女ふたり!へんてこな温泉旅行

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数年前の話しになりますが近所に住むクミちゃんという人と、ちょっとした関係になってしまいクミちゃん宅やラブホで女性同士エッチするようになってしまいました。(以前、体験談でも書いています)

そのクミちゃんと温泉旅行へ行くことになったんですね。女同士での旅行なんて久しぶりでしたので楽しみにしていたのですが、ちょっと不安もありました。

クミちゃんはいろいろな趣味があるので何をされるかわからないんです。(笑)

まず旅行前日に連絡がきました。

「ミッちゃん(私)、今晩と明日の朝は歯を磨かないでね」

これは私が悪いんですが、以前ニンニク臭い息を私がクミちゃんにイタズラで吹きかけたことがあってそれが気にいってしまったようなのです。

クミちゃんは口臭フェチ(こんなのあるのかな)になってしまったんです。(笑)

旅行当日、まずバスに乗りました。二人掛けの席に座ります。するとクミちゃんは顔を近づけてきます。私の口臭を調べているのがわかります。

クミちゃんはあれ?というような顔をしています。

そうです私は家を出る寸前に歯を磨いていたんです。(笑)

クミ「おまえ歯を磨いてきたな 口の臭いしないぞ」

「私は臭い女ではないのだ さわやかミッちゃんなのだ」

クミ「お昼にたっぷり餃子食わせてやる」

私はお昼にお蕎麦を食べました。するとクミちゃんが餃子を頼み、3個はミッちゃんの分だと強制的に食べさせられました。

そのあとトイレで・・・

クミ「私にキスして! そして息を吹きかけて」

こいつ・・ほんとの変態だ(笑)

私はクミちゃんにキスして、ハァァ~~と餃子臭い息を吹きかけたあと鼻をガブリと噛んで唾液でクミちゃんの鼻をビッチョビチョにしてやりました。

「どうだ 参ったか~」

クミちゃんが微笑んでる~

しまった! 逆効果だったか? 私は二度と息を吹きかけてなんて変なこと言わないようにした行動が裏目に出てしまった。(笑)

私の唾液の匂いが気に入ってしまったみたい!

いろいろありましたが無事旅館に到着 部屋はもちろんお風呂付きを予約してあります。このほうが遊べるからね。

「最初のオシッコだけはおトイレ使おう」

私達はお風呂場でオシッコして見せ合うことが好きなんです。

とりあえず浴衣に着替え温泉へ・・ごく普通に入りました。 そのあと温泉街をクミちゃんと手を繋いで散歩!

街中だと恥ずかしいけど旅先なら手を繋いでも恥ずかしくないですね。

そして夕食! 夕食時、浴衣に下着はつけません。ノーパンです。おたがいわざとチラチラ見えるようにしてます。たまに勢いで股をガバーっと開いたりもします。この瞬間が楽しい! 

クミちゃんが超至近距離で話しかけてきます。おたがいの顔の間は10cmほど!

クミちゃんの息、かなり臭いぞ!(笑)

クミ「ミッちゃんの息、いろいろな物が混ざり合ったような変な臭いする」

そりゃ~ 昼食、夕食、お酒も飲んで時間も経ってるし変な臭いもするべ!

おたがいの息の匂いを嗅いで「くさい、変な臭い」と言いながら喜んでる私達は・・・変態?(笑)

夕食も終わり1時間ほど経った頃にクミちゃんが持参のビニールシートをお風呂場に敷きはじめました。

クミ「ウンコするので見ててね!今日のために四日間我慢してたよ」

「ぎゃははは クミちゃんにはついて行けませ~ん」

クミちゃんはお尻をちょっと持ち上げて肛門が見えるようにしています。ですがウンコが出ません(笑) 四日も我慢してたのでお腹の中で硬くなっているんでしょう!

クミ「出ないからミッちゃん先にやって~」

「わたしも出ないよ!」・・・と言いつつもお尻を持ち上げ踏んばってみた。「ンン~ん ウン~ン」

すると・・プゥ~~とおならが出た(笑)

クミ「ぎゃはははは いま肛門がピクッとなったよ」

クミちゃんは面白がって私の肛門を触ったり、指まで入れてきます。

「痛いし くすぐったいからヤメろーー すべって転んで頭打って死んだらどうすんだー」

クミ「ぎゃははははは」(爆笑)

結局私はウンコは出ませんでした。おならが2回出ただけです(笑)

その後、クミちゃんがお腹が気持ち悪くなってきたのでしばらく踏ん張ってみる!ウンコ出そうになったら呼ぶからテレビでも見ててと言うので、私はそうしてました。

しばらくするとお風呂場から「ミチヨ~ 早く早く」の声が・・・

お風呂場へ行くとビニールシートはびちゃびちゃになってます。クミちゃんのオシッコでしょう!

私はクミちゃんの肛門が見えるように低い体勢をとります。すると肛門がパカっと開いたと同時にニョキっと・・あれ? 小さな硬そうなウンコが2つ!

クミちゃん、なおも踏ん張る! 顔は真っ赤です(たぶん)

「クミちゃん無理しなくていいよ! 腸まで出そうだよ」

クミ「ンンンン~ん ウウウ~ん」

すると・・うわ~ ニョキニョキニョキっと出てきた~ 大きいぞ~ 湯気まで出てる! かなり太~い 大ウンコだぁ~(すご~い)

ちょっと気持ち悪くなってきた(笑) そのあと中ウンコと小ウンコも出てきました。

しかし「くっさ~い 強烈な臭さです」 湯気ウンコは半端ない(笑)

クミちゃんは満足しきった顔でピースサイン!

ふたりでウンコの後片付けをしてからもう一度温泉へ向かいました。私は子供の頃から温泉に入るとほぼ100パーセントオシッコします。(混んでれば別ですけどね)

きれいな体になって・・クミちゃんの顔を窺いながら歯磨き!

クミ「いちいち見なくてもいいよ 歯を磨きなさい」

「クミちゃんも磨いてよ 昨日から磨いてないでしょ? さっきかなり臭ったぞ」

クミちゃんは私より少し背が高く目鼻立ちもスッキリしていて美人なんですよ! そんな美人さんが口臭がするなんてダメでしょ!

私はお布団に入りました。クミちゃんが獲物を狙うような目で見ています(笑)

もちろん浴衣の中は二人とも下着はつけていません!

クミちゃんにキスされました。そのあといつものように首筋から胸へと息を吹きかけながら私は攻められます。クミちゃんは女の扱いがとても上手です。タッチがやわらかいのです。

クンニのテクニックときたら・・・もう・・

「ハァ~ン アハ~ンッ ウッッ ハアァァァ~~~ン」 私はいつも2~3分でイってしまいます。

私も大好きなクミちゃんに愛情をそそぎます。

クミちゃんにはもう一つ性癖があります。 それは私の全裸で寝ている姿を見てオナニーするんです。

クミちゃんは言ってました。

ミチヨが私の前で安心しきって無防備に寝ている姿を見てると可愛くってしかたないと・・

口は半開き、小さな寝息、呼吸で動くお腹とか見てると、この子は生きてるんだなぁ~と思うと興奮するらしいです。

やっぱクミちゃん変態(笑)

この日の夜中もゴソゴソと音がするのでクミちゃんを見たらオナニーしてました。

こんなの見たら私のほうが興奮して寝れないよ!

翌朝、寝不足のクミちゃんのやつれた顔見たら意外とブスだった。(笑)

「ウンコするけどおトイレでしていいでしょ?」

クミ「どうぞどうぞ 朝っぱらから風呂場のウンコはキツイわ アハハ」

  「でもウンコはちゃんと見せてよ」

「ハイよ~~」

そのあと朝食をしっかり食べ、昼食にカレーライスを食べ(笑)

意外と思うでしょうがカレーライスは食べれます。

ウンコ見たあと食べにくいのはハンバーグやスパゲッティですね。

人によってそれぞれでしょうが・・・

帰りのバスの中ではクミちゃん爆睡!口は半開きどころではなくポカーンと全開(笑)小さなイビキまでかいてる!

胸を触ってみる・・起きない! マンコを触ってみる・・起きない! 息を吹きかけてみる・・・

クミ「くっさい~ 何だこのニオイは・・・」

これで起きるのかい?(笑) でもクサイと言われるとショックだな・・・

最寄りのバス停に着きました。クミちゃんは右へ、私は左へ行くと自宅です。

信号を渡って振り向くとクミちゃんが手をふり、投げキッスまでしています。

すごく嬉しいけど、地元でそういうことしたらアカンのよ! 誰が見てるかわからんもんね!

こうして1泊2日のヘンテコな旅行は終わりました。

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