女が入っていたらラッキーぐらいの気持ちで、車を飛ばし温泉地へと向かった。
この温泉に来るのも、この日で5回目、まあ例え女が居なくても良い温泉である。
この日もさほど期待もせず、温泉に入っていた。
やはり入って来るのは男ばかり、ここの温泉は周りからは見えずらいのだが、入浴客からは脱衣場が丸見えで、しかもバスタオル巻き厳禁ときている。
正直女性には難易度が高く、奇跡でも起きないと女性には御目にかかれない。
だがしかし!温泉の神はいた。
私が帰ろうとしたとき、入口の方から話し声が、「どうしよー?恥ずかしくない?」「でもせっかく来たんだし、大丈夫だよ!」と聞こえ、声のする方を見ると、二人の女性がやって来た。
私の他に入っていた中年男性もソワソワしている。
私も驚いたが、二人共ちゃんと美人だ。
一瞬同じくらいの年齢に見えたが、良く見ると歳が離れているようだ。
二人の会話から親子だと分かった。
母親の方は金髪で、髪が長く背が高め。
娘の方は黒髪で肩までの長さで二十歳くらいに見えた。
脱衣場で娘の方はバスタオルを巻いて服を脱いでいるが、母親の方は潔くそのまま服を脱いで、私の位置から大きなお尻が丸見えでした。
そして服を脱ぎ終わった二人が入って来ました。
娘は手で胸を隠して来ましたが、母親は丸出しで、推定Dカップの胸がプルプル揺れていました。
湯に入ったところで、中年男性が話しかけ、美人親子も楽しそうにしていて、娘もだんだん無防備になり、ピンク色の乳首も丸見えになりました。
どこから湧いてきたのか途中から男性客が増え、気付けば、男性客が私を含め12人になっていて湯船にぎゅうぎゅうになっていました。
美人親子と数人の男性は熱くなったのか浴槽の縁に座りましたが、私の目の前が美人親子のため、キレイに手入れされたアンダーヘアが目の前に!しかし二人共(特に母親)次第に脚が開いてきて、アソコが丸見えになりました。
男性数人はアレを大きくしていて、中年男性が「こんな美人の裸見たから兄ちゃん達立っちまったぞ!」と美人親子と笑っていました。
私もお湯の中でギンギンになっていて、恥ずかしかったがのぼせそうなので湯から出ると、母親の方にバレ「お兄さんのスゴくない?!ちょっと娘に見せないで!」と大笑い、娘さんと目が合い大変恥ずかしかったです。
娘さんも笑い転げているので、その度にオッパイがプルプル揺れ、プックリしたオマ●コもプニプニ動いて、私は堪らなくなりました。
しかし、それは私だけではなかったらしく、端にいた眼鏡のお兄さんが「あっ!」と言ってやらかしてしまいました。
皆あわてて湯船から出て、眼鏡のお兄さんは謝りながら置いてあった洗面器ですくっていました。
湯船から脱衣場までのスペースは狭く皆ぎゅうぎゅうになっていて、横を見ると母親の胸が中年男性の背中に押し付けられていて、お尻には背後の男二人のアレが押し付けられているのが見えました。
母親は「ちょっと誰かの当たってる~」と言っていて、でも私のアレもとんでもないことに。
私のアレは娘さんのお尻の割れ目に挟まれてしまって私の右手は娘さんの胸を鷲掴みにしていました。
私は我慢の限界でそのままぶちまけてしまいました。
娘さんは驚いて私の方を振り返りましたが、私が申し訳なさそうにすると、そのまま黙っていてくれました。