゃったわ。これであなたは私のものよ」

美人課長のものになるなんて夢のような話で最高に幸せw身体を洗い部屋に戻る。俺はドラッグストアで買ったイチヂク浣腸を出した。

「課長、まだ完全に排泄姿を見てません。大きい方も見せてください」

瑤子課長「え?ほんとに言ってるの?w凄い恥ずかしいし嫌なんだけど!それにゴムって言ってたけどそれ浣腸じゃない!」

「でもさっき排泄姿見せてあげるって言ったし店でもご褒美として俺のしたいようにしていいって言いましたよね?」

ここまできたら何としても瑤子課長の脱糞姿が見たいw

瑤子課長「言ったけど・・・、まさかそんな姿まで見たがるとは思わないでしょ!あのね、おしっこに興奮するのはわからないでもないけど、ウンチは汚いし臭いし嫌悪感しかわかないわよ」

「俺は課長の全てが見たいです!それに一度言ったことを無かったことにするなんて課長らしくありません!」

瑤子課長「絶対幻滅するからwそもそも恥ずかしすぎて嫌だし」

「幻滅なんて絶対しない!俺には今日のこと誰にも言うなって約束させといて自分は破るんですか?課長って嘘つきなんですね」

瑤子課長「うるさいわねー!・・・確かに和也君がしたいことさせてあげるって言ったのは事実ね。・・・わかったわよ!見せればいいんでしょ!!後から嘘つきだの言われても癪だしね」

「ありがとうございます!やっぱり課長は男前な性格してますね!最後にウンコしたのはいつですか?今出そうですか?」

瑤子課長「最後は昨日のお昼かなー。そんな急に言われても出ないわよ」

「昨日だとまあそれなりには溜まってますね!浣腸するからお尻こっちに向けてください」

俺は瑤子課長のアナルにイチヂク浣腸をゆっくり注入した。確実に脱糞させるため2個使ったw

瑤子課長「うぅ。。。なにこれ!なんか漏れそうなんだけど!」

「お尻に力いれて我慢してください!浣腸液を腸にいきわたらせるため10分ぐらいおいてから出してもらいます」

瑤子課長「そろそろ10分経ったわよ?お腹痛いし漏れそうだからトイレに行くわ」

俺は素早く部屋の床にタオルを敷いてその上に洗面器を置く。

「ここでしてください。俺が後片付けするから大丈夫ですw」

瑤子課長「こんなところで無理よ!匂いも酷いし汚れるし!」

「さっきはするって言ったのにもう約束破るんですか?したいようにしていいって言いましたよね?ここでしてください」

瑤子課長「ほんとうるさいわねw・・・わかったわ。そのかわり後悔しても知らないわよ?」

そう言うと瑤子課長は洗面器に股がった。ついに、美人な課長の脱糞姿が見れる!興奮で心臓の音が早くなる。

瑤子課長「あーほんと恥ずかしい、、、あぁ、出るわ。ウンチ出ちゃうぅぅ、、、」

アナルから透明の浣腸液がピューっと出たかと思うと勢いが強くなり、ブシュッ!と少し茶色い液を出した。

プスッ、プリ~、ブチュチュチュ

アナルが盛り上がり茶色い液が泡立つ。アナルがメリメリと拡がり茶色いジャンボソーセージ程の太いウンコが出てきた。

ウンコの先が洗面器に着いた後、ボトッと重量感のある音がしてウンコが倒れた。モワァッと臭いウンコの匂いが拡がる。

1本目が出た後すぐに2本目も顔を出した。同じぐらいの太さの健康的で立派なウンコが1本目の上に重なって落ちる。

瑤子課長「見ないでぇぇ、、、ダメェ、、、まだ出るぅ、、、、」

ブウ!プ~、ブリブリ!ボシュッ!プスッ!ブウーー!!

でかい音で瑤子課長が屁をこいた。こんな美人でも臭いウンコしながらでかい屁をこくのか!と感動したw

さっきの半分くらいの長さのウンコが3個ボト、ボト、ボトッと洗面器に落ちた。続いて少し粘り気のある細いウンコがネチョ~と出てきた。この粘り気のあるウンコがニンニクの匂いがして強烈に臭い。

アナルにはウンコが付いていてケツ毛にもウンコが付いている。

アナルがヒクヒクしながらグワッと盛り上がっては収縮を繰り返す。アナルが深呼吸しているかのようだ。

瑤子課長「・・・終わったわ。恥ずかしすぎるんだけど、、、」

いつも堂々とした課長が顔を真っ赤にしてモジモジとどうしたらいいかわからない様子で俺を見る。美人の羞恥の表情がたまらない。

「課長、立派なウンコいっぱい出ましたね!課長みたいな美人がこんなに臭くて汚いウンコするなんて!会社の人に見せてあげたい!」

瑤子課長「・・・言わないで。こんな恥ずかしい思い初めてだわ、、、それも和也君に排便してるとこを見られるなんて、、、、、もう消えたい気分よ」

「課長のアナル、俺が綺麗にしますね」

アナルに顔を近づける。ウンコが付いてヒクヒクしているアナルからはプ~ンと生暖かいウンコの匂いがした。これが瑤子課長の誰も見たことがない脱糞直後のアナル。

尻を両手で掴み固定してケツ毛に付いたウンコを舐めてみた。ピリッと苦い刺激がしたがほとんど味が無い。ヒクヒクしたアナルに舌を捩じ込む。

粘り気のあるウンコがベットリついている。それをジュルジュルと味わい米粒ぐらいのウンコの残りカスも舌で溶かして味わった。苦味とニンニクと魚のような生臭い味がした。

グハッと顔を歪める程の臭い匂いが鼻を突き抜ける。だが俺は洗面器に出されたウンコを課長のアナルに塗って狂ったようにしゃぶりつき舐めて味わった。

瑤子課長「何してんのよ!ちょ!和也君、やめて!お願いだから!汚いから!」

これが社内や取引先の男達が羨望の眼差しで眺める森口瑤子似の美女のウンコの味と匂いなんだ。まさに興奮がMAXになった時だった。いきなりチンコがゾワゾワして股間が痙攣する。もの凄い快感が襲ってきた。

俺は夢精した時のように触れてもいないのに射精した。こんなことは初めてだった。

瑤子課長「え、ええ?精子って勝手に出るものなの?」

「い、いやあ、俺もこんなこと初めてで、、、憧れの美人の瑤子課長のウンコを舐めて体内に吸収してるって思ったら急に体が痙攣して。。。」

瑤子課長「私も初めて見たからビックリしちゃった!でもそれって私のウンチで興奮したのよね、、、なんか複雑だわ。そんなことより和也君!先にマウスウォッシュでうがいして!・・・かなり引いたけどそこまで私に好意を持ってくれてたってことよね?w」

「好意よりもっと強い気持ちかな。憧れの課長とこうなって課長の全部が欲しくなったような、、、好きって気持ちもあるし、、、上手く言えません」

瑤子課長「そのセリフが普通のセックスで言われたらよかったんだけどw」

謎の射精をした後なのに美人課長のウンコにチンコを包まれたいと思うとまたすぐに勃起してきたw

「課長、アナルにチンコ入れていいですか?」

瑤子課長「え?今出したばかりじゃない!なんでもう大きくなってるの?w」

「課長のウンコに包まれてイキたい」

瑤子課長「和也君ほんとどうかしてるわ、、、恥ずかしいけどさっきの嬉々とした和也君を見て恥ずかしさがマシになったかもw・・・いいわよ。アナルに入れて。私の匂いを染み込ませてあげるわ」

真っ赤に恥ずかしがりながらも肝が据わっているというか、いつもの強気な感じが戻ってきた。

ウンコが付いたアナルにチンコをあてがう。チンコの先に我慢汁とウンコを塗りつける。そしてゆっくりと押し込む。

メリメリとチンコがアナルの中に吸い込まれていく。まだ中に緩いウンコがのこっているのか何かがチンコに触れた気がした。

瑤子課長「グギギギ、、、あぁ、和也君のチンコが私のアナルに入ってるぅ、、、」

ついに憧れの美人課長のアナルにチンコが入った!課長のアナルの中はチンコが溶けるぐらい熱い。ピストンするとチンコに茶色いウンコがネチャネチャと付着しているのがまたエロい。

「課長のアナルの中熱いよ!それに何かに当たった気がしたけど」

瑤子課長「まだ少し残ってたのかも。激しく動かないで、、、いやぁぁぁああ、和也君のチンコ大きい!お腹の中がいっぱいになるぅぅ、、、」

ヌチャ、ヌチャとエロい音がする。部屋中に瑤子課長のウンコの激臭がこもっている中でのアナルセックス。

会社では仕事もできて完璧な美貌の持ち主の瑤子課長の汚いウンコ穴をチンコでほじくり瑤子課長のウンコまみれになっている。俺は気が狂うぐらい興奮していた。バス!バス!と高速ピストンで腰を打ちつける。

瑤子課長「おほぅ!あぁいい!和也君にお尻犯されてるぅ、、、気持ちいいわ。。ングゥ!!おほ!おほ!おほ!おほ!」

「声がエロすぎですよ!課長のウンコまみれでもうイキそうです!課長のウンコ穴にイキますね!あぁ、課長のウンコに包まれてイクなんて幸せだよ、出すよ!イク!あーイク!」

ドクドクと脈打つチンコ。ウンコまみれのチンコをズルッと引き抜くと、ブリッ!ブボッと屁と一緒に精子と少量の軟便が床に落ちた。

瑤子課長「いやぁぁん、、、ウンチ出ちゃったよぉ、、、」

真っ赤に恥ずかしがりながら涙ぐむ瑤子課長。いつも強気な瑤子課長なのに凄く可愛い!俺は瑤子課長を抱きしめた。

「課長、嫌なことさせてごめんね。課長の汚い姿も見たくて。こんな興奮味わったことないし最高に気持ちよかったよ」

瑤子課長「嫌だったけど和也君が喜んでくれたならいいかw和也君のチンコに私の臭い匂いが染み込んじゃったね!ほんとに幻滅してない?」

「幻滅なんかするわけないよ。幻滅されたのは俺の方だから。課長の弱気な姿も見れて可愛いと思いました」

課長に先にシャワーをしてもらいその間に後片付けをする。窓を開け換気をして床を拭きタオルを捨てる。

こっそり洗面器の中のウンコを記念に撮ったw

ウンコを手で掴んで流していく。まだ少し課長の体温が残っていてウンコは温かい。同じウンコでも食べた物で違うのか香里奈のウンコの方が臭かった。課長のウンコは臭いけどそこまで酷くはない気がした。いや、まあやっぱり臭いけどw

香里奈も課長もどれだけ美人でもウンコは臭いんだなーっと当たり前の事を思ったw

シャワーして体とチンコを綺麗にしたあと課長とベッドへ。課長はすでに裸だった。スレンダーだけど脂がのった綺麗な体だ。

「課長、脱いでもスタイル抜群だし凄い綺麗です」

瑤子課長「ほんと?嬉しいわ。あとね、セックスしてるときは瑤子って名前で呼んでほしいの。敬語も使わなくていいから」

抱き合い舌を絡めてキスをする。間近で課長の顔を見る。ほんとにどうみても30代後半ぐらいにしか見えない美貌。

瑤子課長の上に覆い被さる。マンコを触るとビショビショだ。ウンコをしてるときから濡れていたことには気付いていた。

「やっぱ課長、あ、、瑤子はドMだね!瑤子、俺のチンコ欲しい?」

下から俺の頭に手を回し目を見つめてくる。

瑤子課長「欲しい!、、、来て。和也の若いチンコで犯してぇ」

「生で入れていいの?ゴム着けないとヤバくない?」

瑤子課長「ピルもあるし大丈夫よ。だから生で入れて!若い和也のチンコを生で感じたいのよ!」

もう普段の強気な姉御肌の課長の姿はなくドMな淫乱女に変化していた。

すぐには入れずクリやビラビラにチンコを擦り焦らす。

瑤子課長「早くぅ!もう我慢出来ないわ!和也のおちんぽ早く突き刺して!!」

マンコにチンコをあてがいズンと一気に奥まで突いた。

瑤子課長「グホォォォオオオ!あ、あがっ、、、和也のチンコ、、奥まで入ってるぅぅ、、、」

瑤子課長のマンコが久しぶりのチンコに貪りつくかのように絡みつき締めつけてくる。

真っ黒のビラビラがチンコにまとわりついてめっちゃエロい!チンコがグロい生物に食べられてるようだ。

子宮口に軽く当たるようにパン、パン、パンと突いていく。

瑤子課長「ああぁぁぁああ!!いい!ぎ、気持ぢいぃぃ!!」

俺のチンコは瑤子課長の白く泡立った本気汁でベトベトになっている。

「本気汁垂れ流すぐらい気持ちいい?普段瑤子が食べてるチンコと俺の若いチンコどっちが気持ちいいの?」

瑤子課長「このチンコが一番気持ぢいぃ、、、ハァン!!固くて太くてたまらないのぉ!!いぎ、、いぎぎ、、そこ!そこぉ!!そこよぉ!もっと突いでぇぇ!」

美顔からは想像もつかないアへ顔だ。舌を出して目をトロンとさせてよがりまくっている。

先に3回も射精したからチンコにはまだ余裕がある。ここらで思い切り子宮口を押し潰すようにして早いピストンに切り替えた。

「瑤子の子宮口にゴリゴリ当たってるのわかる?ずっとこうしてほしかったの?」

瑤子課長「わかるぅ、、、和也のチンコ奥にきてる!そうよお!和也の若いチンコでマンコの奥突きまくってほしかったのぉお!!気持ぢいぃい、、、もっとめちゃくちゃにしてぇぇ!!」

「瑤子のヤリマンマンコ気持ちよすぎる!!いつもこうして旦那以外のチンコを貪ってたんだ!」

瑤子課長「言わないでぇ、、、そうよぉ、、でも和也のチンコが一番好きなのぉお!」

瑤子課長をまんぐり返しの態勢にして上から思い切りチンコで突きまくる。

瑤子課長「くっはああぁぁあ!!おご!ごぁ!はっ、はっ、はっ、、イクッ!イグゥイグゥイクー!!」

プシャッと潮を吹いて白目を剥き普段の美顔からは想像できないブサイクなアへ顔で痙攣している。

瑤子課長の真っ黒のマンコはまだチンコが欲しいとばかりに汁を垂らしながら口をパクパクさせている。その姿をスマホで撮った。

「まだ俺イってないよ。それに瑤子のマンコ、まだチンコ欲しそうにしてるよ?」

瑤子課長「もっと欲しい!和也の精子が欲しいのぉ、、、子宮に注いでくれる?」

正常位で瑤子課長の中に入っていく。

「瑤子、凄い綺麗だよ。俺も瑤子の中に出したい!俺の赤ちゃん産んでくれる?」

瑤子課長「産ませてぇ!ングゥ、、ああぁぁああ!ヒィ、ヒギィ!和也の若い精子いっぱい注いでぇえ!」

俺は現実的には無理だけど瑤子課長を孕ませる一心で思い切り突きまくった!

瑤子課長も限界が近いのかマンコがギューッと締まりチンコの根元から精子を搾り取ろうとしてくる!

瑤子課長は足を俺の腰に絡ませガッチリとチンコが抜けないようにロックする。

「ハア、ハア。もうイキそう!瑤子、俺の赤ちゃん孕んで!あぁ、イクよ、、、瑤子!イクッ!」

瑤子課長「おん!おぉん!ほっ!ほっ!おほ!はあぁぁん、、和也の赤ちゃん孕めるなんて嬉しいわぁ!和也の遺伝子で私の中いっぱいにじてえ!おごっ!はっはっカハッ!イクゥ、、マンコイッちゃう!イグイグヒグゥ!!イッグゥゥァァアア!!」

瑤子課長の中にありったけの精子を注ぎチンコを中に入れたまま抱きしめてキスをした。

それにしても瑤子課長のイキっぷりは凄まじいものだった。美人課長の裏の顔はまさに淫獣そのもの。あの真っ黒なグロマンも納得のよがり方といい何から何まで普段の瑤子課長からは全く想像のつかない姿だった。

瑤子課長「和也君、死ぬほど気持ちよかった、、、気が狂うぐらいに感じたのは初めてだわ。なんていうか、和也君が想像してた私とは違ったと思うの。淫乱な私の姿を見てショックだった?」

「うん、正直何から何まで想像してた課長とは違いました。マンコもこんなに剛毛で使い込んで真っ黒だったことにも衝撃だったし、アへ顔やよがり方も普段の課長とは別人の姿でした」

瑤子課長「そうよね。。。やっぱりイメージとは違ったよね、、、」

「でもどれも嬉しい誤算でイメージしてた課長より今日のほんとの姿の課長の方がよかったです!課長ほどの美人のギャップが最高でした!今日のことは一生忘れません」

瑤子課長「・・・よかった!ほんと嬉しい!あのね、、、、、、和也君さえよければ私がこっちに来た時はこうしてあって欲しいの」

「もちろんです!俺、もう課長じゃないとダメな体になっちゃいました!今も超美人でイイ女って思う気持ちは変わらないし、課長の糞尿も大好きだからw」

瑤子課長「なんで最後に台無しにするかなーw」

この日から課長との関係はまだ続いている。続編希望の声があれば次回も書きたいと思います。長文読んでいただきありがとうございました。

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