女の敵は女僕が盗撮にハマった理由

Hatch コメントはまだありません

これは自分が高校1年の時の話。

その日は5月で初めての郊外学習で全員私服でした。

自分はあまりコミニュケーションが苦手で、まだそこまで仲の良い友達もおらず一人でぶらぶらしていました。

エスカレーター付近にさしかかった時、同じクラスのギャルぽい子と浜辺美波にの可愛い別のクラスの子がいました。

浜辺美波似の子は黒のワンピースで足首付近までのロングスカートでした。

可愛いなーとみているとギャルぽい子がその視線に気づいたらしくこっちをみてニヤッとしました。

恥ずかしくなり視線をそらしました。

そしてそのままエスカレーターにいくと

浜辺美波似の子、ギャルぽい子、自分という並びに。

すると事件が。

なんとギャルぽい子が浜辺美波似のスカートの中に彼女の携帯をいれたのです。

びっくりしてみていると浜辺美波似の子はまったく気付いておらず、ギャルぽい子はさらに奥まで携帯をいれていました。

そのまま上につき浜辺美波似の子はなにも気づかずどこかに。

ギャルぽい子も何事もなかったかのようにどこかに。

自分は何が起こったのか理解できずいろいろ考えているとギャルぽい子がもどってきて話しかけてきました。

ギャルぽい子「ねぇ。さっきの動画みたくない?あの子生パンだったよ(笑)」

ギャルぽい子は愛と名前なので以降愛とします

自分「えっ…」

あまりのことに驚きました。

「みたいならジュース奢ってよ。」

そういうと自販機を指差しました。

自分「えっと・・・ああ」

自販機にあるいていきお金をいれました。

「へーやっぱり興味あるんだ(笑)」

そういうと彼女はボタンを押しジュースを取り出しました。

「約束だしね。ライン教えてよ。」

ラインを交換すると彼女から動画が送られてきました。

再生するとそこにはバッチリピンクのパンティーが。

自分「うお。すげー・・・」

「すごいでしょう(笑)あの子可愛いもんね(笑)普段はガードしてるだろうし(笑)」

たしかに学校では他の子ですが何度か見えそうな機会があったのですが、黒の見せパンだったり体操服の下をはいてたりで、みえたことはありませんでした。

するとさらに悪魔のささやきが。

「お金くれるなら他のこのもとってきてあげるよ?」

自分「ましで?」

「おっくいついた変態(笑)誰がいいの?」

自分「うーん・・・」

とりあえず自分がいったのは他の学年からも可愛いと評判の橋本環奈似の子。

個人的にナンバーワンの西野七瀬似の子。

同じクラスの一番可愛らしい有村架純似の子。

他にもいたのですが流石にこの辺でやめました(笑)

「あー確かにみんな可愛いもんね(笑)高いよ(笑)」

自分「いくら?」

「うーん・・・1000円ぐらい?高い?」

1000円でこの子たちのパンティーがみれるなら余裕で払います(笑)

自分「いいよ。」

「えっ本当にいいのやった(笑)頑張ってくるね(笑)」

そういうと彼女はどこかにいきました。

本当にうまくいくのか?

もしかして騙されてるのかと不安と期待でドキドキしていると、帰りのバスで学校の近くの公園にきてと彼女からラインが。

ドキドキしながら公園にいくと先に愛ちゃんがいました。

「おっ変態が来た(笑)」

自分「とれたの?」

「環奈ちゃんと架純ちゃんはロングスカートだったからバッチリ。七瀬ちゃんはズボンだっらたけど隙間からなんとかとれたよ。かなり頑張ったんだからね。」

自分「みせて!」

「先にお金頂戴。」

愛ちゃんに1000円渡しました。

「まじでくれるんだ(笑)そんなにみたいんだ変態(笑)」

そういうと愛ちゃんは動画を送ってくれました。

一つ目は七瀬ちゃんでした。

七瀬ちゃんはズボンでしたがピッチリしたのではなかったため下からとると隙間から白のパンティーがバッチリ(笑)

2つ目は架純ちゃん。

架純ちゃんは足首付近までのデニムスカートでしたがこちらもエスカレーターでバッチリとられており白の生パンティーが。

3つ目は環奈ちゃん。

こちらも架純ちゃんと同じような格好でエスカレーターで白の生パンティーをバッチリ(笑)

しかも3人ともちゃんと本人と判るようにおいどりもしてくれてました(笑)

動画をみてるとさらにいくつかほど動画が送られてきました。

「それはおまけ(笑)他の可愛い子のもとってあげたよ(笑)」

確認すると確かに名前をあげたかった子たちのパンティーが(笑)

山崎玲奈似の子のピンクのパンティー。

みちょぱ似のギャルのショートパンツの隙間からピンクのサテンパンティー。

松村沙友理似の子白のパンティー。

普段の制服とは違いロングスカートやキュロット、ショートパンツで油断したのか普段見ることのできないパンティーに大興奮でした。

自分が夢中で動画をみていると。

「じゃーね変態(笑)またよろしく(笑)」

そういうと彼女はかえっていきました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です