女の子達の野ション

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自分が小3の時の出来事です。

坂を登らないと行けないとあまりにも分かりづらく残念な場所にあり、尚且つ近くには店は勿論、公衆トイレすら無く、おまけに遊具が少ない公園でサッカーの練習をしてました。

最寄りの公園でしたし、遊具が少ない分広いですし、コンクリート塀みたいなのはありましたし、人がいないから、周りには迷惑かけないように気を使う必要が無いんで、自分なりにはかなり気に入ってました。

そしてある日のことです、いつも通りサッカーの練習をしていると1人は同い年くらい、もう1人は1年生くらいの女の子2人、おそらく姉妹が公園に入って来ました。

この公園に入ってくるなんて珍しい、人気の無い所だから、変質者にでも追われてるのかと思いました。

姉妹を見ていると公園の端っこの隅の方で妹と思われる子がスカートを捲り上げて黒いショーツを下ろしてしゃがみ、オシッコを始めました。

自分は当時もう女の子のパンツ、オマンコ、ワレメに興味があったんで近付いてオシッコを近距離で見ました。

勿論、パイパンなんでワレメの中や小さなおちんちんも見えます。

それを見て、女の子のオシッコにも興味を持ちました。

30秒くらいしたらオシッコが終わりました。

女の子はオシッコが終わるとパンツを穿こうとしたんで

「女の子は拭かないでダメだよ」と教えたら

「紙、持ってない」と言われたんでポケットティッシュを渡したら

「ありがとう」と言われました。

(幼稚園の時にお気に入りの女の子にオシッコは見せてもらったことがあり、その時はパンツ、オマンコ、ワレメだけに興味を持ちましたけど、女の子はオシッコでも拭くことを知りました)

次に姉の方が

「私もオシッコする」と言いスカートを捲り上げて白いショーツを下ろしてオシッコを始めました。

姉の方も勿論、パイパンなんでワレメの中や小さなおちんちんも見えます。

姉のオシッコは妹よりも長く、1分くらい出ていて女の子はこんなに我慢出来て凄い、自分ならこんなに我慢出来ずに漏らしちゃうと思いました。

姉のオシッコが終わると、姉にもティッシュをあげました。

オシッコが終わり

「君達何年生」と聞いたら姉の方が

「私は小2で妹は小1」と言われ姉妹であることは間違いなかったですし、同い年なら1度くらいは見たことあっても良かったですけど、見たことないのも納得しました。

「家遠いの?」と聞いたらまた姉が

「そこだけと、学校に鍵忘れて取りに行ったけど、学校閉まっててその帰り道、家に入れないしオシッコも我慢出来なかったから」と言われ公園で野ションした理由も分かりました。

まだ時刻は17:30くらいでした。

自分の門限は18:00、姉妹の母親が帰って来るのは20:00くらい、父親更に遅いみたいでした。

家に連れて行き、母に事情を話したら母が姉妹の家の玄関で家で預かってるメモを挟み、家にいました。

運良くカレーだったんで、姉妹も一緒に食べました。

3人でお風呂にも入りました。

勿論、服を脱ぐ時にはパンツを楽しみましたし、お風呂ではオマンコとワレメを楽しみました。

お風呂に入ってる最中に姉妹の母親が迎えに来ました。

「家は大丈夫なんで、お風呂から出るまで待って下さい」と言う声が聞こえたんで、ゆっくり入ってました。

父親は居酒屋で働いてたんで、普段夜はいません。

やがて温まり姉妹もお風呂から出て帰って行きました。

家は母はパートで自分は外で遊んでましたけど、姉妹の家は父母の帰りが遅いと言うことで、翌日から良く遊ぶようになりました。

続きは評価によっては投稿します。

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