さて、新年のエピソード編にも、すごくたくさんの皆さまからの続編希望を戴きました。
本当にありがとうございます。
楽しかった二泊3日の慰安旅行の、その後のエピソードを出来るだけ皆さんにお伝えしたいと思います。
まず前回までのあらすじは・・・
広告代理店の大阪支店の印刷工程管理の私は神戸の小さな写植会社と取引を開始します。安くてきれいでミスも少ないので取引は増えました。
温和な50才代の男の社長に7人の女の子たちが写植のオペレーターで、納品や新しい注文の受け取りに、女の子たちは毎日のように私の会社に来るようになりました。
秋にこの会社の慰安旅行に誘われ、二泊3日間の温泉ホテルに滞在する事になりました。
初日から夕食後に、女の子たちに誘われて、女の子の部屋で可愛い5人の女の子と合計8回セックスしました。
私も当時は20才前半で若くタフでセックス大好きでしたし、一晩で何回でも可能な絶頂期でしたから喜んでお相手しました。
女の子たちも若くて、したい盛りで肌はピチピチ、膣も締まりがよくキツキツで、全員に生で挿入し、中出ししました。最高にいい気持ちでした。
ちなみに7人の女の子たちは、
星野美雪24才・・石野真子に似てます。
加藤小百合21才・大桃美代子に似てます。
伊勢田有美17才・矢口真里に似てます。
橋本良子22才・・ちょっとぽっちゃり
大杉加奈子17才・金髪の元暴走族
竹下美貴子18才・サーファー族
太田洋子26才・・ベテランで無口な人妻
「石野真子」「大桃美代子」などは20年以上前のイメージでお願い致します。当時はアイドルで可愛かった方たちです。
そして2日目の夕方、社長の頼みで社長の姪にあたる太田洋子さんを抱きました。
人妻ならではのムチムチなボディに長く男にご無沙汰の、熟れた膣は最高で、その晩から翌日の昼まで洋子さんには4回の生のセックスをしました。
まず、この小さな写植会社の〇〇企画は、ヤクザから足を洗った温和な50才代の社長が集めた女の子たちのオペレーターで構成されていて、ほとんどの子は「児童養護施設」の出身です。
「児童養護施設」の子供たちは、満18才になりますと無条件で退所しなければなりません。
保護してくれる団体のある子や手に職を身につけた子はなんとか自立出来ますが、ほとんどの子は「施設出身」と言うだけで冷たい目を向ける世間の中に一人で放り出され、再び転落人生を歩む子も多いのです。
社長は、そうした女の子たちを一人でも多く引き取り、住まいを探し、保証人になり、写植の技術を教えて一緒に小さな会社を支えていました。
何度も経営危機に見舞われ、裏切りなどの苦境がありましたが女の子たちと力を合わせて乗り切って来たのです。
とにかくこの数年間は〇〇企画は全員が必死に働き、頑張って、やっと初めての慰安旅行に行けるまでになったようです。
そこに優しく、タフな若い男性を加えて、2日楽しい思い出が出来たらいいと、私に声が掛かったようです。
ですから当初は男性は社長と私を入れて3人でしたが、ギリギリに1人が都合が悪くなり、社長と私だけになったようです。
女の子たちは皆男性経験はあり、女としての性欲は旺盛でしたから、慰安旅行は絶好のチャンスでした(後に大杉加奈子が処女と判ります)。
さらに女の子たちは事前にしっかりピルを服用し、当日はゴム無しの生のセックスで楽しもう!と張り切っていたようです。
やはり今回のエピソードの最初はあそこが「名器」の「橋本良子」からに致します。
●「橋本良子」22才、すごい名器
慰安旅行で「星野美雪」の次に抱いて思い切りセックスした女の子です。
見た目はかなりぽっちゃり体型に見えましたが、浴衣を脱がして下着姿にすると胸とお尻が大きいからぽっちゃりに見える、ナイスバディのゴムまり娘でした。
ちょっと体操の「村上茉愛」に似ています。
楽しかった慰安旅行から20年の歳月が経ちましたが、今でも良子との関係は続いています。
去年、良子が40才の誕生日を迎え、そのお祝いを兼ねて二人で神戸の「ホテルオー●ラ」でランチを食べ、神戸港クルーズを楽しみ、福原のラブホテルに入りました。
気持ちの良いセックスを2回済ませ、一緒にお風呂に入ってから、ベッドの中での会話になります・・・
40才になっても全然変わらないスタイルに可愛い笑顔、茶髪のショートカットがよく似合います。プリンとした丸いおっぱいとお尻も変わりません。
以下の話は断片的には色々と聞いていましたが、全体的に詳しく話をしてくれたのは実は去年が初めてでした。
なぜ良子が結婚しないのか、男性とお付き合いもしないのか、の謎も明らかになりました。
良子の父親は暴力団の幹部で、母親はスナックのママで正式な結婚はしておらず、それでも親子4人仲良く暮らしていたようです。
しかしある日、父親は組の金を詐取した嫌疑をかけられ、呼び出されます。
そこで父親は若頭の陰謀に巻き込まれた事を悟り、何食わぬ顔でその場をしのいで、逃亡します。
あらかじめ万が一に備えて母親には脱出と落ち合う手順を決め、追っ手から逃れるつもりでした。
しかし逃亡しようとした母親と良子、弟の3人は待ち伏せにあって捕まり、逃亡した父親はおびき出されて殺害されてしまいます。
全く覚えのない嫌疑をかけられた母子は凄惨なリンチに遭います。
山の中の廃屋の中で、柱に縛られた子供たちの目の前でまだ30代の美人の母親は全裸に剝かれ、覚せい剤を打たれてから若頭補佐に犯され、さらに子分たちに輪姦されます。
当時12才の良子は覚せい剤を打たれ、母親が輪姦されるのを見せられてから全裸に剝かれ、後ろ手に縛られ、若頭の巨根で処女を突き破られたのです。
「ヘッヘッへ、良子、処女やてなあ、痛くないようにゆっくり入れたるさかい」
良子の柔らかい割れ目に硬い巨根が食い込みます。無理やりに串刺しにされ、処女膜を引き裂かれました。
「アーッ、痛い、痛い、痛いよ」
激しい痛みに流れる血、そしてとうとう巨根は根元まで嵌まり、良子は激痛に白目をむいて失神します。
しばらく失神した良子の裸を抱きしめて、処女のきつい締まりを楽しんだ男はそのまま少女の体を押さえつけ、嵌めたままの巨根をゆっくり抽送していきます。
膨らみかけのまだ硬い乳房を握りしめ、乱暴に揉みしだきながら、反り返った硬い巨根で血まみれの割れ目をえぐります。
たっぷりと処女を犯した男はやがて激しく射精します。さらに二度、三度と巨根を抜かないまま残虐なレイプは続きました。やがて満足して起き上がります。
良子の下腹部は血まみれで流れ出る精液と混じり無惨な光景になっています。
「やっぱり処女はええわ、きつくて狭くてたまらんわ!」
剥ぎ取られた良子の白いパンティで下腹部の血や精液を拭い、若頭は柱に縛られた男の子を指さします。
「次はあのガキや、ケツを使って女にしたるわ」
ぐったりした良子には、入れ墨だらけのスキンヘッドの若頭補佐の一人が飛び掛かり、血まみれの割れ目に真珠入りの巨根をねじり込みます。激痛にのたうちまわる良子に構わず激しい抽送を始めます。
その横にまだ11才の弟が連れてこられます。
少年は数人の子分たちに全裸にされ、四つんばいにされて、若頭にお尻を犯されてしまいます。
そして母親も再び引き出され、母子3人並べられて、野獣のようなヤクザたちに輪姦され続けました。
丸3日間廃屋で母子三人輪姦(まわ)されてから組の事務所に近い六甲山のマンションに監禁され、さらに交代で激しい輪姦を繰り返されたのです。
ヤクザ見習いの少年たちや、外国人の男までが幹部に連れられて、次々と休む間もなく襲いかかったといいます。
「良子、大変だったんだね、可哀想」と私。
「うん、本当に辛かったよ、死んだ方がましだった、何度も死のうと思ったし・・」
「良く頑張ったね、偉い!」
「半年したころ、ヤクザ同士の激しい抗争が始まり(有名な山●戦争)、私たちの監禁されたマンションにも敵のヒットマンが来ているかも・・って、組員たちは誰も寄り付かなくなって、それで逃げ出したの」
「よく無事だったね、逃げた先は警察?」
「そう、警察、すぐに保護してくれて・・皆さんもう大丈夫ですよって言われた時に大声で泣いたな」
「家族みんな無事だったんだ」
「そう、無事、かなり長くトラウマにはなっているけど」
激しい抗争でその組は武闘派だった為に、組員はほとんど殺されて、壊滅したらしいのです。
「あと半年もあのままだったら私たちは売り飛ばされていたと思います」と良子。
「でも逃げても普通の生活が出来ないように、諦めるように、私たちはみんな入れ墨をされたのです、もっと本格的な入れ墨を全身にすると言われて、その直前に逃げたのです」
「あの人たちは人を人として見ないから、危ないところだったね」と私。
「うん、そして〇〇企画の社長さんに助けられました」
社長さんの知人のマンションにしばらく匿われてから、良子は写植の学校に通います。
母親と弟は人と接触のない食品メーカーの工場に住み込みで働くようになりました。
「大変だったんだ。ごめん、嫌な話をさせてしまったね」
「たけしさんには隠す必要もないし、お父さんは亡くなったけど、憎い仇のヤクザたちはみんな殺されたから、色々悔しいけど、前を向きます」
良子の目から涙が流れます。
涙を手で拭い、ニッコリ笑う良子、抱き合う私の下腹部を手で探って来ます。
「アッ、大っきくしてくれてますね、嬉しいです。たけしさん大好きです」
優しく優しく握りしめ、しごいてくれます。
「良子のボディは最高、特にここは名器、すごい締まりなんだよ、自慢していいよ」
柔らかい茂みの中のふっくらとした割れ目を指で探り、優しく中を掻き回します。中はすごく熱い。もうびしょぬれです。
「あん、あん、いいっ、たまらない」と良子。
3回目に挑戦です。良子のボディなら何回でも出来そうなエロさです。
良子にキスします。上に重なり、大きなプリプリのおっぱいを揉みます。
「良子、いいかい?」
「ええ、たけしさん、来て!」
良子の膣はすごい締まりで、嵌まったチンチンはヤワヤワと包まれて奥へ、奥へ、と引きずり込まれる感覚です。
そして根元まで完全に嵌まっているのに、まだ少しでも中へ食い込もうとネチネチの粘膜がいやらしい蠕動を繰り返すのです。気持ち良くて、それだけで射精しそうです。
すっぽりとチンチン全部を飲み込むと膣の入り口がきつく閉じられます。
もう離さない、精液を一滴残らず搾り取るまでは抜けないよ、そう宣告しています。
全然動かなくても柔らかいネチネチの粘膜が硬いチンチン全体を揉み、しごき、射精させようとグイグイと締めつけます。
今日の最初の2回のセックスは嵌めたままでほとんどピストンなしに射精させられました。
本当に名器です。でも残念な事に名器になればなるほど男は早く射精してしまい、名器の膣を味わう時間はないのです。女も、硬い気持ちの良いおチンチンを楽しみ、味わう時間もなく終わってしまうのです。
そして3回目、さすがにチンチンは長持ちしています。
可哀想な良子、痛い思い、怖い思いをした分たくさん、たくさん気持ちのいいセックスを味わってもらおうと突きまくります。
「アーッ、すごい、いいっ」と良子。
ショートカットの茶髪を振り乱し、丸い大きなおっぱいがユサユサと揺れます。
良子の膣はたっぷりと濡れ、ピストンはストロークを大きく取って、亀頭が抜けるほど引き抜いてから、激しく良子の裸がガクンガクンと持ち上がるほどの突きを入れます。
グリッとした子宮のポルチオ性感帯を強烈に刺激し、熱い入り口が精子を求めて開きます。
「アン、アン、アン」と良子。
ギュウギュウとチンチンを締めつけます。
締めつけに負けずに、さらに硬く大きくなった自慢の亀頭部分のカリ首は、高速で良子の膣の中を掻き回し、突きまくり、あらゆる部分を刺激します。
休みなしに責め続けて30分、登りつめた射精感が最大にこみ上げ、跳ね上がるチンチンから大量の精液が子宮に注がれます。
二人とも汗びっしょりで抱き合います。
「たけしさん、素適、愛しています」
「良子、僕も愛しているよ」
良子とはこのように、慰安旅行の後もよくデートしていました。
〇〇企画の解散の後は、派遣社員として大手企業の特殊な「アラジン」と言う入力のオペレーターをしています。
派遣先では信頼され、派遣社員のリーダーとして頑張っています。
派遣法の改正で近く正規の雇用に替わる話もあるようです。
職場でもあまりにも可愛いから、デートの申し込みやお見合いの話もあったようですが、すべて断っているそうです。
「私の生い立ちや児童施設出身、そしてお父さんがヤクザで殺され、私たちも輪姦された過去があるから、そんな事知られたくないし、普通の幸せは諦めています。それに、あそこに入れ墨されているし」
明るく笑う良子、確かにおヘソから割れ目まで赤い薔薇と蛇の大きな入れ墨があります。
ちなみに母親の下腹部には牡丹と観音、弟には龍の入れ墨が入っているそうです。
さらに母親と良子には背中一面にも入れ墨を入れる予定で、その直前の脱出でした。
ですから絶対にお風呂やプールは行けないし、他人に裸は見せられなかったといいます。
「どんなに優しい人でも、理解のある人でもこの入れ墨見たら引きますよね」
ちょっと寂しそうに笑う良子。
「だから人並みの結婚とかは諦めましたし、男の人とのセックスも諦めてます、私の男はたけしさんだけなんです」
射精したばかりのチンチンを優しく握りしめ、軽くしごきながら、笑いかけます。
「「〇〇企画」の社長さんのお陰で普通の生活に私たちの居場所があります。私たちにはそれだけで本当にありがたいのです」
こんな壮絶な過去を持つ女の子は確かに普通の男は無理だな、と思います。
本人も明るく前を向いています。
「たけしさん、大好きです。たくさん、たくさんして下さいね」
また良子はチンチンをしゃぶり始めました。
私は心を込めて良子の頭を撫で、キスをし、ゴムまりおっぱいを揉み込むのです・・
そして4回目に挑戦します・・・
今、良子は40才を越しました。でも美貌とエロボディは変わりません。むしろ益々輝いています。
デートは変わらずに続いています。
次は何と処女だった「大杉加奈子」です。
●「大杉加奈子」18才、元暴走族で処女
二泊3日の慰安旅行初日に抱いたら処女だった女の子でした。
金髪で、元暴走族のキャリアからはとても処女とは思わなかったけど、本人は懸命に虚勢を張っていたようです。
竹下貴美子との濃厚なセックスの後に、均整のとれた真っ白な肌の金髪の加奈子の裸を見た時は、まさか処女とは思いませんでした。
比較的女の経験が多い私ですから、処女と知ったらそれなりの扱いをして、痛くないよう、血も少なく、気持ち良く処女膜を破り、男の味を教えたのに、巨根を半分嵌めてからあまりの痛がりようで判った次第です。
かなり出血し、泣いてもがきましたが、何とか射精し、処女は卒業させました。
処女の女の子は、処女膜を破ったら、時間を置かずに優しく2回、3回と処女膣を広げ、中を刺激してあげるとセックスが好きになります。
加奈子もしばらくして2回目のセックスをして、わずかですが、感じたようです。
結局慰安旅行の二泊3日の間には私は加奈子とは4回しました。
暴走族と聞くと普通は半グレの集団でヤクザともつるみ、女の子ならすぐに強姦や輪姦されるイメージがありますが、加奈子はいつも恐ろしいバタフライナイフを何本か持ち、そうした危険な時は遠慮なく相手を傷つけたそうです。
「多分本能的に暴走族みたいな男たちは軽蔑してたし、そんな世界にどっぷり浸かるのが怖かっただけなんです」と加奈子。
しかし表面的にはつっぱって荒っぽい姉御を演じていたと言います。
加奈子が暴走族を辞めた理由は、ある日、グループが女子高校生を拉致して山の中に連れ込み輪姦した事でした。
凶悪な暴走族ですから強姦や輪姦は当たり前でしたが、その子は加奈子の昔の同級生で、輪姦された後に自殺したのです。
それがショックでグループを抜けたそうです。
そして紹介されて〇〇企画に入社し、ものすごく勉強したそうです。
「ほとんど学校なんか行かなかったから、まじおバカでしたね、まともに漢字なんか読めなかったし、書けませんでした」
小さい時に両親が離婚し、母親に育てられましたが、母親も新しい男と出て行き、施設に入れられました。
施設でもいじめや虐待があり、飛び出して暴走族に入ったといいます。
「加奈子の居場所がなかったんだね」
「仲間として受け入れてくれたのが暴走族でした、彼らのたまり場の町外れの空き家で、まあ適当な炊事係みたいにして、寝る場所や食べる場所は確保していましたね」
「ご飯やおかずはどうしたの?」
「みんながお金をくれたら買うし、お金がなければ万引きや夜中に窃盗です」
空き家で勝手に電気や水道を使うから長くは生活出来ません。数ヶ月したら新しいたまり場を探して移動するのです。
そんな中の輪姦、自殺事件でした。
施設で聞いた〇〇企画に行き、何とか採用されて頑張った、と言います。
「もうここしかない、思ったから必死に勉強したなぁ、中学の3年分を1か月で頑張った、感じです」
「「〇〇企画」はみんな似たような境遇の女の子たちばかりでしたから、疎外感はなかったですね」
加奈子は〇〇企画が解散した後、社長が工面してくれたわずかな退職金で小さな喫茶店を借り、頑張っています。
息抜きに、私に月に2~3回ほどデートの誘いがあり、わざわざ梅田まで来てくれてラブホテルで愛し合いました。
彼女は必ず最初はチンチンを念入りにおしゃぶりして精子を残らず飲みほします。尿道に残る精子も全て吸い尽くします。それからニッコリと笑ってまた唾液まみれの濃厚なおしゃぶりして勃起させ、セックスを始めます。
加奈子の膣はすごく柔らかい、チンチンはあまり抵抗感なく根元まで嵌まります。まるでぬるま湯に浸かるチンチンです。
挿入して、抽送を始めると徐々に締め付けて来ます。
最初はふんわりとただ温かい、柔らかい肉の中で物足らないチンチンはやがてネチネチした熱い粘膜に絡みつかれ、いやらしくしごかれます。
その変化がすごいのです。
金髪は茶髪にして可愛いいポニーテールにしています。肌は相変わらず真っ白です。まるで外国人の女の子を抱いている感じがします。
加奈子ほどセックス中に喘ぐ女の子はいません。
多分セックスにだけ集中していて気持ちを素直に表して叫ぶと思うのですが、大声でヨガります。
目を見開いて私を見つめ、一突きごとにすごい大声で喘がれるとこちらも嬉しくなります。
射精に近づく頃にはあれほどゆるかった膣の締まりがまるで処女のようにきつく、硬く締め付けて来ます。
射精の瞬間も大声で叫びます。ドクドクとチンチンが跳ね上がる度に歓びの声をあげるのです。
ラブホテルで3~4回の濃厚なセックスを楽しんで、リフレッシュして帰っていきます。
最初は流行らなかった喫茶店も私のアイデアで「モーニングサービス」に「ランチ定食」を始めてからは流行りました。
近くに大きな工場があり、若い工員が多く、賑わっています。
ランチの定食など、一度に大量の料理を作る手際良さは暴走族時代の炊事係の経験が役に立った、といいます。
そして、去年にお客の一人の優しい男と仲良くなり今は同棲中だそうです。
お腹には赤ちゃんがいて、近く婚姻届を出す予定です。
赤ちゃんが産まれたら、私や〇〇企画の仲間たちを呼んで結婚式も考えているようです。
金髪で眉毛も剃ったつっぱりの加奈子は、ある意味一番普通の生活をゲットしたように思います。加奈子もやはり心のどこかに真っ直ぐに生きたい強い芯があったから今の幸せをつかんだ、と思います。
最後は加藤小百合です。大桃美代子そっくりの丸い目にちょっと斜めの口がチャーミングな小柄な子です。
●「加藤小百合」21才、大桃美代子似
慰安旅行の初日に私が星野美雪と橋本良子を連れ、さらに竹下貴美子、大杉加奈子とセックスした直後に参加した女の子です。
小柄で均整のとれた可愛い女の子で無口なおとなしい子でした。
ショートカットで丸い可愛い目にちょっと斜めの口が大桃美代子そっくりでした。
裸になるとツンと丸く突き出たおっぱいは形も大きさも素晴らしく、たまらなくエロでした。
何より丸い可愛いお腹のやや上に縦の窪み筋のおヘソが何とも言えないエロチックでした。女の子のおヘソはお腹の上にあるほどいやらしく感じます。
腰のくびれから丸い可愛いお尻もプリプリしていて思わず抱き締めたくなる女の子でした。
小百合の膣はものすごく小さい、入り口も中も小さくて狭いのです。
成熟した女の子の膣は柔らかく生ゴムのように伸縮し、仮に極太や長いチンチンが挿入されてもゴムのように伸びて包み込むようになっています。
小百合の膣がまさにそれで、チンチンを半分ほど入れますと、きつい締め付けてヌルリとはじき出されるほどのきつさでした。
まして私のチンチンは普通のチンチンよりかなり大きいのので、まず小百合の膣の中に挿入するのに苦労しました。
狭くヌルヌルな割れ目なだけに、途中ではじき出されてしまいます。
最初は少し驚きましたが、可哀想ですが、小百合の裸をきつく抱き締めて大腰を遣い、乱暴に一気に根元まで突き込みました。
まるで処女を犯しているようで、メリメリと肉が裂けるような感触です。
小さな膣が最大まで広がり、子宮まで食い込んだ巨根に小百合は口を大きく、パクパクするだけで、下腹部に加えられた衝撃を受け止めるだけで精一杯だったようです。
私の経験でもたまに小さな膣の女の子はいますが、必ずチンチンが押し出されないように激しく突いて、奥深く、根元まで嵌める事です。
しばらく動かず、ジッと抱き締めて、キスしたり、おっぱいを吸ったり揉んだりして気分を出させてから、激しく強いストロークで深突きします。
のけ反り、ずり上がり、チンチンの激しい責めから逃げる小百合の裸体をきつく抱き締め、ズンズンと突き込みます。
やがて小百合はイキます。何度も悩乱し、イキまくります。
大量の潮を吹き上げ、下腹部はベトベトになるほどです。
膣が狭く、小さい分、チンチンへの締め付けがきついので、小百合の膣粘膜やヒダヒダへの刺激は半端ではありません。
きつく硬い締め付けに負けず大きなストロークで責めるチンチン、そしてやがて絶頂を迎え、大量の精子が注がれます。
その精子と潮のヌルヌルでチンチンはズルリト抜けてしまいます。
「ごめんなさい・・」と涙目で謝る小百合。
「いいんだよ、小百合のは小ぶりだから可愛いよ、また入れるからね」
小百合の裸はとても良い香りがします。
割れ目も甘い、エロな香りが漂よいます。
小百合は今でも月に数回会いに来てくれます。
やはり40才近くになりましたが、可愛さや美しさは変わりません。
小さな膣も変わりません。
〇〇企画が解散した後、神戸三ノ宮のデパートで働き、すぐに結婚しましたが、うまくいかず、すぐに離婚しました。
幸い子供は出来なかったので、また新しい彼氏が出来て、結婚寸前までいきましたが、破談になったといいます。
「私って男の運が悪いんだね」と小百合。
「いや、小百合、男たちが運が悪いんだよ」
大阪の生玉のラブホテルで抱き合いながらの会話です。
「セックスも普通にしたし、お料理も洗濯も頑張ったのに・・」泣きながら小百合。
「私どこも悪くないよ、悲しい・・」
「神様がちゃんと見てるよ、」と私。
実は小百合も施設の出身で、孤児だったのです。
捨てられていた赤ちゃんでした。
名前も素性も判らない、そっと捨てられていた女の赤ちゃん・・・
そのまま施設で保護され、育てられました。
18才になり、〇〇企画に採用され、人一倍頑張った、といいます・・・
その後、デパートの就職など〇〇企画の社長が保証人になってくれていたのですが、
結婚となると男女両方の家族の縁組になりますから、相手の男性が良くても、その両親などが反対するのです。
なぜなら結婚式などは小百合側は親族は誰も居ないのです。
どうしても釣り合わない、若い二人が仲良く頑張ってもなかなか理解は難しく、段々と男性側の気持ちも冷えてくるのです。
小百合もそれは分かっています。
普通の女の子なら上手くごまかしたり、結婚式を二人だけにしたり、善意の嘘で切り抜けますが、正直な小百合は嘘やごまかしが出来ません。
「ねえ、たけしさん、私は嘘がつけないの、相手の方やご両親に私の本当の姿だけを見て戴いて、認めて欲しいだけなの・・」
泣きながら小百合はささやきます。
「私がみなしごだったのは私のせいではないよね、私なりにくじけずに一生懸命に生きてきた、その私だけを好きになって欲しいと思うの・・」
「よく判るよ、小百合、きっと理解してくれる男性に巡り会うよ、必ず・・」と私。
「やっと一緒に生きていける男の方が出来たのに、本当に悲しい、涙で目が流れてしまいそう、私一人ぼっちは嫌なんです、だって私の小百合という名前も親が付けてくれた訳でなく、施設長さんが付けてくれたの、だから本当の名前も別にあるのかな、って思った時もあったし、私って本当は誰なん?って、一人ぼっちは本当に寂しくて辛いですよ、今も胸が張り裂けそうに悲しいです」
涙がポロポロとこぼれます。
「小百合、僕もあの震災で一人ぼっちになったんだよ、親も友達もみんな死んでしまって、僕一人になったんだ」
「・・・」
「でも今日子さんやリカが支えてくれた、僕に一緒に頑張って生きよう、って手を組んでくれたから」
「そうだよね、知っているよ」と小百合。
「小百合にとっての今日子さんやリカは僕であり、社長さんであり、優しいあの仲間たちだよ」
「そうだね」
「男はすぐに見つかるよ、大丈夫」
「うん、ありがとう、たけしさん本当にありがとう」
また抱き合います。涙をぬぐってニッコリと笑顔になる小百合はすごく可愛い。
ヌルヌルの小さな膣の入り口に亀頭をあてがい、角度を決めてズンッと一気に根元まで突き込みます。
「アアッ、いいっ、たまらない」と小百合
ずっと付き合い、こうして結ばれながら幸せを願っている小百合の可愛さやいとしさに胸がいっぱいになります。
悲しい思いをせめてこのひとときの快楽で忘れたら、と逞しくきつい締め付ける膣を責めていきます。
小百合はギュッと背中に手を回し、足を私の腰に絡めてきます。
可哀想な小百合にたくさんたくさん気持ち良くなって欲しい、ズンッ、ズンッと突き上げます・・いつまでもこうして抱き合い、セックスして愛し合い、つながっていたい、と感じます。
私も、女の子たちも一生懸命に生きています。
みんな前向きに頑張っています。
深い縁で結ばれた私と〇〇企画の女の子たちとの長かった不思議な物語は終わります。
今年の6月にリサと結婚します。
長い時間待たせてしまった初恋の女性、リサは優しい、さっぱりとした明るい女性です。
そうですね、雰囲気やイメージは、
「misono」に似ているかな?いつもどんな時も明るい笑顔です。
本当に「同級生」「幼なじみ」そのものの持つ絶妙な距離感と雰囲気を持つ女の子です。
いつも呼び捨てです。セックスもリサは同級生そのものですから、何でも真面目で気さくでした。
フェラも髪の毛を掻き上げながら、
「こうかな?たけし、どう?いける?気持ちはいい?強く吸ってあげようか?」
とか、セックス中も、
「うーん、たけし、もうちっと上を突いてみて、そうそう、そこ、なに?下手くそ、違うよー、もっと上、そう、気持ちいいよ・・」
と対等に向き合ってくれ、彼女にとっては勉強もセックスも仲の良い共同作業に感じているようです。
今は神戸の信用金庫で働いています。
「たけし、結婚してくれるの?嬉しい、でも他の女の子たちは構わないの?」
と気遣います。優しくて絶対に人の悪口などは言った事はありません。
私とはいつも仲の良い双子の兄妹みたいな関係でした。
この物語はある意味、私の物語ですが、リサの物語でもあると思います。
この物語の最後にはリサをテーマに載せる積もりでしたが、私がリサで、リサが私なんだ、と気付きました。
ですからこのシリーズは、リサの物語にもなります。
女の子からデートの誘いがあり、会社の仕事などと重なったりした時も、
「●●ちゃんに会ってあげなよ、彼女はたけしが必要なんだよ、仕事は他の人でも出来るけど、●●ちゃんとのデートやセックスはたけししか出来ないでしょ」
と真面目な顔で言います。
いわゆる「やきもち」とかは全然ありませんでしたし、今日子さんとたくさんセックスしたあとリサとラブホテルで裸になる時も、
「たけし、大丈夫?まだ精液は残っているの?無理しなくていいよ、私抱かれているだけでいいよ、それで十分幸せを感じるから」と言ってくれます。
リサが居てくれたから自分の人生がある、そして自分に関わった全ての皆さんの人生にもリサが優しく関わっていたように思います。
そしてリサと私はあの「阪神淡路大震災」を体験し、親族や友人を亡くし、ある意味「死」と隣り合わせの人生を感じ続けたのも一緒なんです。
お互いに今生きているのが不思議な感覚で日々を過ごして来たのです。
これは実際経験しないと理解出来ない情緒的な感覚だと思います。
ある意味、リサが本当の最愛のヒロインであり、私の分身だと思います。
結婚式にはすべての皆さんをお招きしようと思います。
すごく長い時間、私の思い出話のこのシリーズにお付き合い戴いた皆さま、本当に感謝申し上げます。
そうそう、ただ一人私が抱かなかった女の子が「矢口真里」に似た「伊勢田有美」です。
彼女はやはり施設で育ちましたが小学校の頃から性的虐待を繰り返され、セックス自体に激しいトラウマを感じる女の子になったようです。
社長さんが優しく、丁寧にセックスの手ほどきをし、やっと女の歓びを感じるようになったといいます。
そうしたデリケートな女の子は社長さんに任せ、彼女には触れませんでした。
あの素晴らしい慰安旅行からは一度も会っていません。
うわさでは彼女は社長さんの遠縁の男性と結婚し、幸せに暮らしていると聞きます。
長くお付き合い戴いたこの物語も一度筆を置きます。
本当にありがとうございました。
ちなみにこのシリーズは、後半は女の子たちも、私と一緒に手伝って書いてくれたりしました。
なお、当然ですが、名前は仮名、会話や名詞などは一部を除いて関西弁から標準語に変えてあります。
読みにくい、判りにくいならば私一人の責任です。
では、皆さまの益々のご活躍をお祈り申し上げます。
お元気で、良い日々をお過ごし下さい。
そして皆さまにも素適な女の子との出会いがありますように。
さよなら・・・・