女上司と念願のSEX…と思いきや、粗チンのせいでM調教された話3

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係長の指チンポを舐めながら、短小チンコを自分で扱き、情けなく逝ってしまった僕を、ゴミを見るような目で見つめる係長。

そんな係長だが、いつの間にか自分の股間を弄っていた。

お互い脱いでから、ずっと粗チンを罵倒されていたので、係長の裸を見る余裕がなかった。

今更だが、念願のカラダをじっくり観察する。

流石、若い頃はちやほやされていただけはあるカラダだ。

高すぎない160cmくらいの身長で全体的にスレンダーだ。

よくモデルと間違われたんじゃないだろうか。

しかし、そんな係長も、年には勝てない。

お腹には少し肉が付き、それが弛んでしまっている。

ふとももや二の腕も少し肉がついてしまっており、熟女特有のだらっとした感じで柔らかそうだ。

そして、係長唯一の欠点の貧乳だが、子どもを産んでいないその乳首や乳輪は、熟女なのに肥大化しておらず、20代のように綺麗なままで面白くない。

しかし、Aカップくらいであろう貧乳のくせに、その乳房はだらしなく外側に垂れていた。

そう、貧乳でも意外と垂れるのだ。

未成熟な乳首や乳輪とのアンバランスさがとてつもなく僕を興奮させる。

垂れ貧乳は、熟女好きには、たまらないのだ。

そんな僕の舐め回すような視線に気づいた係長は、満更でもない愉悦の表情を浮かべた。

「ちょっと、何勝手に見てるのよ短小男」

「す、すいません」

「ふふ、あんたみたいな粗チンには、縁のないカラダでしょうね…。まあ、仕方ないから見せてあげるわ」

そう言って、しゃがみこんだままの僕に見せつけるように、そのだらしのない垂れ貧乳や、ぷにぷにした脚を魅せつける係長。

既に二度逝っているが、興奮は止まらない。

僕の荒くなった鼻息を聞き、更に気を良くした係長。

「ほら、おしりも見たいでしょ」

モデルがランウェイでキメるようなポーズでおしりも見せつけてくれる係長。

いつもパンツスーツのパンティラインを見てシコっていた僕には夢のようだ。

服の上からでも分かっていたが、スレンダーなのに、お尻は大きく、形もぷりんと綺麗だ。

しかし、その自慢のお尻も、少し垂れていた。

本当にたまらない。

僕の粗チンは、またしても勃起し、精液でカピカピになっていた亀頭を、新たな我慢汁が濡らしている。

「ああ…」

僕の手は、自然に自らの股間へと伸びていた。

「どう?私のお尻。綺麗でしょ」

「綺麗です…係長…」

我慢できず、欲望のままに、愚息を握り、余り切った皮で、小さな亀頭を擦り上げる。

我慢汁がローション代わりになり、淫靡な音を立てる。

音に気づいた係長が、僕の痴態にも気付く。

「あんた、また扱いてんの?やめなさいよ!」

「は、はい!」

手を止める僕。

「あんたさっきから、何楽しんでんの?あんたが私を楽しませるんでしょ?西村さん」

「す、すいません。係長のカラダがいやらしくて、つい…」

「ふぅん、扱きたくなるくらいたまらないの?私って」

「はい!たまりません!」

若い男が、自分でこんなに興奮している。

二度逝っているのに、すぐまた股間を固く腫らし、我慢しきれずに勝手に扱き出した。

自分の色香が男を支配する狂おしい、やみつきになる感覚を思い出し、酔いしれていく。

「ふふ、じゃあこうしてあげるわ」

そういうと、僕の両手をタオルで後ろ手に縛った。

「え、ちょっと何するんですか?」

「あんたばかり楽しまないでって言ったでしょ。いい?今からは私に触れることは勿論、あんたのその粗チンに触るのも禁止だから」

「そ、そんな…」

こんな極上の熟女を前に、抱くこともできず、自分で扱くこともできないなんて…

「私の言う事、聞けるわよね?」

「は、はい…」

そう言うしかない僕。

情けなく勃起したチンコがもどかしい。

「ふふ、いい子ね…」

満足げな係長は、しゃがんでいる僕を足で蹴り、床へ倒れさせた。

「いてっ」

為す術なく仰向けになる僕。

係長は何も言わず、立ったまま僕の顔の上に跨がる。

「…!」

少し遠いが、係長のオマンコが見える!

綺麗に整えられた陰毛はVゾーンにしかなく、割れ目は剥き出しだ。

その割れ目からは、係長のカラダの他の部位からは想像できない、グロテスクに肥大化し、黒ずんだビラビラが大きくはみ出している。

膣口のあたりは、ヤリマン特有の、亀頭の形にヘコんでおり、今まで数えきれないカリデカのデカチンを咥え込んできたかが、用意に想像できた。

そんなグロテスクな熟女マンコは、びしょびしょに濡れており、太ももあたりまで濡らしていた。

(い、入れたい!)

発情したメスのオマンコを見た僕の粗チンは、生物の本能なのか、狂ったようにビクビク動き、我慢汁を垂れ流す。

腰は情けなくヘコヘコ動き、このメスを孕ませてやると息巻いている。

しかし、この極上オマンコは、決してこの粗チンを受け入れないだろう。

それならばせめて自分の手で…

と思っても縛られていてはどうすることもできない。

醜く蠢く僕を見下ろし、係長は、そのグロテスクなオマンコを弄りだす。

「ぁぁ…」

恍惚の表情を浮かべ、淫靡な音を響かせながら、自らを慰める係長。

次第に激しくなり、指を挿入して激しく動かしながら、もう一方の手でクリトリスを扱きだす。

もどかしくて頭がおかしくなりそうな僕に、係長の股間のいやらしい匂いが降ってくる。

「あ…」

メスの匂いだ。

それなのに、僕はどうすることもできない。

気付けば、舌を突き出し、届くはずのないオマンコを舐めようとあがいていた。

「アハハ、あんた、情けないわねぇ」

そんな僕をみる係長はますます高まっていく。

デカチンで拡張されたオマンコは、係長の長い指を容易に飲み込んでいる。

絶頂しそうな係長は、今や4本も挿入しているようだ。

これでは、僕のチンコは、挿入しても、本当にスカスカだろう…

そんな情けなさも、僕の興奮を高めていく。

「ぁぁ…いいわその顔。ぁあ!たまんない!ああ!おお!気持ちいいわ!おおお!」

雄叫びのような声を上げ、壊れそうな勢いで4本の指を動かす係長のオマンコから、勢い良く飛沫が飛び散り、僕の顔に降り注ぐ。

「…!!!」

僕はその潮を少しでも飲みたいと、必死に舌を出して顔を舐め回す。

そんな僕を見つめる係長は、ついに絶頂を迎える。

「ああああっ!!逝くわ!!!逝くううう!!!!!!!!!!」

そう叫んだ係長は、バタンと腰を抜かし、僕の顔へ座り込んだ。

「ぅゎあ!!」

さきほどまで狂いそうなほど遠かった係長のオマンコが、僕の顔面にこれでもかというくらい押し付けられる。

ぐったりした係長は僕の顔に全体重を押し付け、ビクビクと痙攣している。

その度に僕の顔、鼻、口に係長のオマンコや愛液が塗りたくられていく。

僕は夢にまで見た、そのとろけるような感触、いやらしい匂い、そしてなんとも言えないつんとした味を味わおうと、窒息しそうになりながら、舐め回す。

「やん、ちょっと…いま…駄目…」

そう言いながらも、さすがヤリマンなのか。

逝ったすぐの痙攣したカラダを動かし、僕の顔へオマンコを擦りつけてくる。

僕の情けない愚息は、狂ったようにビクビク暴れている。

「あ、駄目…出る…」

そう呟いた係長は僕の顔へ股間をぎゅーっと押し付け、勢いよく放尿した。

僕は係長のオシッコで溺れそうになりながらも、今までにない興奮を覚えていた。

「ふぅ…」

すっきりした係長は、股間を少し上げ、

「綺麗にしなさい」

「はい…!」

愛液とオシッコにまみれた僕は、犬のように係長のオマンコを舐め上げる。

この至福の顔面騎乗は、係長が満足するまで1時間ほど続いた。

「ふう、あんた、粗チンだけど、舐めるのはそこそこできるみたいね」

満足した表情でそう言い放った係長は、さっさと身支度を整え、

「じゃ、払っといてね。」

と、帰っていった。

僕は、縛られたまま、仰向けで放心していた。

その腹上には、挿入することも、扱くことも許されなかった粗チンが、極度の興奮でひとりでに逝ったために、精液に塗れていた。

結局、初めの方に摘んでもらえただけで、あとは触れても貰えてなかった粗チンだが、情けなく溜め込んだものを放出し、満足そうに縮こまっていた。

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