こんにちは。すごくたくさんの皆さんからの続編希望を戴きました。
嬉しいです。本当にありがとうございます。
前回からの続きを、出来るだけ詳しく皆さんにお伝えしたいと思います。
まず前回までのあらすじは・・・
広告代理店の大阪支店の印刷工程管理の私は神戸の小さな写植会社と取引を開始します。安くてきれいでミスも少ないので取引は増えました。
温和な男の社長に7人の女の子たちが写植のオペレーターで、納品や新しい注文の受け取りに、女の子たちは毎日のように私の会社に来るようになりました。
秋にこの会社の慰安旅行に誘われ、二泊3日間の温泉ホテルに滞在する事になりました。
初日から夕食後に、女の子たちに誘われて、女の子の部屋で・・・
星野美雪と橋本良子に正常位で、さらに星野美雪とバックで、竹下美貴子と大杉加奈子に正常位で生セックス、なんと、大杉加奈子は処女でした。
激痛に泣き、もがく加奈子を押さえつけて膣を貫通し完全に処女膜を引き裂きました。
暖房のきいた部屋で全員素っ裸で、4人の女の子たちと体を寄せ合ってひと休みです。みな汗びっしょりです。
ちなみに7人の女の子たちとは、
星野美雪24才・・いしのまこに似てます。
加藤小百合21才・大桃美代子に似てます。
伊勢田有美17才・矢口真里に似てます。
橋本良子22才・・ちょっとぽっちゃり
大杉加奈子17才・金髪の元暴走族
竹下美貴子18才・サーファー族
太田洋子26才・・ベテランで無口な人妻
の7人で、みんな若くて可愛い女の子ばかりです。小柄で矢口真里にそっくりの伊勢田有美は社長が独占しているようです。
では続編に入ります・・・
「ちょっと汗かいたね、なんか飲もうか?」
「賛成、ビールにします?コーラもあるし」
良子が冷蔵庫を開け、ビールやウーロン茶、コーラを出してコップにつぎます。
私はあぐらをかき、横の全裸の加奈子の肩を抱き寄せます。チンチンは半立ちです。
金髪色白の加奈子はニッコリ笑ってよりかかってくれます。この子の処女はたった今、私が奪ったからやはり特別な感情が湧きます。
「加奈子ちゃん、ビール?」と私。
「はい、戴きます、ありがと」と加奈子。
「加奈子、良かったね、次からはもう痛くないよ、あたしも処女喪失の2回目からイッたし」と美貴子。
「誰でも最初は痛いし出血するけど、元々セックスするための器官だから、すぐにチンチンが欲しくてたまらなくなるよ」と私。
「加奈子、まだ痛い?」と美雪。
「うん、なんかまだおチンチンが入っている感じでちょっと痛いよー」と加奈子。
「もう1回してもらったら?」と美雪。
「うん、そうする、済みません、お願い致します」ペコリと頭を下げる加奈子。
「加奈子ちゃん、2回目から気持ち良くなるよ。うんと優しくしてあげるから」と私。
加奈子の手を取りチンチンを握らせます。
恥ずかしそうにおずおずと握ります。それだけでチンチンが硬くなります。
他の女の子たちの目が注がれます。
「女の子の一番の幸せは相手の男が君たちの裸を見て興奮し、チンチンを勃起させる事なんだよ、そして君たちの中で気持ち良くなって射精してくれたら最高だね」
「本当にそうですね。自分にセクシーな魅力があるからおチンチンが大っきくなるんだもんね」と美貴子。
「おばあさんになったら絶対男は勃起しないし、抱いてはくれないし、無理だよね」と良子。
「今だけだよね、本当に」と美雪。
「君たちみんな、君たちのパパとママがエッチして、パパのおチンチンからたくさんの精子がママの子宮に注がれて君たちが産まれたんだからね、おチンチン大好き女の子にならないと」
「大丈夫、今でも大好きですよー」と良子。
「早く結婚して、毎日いっぱいしたいなー」と美雪。「一日嵌めっ放しって聞いた事あるよ、うらやましい・・してみたいなー」
「本当に、自分専用・専属のたくましいおチンチンが欲しいよね」と美貴子。
真っ白でちょっと冷たい加奈子の細い指が、優しくチンチンを握ります。ゆっくり前後にしごきます。
「ワアッ、おチンチン大っきくなった!」
「なんか、赤紫色ですね、血管も浮き出て、硬そうです」と良子。
「私の彼のはピンク色だし、ホーケイさんで小さいし・・」と美貴子。
「ねえ、おチンチンの大きさは生まれつきなんですか?」と美雪。
「多少は本人が鍛えたり、オナニーしたり、女の子とたくさんしたりしたら、しないよりは大きくなるね。アフリカのある部族は結婚適齢期の少年になると最大に勃起したチンチンの実物大の型を取り、恋人や恋人の両親に届けて許可を貰うらしいよ、それに合格しないと結婚が許されないらしい。だから少年は毎日、石にチンチン乗せて叩いて大きくするらしい」
「それいいですね、結婚してから男が粗チンだった事ってあるよね。結婚してすぐ離婚はそれやね。日本も法律で結婚の時、実物大のおチンチンの型を相手に見せるようにしたら」と良子。
「そんなややこしい事せんと、うんとエッチして決めたらいいやん、アホ」と美貴子。
「やっぱ婚前交渉は必要やね、おチンチンってかなり重要だよね」と美雪。
「毎日女の子と遊んでいるのですか?」と美貴子。
「一応彼女がいるし、彼女公認のセックスフレンドは何人かいるよ」
「毎日女の子たちとしてるんですね、すごいスケベですね」と良子。
「スケベなオットセイさんです」と美貴子。
「美貴子の彼はなに?ペンギン?」と良子。
「そうそうペンギンさん、私ペンギンとしています」と美貴子。
みんなでにぎやかに騒いでいるとドアが開き加藤小百合が入って来ました。
「ワオーッ、なになに、全員裸で、もう終わったん?」と小百合。
「終わった、終わった、これから寝るねん」
「えー、嘘やー、本当にぃ?」
「小百合遅いやん、何してたん?社長に抱かれたん?社長はちび矢口真里にぞっこんやと聞いたけど」
「うん、ぞっこんや、まだ抱いてる」
「小百合、ずっとそれ見てたん?お口あんぐり開けて・・」と美雪。
「うん、仕方ないやん、美雪さんと良子さんだけ行ってしまうし、私も!って言いにくいやん、遠慮しとってん」
「小百合ちゃん、ごめんな、社長の手前、あまり社員を連れて行かれないし、悪かったよ」と私。
小百合は社長と伊勢田有美ちゃんのセックスを見ていたけれど、もう一度お湯に入って来たそうです。髪の毛が濡れています。
「小百合、早速にして貰いや、気持ち良いで、みんな一回はしてもろてるで」と良子。
チンチンを握る加奈子の指がちょっと力が入ります。
加奈子の目を見つめます。
「小百合ちゃんは、ちょっとみんなと一緒に加奈子ちゃんの応援してあげて、処女喪失2回目の挑戦だから」と私。
「エエッ、加奈子バージンやったん?」と小百合。
「元暴走族ゆうて突っ張ていたから、膜なんてとっくにない、思てたわ」と小百合。
「人は見かけによらんやろ、突っ張り加奈子がバージンで、おしとやか良子がどスケベなんやで」と美貴子。
「そうそう、何で判るん?」と良子。
「バレたら仕方ないわ、男遍歴一番の良子さまやで」
「さあ、みんなちょっと空けて、加奈子ちゃん、ここに仰向けになって」と私。
「美貴子ちゃん、枕を加奈子ちゃんの腰の下に入れてあげて」
「はーい、膣の位置を上げるんですね」
「うん、そうするとチンチンとの角度の差がないからきしみがなくて、ちょっとでも痛みがないようにしないとね」
「ワーッ、優しい、加奈子良いなぁ」
「私の時なんか2回目はいきなり上になれって言われて騎乗位やったわ」と美貴子。
「誰に?ペンギンに?」と良子。
「あほ、ペンギンの訳ないやろ」と美貴子。
騒がしい女の子たちに付き合いきれないし、加奈子にはセックスが大好きになるように気持ち良く二回目をしてあげようと思いました。
全裸で仰向けに横たわる加奈子の足を拡げて先ほど引き裂いた処女の割れ目を舐め始めます。
早くもしっとりと濡れ、透明の泉が湧き出て来ます。
手を伸ばして柔らかいおっぱいを揉みます。
指で乳首を転がします。
唇に小ぶりのクリトリスを含み、舌でつついて、吸い込みます。
「アアッ、アアッ」と加奈子。
周りの女の子たちは加奈子の髪をなで、手を握り、励まします。
「加奈子力を抜いて、深呼吸して」と美雪。
横にいる良子の手を取り、チンチンをしごかせます。柔らかく、慣れた手つきでしごいてくれます。
20分もこうした前戯をして、何回か加奈子が激しく喘ぎ、体が反り返るのを見て、いよいよ挿入になります。
カチカチに勃起したチンチンを柔らかく濡れた割れ目に嵌めて、今回はゆっくり、少しずつ嵌めていきます。
2センチ進めて1センチ引いて、ジリジリと深めていきます。
2回目の女の子ですからチンチンの硬さや太さに慣れて貰うように、刻み込むような挿入にしています。
「どう?加奈子ちゃん、痛くない?」と私。
「ええ、痛くないです」と加奈子。
おずおずと私の背中に手を回します。
ゆっくり嵌め込むチンチンはとうとう根元まで嵌まりました。
「加奈子ちゃん、全部入ったよ、判る?」
「はい、判ります」と加奈子。目はつむっています。なぜか涙が流れています。
しばらくジッとして加奈子の膣の反応を感じます。
柔らかい加奈子の膣は軽く脈動しながら限界まで膣肉を拡げたチンチンの、太さや硬さを確かめています。
「良かったね、加奈子完全に嵌まっているよ」と覗き込みながら美雪。
「出血も止まって血は出てないね」と良子。
「ねえ動いて気持ち良くなって下さい、私の体で最後までお願いします」と加奈子。
「判ったよ、加奈子ちゃん、いくよ」
汗びっしょりの小柄な白い加奈子の甘い匂いの裸を抱きしめてキスします。
加奈子の舌を吸い込み、唾液を飲みます。
そしてゆっくり抽送します。ストロークは長く取り、チンチンが抜ける寸前まで抜いてからグィッと突きます。
加奈子からの愛液がたっぷり溢れ、抽送を楽にしてくれます。
甘いキスの興奮にチンチンはさらに大きくなり、子宮まで食い込みます。
逞しい突きに合わせて丸いおっぱいが揺れます。
処女やあまり経験ない女の子の膣は硬くて狭い、きついだけの肉の筒です。
セックスを繰り返す事で膣肉がほぐれ、中のヒダヒダが柔らかい粘膜になり、男のチンチンに絡み付き、絞り込み、中へいざなう蠢きになるのです。
そのためには膣肉に強い刺激が必要です。
やや強めのストロークを取り、中を掻き回すのはその為です。
私のチンチンは巨根です。21センチあります。
二回り大きな亀頭と亀頭の根元のクビレに段差があり、チンチンを引き抜く時の引っ掛かりが女の子に激しい快感を与えます。
今力強く突きを入れて子宮を刺激し、引き抜く時の亀頭クビレの引っ掛かりで膣肉やヒダヒダを激しく刺激しています。
「アアッ、アアッ、駄目ッ、たまらない」
と悩乱する加奈子。激しく顔を振り金髪が乱れ、汗が飛び散ります。
「加奈子いいなぁ、2回目でイッてる」
と良子。
「もう血どころか大量の愛液だよ、ビショビショだよ」と美貴子。
ズンズンという腰遣いが段々速度が速まり、加奈子も私も絶頂に向かいます。
そして激しい数回の突きの後、グリグリと子宮を抉り抜いた巨根は大量の精液をドクドクします。
硬く抱き合った二人の密着した肌からは溶け合った汗が滴り落ちます。
やがてゆっくり起き上がり、まだ硬いチンチンを抜いていきます。
スポンと音がするほどの締め付けからは大量の精液が流れ出ます。
美雪が絞ったタオルで丁寧に拭いてくれます。
「加奈子ちゃん、とても良かったよ」
「ありがとうございます、私も良かった・・」と加奈子。
「さあ、お待たせ、小百合ちゃん」
「いいんですか?メチャ嬉しいです、私もあまり経験ないですよ」と小百合。
小百合は大桃美代子にそっくりで丸い目とちょっと斜めの口が可愛い色白の子です。
小百合だけがまだ浴衣を着ていますからみんなの前で裸にする楽しみがあります。
小百合を抱きしめてキスをします。
可愛い赤い唇を吸い、甘い唾液を交換します。温かく柔らかい、甘い口の中に舌を入れ、小百合の舌を吸い込みます。
濃厚なキスをしながらゆっくり浴衣の紐を解き、ハラリと脱がしました。
薄紫色のブラとパンティ姿の小百合はすごくセクシーなプロポーションです。
引き締まったボディ、特にお腹や縦のお臍がすごいエロです。
お風呂上がりの石鹸の匂いがたまりません。
たっぷりと小百合の唾液を吸い取るときつく抱きながらブラを外します。
意外に大きなおっぱいがポロリと露われます。
小百合の耳や首筋を舐めながらおっぱいを揉みます。ゴムまりのような弾力的なおっぱいです。
ゆっくり片手は丸いお腹からパンティの膨らみをまさぐり、割れ目をなぞります。
びっくりするほど濡れていました。
そのまま抱きしめて小百合の裸を横たえます。
添い寝の形になりながらパンティを降ろして足から抜きます。
真っ黒なつやつやの茂みがささくれ立っていて、ピンク色のヒダヒダが蜜を含んで息づいています。
仰向けに寝かした小百合にキスしながら熱い割れ目に指を入れて中を探ります。
小百合はチンチンを握ってきます。ぎこちない動きでしごいてくれます。
大桃美代子に似た小百合はやや厚めの口びるにクリッとした目が可愛い子です。
丸みを帯びたつやつやの裸が汗ばんでピンク色に光っています。興奮しているのか息が荒い小百合です。
2本に増やした指はピチャッピチャッと音を立てて中を掻き回します。
「ハーッ、ハーッ」と小百合。喘いでいます。
濡らした指で硬くなったクリトリスをなぞり回します。
「アウッ!」とのけぞる小百合。
涙にけむる目で(お願いします)と伝えてきます。
小百合の膣は小さくて、かなり狭い膣と判りました。
仰向けの小百合に覆いかぶさるように重なって、両足を拡げて腰を入れ、カチカチの巨根をヌルヌルの割れ目に嵌めて、一気に突き入れました。
加奈子と違い、小百合の膣は小さいのでユルユル入れると絞り出される危険性がありました。たまにいる「キツキツな膣」は強姦のように一気に根元まで嵌めるのが効きます。
グリッと根元まで嵌まりました。
すごい締め付けです。柔らかい、たくさんの指で握りしめてギュウギュウと絞られている感触です。
しかも膣の入り口が硬く締め付けて、チンチンの根元をちぎりそうに挟みます。
硬く勃起した自慢のチンチンはすっぽり根元まで食い込んだまま小百合のきつい膣に絡み付かれてピクリとも動けません。
「小百合ちゃんのはなかなかすごいよ」
「どうしたんですかぁ?膣けいれんですか?抜けなくなりましたか?」と美貴子。
「ちょっと小ぶりな膣だからチンチンへの締め付けがきついね」
「男の人はきつい膣が良いんでしょう?」と良子。
「うーん、最終的に射精までのプロセスかな?嵌めた時はユルい膣が、だんだん気持ち良く絡み付かれてたまらない快感になる女の子もいるし」
「小百合のが小さいというよりおチンチンが大きすぎなんですよー」と美雪。
大桃美代子そっくりの小百合がニッコリ笑いながら抱きついてきます。キスします。
すっぽりチンチンを根元まで飲み込んで、膣の入り口をギュウギュウと閉めています。
体を起こし、両手の手のひらを合わせて指を絡める恋人つなぎにして、小刻みな抽送を始めます。
ストロークは小さく、チンチンは半分ほどの優しい動きでゆっくり責めます。
時々ズンッと強く子宮を突きます。
だんだんと愛液が溢れ、抽送がスムースになります。
でも小百合のきつい締め付けは変わりませんでした。
両手を離しおっぱいを揉みながら抽送を早めます。一気に登りつめます。小百合のヨガリ声が響きわたります。
そして倒れこんでギュッと小百合を抱きしめてドクドクと子宮の中に大量の精子を注ぎ込みました。
「すごい迫力やったね、小百合良かったね」と美貴子。
「ハァーッ、すっごい良かった!」と小百合
「小百合のは小さいんやて、いっぱいして拡げて貰わないと」と良子。
「ちょっと汗かいたし、シャワー浴びようかな、みんなはどう?」
全員賛成してくれて、まず私から先に一人で入ります。
温泉ホテルですから各部屋にも浴室があります。あまり広くない普通の浴室です。
浴室に入り、シャワーを浴びます。
お湯を熱くして体中ボディーソープで洗い、頭も洗っているとカシャッとドアが開き、良子が入って来ました。
狭い浴室はもういっぱいです。
「ジャンケンで勝ったから一緒に入るね」
良子は私の前にしゃがみ込み、半立ちのチンチンを握ります。片手で握り、ペロペロしてきます。
髪の毛を何度もかきあげて、上目遣いに、
「私ねぇ、私の時、気持ち好すぎて意識なくなったからまだ半分しかしてない気分だよ、だから次は私として!」
「そうだったね、ごめんね、シャワーしたらしようね、良子ちゃんも汗かいたから一緒にシャワー浴びようよ」
良子を立たせ、ボディーソープを手に取って良子の裸に塗っていきます。ちょっと汗っぽい甘い匂いがします。
ピチピチの可愛い裸を触るうちにチンチンがかなり反り返ってきます。
「嬉しい、私の裸で大っきくなったね」
泡だらけで勃起した巨根を握りしめてきます。
「すごーい、硬いね、それにすごい熱い」
良子が目を輝かしてチンチンを愛撫しているのに気遣いながら良子の裸を洗っていきます。
熱いシャワーを良子の肩から流すようにかけて、ちょっとチンチンへの刺激が強くなったので良子の手首を軽く握ります。
「エッ?駄目なん、なんで?」と良子。
「ううん、すごい気持ちいいよ、でもおチンチンは良子のあそこで気持ち良くなりたい、今ここでの良子のにぎにぎの一回を我慢して、後での良子のあそこでの一回に使いたいから」
「うん、判った、嬉しいよ」
良子の裸をバスタオルでくるみ、一緒に部屋に戻ります。
「良子、上手にフェラ出来たん?」と美雪。
「精子は残らず飲んだの?」と加奈子。
「ううん、途中で止めたよ、この後すぐに良子のあそこで気持ち良くなりたいって言ってくれたの」と良子。
「そっか、いいなぁ」と小百合。
「ねぇ、最初はバックで、途中から色々なスタイルってお願いしていい?」と良子。
「もちろんだよ、じゃ良子ちゃん、ここに四つん這いになって」
四つん這いになった良子のお尻に回ります。
優しく手を添えていじります。指をそっと入れて中を探ります。
充分濡れています。軽く良子の背中にキスします。いよいよ良子とバックで繋がります。
女の子の体はお尻、と思う位お尻は丸く大きく、魅力的です。
膝立ちになり、お尻に反り返ったチンチンをあてがいます。
良子のお尻を掴み、ゆっくり下腹部を突き出して硬いチンチンを嵌めていきます。
ヌチャヌチャと音がします。巨根は少しきしみながら根元まで嵌まりました。
なかなか良い締め付けです。
ヌルヌルして柔らかい、絡み付く膣の締め付けに突き入れるチンチンもすごい気持ちが良くてたまりません。
かなりの時間リズミカルに突いて、良子の背中にかぶさって、肌を密着させながら、良子のおっぱいを揉みしだきます。ずっと腰を動かし、突いています。
「アアッ、いい!たまらない」と良子。
しばらくして体を起こし、良子の体も抱え起こして、あぐらをかいた私の下腹部に後ろ向きにしゃがみ込むスタイルにしました。
いわゆる後背位です。これは女の子が好きに動けるのと、膣への刺激が正常位と逆になるのでGスポットへの刺激が強くなり、女の子の快感は倍になります。もちろんおっぱいもたくさん揉めます。
良子は根元まで貫かれたまま下腹部をいやらしく回したり、上下させたりして散々にチンチンを味わい、楽しみました。
そして3回も激しく潮を噴き、ヨガリ声を上げてのけ反りました。
さらに良子の体を半分回転させ、片足を私の頭からくぐらせて、チンチンに貫かれたまま向きを変えて私と良子が向き合うスタイルになりました。
いわゆる対面座位になります。
こうするとお互いと顔や表情を見ながら楽しめますし、キスも出来ます。
良子は私の首を抱きしめ、キスを迫り、それでも休みなしに腰を振りながらチンチンを味わいます。
そしてそのまま良子を抱えてゆっくり倒し、正常位になります。
まだ良子は私の体にしがみ付き、両足は私の腰に巻きつけられています。
デイープキスしながら激しく抽送し、登りつめます。
そして巨根を子宮に食い込ませながら大量にドクッドクッと精子を送り込みました。
抱き合う二人は汗びっしょりでしばらくは動けません。
「フーッ、良子ちゃん良かったよ」
「本当すごく気持ち良かったです」と良子。
時間を見ると深夜の1時です。
「さあ、みんな、まだまだ楽しみたいけど、まだ2日あるから今日はこれで休もうか?」
「はーい、お休みなさい」
「すごく気持ち良く眠れます」
女の子たちは思い思いに布団を出して寝はじめます。
私も全裸のまま横になりました。
美貴子が掛け布団を掛けてくれました。
「ねえ、ジャンケンに勝ったから一緒に寝ていいですよね」と美貴子。
「ああ、いいよ、一緒に寝ようね」
柔らかい全裸の女の子の肌が触れます。
サーフィン族の美貴子は日焼けして精悍な、ボーイッシュな顔だちの子です。
私の下腹部に太ももを挟みつけて優しくチンチンを握りしめて来ます。
「まだ硬くて大っきいんですね」と美貴子。
「みんなとの約束で一緒に寝てももうおチンチンは嵌めない・・って」
「そうか、判った」
「なんかね、こうして裸で抱き合っているだけでメチャ幸せ感あります」
「そうかも知れないね、愛し合った男女の満ち足りた感覚かも知れないね」
「ずーっとこうしておチンチン握りしめて眠りたいです」と美貴子。
男の子のようにショートカットの髪の毛が乱れています。可愛い、愛くるしい顔立ちです。
ふと気付くと美貴子はスヤスヤと眠っています。他の女の子たちもいつの間にか熟睡しています。部屋中静かになりました。
夕方からの楽しかったセックスざんまいのひとときは終わりました。
可愛い女の子たちは旅の疲れとセックスの疲れで深い眠りについてます。
二泊3日の慰安旅行の初日はこうして心地よく過ぎました。
翌朝からまた素晴らしい時間が訪れて来ました。
翌朝からのお話しはまたの機会にさせて戴きます。
読みにくく、下手な表現など多々あって済みません。それでもなお、お読み戴いて感謝です。
長い間お付き合い戴いて本当にありがとうございました。
次の続編をお待ち戴けたら幸いです。