私は女性の汚れた下着のにおいを嗅ぐのが趣味です。
きっかけは、よくある小◯生の時にプールの授業で好きな女の子のパンツを見たからです。
その時、どれだけかわいい子でもパンツが汚れていて、独特のにおいがある事を知りました。
私はこれまで風俗や下着売買で汚れたパンツを手に入れてきましたが、やはり素人の自然なパンツが良いと思うようになりました。
そこで夏の時期は、プールで遊んだ帰りのJ◯やJ◯のバックを狙うようになりました。
夏休みは女の子数人で遊びに行く子が多く、特に田舎ならJ◯やJ◯はほとんど自転車です。
そういう女の子を狙う為に、私は休みの日に毎回場所を変えて遠出します。
かなりの手間ですが、J◯やJ◯の生下着を手に入れる為なら苦になりません。
昼過ぎから夕方にかけて、プールの出入り口付近で待機します。
早ければ14時ぐらいから帰る子もいて、こちらも自転車で追いかけます。
待機中は車で待ち、かわいい子を見つけると車に積んでいる自転車を使用します。
必ず途中にコンビニやレンタル屋さんなどに立ち寄るので、あとは自転車のカゴにバックを残す事を祈ります。
コンビニは自転車を止める場所にもよりますが、レンタル屋さんやゲームセンターなどはかなり死角が多く、しかも防犯カメラも分かりやすいです。
自転車のカゴにバックを残したら、女の子達がお店に入るのを確認し、すぐ横に自転車を止めます。
以前バックごと盗んだら、警察が来たりしたので、今は素早くバックの中身を物色し、ブラやパンツを取り出します。
意外と堂々とバックを漁れば周りに不審がられません。
慣れてくると、小さな巾着袋や小さなタオルに包まれているのが分かり、ほんの数十秒で見つけられます。
基本は1番かわいい子のみですが、周りに人がいなかったり、死角の状況次第で他の子も漁ります。
これを数回繰り返すと、1日に何枚もの下着が手に入ります。
女の子の顔はきちんと写真に撮るので、この女の子の下着がどれなのか分かるようにします。
やはりまだ若い女の子のパンツは汚れがひどく、黄色いシミが広がってたり、オリモノが大量についていたり、中には汚れたオリモノシートをそのままにしていたりしてます。
においも濃厚で、暑い中着用し続けていたので汗のにおいとおしっこのにおいがかなり濃い感じが最高です。
下着もJ◯の多くはスポーツブラで、パンツも綿素材で白地に水玉や小さなリボンがついた白や薄いピンクに白の縞々などまだ子供っぽいのが多く、J◯になるとレースやナイロン素材に変わってきます。
素材が変わっても、やはり多いのは水玉やハート柄などの柄物です。
においはJ◯は少しおしっこのにおいが強く子供くさい感じですが、J◯になるとオリモノのにおいがかなり濃くなり、女のにおいに変わってきます。
持ち主が分かるので、においを嗅いだ興奮も強くなり、これまでに何度か危険を犯した事があります。
その日は収穫も多く我慢ができなくなってきました。
車で待機しながら、その日手に入れたパンツのにおいを嗅いでいると、J◯ぐらいのショートカットで色白、薄いブルーのワンピースを着た女の子が友達と出てきました。
もう夕方になるぐらいだったので、この子が最後かな…と思い、自転車に乗り換えて追いかけました。
その子達はツタヤに立ち寄ったので、いつものようにかわいい子のバックからスポーツブラとパンツを手に入れ、女の子の顔をよく見る為に、自分もツタヤに入りました。
近くで見るとかなり可愛くて、この子の下着がポケットにあると思うと、どうにかこの子に悪戯したいと思いました。
もうこの地域には二度と来ないと決めたので、行動に移しました。
ツタヤのトイレに行き、まずは手に入れた下着の写真を撮りました。
女の子の顔も盗撮していたので、とりあえず記録に残します。
まだ幼い顔立ちにぴったりの、薄いピンクの縁があるスポーツブラと白地に小さなピンクの水玉がある下着でした。
パンツの汚れは、股の部分に小さな黄色いシミが縦スジに沿ってあり、においは軽くおしっこのにおいがするだけでした。
スポーツブラは日中暑かった事もあり、特に脇の部分が汗のにおいが強く、少し黄ばんだ感じで変色してました。
パンツの股の汚れを吸い出すように舐め、最後にはパンツに大量にぶっかけました。
すごい量の精子がパンツにかかり、精子がこぼれないように畳みました。
汚れたパンツをポケットに入れトイレを出ると女の子達がお店からでるところでした。
急いで追いかけて、自転車で帰る女の子達を後ろからついていきます。
女の子達が別れたので、かわいい女の子をつけます。
まだそこまで暗くなっておらず、周りが田んぼで人気が無いところで、自転車で追い抜いました。
少し距離を開けてから先程のパンツを落としました。
少し走り自転車を止め、落し物に気づいた感じで後ろに駆け寄りました。
女の子も私の落し物に気付き、自転車を止めて私の落としたパンツを拾ってくれました。
ものすごく愛嬌のある笑顔で「これ落としましたよー。」と手に取った瞬間、それがパンツだと気付き、それから自分が履いていたパンツだと気付いたようで「えっ…これ…わたしの…」と固まりました。
私はパンツを落とす時に、上手くパンツが広がるように落としたので、出したばかりの大量の精子が女の子の手に溢れています。
固まっている女の子に「それ君のパンツだよ。すごく臭かった。」と声をかけると「えっ…えっ…うそ…」と呟いていたので、そのまま抱きついて、無理矢理キスをしました。
女の子の口は小さかったですが、無理矢理舌を口の中に入れて舌や歯ぐきを舐めまわしながら、手はワンピースの中に入れてお尻を触りました。
口の中は少し甘い味がして、いくら舐めても飽きない味でした。
小さなお尻を触りながら、お尻の割れ目に指を入れてお尻の穴を強く押さえると、女の子は震えながら泣き出しました。
時間にして1分ぐらいでしたが、そのままお尻の穴をパンツの上から強く押さえていると、指に温かい液体を感じました。
キスをやめ見てみると、女の子は固まって震えたまま少しおしっこを漏らしてました。
人が来るとまずいので急がなくてはならず、正面にしゃがみワンピースの中に両手を入れ思いっきりパンツを下ろしました。
女の子は固まったままだったので、足を上げるよう声を低くして脅すと、素直に足を交互に上げ、パンツを抜く事ができました。
女の子は精子で汚れをパンツを強く握りしめたまま震えていました。
「パンツについてるの精子だよ。漏らしたからそれに履き替えなさい。」と怖い口調で言うと「いやです…」と小さく応えました。
「早くしろ!もっとひどい事されたいの?」と怒鳴るように言うと、泣きながら精子の着いたパンツを履きました。
よくレイプとかでは立たないと聞きますが、この時は出した後にも関わらず、ギンギンになってました。
ただまだ明るく、周りは田んぼなので身を隠す事も出来ないのでこれ以上は諦めました。
逃げる前にもう一度キスをして、今度は前からワンピースの中に手を入れ、パンツの上からマンコを触ると私の精子がしみ出てくるのが分かりました。
最後に「誰かに言ってもいいけど恥ずかしいよ。警察とかにお前のくさいパンツや今履いてるパンツとか色んな男の人に見られるけどね…おしっこ漏らしたのとか学校の男子にバレても良いの?」と言うと「それだけはいや…それだけはやめて…」と泣き出しながら大きな声で叫びました。
急いで自転車に乗り走って逃げたあと、一応その子の様子を観察しました。
しばらくそのまましゃがみ込んで泣いていたようですが、後ろから自転車が来ると立ち上がり自転車を手で押しながら歩き出しました。
しきりにワンピースの中に手を入れ、パンツを触っては立ち止まったりを繰り返してましたが、市営アパートに到着すると自転車を止め、しばらくしゃがみ込んで泣いたあとに家に帰っていきました。
女の子の自転車を見ると、サドル部分には湿った跡があり、においを嗅ぐとおしっこと精子のにおいがしました。
それからしばらくアパートの近くで様子を伺ってましたが、特に警察が来ることも無かったので、プールの駐車場に戻り、帰る準備をしました。
万が一を考え、車でアパート近くまで行き夜まで待ちましたが、何事も無かったので私も家に帰りました。
その日は他の子のパンツは何もせず、先程の女の子のおしっこで濡れたパンツでオナニーを何度も繰り返しました。
ただもっと悪戯できたんじゃないかと思う事が多くなり、下着泥棒だけでなく痴漢やレイプっぽい事までするようになってしまいました。
この女の子には後日我慢ができなくなり、もう一度悪戯する事になります。
私は夏場はプール、それ以外は温泉などの施設を中心に下着泥棒してます。
最近は会社の部下と出張に行った際に、その子の下着へ悪戯する事も増えてきました。
時には酒に睡眠薬を飲ませて、意識の無いなか悪戯したりも…。
そこら辺はまた書くかもしれません。