女の自慰に遭遇④

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夏の暑い日の深夜。寝付けずにコンビニにアイスでも買いにと出掛けた。夏場の深夜だけあって人影は無く室外機の音があちこちから鳴っていた。コンビニの手前のアパートにミニパトが停まるのを遠くから見えた。事件かなと野次馬根性に5分してそのアパートに差し掛かった。ミニパトに人影はなかったので事件は何処だろうと探した。ふとミニパトが揺れるのに気付いた。ミニパトの助手席から覗いた。運転席を枕にして助手席を使って、婦警さんが胸元を露にしておっぱいを揉んでいた。かなりの巨乳がウネウネと手の動きに型を変えていた。婦警さんの顔を確認出来たので見つかるかもと運転席側に回った。婦警さんの膝にピンクレースのパンティが脱げてるのが見えた。婦警さんの手がスカートの中に入ってごそごそ動いていた。ミニパトのガラス窓に耳を付けてもエンジン音で車内の秘事が聞こえなかった。スマホの動画モードを集音MAXに撮ってみた。しばらくしてミニパトがかなり揺れた。婦警さんの動きも止まった。婦警さんが寝ながらパンティを履いたので撮りながら、隣の車に隠れた。ズームして婦警さんの姿を撮ってると、車内灯が点灯して婦警さんの顔が確認出来た。残念か、いとうあさこ似であった。ミニパトが発車したのでナンバープレートを撮った。翌日からしばらくミニパトを探したが見つからなかった。駄目元で地域安全科にミニパトからチョークと駐禁書類が落ちて預かっていると虚偽の報告した。対応した警官がアホなのか、ミニパトの巡回路を教えてくれて、立ち寄り場所で渡してくれと案内された。その日の深夜、自転車で追跡した。隣の学区の中学校にミニパトがあった。校門が開いていたので真面目に巡回してんかなと侵入してみた。反対側の校舎の二部屋に灯りがあった。人が居ないか忍び足で巡回して灯りの部屋の手前まで来た。理科室と理科準備室。理科室から人の声が聞こえた。こっそり覗くと婦警さんがブラウス全開にブラジャーが首にずれて、それ以外着衣したまま、警備員らしき爺さんと立ちバックでセックスしていた。すかさずスマホで撮影した。

『鈴木さんもっと突いて!ああん!もっと奥まで突いて!ああん!あん!あん!』

〔そらっ!そらっ!もっと突いてやるからな!このメス豚め!初めての時は嫌がってたのに、この淫乱め!俺のチンポでよがらしてやるからな!そらっ!そらっ!〕

『ああん!いいの!もっと!もっと!』

〔よし!チンポ汁飲ませてやるからな!〕

爺さんがチンポを抜いて婦警さんの口に持っていった。婦警さんは爺さんのチンポを舐めて綺麗にしていた。爺さんは椅子にぐったりとして小声で何か話していた。婦警さんは身だしなみを直していたので、俺は避難しズームで婦警さんが帰るのを撮影した。帰ってから動画を編集してメモリーカードに移し、何枚か写真にプリントした。翌日仕事から帰って仮眠して、深夜巡回前の婦警さんを待つため警察署に勝負しに行った。顔はともかく婦警さんとセックスする行為にモチベーションが上がった。しばらくして婦警さんがミニパトのところに来た。少し迷ったが意を決して婦警さんの前に出た。婦警さんはキョトンとしていたが、

『何かありましたか?』

「事件に遭遇してしまったのですがどうすればいいでしょうか?通報した方がいいか迷っていて・・・」

『どの様な内容ですか?』

警察手帳を出してメモろうとしていた。

「手近のスマホで事件現場を撮影出来たので提出しても大丈夫ですか?」

『一度確認しますので預かります』

昨日の写真を渡した。婦警さんがすぐに青ざめた。

「今から証拠を持って通報したらいいのですか?」

婦警さんは茫然としていた。

「婦警さんどうしました?大丈夫ですか?」

婦警さんは回りをキョロキョロして俺をミニパトの助手席に入れて、婦警さんは運転席に座った。婦警さんがミニパトを急発進した。

『目当ては金?それとも何?』

「婦警さんが出来る事なら。それによって秘密にしますよ」

『私の身体?そんなんでいいならいっぱい払ってあげられるけど♪』

婦警さんが無人の小学校に停めて、キスしてきた。背中に手を回してディープキスをした。

『胸触って♪』

ディープキスの合間に要求された。婦警さんの服の上から胸を撫で回して、片手でボタンを外していった。ブラウスまで外してブラを引き下げた。生乳がプルンと出てきた。しばらく両手で乳首中心に撫で回した。俺はキスから離れ、乳首に吸い付いた。

『あんっ・・・あんっ・・・乳首噛むようにして♪・・・ああん!・・・そう!・・・そのまま舌で先っぽを舐めて♪・・・あんっ・・・そうよ!いいわ♪』

片手を股間に伸ばすと、

『ここだと誰かに聞こえちゃうから学校の中でしましょう!』

婦警さんは胸元のボタンを1つ留めて、ミニパトから出て小学校の門を開けた。俺が出るとミニパトを停止して、俺の手を引いて校内の職員室の鍵庫を開けた。

『何処でしたい?保健室?それとも何処で?』

「お任せで」

婦警さんは適当に鍵を出した。その部屋に俺を誘導した。1年2組のプレートの部屋に入った。婦警さんが部屋の中程の電気を点けた。婦警さんは俺を机に座らして顔を掴んでディープキスしてきた。俺は婦警さんの胸を露出して揉みしだいた。そして婦警さんの黒レースのサイド紐パンティの結び目を解いた。パサッと床に落ちて、俺はクリトリスから責めた。すでに勃起していて大きかった。指で弾くとプルルンと反発した。また更に長くなった。指で摘まむと婦警さんが仰け反って腰がガクガクとした。口の中でアグアグしていた。更に強く摘まむと婦警さんが暴れる様に仰け反った。婦警さんの腰が自立した様に動き回った。次に膣内に人差し指を挿入して掻き回した。更に中指を投入した。グチョグチョグチョと部屋中に響き渡った。親指をクリトリスに専念させて弄り回した。キスを解いたら、婦警さんは呆けていた。机の横のプリキュアの手提げから縦笛を出しておまんこにねじ込んだ。

『アガァ!!・・・何?何入れたの?・・・』

縦笛を抜差しした。プウップウッと何処からか鳴った。

『笛なんて入れないで!ダメよ!変態!』

始めは嫌がったていたが、笛の口元と段差がGスポットを擦ると、

『ああん!いい♪もっとえぐって!いい♪いい♪笛気持ちいい!』

疲れたので笛を婦警さんに手渡し、婦警さんの胸を堪能した。婦警さんはズボズボと笛を抜差して陶酔していた。俺はおっぱいを吸いまくった。

『イク!イク!笛でおまんこイっちゃう♪イっちゃうの♪イグゥゥゥゥゥ!』

ブシャーと潮を吹いた。かわいそうにプリキュアの手提げがびしょ濡れになった。婦警さんは笛を膣内に残して喘ぎ痙攣していた。笛がブランブランと不規則に揺れて落ちて、プチュウと愛液が溢れた。俺はチンポを婦警さんの中に挿入し、おっぱいを吸い舐めた。婦警さんが次第に快感に目覚め喘ぎ声を張り上げた。

『ああん!すごいいい!オッサンのチンポよりいい♪もっと突いて♪子宮を擦って♪ああん!あん!あん!あん!あん!イヤン♪気持ち良すぎ!おまんこがすごい♪ああん!もうイク!もうイク!イク!イク!・・・ああん!』

絶頂しても突き続けた。婦警さんはヨダレを垂らしながら狂ったかの様に腰の動かし、俺の抜差しに合わせてきた。

『はあっん!ああん!あん!あん!あん!あん!またイグゥゥ!』

「出すよ!」

『出して!何処でもいいから出して!・・・すごい♪もっと♪・・・ああん!アハハハ♪』

取り敢えず太股に出した。婦警さんはぐったりと、への字に机で寝そべった。婦警さんが、

『セフレになって♪お願い。あんなオッサンよりいい♪ねぇ♪』

と、チンポを求めて来た。対抗して無茶苦茶にセックスした。婦警さんは服従した。M体質の深層に到達した。素っ裸にして校庭でおまんこを突いてやった。

『ご主人様、もっと突いて♪おまんこがすごい♪ああん♪おまんこまたイク♪ご主人様、はしたなくまたイキます♪ああん♪ああん♪』

中出しされても気付かなくなった。婦警さんはよつん這いにおまんこから精子を垂れ流した。俺は服を着て、鍵を施錠し、証拠隠滅し、婦警さんをミニパトに放り込んだ。お情けでノーパンノーブラで制服の胸元を開けて両サイドのシートベルトで足首を引っ張り大開脚させて車から出た。運が良かったらジョギングのオジさんにレイプされるだろうと小学校の中から様子を見た。60歳くらいのオジさんが様子を見て来た。婦警さんのおまんこを眺めながら股間を触っていた。辺を見渡しミニパトのドアを開けた。婦警さんのおまんこを弄りながらチンポを擦り出した。また辺を見渡し婦警さんを寝かして挿入し腰を振っていた。

『あん!あん!あん!あん!』

ミニパトから婦警さんの喜びが聞こえ、オジさんがチンポを胸元に向け射精し逃げた。しばらくして遠巻きに見ていたオジさんが車内に入って、挿入し腰を振り婦警さんにキスしていた。バックの体勢にしてオジさんはチンポを中に挿入したまま婦警さんの背中で喘いでいた。何があったと2~3人のオジさんと若い男性が来た。車内からオジさんが出ると若い男性がバックのまま挿入し、キスしながら激しく腰を振り婦警さんの中に出し逃げた。スキンヘットのオジさんがバックのまま挿入して数分腰を振って中に出した。遠巻きのオジさんがミニパトのドアに射精し、残りのオジさんも婦警さんの中に出した。事がヤバくなったので回りも近寄らなくなったので、婦警さんのところに行くとえげつない匂いが充満していた。助手席とおまんこが精液でヒタヒタになっていた。刑務所がちらついたので、婦警さんの下着で適当に拭いて、俺が運転しこの場から離れた。婦警さんのおまんこから精子がまた出てきた。ダッチワイフ化した婦警さんを俺のマンションに入れた。ミニパトは駐車場に停めた。婦警さんを脱がし風呂に漬け、服を洗濯し乾燥した。ミニパトをファブリーズで拭き取り、完全着装の婦警さんを乗せ、警察署に向かった。婦警さんが意識を失ったなどと理由をつけて警察に引き渡した。

数日後婦警さんが防犯カメラを使い家に踏み込んで来た。

『まだまだチンポに実刑が残ってるのよ♪いっぱい射精しないと釈放してあげないから♪』

婦警さんは俺のチンポを嵌めた。これからの事を考えると犯罪の匂いしかしない。えらい婦警さんに手を出したと後悔しながら婦警さんの中に3回目の射精をした。

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