妻の露出ですが、冬も近づき寒くなったこと、また、それ以上に二人にとって待望の赤ちゃんができて中止することにしました。
そして、翌年の春。
《お久しぶりです。来週から、主人、また中国に長期出張になりました。3週間後、また、露出をしようと思います。ご一緒、願えますか?》503号室の奥さんから久しぶり連絡がありました。
その日、妻には会社での打ち合わせが、会社に人が少ない夕方からあり帰りが遅くなると言って出かけました。会社での仕事を終えて奥さんと約束の公園の入り口に向かいました。
少し早く着き、待つこと15分。奥さんがコートを着て微笑みながら私に近づいてきました。
「こんばんは。この公園で会うのは久しぶりですね」私の挨拶に。
「本当。今日は私。朝からテンション高くて」そう言うと、腕を組んできて例のベンチの方に歩き始めました。奥さんがベンチに座ると。
「見てください!」コートの前をはだけました。下着は着けていなくて、以前はあった下半身の毛がありません。私は携帯のライトを点けると下半身を照らしました。
「こっちの方が、見てもらう人が喜ぶと思って剃りました」少し照れながら言うと、両足をベンチに乗せ脚を大きく拡げました。
「手で目を隠してください。写真を撮りますから」私は奥さんの上から下までをジックリと撮影しました。それから、奥さんに近づきGカップを揉んで、先を吸いました。
「アァ~。気持ちイイわ」奥さんのアソコを触ると、もうすっかり濡れていて指1本が簡単に中に入りました。
「今日。オモシロイもの、持ってきたの」コートのポケットからローラーとバイブを取り出しました。私が。
「それ。使ってみてください」奥さんはローターをクリトリスに、バイブを自分の中に入れスイッチを入れました。静かな公園にビーン、ブーンと音が鳴り響きます。私が下半身を撮影して、しばらくすると。
「イイ。イイ~ッ。イクわ。イク~ッ!」ローターを持った手はダランとして、奥さんの中に入ったバイブは、奥さんの手が離されたため無残にもクルクルと回っていました。
私はバイブをつかむと奥さんの奥深く差し込みました。
「エッ?ご主人。手伝ってもらえるの?」私は頷いて、ローターを奥さんから渡してもらいGカップの先にあてました。先が硬くなっていくのがわかり、舌で舐めてから吸い、同時に動いているバイブを奥さんの中で小刻みに動かしました。
「イヤ~ン。また、イク。・・イクわ。・・イク~ッ!」誰かが近くを通っていれば、はっきり聞こえる大きな声を出してイキました。奥さんはしばらくベンチでコートの前をはだけ、両脚はベンチの上で開いたままで大きな息をしていました。
「今度はご主人にイってもらうわ」奥さんがそう言うと身体を起こして、私のズボンのベルトを外し、パンツを下げ男性自身を口の中に入れました。私は誰か通らないかあたりを見回しながら、奥さんの頭の動きに合わせながら腰を動かしました。
奥さんの頭と手の動きが速くなり限界が近づきました。奥さんにそのことを告げても、口の中に男性自身を入れたままです。《ウゥ~!》奥さんの口の中に射精しました。驚いたことにそれを飲み込んでしまい。
「全部。飲んでしまいました」そう言うと私を見てニッコリ。
家に帰ると。
「遅かったのね」妻に言われて。
「あ~。疲れた。シャワー浴びて寝る」仕事で疲れた振りをして言いました。
翌日、妻も私も家での仕事でした。昼食を取ったあと。
「気晴らしに、散歩に行ってくる」妻に言って、家を出て奥さんに連絡をすると。
「うれしいです。待っています」503号室に向かいました。廊下を見回して誰もいないことを確認してインターフォンを鳴らすと、奥さんがタオルを身体に巻いて出迎えてくれました。
私をソファーに座らせると、横に座りタオルを撮りました。
「昨日は、おチンチンを入れてもらえなくて寂しかった」首に抱きついてきてキスをされました。
「ご主人が来てくれるとわかって、待っている間にガマンができなくてオナニーしました」奥さんのアソコを触ると、ベットリ濡れていることがわかり、指を入れると。
「気持ちイイです」その後は口を開いたまま感じてくれて。
「もう~。ガマンできない」そう言うと、私のズボンとパンツを下ろし男性自身を口の中に。
「やっぱり。主人より大きい」喉の奥まで咥えてくれました。奥さんをソファーに押し倒して挿入し、腰を動かし始めると。
「大きくて。気持ちイイ~!」奥さんも私の腰の動きに合わせて腰を動かし、奥さんを私の上に乗せて、下から突き上げると。
「奥まできている。ダメ。ダメッ。イク~ッ!」私も奥さんの奥深くに射精しました。
奥さんとソファーで抱き合っていると。
「私。変態かしら?男の人に見られたくて。それに浮気?不倫もしているし」私の男性自身を握りながら言ったので。
「変態でない人なんていませんよ。それに奥さんとの関係は満足しているし、秘密が守られているので大丈夫ですよ」私は自分の言っていることに、つじつまが合わないと思いながら答えました。奥さんは頷くと。
「主人。今度は普通に帰ってこられるって連絡が着ました。また、チョット。お休みですね」一時、中断することになりました。それから、もう一度、奥さんの中に出させてもらい家に帰りました。
1か月くらいして、妻のお腹が大きくなり安定期に入りました。
「ねぇ~。お腹が大きい女って魅力ないかな?」突然、言い出されて。
「えっ。どうしたの?」私が聞くと。
「夜の公園でのこと。またしたくなって」一時、露出にハマった妻です。また、ムラムラし始めたのでしょう。
「そんなことはないと思うよ。色々な趣向の人がいるはずだから」妻がノッてきました。
「今晩。行ってみない?」もうその気になりました。
外に出ると暖かな日で、公園に向かって歩いて行きました。
妻は短めのコートでその下は、買ってあったスケスケのキャミソールにパンティを身に着けていました。公園の近くまでくると。
「少し。暑いわ」緊張しているせいか、少し汗をかいたようで手をうちわ代わりにして、顔を扇ぎパンティを脱いでコートのポケットに入れました。
妻をベンチに座らせて、後ろの木の陰に隠れました。少しすると、ほろ酔いなのか鼻歌を歌いながら男性が近づいてきました。妻に気付くと。
「お姉ちゃん。そんなところで何しているの?」妻が。
「私。妊娠しているの。お腹の大きな裸に興味あります?」男性はプィッと横を向き。
「妊婦の裸に。興味ありません」そう言って立ち去って行きました。妻の《フン!》怒った声が聞こえました。しばらく誰も通らず、妻も私も暇であくびが出そうなくらいでした。
すると、見覚えがあるリックを背負った男性が歩いてきました。ベンチの妻を見つけると走って近づきました。
「こんばんは。また、会えるなんて幸せです」喜ぶあの時の男の子。
「偶然?こんなこと奇跡よ!」妻も喜んで大きな声が聞こえました。
「私。あの時とは違うの。お腹に赤ちゃんができたのよ」少し残念そうな妻。
「うぁ~。見せてくれますか?」お腹を見せると。
「あんまり大きくないよ」男の子が言いました。妻は妊娠6か月、そんなに目立ったお腹ではありませんでした。
「そう。君。童貞を卒業したの?」妻のイジワルそうな声。
「いえ。まだです」頭を掻いて恥ずかしがる男の子。
「あれ~。毛が生えている」妻は妊娠してから下の毛を剃らなくなりました。
「病院で診てもらうでしょう。毛がないと恥ずかしいのよ」笑いながら妻が言いました。
「オッパイ。大きくなっていませんか?」コートをはだけてスケスケのキャミソールから見える胸を見て言いました。妊娠してから少しずつ大きくなり一サイズくらい大きくなったと思います。
「触ってイイよ」キャミソールの肩紐を下げて胸を出して言いました。
「スゲ~。大っきい!」男の子が胸を揉むと、先を吸っても良いとも言い先を吸わせました。そのうちに妻のキャミソールは腰のあたりに寄せられて、胸も下半身も丸見えでした。
妻は男の子を横に座らせると、ズボンのファスナーを降ろして中から勃起した男性自身を引っ張り出しました。
「イヤ~だ。もう。こんなに大きくなっている!それにキレイに洗ってある」そう言うと、何もためらわずに口の中に入れました。私は《やりすぎ。そこまでしなくても》嫉妬してしまいました。
妻の頭が上下していると。
「出ちゃいます」妻を自分自身から離そうと顔をつかみましたが、妻は口の中に入れたままです。《うわ~!》男の子が小さく叫び、射精したのがわかりました。妻は口から男の子が出した液体を手の上に乗せて、コートのポケットからパンティを出して拭きました。
「気持ち良かった?」妻の問いに《ハイ!》大きな声で返事をしました。
「童貞。卒業したいの?」妻が言ったことに《オイ。オイ。何を言っているかわかっているのか!》嫉妬より怒りで私はここから飛び出して行きたい気持ちになりました。
「お願いできますか」男の子の喜ぶ顔が手に取るようにわかります。
「チョット。待っていて」そう言うとキャミソールをなおして、私の方に走ってきました。
「オイ。いくら何でも・・・」私が話を続けようとすると。
「可哀そうじゃない。あの子。きっと周りの男の子たちは、みんな経験済みよ。それに可愛いし。ねぇ~」妻の目が私に必死に訴えています。この時、妻が童貞君の初めての相手になりたくて仕方がないという気持ちが痛いほど伝わってきました。
「わかった。今回だけだよ」急に笑顔になった妻。
「ここではマズイよ。いくら人通りが少ないとはいっても、誰も通らないとは限らないよ」今度は悲しそうな顔になった妻。
「そうだ!トイレに行こう。多目的トイレがあって広いし、綺麗だから」そう言うと、妻は私の腕をつかんで。
「でも。二人きりになるのが怖いから。アナタもついてきてね」今度は真顔になって言いました。妻は男の子のところに行き、このことを説明していました。男の子が頷くと《早く来て》妻が私を手招きしました。二人のところへ行くと。
「ご主人。よろしくお願いします」丁寧に挨拶をされました。
3人で、公園のトイレに向かい、多目的トイレに入りました。
「さぁ~。脱いで」妻が男の子に言うと、ズボンとパンツを脱ぎ、備え付けてあった台の上に置きました。妻もコートとマタニティドレス脱いで。
「こっちに来て」男の子を抱き寄せキスをしました。私は入り口にもたれ、腕を組んで二人を見ることにしました。妻は便座に座り脚を開いてアソコを見せて。
「ここに入れるのよ」男の子に入れる場所を見せました。そして、男性自身を口の中に入れ大きくすると、男の子を便座に座らせて。
「じゃあ。入れるね」男の子と向かい合わせになり、またがると男性自身を握り自分の中に導きました。妻はキスをしながら、ゆっくりと腰を動かし。
「気持ちイイ?腰を動かしてみて」男の子は《ハイ》答えると、ぎこちないながら腰を上下に動かしました。すると。
「アッ!出ます」男の子が、叫び身体を震わせました。妻が立ち上がるとボトッと精子が床に落ちました。パンティで男の子と自分を奇麗にすると。
「もう一回。してみたい?」妻が言ったので《オイ》私が止めようとすると、私の胸を押して《まぁ。まぁ~》私を落ち着かせる仕草をしました。
「お願いできますか?」男の子が妻に抱きつきながら言うと。
「じゃぁ~。次はもう少しガンバってね」男の子の背中をたたきました。
妻は便座に手をつきお尻を突き出して。
「自分で入れられる?」男の子に言うと、男の子は男性自身を握って近づき、二、三度、妻に入れるのを失敗しましたが、何とか入れることが出来ました。妻の腰をつかみヒコヒコと腰を動かし続けます。
「ガンバって」妻に言われると、腰の動きが速くなり。
「また。出ちゃいます!」そう言ってお尻を震わせ射精したのがわかりました。
3人でトイレを出ると。
「今日は本当にありがとうございました」お辞儀をされ、丁寧にお礼を言われました。
家に帰る途中から家に入っても、機嫌が悪い私に。
「な~に。男の子に嫉妬して。カッコ悪いよ。アナタ」私は《風呂に入る》湯舟に浸かっていると妻が入ってきて。
「ハイ。ハイ。お背中、流させてもらいます」少し呆れた言い方で言われて、私は大人げないと思い機嫌をなおし。
「わかった。わかった。俺は全身を洗ってあげるよ」風呂でイチャイチャしていると、お互いが興奮してきて、そのままベッドへ。
「やっぱり。アナタが一番よ」セックスのあと妻から言われて、喜ぶ私。
妻のほうが一枚上手でした。そして《ここにも変態が二人いた》そんなことを考えながら寝つきました。