女の自慰に遭遇③

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ある日の勤務中に俺は営業部の部長に呼ばれた。

[この見積りで発注したのか!]

俺が外注に出した見積り書を見せて、部長は怒鳴ってきた。

[お前ネジ1本間違って記入してるだろう!]

確かに、しかし営業部で見直ししてから外注に発注してるから一概に俺の失敗でもない。それに営業部が見積り発行遅いから請け負ったのに。

[お前ネジが月に何円分使う、年に何円分使うと思っている!]

「月に200円で、年に2400円ですけど」

[お前そんだけ稼ぐのに商品どれだけ売ればいいかわかってるか!]

俺が出張前にくどくどと説教された。

「そろそろ新幹線の時間なので」

[何でも確認して慎重に仕事する事だわかったな!]

俺は見積り書とノートパソコンをカバンに入れて出発した。出張の理由は営業部部長が唯一見積り発行して[俺にミスは無い]とノーチェックで外注に出した物が、一個で1200円の赤字、月に1800万円、年に21600万円の赤字を解消する為である。部長から労いや謝罪は無い。急を要する為に前乗りで東京に向かう事となった。

新大阪駅でのぞみの当日券を購入、指定で狭っ苦しい思いしたので、逆に自由席で東京に向かう事にした。決算月が影響してかたまたまか、最上階のホームに人影は少なかった。指定席でも良かったかもと思いながら、キオスクで栄養ドリンクを2本買って、3号車自由席の電車待ち場に一人で並んだ。のぞみが神戸方面から来た。3号車の両側共に5~6人が出て来て、代りに俺だけが乗車した。3号車は笑うぐらいに無人であったので、中程3席の通路側に座った。名古屋から新横浜の間で肘掛けを倒して、3席をベット代りに寝る魂胆である。発車前に一人が乗車するのが気配でわかった。

『隣良いですか?』

予期せぬ質問に考えも無しに答えてしまった。

「え?ああ、いいですけど」

明るい茶髪の腰までロングヘアー、若い頃の美保純に似た年齢不詳の女性がおっぱいをゆっさゆっさと俺の前を通った。肌が透けて見える白のミニスカートのワンピースに黒のカーディガンに黒のパンプス。茶色の旅行カバンを床に置いた。

俺は回りを見たが誰も居ない。他に移ろうとしたが発車したので止めた。お互い喋るわけも無く、気まずさに栄養ドリンクをすべて飲んでトレーに置いた。京都でも誰も乗って来なかった。女性は窓から外を見ていた。俺は知らない間に寝ていた。間もなく名古屋到着のアナウンスでうっすらと目覚めた。

『ああっん♪あんっ♪あんっ♪あっんんっ』

隣で卑猥な声がした。薄目で横を見ると、女性はスカートを捲って、白で透け透けの股間部分に穴が開いたパンティの、股間に俺が飲んでいた栄養ドリンクを抜差ししていた。黒のカーディガンが脱がれて、ノーブラなのか白のワンピースからおっぱいが透けて見えていた。女性は服の上からおっぱいを揉みしだいていた。クチュチュチュ、クチュチュチュと自慰をしていたが名古屋駅到着前に栄養ドリンクを中に入れたままスカートを元に戻した。黒のカーディガンを羽織り、名古屋駅に到着した。俺は寝たふりしたまま。乗客は無く、乗車券確認で女性から起こされた。しばらくして売り子が最後の販売と通っていった。女性は窓の外を見ていたが売り子が過ぎると黒のカーディガンを脱いだ。女性が俺の様子を伺っているのが横目でわかった。女性は不意に、

『お兄さん見て♪私の服どう♪?』

女性は肘掛けを倒して真ん中の席に移動して俺の腕を掴んだ。

「どうって?」

女性の服を間近で直視してしまった。よくよく見れば上着がスカートより透け具合いが増して、乳首が勃起してるのもわかった。

『触っていいのよ♪今なら誰も居ないから好きなだけ触って♪』

女性は俺の手を胸に押し付け、妖艶に舌舐めずりをしていた。女性の胸は程よい弾力でプルンプルンと揺れていた。

『早く触って♪好きな触り方でいいから♪』

俺の横の肘掛けも倒して女性はキスしながら舌を入れてきた。反射的に俺も舌を絡ませた。流れでおっぱいを服の上から揉みしだいては乳首を掴んだ。女性はキスしながら俺の股間からチンポを出してしごきだした。女性は俺共々椅子に寝そべって行為を続けた。チュパチュパとキスの音は走行音に相殺されていた。女性はキスしながら自分の股間から栄養ドリンクを抜いて前の席の網籠に入れた。女性は俺の手を股間に誘導し俺の指を膣内に入れて、俺が弄るまで手を離さなかった。クチュクチュクチュと音がしだしたら、女性は俺の手を胸に誘導し、チンポを自ら膣内に挿入した。女性はキスしながらクネクネと腰を使いチンポを出し入れさせた。女性が不意にキスを止め、

『後ろからチンポで気持ち良くして♪』

女性は新幹線の窓枠に片手を付いて、もう片手でスカートを捲った。俺はバックから挿入して突きまくった。

『いいわ♪もっと無茶苦茶にしていいのよ♪おまんこにいっぱいザーメン出してもいいのよ♪』

女性はまたキスをしてきた。突く度にゆっさゆっさとおっぱいが揺れて不規則に女性のおしりが前に後ろに揺れた。女性と席で正常位でって時に、新横浜到着前のアナウンスが流れた。お互いに行為を止めて身だしなみを治した。新横浜で乗客が無いと女性はチンポを出してしゃぶりだした。品川到着前に、

「俺ここで降りますんで」

女性はしゃぶるのを止めて、

『私も降りるわ♪』

女性は降りる準備をした。俺も上からカバンを取り出して乗降口に向かった。品川駅で女性は腕を組み付いて、

『泊まるところ決まってるの?』

「ホテル予約してるので」

別れると思いきや無言で女性は付いてきた。ホテルに到着したら、チェックインでホテルマンが気を効かせてシングルと同じ料金でダブルの部屋を用意してきた。女性はエレベーターに乗り込むと服の上からチンポを弄った。部屋に入りドアを閉めたら女性が、

『お願い♪もう挿れて♪』

女性はおしりを向けてスカートを捲った。俺は下だけ脱いで女性のおまんこにチンポを挿入した。女性はゆっくりとベットまでセックスしながら歩いた。ベットに着くと、女性はベットにダイブしてキスをしてきた。女性は軽くチンポをしごいて自ら挿入した。俺は抱き合いながら腰だけで抜差しした。背広がシワになりそうなので行為を止めて脱いだ。女性もワンピースとパンティを脱いで全裸になった。パンティでわからなかったが処理済みのパイパンにしていた。どちらからともなくベットで座りながらキスを開始した。女性が仰向けに開脚したので、俺は挿入して突いた。キスしたまま女性は何回かビクビクっとしていた。俺も限界だったが女性が抱き付いたままだったので、無言で中に出した。しばらく抱き合いながらキスをしていたが、

『お風呂にしましょ』

キスを止めて風呂に女性は向かった。俺も後から入ると女性はボディソープを身体中に塗ってきた。最後にチンポに塗って俺を見ながらしごきだした。女性は俺の手を股間に誘導して自分の身体からソープを股間に垂らした。俺は2本指で膣内を掻き回した。

『お願い挿れて♪』

浴槽の縁に座っておまんこをくぱぁと広げた。俺は女性の足首を掴みながらソープまみれのおまんこに挿入した。

『ああっん♪まだチンポ元気♪いっぱいおまんこ突いてね♪』

そのまま突いて、しばらくして浴槽内でバックから 突いた。

『ああっん♪あんっあんっあんっあんっ♪激しい!もっとして♪もっとして♪』

数分後、

「出そう!」

『お口をちょうだい!あんっあんっあんっあんっあんっ、あっんん!』

チンポを抜くのと同時に女性はチンポを口に入れた。口の中に出した。女性はゴクンと呑み込むと舌でチンポを掃除した。

『まだチンポギンギンね♪』

女性はコンドームを何処からか持って来てチンポに装着した。そして自らバックの体勢でアナルに挿入した。

『あっんん!おしり♪』

俺はゆっくりと早くを繰返して突いた。

『あんっ♪あんっあんっ、おしり♪もっとちょうだい!おしりにチンポもっとちょうだい!あっんん!おしり掻き回して!♪』

女性はアヘアヘと恍惚の顔で合体している辺を眺めていた。ブチュプゥ、音と汁が共に激しく出てきた。

『ケツの穴にチンポ汁ちょうだい!あっんん!あんっあんっあんっあんっ、あんっ♪イク♪』

俺も一緒にアナルでイった。女性は浴槽に力無く崩れた。

『おしり♪おしり♪おしり♪』

女性のおしりからゴブゥと屁と共に精子が飛散した。

女性が復活したらお互いシャワーで洗い合いベットに行った。女性はバックから白の普通のブラウスと黒の普通のスカートに普通の白のパンティに着替えると、

『ごめんね、そろそろ旦那が帰る時間だから帰るわ。今日はありがとう♪楽しかったわ♪』

女性は軽くキスをして部屋から帰った。部屋の鏡台に女性が着けていた穴空きパンティが置かれていた。

翌日外注先で値段交渉で1個あたり利益800円にまとまった。帰りに工場内を案内された。偶然かどうなのか、あの穴空きパンティの女性が青い作業着を来て生産ラインに居た。向こうが動揺し顔で驚いていたので間違いない。ちょうど昼休みのチャイムがなった。一斉に従業員が出て行った。一通り案内され別れの挨拶したら、女性が自販機の陰から手招きした。

『あんた何でここに居るのよ?』

「注文品の値段交渉に来て、たまたま工場見学で会っただけ」

『あんたと話しながら案内してたの私の旦那よ!私の性癖とか昨日の事は絶対に内緒にしておいて!お願い!』

俺が了承したので女性は食堂へ走って行った。いずれまた会うだろうとダメ部長の居る会社へ吉報をお土産に帰った。

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