令和二年、明けましておめでとうございます。
今年も皆さまには素晴らしい年になりますように、心からお祈り申し上げます。
さて、去年年末の完結編にも、すごくたくさんの皆さまからのさらなる続編希望を戴きました。
嬉しいです。本当にありがとうございます。
楽しかった二泊3日の慰安旅行の、その後も含めたエピソードを出来るだけ皆さんにお伝えしたいと思います。
まず前回までのあらすじは・・・
広告代理店の大阪支店の印刷工程管理の私は神戸の小さな写植会社と取引を開始します。安くてきれいでミスも少ないので取引は増えました。
温和な50才代の男の社長に7人の女の子たちが写植のオペレーターで、納品や新しい注文の受け取りに、女の子たちは毎日のように私の会社に来るようになりました。
秋にこの会社の慰安旅行に誘われ、二泊3日間の温泉ホテルに滞在する事になりました。
初日から夕食後に、女の子たちに誘われて、女の子の部屋で可愛い5人の女の子と合計8回セックスしました。
女の子たちも若くて、したい盛りで肌はピチピチ、膣も締まりがよくキツキツで、全員に生で挿入し、中出ししました。最高にいい気持ちでした。
ちなみに7人の女の子たちは、
星野美雪24才・・石野真子に似てます。
加藤小百合21才・大桃美代子に似てます。
伊勢田有美17才・矢口真里に似てます。
橋本良子22才・・ちょっとぽっちゃり
大杉加奈子17才・金髪の元暴走族
竹下美貴子18才・サーファー族
太田洋子26才・・ベテランで無口な人妻
翌日は朝から暴風雨になり、仕方ないから部屋で5人の女の子たちを代わる代わる抱きました。
夕方、社長からの誘いで太田洋子を抱きました。熟れた人妻の洋子のムチムチのエロなボディは素晴らしく抜かずの2回のセックスになり、その後社長の提案で翌朝まで全員で乱交になりました。最高の思い出でした。
ここで簡単に私のプロフィールを紹介させて戴きます。
私は両親と三人家族の比較的恵まれた家庭環境で育ちました。生まれ育ちは神戸の近くです。
なぜか小学校低学年からオナニーを覚えてしまい、小学校高学年にはチンチンは亀頭が完全に露出した成人並みのサイズになっていて、友達からは「デカチン」と呼ばれていました。夏のプールでの水着の時は、ひときわ目立つ大きな膨らみでした。もちろん精通も小学5年生の時にはありました。
そのためか、女の子たちに狙われ、中学一年生の時に同級生のリサと処女と童貞の初体験をし、あまりの気持ち良さから毎日のようにセックスにふけりました。
そして、忘れもしないあの阪神淡路大震災、両親は亡くなり、偶然に私一人助かりました。ちょうど25年前になります。
中学2年生だった私は大阪の父親の親戚にあたる30才代の独身女性に引き取られました。仮に今日子さんとします。
長居公園近くのきれいなマンションに一緒に暮らす事になりました。
今日子さんは、大阪でいくつものスナックやクラブを経営していて、美人の優しくて綺麗な女性でした。
そしてある日、サッカーの試合の後、自宅でシャワー浴びていると、今日子さんが全裸で入って来ました。
そして抱きしめられて、肉体関係を持ちました。
今日子さんはかなり性欲が強く、毎晩のように抱かれ、まだ子供の私は今日子さんのオモチャにされ、全身を舐められ、何度もおチンチンをしゃぶられて最低2回は射精してから本格的な挿入をさせられます。
恋人リサとのデートは今日子さんからかなりのお小遣いを貰い、毎週土曜日、日曜日にラブホテルで朝から夕方まで楽しみました。最低5~6回はセックスしたと思います。
さらに帰宅して今日子さんと全裸で抱き合い、おチンチンをしゃぶられて、少なくなった精液を飲まれ、何回かのセックスをするのです。若く体力や性欲が強かったから充分に応え悦んでもらいました。
今日子さんは避妊薬のピルを服用していて、いつも生の挿入、生の中出しでした。
高校生になると今日子さんは私を男として、女を悦ばせるセックス技能を教えてくれました。
私は高校を卒業し、専門学校に進み、リサも信用金庫に就職したのを機会に梅田近くの小さなマンションを借りて一人暮らしを始めました。そして広告代理店に就職しました。
済みません、以上簡単ですが、私のプロフィールをお知らせ致しました。
それは、25年経ち、40才になった今から振り返ると、なぜ私がセックスが大好きな人間なのか、そして底辺には精神的にやや虚無感があるのは、震災で、両親や親戚がほぼ全滅し、孤児になった事を含めた少年期があった為と思うのです。つまり心のどこかに死が間近で、あまり生きる事に執着心がない自分があったと思うのです。
自分が生きている実感、ギリギリの人間愛は女の子と裸で抱き合って愛し合う中に、見出していたような気がします。
ではエピソードに入らせて戴きます。
やはり最初のエピソードは今日子さんです。
●「今日子さんとの出会いから今まで」
阪神淡路大震災で倒壊した家屋の下敷きになり、両親は亡くなり、私は着のみ着のままで避難所で震えていました。
そこに係の人に案内されて今日子さんが迎えに来てくれたのです。
「たけし君やね、大変やったね、もう大丈夫、安心し」
あちこちの避難所で私たち一家を捜し、両親の死亡を確認し、さらに私を捜してやっと見つけてくれたのです。そして孤児になった私を引き取ってくれました。
大阪長居公園近くのマンション最上階の今日子さんの家で一緒に暮らす事になりました。
中学2年生だった私の転入や学校の転校手続き、子供に必要なあらゆる物を揃えてくれました。
今日子さんは当時30半ばのすらりとした美人で高校生の頃にアルバイトでスナックのホステスをして、いわゆる水商売の道に進み、いくつかのバーやスナックを経営する敏腕の女性社長でした。
すべての店は信頼出来る腹心の部下に任せ、厳しく管理しているようです。
私を学校に送り出し、私が帰る少し後にベンツで帰ってきます。本当に母親代わりです。
いつも派手なヴェルサーチやシャネルの服にエルメスのバックで決めています。子供心にもすごい綺麗なお姉さんに感じました。
夕食は、必ず今日子さんが手作りしてくれる非常に美味しく、豊かな食卓でした。
そこで学校の事や勉強の事、部活のサッカーの話題など色々と聞いてくれます。
震災が1月17日、その年の4月に中学3年になった私にリサから連絡があり、久しぶりに梅田で会いました。
リサとはいわゆるセックスフレンドで震災前までは毎日のように両方の家の勉強部屋でデートし、セックスした仲でした。
そしてその日から再びセックスデートが始まりました。
毎週土曜日か日曜日に梅田の地下噴水広場で待ち合わせして、近くのラブホテルで愛し合いました。子供という事もあり、震災で恐ろしい体験をしただけに性交も欲望を満たすだけの単純な、ただキスして挿入して、激しくピストンするだけの野性的なものでした。
しかしある日、私たちのラブホテル通いが今日子さんにバレてしまいます。
ラブホテルの近くに今日子さんのお店があり、たまたま立ち寄った今日子さんに一部始終を見られてしまったのです。
その日の夕食の時、
「ねえたけし君、貴方今日どこに行ってた?」
「梅田周辺です」
「確かリサちゃんと2人だったよね?」
「うん」
「あのね、貴方たち、ラブホに入ったよね」
「・・・」
「2人はそんな仲なんだね、ちょっと驚いたから・・もうそんな間柄になって長いの?」
「はい、ちょうど2年になります」
「2年にもなるんだ、そっか、たけし君はまだ子供と思っていたけどね」
「済みません」
「謝る事はないわよ、リサちゃんとのセックスは気持ちいいの?ちゃんと避妊はしているの?」
「はい、すごく気持ちいいです。えーと、避妊はリサがお薬を飲んでいます」
「それがいいわ、中学生でパパとママではちょっと大変だからね」
その日はそれで終わりました。
翌週の金曜日、中学のサッカーの試合があり、夕方真っ黒に汚れて帰宅し、先にお風呂に入っているといきなり今日子さんが全裸で入って来ました。
成熟した女の体を誇示するようにどこも隠さず笑顔で入って来ました。
すらりとした均整のとれたきれいな体で、丸いお椀のようなおっぱいはすごく大きい。
さらに下腹部は毛がなくてピンク色のたてのスジの割れ目が見えます。たちまちチンチンは硬く勃起してしまいます。
慌てて前を隠し「今日子さん、なに?」
「いいじゃないの、私たち2人だけだし、たけし君の体は私が洗ってあげるから」
「でも・・」
「たけし君はとても可愛いし、今日からは一緒にお風呂入ろうね、お風呂だけでなく、一緒に寝よう」
「いいの?(寝るって・・もしかしたら、セックス?)」・・ますます勃起します。
「さあ、体洗ってあげるから、恥ずかしがらずにおチンチンも見せて、リサちゃんには散々見せているでしょう」
無理やりに両手を払いのけられてチンチンを見られます。もうギンギンに反り返っています。
今日子さんは目を輝かせて、握ってきます。
「まあ、何て素適なおチンチン、おっきいね、リサちゃんがうらやましいわ」
今日子さんは私を立たせて、いきなり口に咥えてきます。
「あー、すごく美味しい、硬いのねえ!」
リサのは普通に舐めたり、口に含んで舌でころがしたりですが、今日子さんのは唾液まみれの激しく吸い込むバキュームフェラです。
チュパチュパと音を立て、指でチンチンをしごきながらチンチンを喉まで飲み込みます。
興奮してすぐに限界が来ました。
「アーッ、もう出ます!もう駄目です」
今日子さんは上目遣いにちょっと笑い、よけいにピストンを早めます。
「アッ、アッ、ごめんなさいっ」
ドクンドクンと何度も脈動してチンチンは大量の精液を今日子さんの口の中に注ぎます。
「あー美味しかった、若い男の子の精液は体にいいんだって・・それにしても立派ね」
今日子さんはそのままボディーソープで体を洗ってくれました。頭も洗い、お湯に浸かってからバスタオルで体を拭いてくれます。
「さあ、ピカピカに磨いてあげたぞー、男の子の新車・・初乗りさせてちょうだい!」
チンチンはまた勃起してしまいます。
今日子さんは笑いながら触ります。
「すごーい、元気なんだね、メチャ硬いし」
「ごめんなさい、すごく恥ずかしいです」
「可愛いわ、このまま一緒に寝てセックスしましょう、素適な夜になるわよ・・」
全裸で手をつないで寝室に行き、今日子さんの大きなダブルベッドに入ります。
部屋は明るいまま、横になると今日子さんはいきなりのしかかり、キスしてきます。歯をこじ開けて舌を吸われました。
今日子さんの手は優しく胸やお腹を撫でまわし、やがて硬く反り返ったチンチンを握りしめてきます。
私も夢中で大きなおっぱいを両手で掴み、揉みこみます。しっかり張りのある弾力性あるおっぱいです。
今日子さんはゆっくり体を起こし、跨がるようにしてチンチンを割れ目にあてがい、何度か上下しながら角度を決めて、ゆっくりチンチンをのみ込みます。
いわゆる騎乗位になります。
「さあ、たけし君、おチンチン戴くわよ」
柔らかい、熱い、ヌルヌルした粘膜に包まれてチンチンにはたまらない快感が押し寄せて来ました。
「素適よ、とてもいいわ、硬いし、熱いし」
チンチンを根元まで嵌め込むと今日子さんは真剣な表情で確かめるようにゆっくりスライドしていきます。
硬いチンチンはヌルヌルの粘膜に絡みつかれ、ヤワヤワと絞り込まれてすごい良い気持ちです。
思わず両手で今日子さんの大きなおっぱいを揉みこみます。乳首は硬くなっています。
「たけし君、おっぱい吸ってちょうだい!」
目の前の乳首を舐め、吸いつきます。
「アアッ、イイッ、たまらない」
今日子さんの腰が激しく上下します。
大きなおっぱいが激しく揺れて、長い髪の毛がバラバラに乱れます。
あまりの快感に激しい射精感がギューンと押し寄せてきます。
「ごめんなさい、もう出そうです・・」
「いいわよ、いっぱい中に出して・・」
ピクンピクンと激しく反り返りながら射精が始まりました。ドロドロの精液や愛液が下腹部に流れ出ます。
今日子さんは体を倒し、キスしてきます。
舌を絡め、吸い込み、唾液も交換します。
嵌まったままのチンチンはキスの興奮で再び硬くなり、絞り込む粘膜の圧力を跳ね返し、膣の奥を犯しにかかります。
「たけし君、元気ね、すごい硬い、嬉しい」
「僕もすごく気持ちいいです」
「今度はたけし君が上になってね」
「はい」
チンチンを深く嵌め込んだまま、しっかり抱き合って半回転します。
今日子さんの両足は大きく開かれ、私の腰を両足で挟み込み、下から突き上げるようにチンチンを飲み込みます。
恋人のリサの膣は硬くて狭く、粘膜が発達していない分絡み付きはありませんが、今日子さんの膣は熱いヒダヒダの柔らかい粘膜そのままに絡み付き、絞り込んできます。
激しく腰を遣い、夢中で柔らかい膣を突きまくります。
「アッ、アッ、アッ」と今日子さん。
そしていきなりギュッとした激しい締め付け、今日子さんがのけ反ります。イッタようです。
構わず今日子さんの両足を抱えるようにして熱い柔らかい膣でチンチンをイカせるように高速で突きまくります。
そして射精。たっぷりの溢れる精液。
2人とも汗びっしょりで抱き合います。
「たけし君、すごーい、完全に大人よ」
「僕もだよ、ねえもっとしようよ」
「ええ、たくさんしよう、朝までね」
しばらくして軽くキスして起き上がり、お互いの濡れた部分を拭いて、全裸のままキッチンに行きました。汗をかいた裸の体でキッチンのイスに座る感覚はかなりエロでした。
分厚いビーフカツサンドに冷たいコーラが出されました。夢中でパクつきます。
今日子さんは同じカツサンドに缶ビールです。
「たけし君、まだ子供と思ったけど素適な体だね、おチンチンも立派だし」
今日子さんは僕の裸の体をジロジロ見ながら褒めてくれます。
全裸の2人は体から湯気が出るほど上気していて、初めてのセックスに興奮し、ワクワクしています。またチンチンが勃起してきました。
今日子さんはチラリと見てクスッと笑います。手を伸ばして指でつつきます。
「さあ、たけし君まだ大丈夫だよね」
「はい、まだまだいけると思います」
「たくましいね、朝まで何回出来るかな?」
「朝まで・・ですか?うーん30回位かな」
「すごい、じゃ寝ないで30回お願いね!」
全裸の2人は笑いながら、ベッドに戻り、また激しいセックスが始まります。
その日から学校から帰るとすぐに夕食にして、お風呂に一緒に入り、体を洗いっこしながら、まず今日子さんにお口で2回は射精させられます。尿道に残った精液も残らず吸い取られます。
そしてベッドでは子供の私の裸が可愛いし、美味しい、と全身を舐め回します。
顔から首、胸やお腹、太ももから足の指まで丁寧に舐め回します。
散々に舐め回してからチンチンをしゃぶり、睾丸を揉み、カチカチに勃起させてから、あらゆるセックスの体位で繋がります。
「たけし君とのセックスは素適よ、約束して欲しいけど、一日最低5回はしてね」
「はい、約束します」
ベッドでは毎日のように新しい体位のリクエストがあり、私は言われるままにあらゆる姿態をとりました。珍しい体位は、2人で楽しみながら試していました。そのセックスは必ず3回以上しなければいけません。
「今日は、この松葉くずし、してみる?」
「うん、いいね」ニッコリ私は笑います。
もうセックスが楽しくてたまりません。
中学校の部活のサッカーでは、時々怪我したり捻挫しますが、そんな時は仰向けに寝たまま全裸にされて、ずっと騎乗位のままでチンチンから精液を搾り取られます。傷口に障らないように注意しながら、何回も挿入され、射精させられます。
さらに朝は全裸で抱き合って寝ているので、朝に起きる自然な勃起現象はすぐにバレて、クスクス笑いながら握られて、キスされます。そのままチンチンをしゃぶられて、激しいセックスを2回し、たっぷり射精してから朝ごはんを食べて学校へ行くのでした。
「すっきりしたでしょ、今日も頑張って勉強するのよ、早く帰ってまたしようねー」と裸で笑いながら玄関で手を振ってくれます。
普通の子供なら勉強のために家庭教師とか塾とかありますが、学校以外の時間は、今日子さんとのセックスでいっぱいいっぱいの中学生活でした。
部活でのサッカー練習で6時過ぎまで遅くなる時もありました。
そんな時は今日子さんは帰宅した僕をいきなり玄関で抱きしめて、押し倒して、笑いながらズボンとパンツを一緒に脱がせて、下半身だけ裸にして、いきなりチンチンをしゃぶって、跨がって挿入する事もありました。
「遅刻した罰よ、可愛い男の子を強姦しちゃうの、たくさん射精するまで許さないわ」
スポーツで汗かいてちょっと匂いのするのがセクシーだ、と言います。そしてチンチンを中心に下腹部を舐め回します。
「若い男の子の汗や脂は舐めた味が最高の栄養なのよ、子宮が疼くって本当なの!」
初めは嫌でしたが、やがてそんなちょっといやらしい設定にワクワクして、玄関で押し倒されて、パンツを脱がされるのが楽しみでわざと遅れたふりをする事もありました。
そういえば一度だけ縛られてセックスした事があります。今日子さんがお酒を飲み過ぎて、しかも私がかなりの遅刻をした罰としてまだ子供の私を後ろ手に縛り、ベッドに転がして襲いかかる演技で裸に剝かれ、無理やり犯される設定でした。
私自身Mでなく、縛られた手が痛いだけで、さほど興奮しませんでしたが、今日子さんはお酒に酔っていて最後まで興奮してしまい、何回も無理やりに犯されました。
リサとのデートは公認になり、清潔で雰囲気の良いラブホテルでたくさん楽しみなさい、といつも2万円くれましたから、梅田や神戸のラブホテルでお昼前から夕方までリサとセックスしました。
そんな日でも帰ったらまた今日子さんと最低3回のセックスが義務付けられています。
高校に進学したら今日子さんは、
「たけし君もいよいよ大人の仲間入りだから今までみたいなセックスでなく、男として女を悦ばす技能を身につけないと」
「エエッ!まだ子供ですよー、無理無理っ」
「たけし君は女の体は、私とリサちゃんしか知らないでしょ、これからはどんな女もイカせられるセックス技術を教えてあげるわ」
今日子さんは毎日色々と教えてくれました。
キスの仕方、女の体の仕組み、クリトリスやクンニのやり方、おっぱいの扱い方、そして
あらゆる体位を具体的に教えてくれました。
何より膣の仕組みや責め方、急所などを詳しく説明してくれました。
チンチンを嵌める前に女を数回はイカせる方法、クンニやクリトリス責めの手順、性器以外の女の感じる場所を徹底的に教えられました。
さらにお客さんから手に入れた外国製の「陰茎増大剤」とか「勃起持続剤」などをチンチンに塗ったり、カプセルを飲んだりさせられました。
「今日子さん、こんなん本当に効くの?」
「まあ貴方が飲んだら判るよね」
「確かに、飲んだらすぐに判りますね」
「高かったのよー、もっともっとおっきくなって欲しいわね、朝晩必ず飲んでね」
「うん、この塗り薬はかなり熱くなるよ」
アメリカ直輸入の塗り薬をたっぷり塗り、さらに精子を増やすスプレー薬を睾丸に吹き付けられました。
赤ひ〇薬局の有名な薬で、おチンチンに塗って射精感が遠のいて長い時間性交が出来るという軟膏を塗って実験した事があります。
確かにチンチンが痺れて鈍くなり、いつまでも射精感が来なくなりますが、快感もないので女は良くても男としてはつらい薬でした。
半年もするとチンチンは最大の長さは20センチになり、太さもリサなら指が回らなくなるほど太くなりました。
どんどん大きくなる実感がありました。
今日子さんとは依然として毎日朝に2回、学校から帰ってお口に2回、ベッドやあちこちで3回の性交が続いていました。
高校2年生になると今日子さんはかなり高度なテクニックを教えてくれました。
チンチンを嵌める前に指で膣のどこをどうするか?膣の突き当たりはどうなっているか?子宮の入り口はどう刺激したら良いか?などを実際に性交しながら教えてくれます。
「三浅一深」というチンチンの突き方も詳しく説明してくれましたし、何十回と実演させられて叩き込まれました。
「突き殺し」と言う恐ろしい名前のすごくいやらしい「秘技」も教わり、今日子さんがたまらず悲鳴をあげるほど熟練しました。
今日子さんとリサという素適なセックスパートナーが居たお陰で男としての自信もつき、人生に向き合う確かな自分も確認出来た気がします。
震災で孤児になり、絶望した子供を引き取って、育ててくれ、男としての自信も付けてくれました。
広告代理店に勤め、一人暮らしを始めた頃に今日子さんは突然に沖縄に移住してしまいました。今日子さんのスタッフに沖縄の人がいて、沖縄の民芸品の魅力に取り付かれたようです。何とか言う焼き物の窯を建てて焼き物を作っています。毎日のように電話があります。
「2年経ってやっと納得のいくのが出来たの、また送ってあげるね。ご飯はちゃんと食べてる?リサちゃんとは早く一緒になりなさいよ」
「うんありがとう、そうだね、考えるよ」
リサとは変わらずデートし、愛を確かめあっています。そろそろ一緒になろうかな、と思います。その時は今日子さんも呼び戻して3人で仲良く暮らそうか、とも考えています。
次のエピソードは「星野美雪ちゃん」に致します。
●「星野美雪ちゃん」24才・営業担当
最初の頃は社長と一緒に来ていましたが、すくに彼女一人で来るようになりました。
とにかく頭が良い。原稿を受け取り、説明を聞くとしっかり赤鉛筆で活字指定、ポイント(文字の大きさ)指定を的確にして、原稿のミスなどもすぐにその場で訂正してくれました。
石野真子そっくりの可愛い笑顔がうちの会社でも人気で、彼女、つまり〇〇企画を指名するうちの社員も多く忙しい毎日でした。
小柄でいつも清潔で身だしなみも良く、いい香りの香水を付けて、ニコニコしています。
この子は抱きたい、絶対に素適なボディに素適なセックスが楽しめる、と思いました。
皆さまにも理解戴けると思いますが、この女の子と寝よう、抱こう、と思いながら見ると、あらゆる部分が色々と想像をかき立てます。美雪はそんな女の子でした。
そして慰安旅行の初日、最初に抱いたのが念願の美雪でした。ずっとあこがれて夢でも抱いた女の子です。一つ一つの動作にも熱がこもります。
全裸で横たわり、抱かれてチンチンを嵌め込まれるのを待つ美雪は想像以上のエロティックな女の子でした。ゆっくりと小さなパンティを脱がし、濃い黒い茂みを見た時には本当にチンチンは最大に勃起し、反り返りました。
期待にギンギンに反り返った硬い巨根を美雪のトロトロの割れ目にあてがった時のワクワク感はたまりませんでした。
美雪の全裸は柔らかさにしなやかさがあり、抱くとしっとりと馴染み、美雪の膣に嵌め込むチンチンはやや硬い粘膜に絡みつかれ、強くしごかれます。硬く締め付けられて、奥まで突き込むのにかなり力が要りました。
美雪の膣はややきつい・・粘膜の一部にはザラザラしたヒダヒダがあり、チンチンへの絞り込みも強くてキューッキューッと音がするほどのキツさです。
美雪の裸の体は抱き締めるとピチピチで、張りつめた肌のツルツル感が若さを感じます。
美雪は汗かきで抱いていてもすぐに体中汗が流れ、良い匂いがします。額に髪の毛が張り付き、それがまたエロく感じます。
チンチンで突いている時の表情も今日子さんは笑顔で、時にはすごく真剣な目になりますが美雪はいつも泣きそうな顔で、快感を必死に我慢している表情になります。それがまた新鮮でたまりません。
星野美雪ちゃんとの付き合いは今でも続いています。
実は取り引き先としての〇〇企画は残念ながら技術革新の波に遅れて数年後に解散・消滅してしまいましたが、美雪ちゃんとは変わらず月に1~2回程度のデートをしています。
美雪ちゃんは念願の地方の新聞社に就職し、記者として毎日取材に走り回っています。
「たけしさんが私のただ一人の恋人なんですよ、いつも抱かれる夢を見ます」
時々そんな可愛い電話があります。
●「竹下美貴子ちゃん」18才・サーファー
真っ黒に日焼けして、健康そのものの明るい女の子でした。
サバサバしていて、いつも冗談ばかりの前向きな女の子で、実はこの会社の女の子の中では一番のセックス好きな子でした。
育児放棄に両親の離婚、捨てられた中学時代、家出したまま夏に須磨海岸でアルバイトしながらサーファーし、かなりやんちゃな子供だったようです。
サーファー仲間とは毎日セックスし、時には多数の男たちに拉致され、海辺の別荘の廃屋に連れ込まれ、泣き叫ぶのを構わずに徹底的に輪姦されたり、暴力団の組員に気にいられ、マンションの1室に監禁されて覚せい剤を打たれて毎日強姦され続けたりもしたようです。
でも凄いのは美貴子は心の中心は絶対にブレなかったらしいのです。
それは必ずいつかはまっとうな人生に戻るという事でした。だから曲がった事はしなかったと言います。
徹夜で騒いだり、酒を飲んだりして何度も補導され、施設に入れられた時に〇〇企画の社長に引き取られて、頑張って写植のオペレーターになった経歴があります。
美貴子ちゃんはスレンダーなしなやかなボディで黒光りしてセクシーな女の子でした。
スポーツ選手にありがちなきつく引き締まった膣で、いつもきれいに下の毛は処理しているからお臍の下の膨らみから、すっきりした縦のスジの割れ目がエロでした。
チンチンを挿入するとまるで処女みたいにキツキツで根元まで嵌め込むのが大変な膣でした。
健康そのものでセックス大好き少女でかなり大声で歓びます。
黒光りする裸はしなやかで硬い小さなおっぱいが、突くたびに揺れるのがエロでした。
チンチンを根元まで嵌め込むと、必ず私の腰に両手を回してギュッと引きつけます。
そして何度も激しくのけ反り、悲鳴をあけてヨガリます。そんな美貴子ちゃんからはコーヒーのような甘く、焦げたようないい匂いがしました。
「たけしさんとすると、おチンチンが硬くて大っきいし、優しいから大好きです。私なんかいつも最低の男ばかりやったから、男を見る目は確かなんです」と私にすごくなついてくれました。
〇〇企画が無くなる時には大声で泣いて悲しんだようですが、幸い優しい運送会社の女社長に巡り会い、今はトラックの運転手をしています。
たまにいきなり訪ねて来てくれます。可愛い女の子なのに彼氏ができません。
ですから笑いながら、
「子供の作り方忘れたから教えてー」と電話して来ます。
出来るだけ時間を取って、丁寧に子供の作り方を教えてあげています。
次ぎは太田洋子さんです。
●「太田洋子さん」26才・経理担当
人妻で社長さんの姪にあたり、〇〇企画では経理担当でした。
本当にムチムチのエロな体であらゆる動作がセクシーな女性でした。
真っ白な肌は薄く脂をひいたように滑らかで、パッチリとした栗色の目がきれいな女性でした。
実はご主人が交通事故が原因でセックス不能になり、長く欲求不満が溜まっていて、ご主人からも良い男性がいるなら不倫も公認します、と社長は頼まれていたのです。後腐れのないセックスやセックスフレンドを希望していたのです。
この慰安旅行がチャンスをみて、私とセックスするのが社長と洋子さんの願いでした。
そして旅行2日目にとうとう念願のセックスになりました。
私自身も以前から洋子さんの人妻ならではのエロチックな肢体に秘かに興奮していましたから、すぐに引き受けました。
洋子さんはかなりの小顔で、小さな真っ白な歯並びが美しい女性です。
真っ白なブラウスからのぞく可愛い鎖骨とその下の丸く盛り上がった胸の膨らみは、男なら誰でも裸にしてたくさん揉んでみたいエロな形をしています。
仕事の打ち合わせやわが社からの支払いの関係で〇〇企画を訪問すると必ずお茶を出してくれますが、絨毯に両膝をついて丁重にお茶を置く仕草や、その体、細い指にもエロな雰囲気いっぱいな女でした。
「では、ごゆっくり・・」と応接室のドアを閉める時の思いのこもった目付きは、何か私に特別な気持ちがあるのかな?とワクワクさせる仕草でした。
2日目、美雪と社長の部屋に行き、洋子さんと念願のセックスが出来る、と隣の部屋の布団の上に向かい合って立った時には最高に嬉しく興奮しました。私の浴衣の前はものすごいテントが張り、そのまましっかり抱き寄せた洋子さんの温かい体は甘く柔らかい素晴らしい体でした。
浴衣の帯を解いて、ハラリと浴衣が脱げて、真っ白な洋子さんの裸が現れると、想像以上の美しさでした。
ブラを外しておっぱいをむき出しにし、ギュッと抱き締めながらおっぱいを揉みます。
すっかり乳首は立っており、しっとりと吸い付くような弾力のあるおっぱいをゆっくり揉み込みます。想像以上のおっぱいです。
洋子さんの右手は優しくブリーフの上からチンチンを触り、撫でさすります。そしてブリーフの中に細い指は入り、直にチンチンを握りました
抱き合いながらキスします。それもいきなりディープキスです。
洋子さんは激しく舌を入れてきます。洋子さんの右手は優しくチンチンをしごきます。
たまらなくなり、そのままゆっくり布団の上に横たえます。
しばらくは抱き合ってキスしながらの愛撫が続きました。ブリーフはいつの間にか脱いでいます。
そしていよいよ洋子さんのパンティの脱がしです。
パンティの上から散々に弄られ、刺激された割れ目の柔らかい膨らみはベトベトに濡れています。
ゆっくりパンティを丸めるように脱がし、割れ目を剥き出しにします。
かなり薄い茂みの中に綺麗なピンク色の割れ目が甘い蜜をたたえて息づいています。
無理やり洋子さんの両足を開き、割れ目を舐めます。甘い蜜をすすり、舌で割れ目の中を探ります。さらに膨らんだクリトリスを甘噛みし、吸い付くと洋子さんは激しく喘いでのけ反ります。
ずっと思い続けた念願の女といよいよつながる、と思うだけで、チンチンは真っ赤に充血し、鉄のように硬く反り返ります。
割れ目に差し込んで、中を確かめた2本の指を抜いて、チンチンをあてがいます。
洋子さんの顔を見つめながらグイッとチンチンをはめ込みます。
亀頭がめり込んだだけでまるでチンチンの侵入を拒むようなきつい締め付けが始まり、亀頭が押し出されそうになります。
「恥ずかしい・・久しぶりの男ですから、待ちきれなくて・・」真っ赤な顔で洋子さん。
長い間抱かれず、セックスもない女盛りに久しぶりに味わうおチンチン、まだ半分も嵌まってないのに早く味わおうと、締め付けてしまったのです。
「全然大丈夫だよ、さあ根元まで味わって」
グイッと力強く突き上げて、いきなり深々と根元まで嵌め込みました。
熱く硬い亀頭は洋子の子宮まで深々と犯しています。
そのまましばらくジッとします。
「ああ、すごく熱い、硬い、完全に入っているわね」と洋子さん。
ヤワヤワとチンチンを包み込む洋子さんの膣の粘膜がうごめきます。
完全に嵌まったチンチンの根元がギュッと締め付けられて抜けないほどです。もう離さない・・洋子さんの思いが伝わります。
ドキドキと洋子さんの心臓の脈拍が粘膜からチンチンに伝わります。
根元まで嵌まったチンチン全てを確かめるようにおずおずと締め付けてくる膣の粘膜。
その愛おしさに思わず洋子さんにキスします。
キスしながらチンチンをゆっくりとピストンし、柔らかい膣粘膜を刺激し、掻き回します。
久しぶりのたくましい男を味わう洋子さんは激しく喘いで、何度も悲鳴をあげてイキまくります。
何度も噴き出す愛の潮に2人の下腹部はベトベトですが、強く激しく突きまくって、洋子さんの今までの空白を取り戻す勢いで犯しまくります。
突くたびに敏感な子宮を無理やりこじ開けられて、たまらない刺激に洋子さんは悩乱し、髪を振り乱してのたうちまわります。
嵌め込んで突きまくってから30分、
「アーッ、アーッ」洋子さん悩乱です。
何回イッタか判りません。そして射精。
いつまでも跳ね上がるチンチン、大量の精液が子宮に溢れました。
しかしチンチンはまだ硬いまま、膣のすべてを犯しています。
抜かずの2回戦、今度はストロークを深くとり、亀頭を割れ目入り口まで引き抜いてからズンッと洋子さんの体が突き上がるほどぶち込みます。
丸い形の良いおっぱいが激しく揺れます。
「アンアンアン、アーッ」と洋子さんのよがり声が響きわたります。
一度放出していますからチンチンも余裕で楽しみます。膣の天井の泣き所を責め、刺激すると洋子さんは悲鳴をあげて泣き叫びます。
さらに責めますどイキ過ぎての失神になり、ぐったりとした死体のような全裸の女を抱いている感じになります。
構わずに続けて突きまくるとたまに意識が戻り、起き上がって私にキスし、背中に手を回したりしますが、また失神します。
結局朝までに別の女の子とも交替しながら洋子さんには4回、生の激しい中出しセックスをしました。
洋子さんは〇〇企画が解散したあと、私の会社の経理に採用され、私との公認のセックスは続いています。
優しかったご主人は亡くなり、西宮のマンションを引き払い、梅田近くのマンションに一人暮らしを始めました。
時々洋子さんの部屋に寄って楽しいセックスを堪能します。
「たけしさんと初めてお会いした時から好きでした。たけしさんにはリサさんがいるから、私は本当に陰の女で充分です、時々こうして会ってくれるだけで嬉しいです」
私が帰るまで私のチンチンを強く握って離さない洋子さんです。
パソコンが発達し、デジタル化が進んだ時代、悲しい事に〇〇企画はその変化に対応出来る資金力がなく、温厚な社長は社員一人一人の落ち着き先をしっかり見届けてから解散しました。
わずかですが退職金も用意し、経営者としての責任は果たしています。
元ヤクザの社長は知り合いの警備会社で働いています。人柄か、20人ほどの部下を持つ管理職になっています。
女の子たちは思い思いの道を進みました。
間違いなく言える事はすべての女の子たちがたくましく、新しい人生を歩み始めた、と言う事です。
印刷業界ほどこの20年、30年で劇的に変化した業界はありません。
ただその変化には非常に多くの犠牲がついたのも事実なんです。
どこの街にも必ず見られた「製版会社」「写植会社」「プロセス会社」「青焼き・白焼きの会社(昔は設計図はこうした焼き方の図面コピーでした)」などはすべて廃業、解散しました。もう1軒もありません。
時間に追われ、安い価格で激しい競争の中で弱い女の子たちや社長が寄り添い、助け合って必死に生き延びて来た時代があり、会社がありました。
その時代は終わりました。仕方ありません。
このシリーズは女遍歴の内容ですが、同時にお互いが真剣に生きた証しだと思うのです。
皆さん、仮に死ぬ時にフト思い出すとしたらやはり真剣に愛し合った相手を懐かしむと思うのです。人間としてつながり、愛し合った思い出が一番の大切な記憶だと思います。
そして私にはあの阪神淡路大震災、ちょうど25年目の節目の時です。
先日の神戸中央区の慰霊祭、追悼式には行きました。思い切り泣きました。
亡くなった両親を思わない日はありません。
両親始め、あまりにもたくさんの親族や友人をなくしました。本当に一人ぼっちになりました。
しかし、一方でたくさんの皆さんに支えられました。
今日子さんには母親代わり、いやそれ以上のお姉さんでもあり、恋人でもあります。
今日子さんはもうすぐ60才、幼なじみのリサも同じ年で40才です。
孤児になり、ある意味普通の人生をあきらめて、好き勝手に奔放に生きて、早く死ぬはずが、不思議に普通の人生になりつつあります。
いや、普通の方々より恵まれた人生を過ごし、過ごせそうです。ありがたい事です。
ならば母親代わりの優しい今日子さんを呼び戻し、リサと結婚して皆で仲良く人生を生き抜くのも悪くないな、と思いました。
3月半ばには沖縄から今日子さんが帰ってきます。
リサも一緒に住もうと言ってくれます。
そしてそれから私の新しい人生が始まります。
長いつまらない、下手くそな文章で本当に済みません。
お付き合い戴いてありがとうございました。
皆さんの良い人生をお祈り申し上げます。
そして今年も皆さまに、素晴らしい女の子との出会いと素適な愛がありますように・・。