私が中学二年生の頃、めちゃめちゃ可愛い女子バレー部の先輩S先輩がいました。私は、部活がある度にS先輩の足や胸、お尻などを見ていました。
S先輩は、巨乳という訳ではなく胸は小さかったですが足とお尻がとてもエロかったので私は、「あぁめっちゃぶっかけてぇー」と思っていました。
なので私は、夜に学校に忍び込みS先輩の体育館シューズと上履きを盗み、その場で匂いを嗅ぎながら先輩の顔を思い浮かべ、シコり始めました。
上履きの匂いは、とても強烈で頭がクラクラしましたが
めちゃめゃ興奮し、体育館シューズは、足の裏のからの汗の匂いが強烈であんなに可愛い先輩もこんなに臭いんだなと実感し、シコる速度を早めふたつの靴にぶっかけてしまいました。
私は、次の日バレるのが心配でしたが、S先輩には、全くバレておらずまだ行けると思った私は、授業を抜け出し今度は、S先輩の外用の靴にぶっかけしました、その匂いは、さっきのふたつの靴と比べものにならないほどに匂いが強烈でした。ですがそれに私は、興奮し名前を呼びながらトイレでシコり大量の精○をぶっかけてしまいました。
今度は、バレると思ったがS先輩は、鈍感なのか全然気づく気配がありませんでした。
そして私は、大胆な行動に出ました。
S先輩の靴だけでは飽きてしまったので放課後「忘れ物があります」といいS先輩の教室の鍵をとり、
S先輩のロッカーなどをあさると使い終わったナプキンや替えのパンツなどが奥の方に隠されてありそれを持ってトイレに駆け込みました、まずナプキンの匂いを嗅ぐとアンモニアの匂いに少し血のような匂いが混ざり合いとても臭かったですが私は、「これがS先輩のおまんこの匂い」と思いかS先輩の変えのパンツに息子を包み高速でシコり始めました。
とても興奮していたのか3分程で大量の精○が替えのパンツに着いていました。
そして元の位置に戻してS先輩の教室の鍵を返し家に帰りましたがあの匂いが忘れられないのか今度は、家でS先輩の顔写真に「S先輩ぃぃS先輩ぃぃ」と声を出しながらぶっかけをしてしまいました。
S先輩の顔写真には、さっき出しすぎたのか少ししか精○がかかっていませんでした。
翌日バレるのが心配でしたがやはり先輩は、鈍感なのかぶっかけされたことに気づいていませんでした。
そして今も私は、たくさんS先輩の靴や替えのパンツ、ナプキンなどに大量の精○をぶっかけています。(めちゃめちゃバレそうで怖い)