僕はあるディーラーで働いていて、職場には愛嬌もあるし顔も可愛い23歳のSちゃんがいる。
受付をやっている子でその可愛さもあり、看板娘みたいな感じでお客さんの中にも隠れファンは多い。
そんなSちゃんのパンツを見ることができた話。
ある休みの前の日、車が汚れていたらしく仕事が終わった後に
Sちゃん「車汚れてるからちょっと洗おうかな」
僕「手伝うよ!」
Sちゃん「ホントに!?笑 ありがとうございます!」
こんな感じで手伝うことに…
うちの会社の女性社員はひらひらのスカートで結構風が吹くとフワッとしてしまう形状。
よく外を歩いてる時なんかにパンツ見えないかな〜なんて期待して後ろを歩いたりしていた。
洗車スペースは風がよく通る場所なので洗車しながらこれはチャンスかもとか思っていた。
そしてチャンスはすぐに訪れた。
背の高い車なのでSちゃんが後ろのタイヤに乗って天井を洗っている。
僕はすかさず前側のタイヤの前にしゃがみ、タイヤを洗い始めた。
斜め上を見上げると太ももまでしっかり見える。
これだけで普段見えない部分まで見えるのですごく興奮した。
僕「Sちゃん落ちないようにね笑」
Sちゃん「大丈夫だよー笑」
なんて話をしつつ怪しまれないようにチラチラ見ていた。
早く風吹いてくれ!なんて思ってたが車が風を遮ってなかなかスカートはめくらず、ずっとチャンスを待ったがその後もゆらゆらとは揺れるもののパンツは見えなかった。
Sちゃんは天井を洗い終わってしまったらしくタイヤから降りると今度は車内の掃除を始めた。
惜しかったな〜でも良い眺めだった〜なんて満足していると予期しなかった2度目のチャンス到来。
Sちゃんは助手席に座って内側の窓を拭いていた。
その時僕はちょうどその斜め前あたりの助手席側のサイドミラーを拭いていた。
Sちゃんが内窓を拭き終わって車を降りようとしたその瞬間、まず左足から降りようとしたため油断して足をガバっと開いた。
お!と思って見るとスカートの奥深い内ももからさらにその下にあるパンスト越しの白いパンツが見えた。
うおおおおおおおと思いすぐに僕は半勃起した。
そんな簡単に勃つかよとか思うかもしれないが普段見れない可愛い子の白パンツは見ると勃つ。
見られたことにもちろん気付いてないSちゃんは普通に話しかけてくる。
「あと中の掃除機かけて終わりかな?ありがとう!」
こちらこそありがとう。
良いもの見ることが出来ました。
さっきのパンチラの光景を目に焼き付け、その後もチャンスを待ったがその1回の衝撃に留まった。
その日はもちろん帰って抜いた。
1週間は連続でネタにしただろう。
次は風パンチラにも期待したい。