「西村さん、あなた、その粗チンのせいで私をがっかりさせたんだから、セックスの代わりに責任取りなさい。そうしたら許してあげる。」
「はい、なんでもします…!粗チンでごめんなさい…。」
「ふふ、良いわ、そのしょうもない子どもチンポ。いじめて憂さ晴らししてあげる。」
かつてはモテモテで男を選び放題だった桑原係長(40代半ば)だが、寄る年波には勝てず、最近は若い女に負け続け、仕事での信頼も失くし、嫉妬と八つ当たりを繰り返してばかりの、ヒステリックババアと化していた。
そんなヒステリックババアな係長で、毎日オナニーしていた私(20代半ば)は、係長で勃起していることを看破されしまう。
女としての自信を取り戻した係長は、若い男に欲情されていることに興奮し、若い頃なら相手にもしなかったイケてない私とのセックスを受け入れようとした。
しかし、予想もしていなかった、私の情けない短小こどもチンポを見た途端豹変。
チンポといえば、ぶっといカリ高なデカチンが当たり前だと思っていた係長は、短小チンポでは満足できるはずもなく、やり場のない股間の湿りを、私への罵倒に変える。
しかし、私はその罵倒でも興奮し、粗チンを固くする。ここまで罵倒されても自分で興奮する若い男の姿に、また女としての自信を取り戻した係長は、別の形で、股間の湿りを発散しようと試みるのであった。
「はい…。情けないこどもチンポの僕をいじめてほしいです…。」
今まで少し小さいがみんなこんなものだろうと言い聞かせてきた私だが、桑原係長によってこどもサイズの粗チンであることを思い知らされてしまった。
(旦那さんの半分以下か…)
小さくないと自分を鼓舞し続けるのは結構辛い。係長にこうまではっきりと罵倒されたことで、私は自分を受け入れることができた。むしろ、口に出して粗チンだと言う事で、言いようのない興奮が自分を襲うことに気付いた。もう隠さなくて良い。憧れの人にすべてをさらけ出す。なんて気持ちがいいんだろう。10cmにも満たない私の粗チンからは、見たことのない量の我慢汁が出ていた。
「そんなこどもみたいなチンポでも、いっちょ前に我慢汁は出せるのね。…しかし、すごい量ね。」
係長の顔に、愉悦の色が滲むのが分かる。
どれほど粗チンでも、20ほども歳の離れた若い男が自分で股間を腫らし、先走り汁を垂れ流している。自分をメスだと認識し、セックスしたいと興奮している。
その事実に、股間を濡らしていく。
「大層興奮しているみたいだけれど、あなた、本当にそれでフルボッキなの?」
「はい…。これでフルボッキです…。」
「ちゃんと見せなさい。ほら背筋伸ばして。」
「はい…。」
縮こまっていた私は、背筋を伸ばし、係長へ股間を突き出すようにした。係長の視線が容赦なく粗チンへ注がれる。
「ふっ…。」
腕を組みながら、鼻で笑う係長。
「ほんとに、ちっさいわねえ。旦那の通常時より小さいわ。ねえ、そんなの私に見せて、恥ずかしくないの?」
「ああ…恥ずかしいです。」
「本当に粗チンね!」
「ごめんなさい…、粗チンでごめんなさい…。」
係長に罵倒される度、自分で粗チンという度、味わったことのない快感が背筋を走る。
ああ、たまらなく興奮する。
私の粗チンは、触ってもいないのに、中学生のように、上下に動いていた。この熱い精を放とうと本能が暴れているが、情けないことに眼の前の熟女は、決してこの粗チンには股を開いてくれないだろう。
「その恥ずかしい粗チンで!この私を!どうするつもりだったの?」
ヒートアップしてくる係長。
「セ…セックスを…」
「なんて!?聞こえないわ!もっとちゃんと言いなさい。」
「か、係長とセックスをしようとしていました…。」
「セックス?私と?このこどもみたいな粗チンで?」
腕を組んでいた係長が、私の腰の前にしゃがみ、粗チンを見つめる。
「はい、そうです…。この粗チンで係長とセックスしようとしていました…。」
「私を!その粗チンで!めちゃめちゃに突きまくって!ヨガらせて!イかせようとしてたのね?!」
「はい…。」
「ふふ…、嬉しいわ…。でもね、西村さん。そんな粗チンじゃあ、セックスできないの。私は満足できないの。だって入っているかも分からないくらい、ちっさいじゃない?」
係長が私のチンポを人差し指と中指でつまんだ。
「ああ…!」
あの係長が私のチンポ、それもこんな情けない粗チンを触っている。
「うわ…、触ると余計に分かるわね。なにこれ?ほんとにチンポなの?しかも、皮もだるんだるんだし、なんだか先細りしてるわ…。」
チンポが今まで以上にいきり立つ。
先細りの亀頭がパンパンに腫れ上がる。
「ぁぁ…、ごめんなさい。情けない先細りチンポでごめんない…。」
「これじゃあ、入口あたりを掻き出すこともできないわね。ほんとに役立たずの粗チンね!!」
「…!!!」
その瞬間、陰囊から、とんでもない勢いで込み上げてくるものがあった。
(え、逝くのか?!僕…)
それは凄まじい快感と共にチンポを駆け上がってくる。
(いや、待っ…さすがに駄…)
ビュルルルルル!!
勢いよく放出される精液。
「えっ…」
それは、係長の長くしなやかな美しい指を汚していく。
「あぁ…ぁぁ…。」
(や、やってしまった…。)
いくら興奮仕切っていたとはいえ、少しつままれたくらいで、言葉責めだけで逝ってしまった。
情けない。あまりに情けない…。
虚勢をはっていた粗チンが、その本来の姿をさらけ出すように、みるみるうちに縮みあがる。
「…。」
すっかり縮んだチンポは、わずか数センチの、情けなく皮を被り、そのあまりきった皮がとぐろを巻く、ドリルチンポになってしまった。
美しい係長の指につつまれたそれは、あまりにも情けなくみえた。
「あんた。」
「!…ご、ごめんなさい…。」
「なに逝ってんのよ!!!」
さっきまで何だかんだ楽しそうに切り替えていた係長が怒り狂っている。
それもそうだ。ただでさえ嫌われる短小に加え、更に印象の悪い早漏まで晒してしまったのだ。
「あんた!なっさけない短小のくせに!!超早漏だなんて!!!」
「ああ…ごめんなさい…ごめんなさい…」
「ちゃんと謝りなさいよ!!!」
腰元でしゃがみ、私を見上げたまま、粗チンを握りつぶす係長。
「ごめんなさい…!粗チンのくせに、勝手に射精する早漏チンポでごめんなさい…!」
「この私がそのこどもチンポで遊んであげようとしたのに!!!せっかく楽しくなってきてたのに!このクズ!!」
係長の罵倒は止まらない。
「ごめんなさい…ごめんなさい…」
本気で凹む私。
男にとって、早漏とは、本当に情けないことなのだ。
「あー!イライラするわ!しかも私の指を汚して!」
チンポを握りつぶしていた手を離し、見つめる係長。
量だけは一人前の私の精液が、係長の指を汚らしく汚している。
「あんた、これ綺麗にしなさい。」
「は、はい。いま何か拭くものを。」
「何いってんの!舐めるのよ!あんたが!」
「えっ…?」
「舐めとるのよ!さっさとしなさいクズ!ああ、臭い。臭いわ!!こどもチンポのくせに精液は一人前に臭いのね!!」
ヒステリーを爆発させる係長。
これだけ期待を裏切れば当然だろう。
だが、私はそのけはない。
勿論精液を舐めたこともなければ、舐めたいと思ったことなどない。
しかし、このヒステリーは言うことを聞かなければ収まらないだろう。
「わ、わかりました…。」
私の前に仁王立ちし、手を差し出した係長。
跪いた私は、恐る恐るその指を舐める。
(うう…臭い…。なんだこれ、気持ち悪い…。ああ、でも、係長の指綺麗だなあ。長くてしなやかで。)
「さっさとしなさい!全く!」
怒りを収めたい一心で、心を殺し、もうひと舐めする。
「うう…」
「なに?!出来ないの?」
「すいません、さすがに精液は…。」
「あなた、私の指を汚しておいて!何その言い草!」
「ごめんなさい…」
項垂れる私。
「…。そうだわ。西村さん、立ちなさい。」
「え、は、はい。」
立ち上がる私。
「ふっ、やっぱり。」
私の縮み上がったドリルチンポを見つめ、笑う係長。
「あなた、その情けないチンポ。私の指より小さくない?」
「えっ」
確かにそうだ。
縮み上がった粗チンは、長く美しい係長の指より、はるかに小さい。
「どうなのよ!」
「は、はい。係長の指より小さいです。」
私の粗チンの横に指を合わせ、大きさを比べる係長。
情けないチンポは、係長の美しい人差し指の第一関節ほどしか、ない。
その事実が、私を興奮させる。
「ほんとに粗チンね、西村さん。いえ、つまむだけで逝っちゃう情けないそんなもの、チンポじゃないわね。クリトリスよ。クリチンポ。」
「ああ…」
もはやクリトリス扱いされる私のチンポ。
「あなたのクリチンポよりおっきい私の指チンポ。舐めれるわね?」
係長の指チンポ…!
「はい…!」
チンポのように、仁王立ちの股間に指をもってくる係長。
「さっさと舐めなさい。」
今度は係長の指にしゃぶりつく私。
「どう?私の指チンポは!」
「ああ、大きいです…!」
「あんたのクリチンポと比べてどうなの!!」
「大きいです!係長の指チンポ!僕の短小クリチンポよりずっと大きいです!」
もう臭いも気にならない。係長の指を綺麗にしていく私。
「あはは!いい気味ね!指チンポより小さい、情けない短小早漏クリチンポのあなたにはお似合いね!」
どんどん興奮してくる私。
股間はとっくに熱を取り戻している。
「もう綺麗なったわね。でもなんだか舐めたりなさそうね?」
私の股間を見つめながら係長が妖艶な笑みを浮かべる。
「ああ…係長…!もっと舐めさせてください!」
「ふふ、いいわ。その前に立ちなさい。」
情けないチンポを隠すことなく立ち上がる私。
係長はさっきのように指を合わせる。
「あははは!やっぱりねえ。勃起しても、私の指より短いわね。」
愉悦の表情だ。
「その情けないチンポに免じて舐めさせてあげるわ。さあ、おねだりしなさい!」
もう、たまらない。
「僕の情けないクリチンポより!立派な係長の指チンポ!舐めさせてください…!」
「ふふ…いいわ。」
その瞬間、跪き、係長の指チンポにしゃぶりつく。
ああ、大きい、係長の指チンポ…。ああ、情けない、私の粗チン…。
舐めながら、粗チンは激しく動き回り、溢れ出た我慢汁は床に糸を引く。
私は思わず自分のものを扱いていた。
「ああ…!ああ…!」
憧れの係長の前で、跪き、粗チンと罵られ、自分のモノより立派な指チンポをしゃぶりながら、粗チンを扱く。
情けなさ過ぎて、興奮して、おかしくなりそうだ。
とんでもない快感が頭を支配する。
「あははは!自分で扱いてるの?私のチンポ舐めながら?あははは!このド変態!」
当然罵倒される。
「そんなクリチンポでも、一応扱けるのね。でもすっぽり手に隠れてるじゃない。普通は亀頭が見えるわよ?」
情けなさく手に包まれた粗チンを罵倒される。
「まさにクリオナね!クリを捏ねくり回してるだけね!あははは!」
私を支配する喜びに震える係長。
そして、早まる手。
「逝くのね?もう逝くのね?!この早漏!!自分より立派なチンポ舐めながら、クリチンポ捏ねくり回して、すぐ逝くのね!!」
「ふぁい、ふぁい、逝きます!逝きます!」
しゃぶりながら許しを請う私。
「いいわ!クリチンポ逝きなさい!挿入すらできない情けないクリチンポは、自分で扱いて、一人で逝きなさい!」
「はい…!私より立派な係長の指チンポ舐めながら、情けない早漏クリチンポ逝きます!」
「逝きなさい!」
弾け飛ぶように精液が放出される。
先ほどより更に大きな快感が、スパークのように脳を走り回る。
視界が白んでいき、何も考えられない。
びくびくと震えながら、係長の指をくわえていた。
「ふふ…」
ゴミを見るような目で私を見下ろす係長は、いつの間にか、逆の手で、自分の股間を触っていた。
続く